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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その㊵(1/3ページ目)

投稿:2024-02-23 22:57:17

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本文(1/3ページ目)

名無し◆QWFAcTg(40代)
最初の話

お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…

前回の話

画像は、巻き髪にしてる大人メイクの芽生ちゃん。高3の頃です。では、話の続きをどうぞ。日和の脱ぎたての汚パンチュをチュパチュパ。甘美的な表情でパンツを咥える父親を見てどう思ってるのだろうか。その様子をニヤニヤと眺める日和。目の前でオナニーを始めてしまった…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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もうすぐ終わる終わる詐欺のまま、40回へと突入しました(笑)

30話分が高評価を得ることができ、ここまで長く愛されることができたのは読者の皆さんのおかげです。

本当にありがとうございます。

残り数話、このまま突っ走りたいと思います。

画像は、コロナ禍で一緒にランニングしてた頃の芽生ちゃんです。

きっちりとメイクしてるので、目元が少し濃いめなのでモザイクかけると、黒くなりがちです。

芽生ちゃんファンの方々お待たせいたしました。

今回は芽生ちゃんが久々再登場です。

では、続きをどうぞ。

早朝から元気すぎる、日和とおチンポ。

久方ぶりの日和からによるモーニングフェラに感無量…。

今ではバキュームフェラも様になっていて、朝っぱらから悶絶。

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…。

「うおぉォっ…。朝から激しい…。やばい…気持ちイイ…」

「あれだけやったのに、朝勃ちしてるなんて凄いねっ!ビックリしてつい舐めちゃった♪笑」

「しんどくないの…?」

「さすがに腰が辛いけど、楽しすぎるから♪一緒に寝るのなんてほんと久しぶりだもん♡パパが寝てた間にも、挿れてたの気付いてた?」

しっ…知らない…。

「全く気付いてない…。あら?俺、気絶してたんかな…?苦笑」

「えぇ~っ!?笑。でも、そのほうが納得するかも。ほんと何しても起きなかったもん…苦笑」

何されたか、スゲー気になる…。

「寝た…?」

「今さっきまで寝てたよ。3時間は寝たかも。興奮して中々寝れなくって…苦笑」

「マジか…。残りの時間なにしてたの?」

「だからずっとチンコ触ったり舐めてるかしてて、それでも眠れないから、ピストンマシンで数回イったら、急に睡魔が…笑」

「あとあと、すっげえ響きそうだな…笑」

「べっつにぃ~♪今、ニートだからどれだけ疲れても問題ないもん♡だから1日寝なくても平気♪パパとの時間の方がすごく大切♡」

そこまで想ってくれる日和が愛おしくてたまらない。

だが、そんな言葉を言わせてしまって、ほんとに申し訳なくも思える。

普通に恋愛をさせてあげれなくて、父親にここまで異常な愛情を持つようになってしまった娘が不憫でしょうがない…。

「はいコレ♡パンツ穿いたまま、オナニーしてあげたやつ♪」

ズボッと頭に被せられると、自然と自分で位置を調節してしまった(苦笑)

