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【評価が高め】ロリコンの僕が桜子ちゃんとその友達の女の子とプールに行った。(1/2ページ目)
投稿:2020-09-17 04:45:10
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僕が20代前半の頃、大学を卒業したあと就職をせずにニートになりました。このままではまずい、何かせねばと思った僕はピザの配達のバイトを始めました。ある日の夜の時間帯のバイトで、注文先の住所に行くと僕の家のけっこう近くでした。ピンポーン!「ピザの配達でーす」「はーい!」門を開けて…
20代前半の頃、フリーターだった僕はピザのバイトの配達先にいた小3の桜子ちゃんと仲良くなりました。
夏休みのある日、お昼過ぎに桜子ちゃんの家を訪ねました。
ピンポーン!
「はーい!」
僕がチャイムを鳴らすと桜子ちゃんが玄関を開けました。
「たーくん!おはよー!」
桜子ちゃんは出て来るや否や僕に抱き着きました。
「こんにちはね(笑)ケーキ買ってきたよ!」
「ほんとに!?やったー♡」
僕を見上げて喜ぶ桜子ちゃんの頭を僕はなでなでしました。
「誰?」
その時、リビングから別の小学生の女の子が出てきました。
「あ、桜子ちゃんのお友達?」
「うん。」
「うん!瑠奈ちゃんだよ!」
瑠奈(るな)と呼ばれたその女の子は切れ長の目をした美人系で、茶髪の長い髪にパーマがかかっていました。ロリ体系の桜子ちゃんと比べるとスタイルが良く、服装も肩の出るトップスにショートパンツと小学生にしてはませていました。
「で、その人は誰?」
「たーくんだよ!桜子のお友達!」
「友達?いつ知り合ったの?」
「えーとね、、、」
「3日前かな(笑)」
ちょっと考えている桜子ちゃんの代わりに僕が答えました。
「3日前?ふ~ん。」
瑠奈ちゃんは怪しそうに僕を見ました。
「あ、そうだ!ケーキあるから一緒に食べる?(笑)」
とっさにごまかす僕。
「瑠奈ちゃんも一緒に食べようよ!」
リビングに入り、ちょっと困惑している瑠奈ちゃんを桜子ちゃんがテーブルに座らせました。
「なんかごめんね。急に(笑)」
僕は並んで座った2人の対面に座りながら言いました。
「いえ、別に」
ケーキを食べながらお話しているうちに瑠奈ちゃんは少しづつ僕に気を許して話すようになりました。
瑠奈ちゃんは桜子ちゃんの同級生で、小1の時に桜子ちゃんが瑠奈ちゃんを追いかけまわし、瑠奈ちゃんは最初は嫌がってたけどだんだん仲良くなり今では親友になったらしいです。
「それで桜がさ~」
「瑠奈ちゃん、桜子ちゃんのこと桜って呼ぶんだね」
「ん?だって桜子って言いづらくない?」
「そうかな?」
「うん。それに桜の方が可愛いじゃん?だから」
本人の横で名前をディスる瑠奈ちゃん。
「いい名前じゃーん!」
特に気にせずケーキをもぐもぐしながら言う桜子ちゃん。
「自分で言うの?(笑)」
「うんー」
ツッコむ瑠奈ちゃんと素直に答える桜子ちゃん。
(この2人の温度差なんだろ(笑))
「二人は友達なんだよね?(笑)」
「うん。さっき話したじゃん。」
「友達だよー」
しばらくしてケーキを食べ終わった桜子ちゃんは席を離れて向こうのじゅうたんが引かれた場所でマンガを読み始めました。
「桜子ちゃんってケーキでもないと席についてないよね(笑)」
「うん。学校でもあんな感じだから(笑)」
「マジで?(笑)」
テーブルで瑠奈ちゃんと楽しく話しながら、向こうでごろごろしている桜子ちゃんを見ると着ていたワンピースのスカートがめくれあがってパンツが見えていました。
「ん?何?」
僕がそれをちらちら見ているのに気づいた瑠奈ちゃんが後ろを振り返りました。
「ちょっと桜(笑)あんたパンツ丸見えだよ」
「ん~?」
瑠奈ちゃんが僕の方を何度も気にしながら言いました。でも桜子ちゃんはマンガに集中していて聞いておらず。
「おっさん、ロリコンじゃないよね?」
瑠奈ちゃんが眉をひそめて聞いてきました。
「違うよ(笑)」
ロリコンです(笑)この時、桜子ちゃんのパンツを見て勃起していました。
「えー、だってちらちら見てたじゃん」
「本当に違うって(笑)それにおっさんじゃないから」
「いくつ?」
「23」
「おっさんじゃん」
「(笑)でも一応隆夫って名前だから」
「たかおね。」
「うん(笑)」
「だからたーくんだよ!」
向こうでマンガを読んでいた桜子ちゃんが答えました。
「桜あんた聞こえてんじゃん!(笑)私が言っても答えなかったのに」
「ごめんね~」
2人が話しているすきに僕は桜子ちゃんのパンツを見ました。すると鋭い瑠奈ちゃんがばっと振り向きました。
「だから見てないって(笑)」
「本当に~?」
まだ疑っている瑠奈ちゃんがテーブルの下を覗き込みました。
「何してるの?」
「ううん。別に。」
瑠奈ちゃんはそう言うと席を立ち、食べ終わった皿をかたずけ始めました。
「二人とも食べ終わったんならトランプでもしよ!」
桜子ちゃんが言いました。
「外にはいかないの?天気いいよ」
「誘ったんだけど、この子暑いからやだって」