早朝から日和の濃いマンコ臭を嗅げて、あぁ…幸せ…。

「さすがに、風呂入ってないから結構キッツイな…苦笑」

「ちょっとキツイよね?笑。私もそう思う…苦笑」

「じゃあ、温泉行く前に軽く風呂入ってスッキリしてくか~」

「うん!でもちょっと待って。この臭いパパのチンコすごく好きなの♡」

「チンポ好きだなぁ~苦笑」

「パパが夏の飲み会から帰ってきた後なんて、最高だったよね!その時は、ずっと舐めてたし、オナニーすっごいしてたもん♪笑」

「ちょっ…。またまたカミングアウト…苦笑」

「酔っぱらったパパが、ママと思ってるのかチューしてきたり、お尻を揉み揉みしたりしてくれるのがちょっとしたご褒美だったよね~♪」

「へっ…へぇ~…」

「ママの振りして、おっぱい吸ってと言うとね吸ってくれるんだよ?笑。でも、寝ぼけているからすぐに終わっちゃうんだけど」

「ほんと覚えてない…。星来のようには吸ってくれなかったか…苦笑」

「あははっ!そうだねっ!笑」

さすがに10回近くイったせいもあってか、イキそうでイケない。

女性は無限にイクことが可能なのはやはり羨ましい。

早朝からチンポ舐めながらクリを吸ってくれるウーマナイザーを使用。

先に日和がビクついてイってしまった。

それで満足して終わるかと思いきや、朝イチの濃い精液が欲しいらしい。

涎をジュルッと垂らして笑いながら、濃い~やつ出しなよ~♡と甘えた声で要求。

執拗にチンポを手コキしては、しゃぶったりを繰り返した。

「出せ~♪早く出せ~♪笑」

笑顔の出せ出せコール。

「例え出たとしても、薄いと思うぞ…」

「パパは量だけは凄いじゃん。これで妊娠出来づらいってのが訳わかんないよね。って、私は妊娠しちゃったんだけど…」

「ねっ…。続けて出来るし、量もいっぱいなのにね…。不思議だね…」

しかし、いまだにパンツ被ったままの父親を見ても何も突っ込まない娘が心配だ(苦笑)

娘の粘っこいオリモノが付いたパンツを被ってクンカクンカしながらの、フェラは超絶気持ちイイ。

自分だって天へと昇りたいのに、なかなかイケなくて辛い…。

すると、日和が朝から思い切った行動へ。

いきなり指サックを装着したかと思うと、ちんぐり返しされて、ケツ穴を掘り掘り。

もう、この恥ずかしい恰好にも慣れ、完全無抵抗となってしまっている自分がいました。

「パパ、お尻を完全に許容しちゃうようになったね~笑」

ある意味、調教完了だ(笑)

指入れによる前立腺マッサージと、同時に行われる手コキやフェラがもう抜群に最高過ぎて、やめられない。

マジで芽生ちゃんに、どうお願いしてやってもらおうか悩んでるぐらいだ。

「あっ…、すごっ…」

「あははっ!すごいカッチカチになってきた!笑」

そこから10分程の責めが続くと、とうとう朝の一番搾りが放出。

ドピュッ!!ドピュッ!!

「ンッ…。ングッ、ンッ…」

ジュルルッ、チュプッ…、ンヂュウゥ~、チュポッ♡

「んはぁっ♡けっひょう、でたれ~♪笑」

口に精液を含んだまま、ニコニコとそう話す日和。

ゴキュッ、ゴクンッ♪

「ハァ~…」

飲み干した後に遠い目をしたかと思うと、再びチンポを根本から掴んで絞るように、吸い取られた。

「んおっ…おほほほっ…苦笑」

イったばかりの敏感になったチンポをバキュームされるもんだから、悶絶。

昨日からチンポを虐めまくってるせいか、一発抜いただけでちょっとタマタマに痛みが走っていました。

「んん~っ♡美味しいっ♡ちゃんと味は濃かったよ♪笑」

「そう、良かった…苦笑」

「どうかした?」

「抜き過ぎて、タマに痛みが…苦笑。男あるあるです」

「もう、限界ですよ~。やめなさ~い!って合図かな?笑」

「なんでもやりすぎ、取り過ぎは厳禁だからね」

「わかった。もう、やめとくね」

な~んて言いつつも、風呂上がった後、身体を冷やすために裸でベッドに横たわる自分に日和が覆い被さってきた。

「もう勘弁してください…苦笑」

「あははっ!それ、紬ちゃんと一緒にやってた時によく言ってたやつ!笑」

「腰も玉も限界です…」

「大丈夫。私が勝手にやってるから」

だからそれも、しんどいのよって言いたいのだけれど、こういう時の日和は人の話に聞く耳を持たない。

いつも寝てる時みたいに、身体を少し被せた状態からのチンポ弄り。

哀しいことに、どんだけ虐め抜いても反応だけはいっちょまえ。

「大きくはなるんだねぇ~♪笑」

そのまま跨ると、マンコに擦りつけるように素股が始まった。

「おおい…。なんかまた始まったんだけど…苦笑」

まさに紬ちゃんでも憑依したかのような絶倫状態。

さっきお風呂入ったばかりなのに、日和のマンコは既にヌルヌル。

刺激を与えれば与える程に、愛液が溢れてきてトロトロ、ニュルニュルに。

股間へと目をやると、大陰唇がクニクニ、ムニムニとなっていてちょっと楽しい。

なんだかんだニュルニュルされると、限界でもやっぱ気持ちイイものだ…。

「ハァ…♡これ覚えたのが、中2の頃って凄いよねぇ~」

「中2で素股ってすげぇ~な…。もちろん、当時は知らなかっただろうけど」

「でも、もっと言ってしまえば、小学生の頃からパパの身体に当てて、お股スリスリしてたしね。今日もパパに重なって寝てたりしたら、昔みたいにスリスリしちゃって自分で笑ったもん♪無意識って怖いね…笑」

「ほんと6年間成長してねぇ~な…苦笑」

真実が台所で韓流ドラマを観てようが、ソファーでくっ付いたままスリスリするような娘だった。

「星来、今ワンちゃん飼ってるんだよね?」

「うん」

「芽生ちゃんくると、♂だからカクカクするって笑ってた♪」

「あ~、腰振り止めさせると、今度は芽生ちゃんの膝や手を舐め続けてるからね。ペロって名前のまんまよマジで」

「あははっ!私、ペロみたいだね♪仲良くなれるかも!笑」

「確かにすぐに腰振りするところは、まんまだな~笑」

無意識や反射的にやってしまうことは自分にもありました。

その一つが、ブラのタグ確認。

干す際、タグが見えたら何故かいちいち確認していた自分がいる。

そうサイズなんて変わるはずがないのに。

日和の友達が泊まりに来た時も、やってたのでだいぶ病気です(笑)

寧々ちゃんは良い意味で遠慮のない子なので、俺に洗濯させるつもりで着替えも持ってきていました。

そのせいで寧々ちゃんのサイズも、成長と共に変わりゆくのを日々わかっていました。

小学生の頃までは、舞ちゃんや友香ちゃんも寧々ちゃんがそうするからと、一緒に皆の衣服を自分が洗濯するということも2~3度ありました。

(やけにそれらの家庭から、お土産とか毎回貰ってました…苦笑)

小学生特有の女児らしい可愛いパンツや衣服が大量に我が家の軒先に干される

のを見ると、一気に子供が増えたみたいでちょっと嬉しかったですね。

あとは、パンチラ胸チラにはどうしても目がいってました。

これ、他の親は自分の娘や友達に対してどうなのかちょっと知りたい。

チラへの反応は、多分男性共通だと思うのですが、小学生のパンチラにも反射的に反応してた自分が当時恥ずかしかったです…。

でも、自宅かよ!っていうぐらい、皆寛ぐので、中学生になってもパンチラなんて日常茶飯事でした。

ソファーでM字開脚したままゲームしてたりしますからね(苦笑)

そのせいで、各々下着の好みや成長の度合いが違っていく様を見て感慨にふけってました。

うちの日和は、相変わらずスヌーピーのままだなぁ~なんて(苦笑)

会話をしながら、スムーズに行われる素股。

あまりにもニュルニュルすぎて、油断すると挿入ってしまいそうだ。

ソープ嬢にこれをされて、何度挿れてやろうかと思ったことか…。

デリヘルの時は、事故で挿さってしまうと、硬さに驚き感じまくったデリ嬢がそのまま生のままでやってくれたことはあります。

でも正直、性病が怖くて生は遠慮したいところでしたが。

「ほんと、すっげ~ヌルヌルだな…」

「ほんとだよね!」

「これが全部日和の体液だと思うと、エロいな…。気持ち良くなってきた…」

「ほんと!?じゃあちょっと身体起こして。キスしながらしたい♡」

身体を起こして、座位のまま素股。

しかし今度は角度的に上下になりがちなので、勢い余って挿入されてしまった。

「あっ!挿入っちゃった…笑笑笑」

とろんとろんで、超あったかい…。

ごく自然に肩に手を回し、そのまま上下に腰を振り始めてしまった日和。

ぷじゅっ…ぱちゅんっ…ぱちゅんっ、ぐっじゅぐっじゅ…。

うはぁぁ~♡♡♡

温かいローションを纏わりつかせたまま、ギュッギュッと絞り吸われてるみたでとんでもない…。

根本まで挿入したままガクガクと腰を振るい始めると、膣壁と亀頭がゴリゴリと擦り合わさった。

「あぅぅっ…コレッ!これ好きっ!!」

ガクガクと激しく腰を振る度に、亀頭がゴリゴリと刺激される。

「パパのチンポでゴリゴリされるの好きぃぃっ!!」

淫語を吐きながら、アヘ顔の日和。

グイ~ングイ~ンと長いグラインドを行ったり、ぐるぐると円を描くように腰を回したりなどして、膣を掻き回される快感に浸っているらしい。

散々、昨日も激しく絡んでいたというのに朝から涎を垂らしながら、おうおう♡言っている。

こんな朝から痴態を見せてくれる日和を見て、昔を思い出した。

芽生ちゃんとの4人暮らしになる前の、真実が仕事で居ない朝。

そんな日は、ソファーで座位のまま絡むことを好んでいた。

まだセックスの技術もあるわけではなかったので、深く挿入されたまま、お互い向き合ってくっ付けるこの体勢がお気に入りだったらしい。

まるで一心同体となったような、自分の想いが成就された形。

日和のトロトロになったマンコと、怒涛の責めによって意外と2発目が可能な気がして、ちょっと焦り始めた。

「おっ、アッ…♡パッ、パパの硬くて太いチンポ好きぃぃっ♡♡♡」

「ぅおおっ…」

グッショッ…グッショ…グッショ…。

掻き回す度に、まるで洗濯槽が回ってるかのような音が。

「チンポ…、パパのチンポ…♡」

「ああっ…ヤバイ…イキそう」

くっ付いたままの日和の背中を叩いて、合図を送る。

「ダメッ!まだイっちゃダメ。私もイケそうだから…」

「おっ、ちょっ…。マズイって…」

ジュブッ、ジュブッ…ジュブッ…ジュブッ。

「うぅっ…」

ドピュッ!!ドピュッ!ビュッ、ビュルルッ!!

「あっ…、あはっ…♡あっ、スゴイスゴイッ…♡」

中イキすると、日和もイッたのか膣がグニグニと蠢いてはギュンギュン精液を絞り取り始めた。

「ああ…、あははっ♡パパの熱いのが私の中に入っちゃった…笑」

なるべくゴムを付けるように意識していたけど、またも中出し。

1発大量に出していたので、今回さほど量は出たようには感じられなかったが…。

「また中に出しちゃった…」

「パパのかなりビクついてたけど、そんなに出てないと思うよ?」

「今、熱いのがって言ってたじゃん…苦笑」

「あははっ!まあ、ちょっとは出てたね…笑」

これで満足してくれたのか、余韻に浸ったあとは素直に服を着てくれ、これにて終了。

ホテルを出てサンドイッチをコンビニで買って食べると、目的の温泉へと向かった。

その車内で、日和が急に真面目なトーンへ。

「あのさ、私もいい加減大人になるよ…」

「どした?急に」

「パパには家庭があって、芽生ちゃんを幸せにする義務があるから…」

「…」

「私が奔放にやり過ぎて、家庭壊しちゃったからさ。またパパに迷惑掛けるのはさすがにね…。私も20歳過ぎたんだし、先の事考えないと…」

「そっか…」

「だからさ、これっきりとは言えないけど、パパとの身体の関係はなるべく控えるようにするよ。でも娘としてこれまで通り付き合って欲しいし、星来や皆にも会いたいし…」

「うん。日和がそう考えてるんなら俺もそれに従うよ。それに日和が娘であることはこれから先も変わらないことだからそれは安心して欲しい」

そう言われて、安心したのかニコッと笑ってくれたが目があまり笑えてない。

やはり色々と心残りがあるのだろう…。

朝、ホテルを出る前に芽生ちゃんから電話があってちょっと焦った。

離れることなんてほとんどなかったので、電話越しでの芽生ちゃんの甘えた声が可愛くてついついデレてしまう。

一応、日和の前なので極力気を遣ってるつもりだけど、楽しそうに話す自分を見ては少し羨むような表情をしていました。

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(2020年05月28日)

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