「桜子ちゃん、外行かない?」
「えー!絶対やだ!」
「ほらね?(笑)」
桜子ちゃんが外出を嫌がるので仕方なく、トランプをすることにしました。
ババ抜きとかをしている間も桜子ちゃんはごろごろしながらしていたのでパンツが見えていましたがやはり気にせず。
「だからパンツ見えてるって!」
反対に律儀に正座をしていた瑠奈ちゃんが焦って桜子ちゃんのスカートを直しました。
「もう~。いいじゃん、別に~」
「瑠奈ちゃん、いいんじゃない?(笑)」
「はあ?てか、たかおエロい目で見てるでしょ?(笑)」
「だから見てないって(笑)」
「だってほら(笑)」
瑠奈ちゃんが僕のあそこを指さして言いました。
「男ってエロいこと考えたらちんちんが立つらしいよ(笑)テレビでやってた」
「違うから(笑)ジーパンだからこういうしわができるんだって」
僕はズボンのしわを伸ばして見せました。
「ふ~ん。あ、そう。」
実はちょっと勃起していました(笑)桜子ちゃんのパンツと瑠奈ちゃんの生足に興奮したのです。
しばらくして夕方からのバイトがあったので帰ることにしました。
「たかお、もう帰るの?」
「うん(笑)バイトあるからね」
「そっか。またね。」
「たーくん!明後日プールだからね!」
桜子ちゃんが言いました。
「え?プール行くの?」
「うん。俺がその日バイト休みだから。」
「いや、、、。桜あんた行けないって言ってたじゃん!」
「うんー。お母さんが仕事だから。だからたーくんと行く」
「はあ?、、、じゃあ私も行く。たかお、いいよね?」
「うん(笑)全然いいよ(笑)」
なんだかんだで瑠奈ちゃんは僕になついているようでした。
「じゃあ桜水着買いいこ」
「去年のあるからいいー」
「もう~!」
2人の会話を聞きながら、僕は桜子ちゃんの家を後にしました。
プールに行く日、場所が少し遠くなので朝っぱらから電車に乗りました。
桜子ちゃんはチェックのワンピースに(何枚持ってるんだろ(笑))、麦わら帽子をかぶってきました。
瑠奈ちゃんはまた肩の出ているトップスに、フリフリの派手なミニスカートを履いてきました。
「楽しみだね~!」
「桜こういう時だけだよね。ちゃんと起きるの」
向かい合わせの座席の対面に座った2人の会話を聞きながら、僕はもしかしたら瑠奈ちゃんのパンツが見れるかもと期待しましたが瑠奈ちゃんはしっかりと足を閉じていて見れませんでした。
プールについて二人より先に着替えを済ませ、しばらくして2人も着替えて出てきました。
桜子ちゃんは上下一体型の水着でスカートがついた明るい花柄の水着、瑠奈ちゃんはがっつり黒のビキニで、上はフリフリがついていましたが下はひもで結ぶ普通のパンツ型の水着でした。
「たかお、ひょっろ(笑)ちょっとは鍛えなよ」
「一応水泳部でした(笑)」
「ないわ~(笑)」
瑠奈ちゃんがさっそくいじってきました。
「たーくん、かわいい?♡」
「桜子ちゃん、めっちゃ可愛いよ♡」
「えへへ♡」
僕が桜子ちゃんの頭をなでると、瑠奈ちゃんがこのロリコン!って言いたそうな目で見ていました。
「それ何?」
「日焼け止め。焼けたらやだから」
瑠奈ちゃんが日焼け止めクリームを体をさすって塗りながら言いました。
「てかたかお、ジロジロ見過ぎ(笑)エッチ(笑)」
瑠奈ちゃんがにやりとしました。
「あはは!エッチ~♡」
桜子ちゃんが真似をして言いました。
僕は2人の小学生に罵られてちょっと幸せな気分になりました(笑)
「桜おいで。あんたも塗ってあげる」
「私は別にいい~」
逃げようとする桜子ちゃんを捕まえて瑠奈ちゃんが桜子ちゃんの体にクリームを塗りました。
「あははは!くすぐったい~(笑)」
「おとなしくしなさい!」
「あはははは!」
普通の大人なら微笑ましく思うのでしょうが、ロリコンな僕はとても興奮しました(笑)
「たかおも使う?」
「いや、俺はいい」
「そっか。じゃあどこ行く?」
「スライダー行こ!」
桜子ちゃんが言いました。
「いきなり?まずは流れるプールでゆっくり泳ごうよ」
瑠奈ちゃんがそう言ったので、まずは流れるプールに入りました。
最初はゆっくり3人で歩いていましたが、だんだん調子が上がってきたのでガチ泳ぎしました。
「あはははははは!」
それを見て爆笑する桜子ちゃん。
「たかお待ってって!」
ちょっと引いている瑠奈ちゃん。
僕はそのまま泳いで行きました。そしてそのまま1周すると先の方に2人が見えてきました。
「あ!こら、たかお~!」
僕を見つけた瑠奈ちゃんが叫んで言いました。
僕は手で先に行けのジェスチャーをしました。そしてガチ泳ぎ。
「あはははは!来たー!(笑)」
笑いながら逃げる桜子ちゃん。
「え、ちょっと!やだ、、、」
そしてまじで嫌がって必死に逃げる瑠奈ちゃん。
「たかお、ふざけないでって(笑)」
僕が追いつくと瑠奈ちゃんが怒りました。でもなんだかんだ楽しいのか瑠奈ちゃんも笑顔になりました。
「はぐれたらどうすんの?」
「ごめんごめん(笑)」
「ちゃんと一緒に歩いて!」
そう言って瑠奈ちゃんは僕の腕をしっかりとつかみました。
「桜あんたそっちの手もって」
「は~い!」
「逃げないから離して(笑)」
「だめ!桜も絶対に離しちゃだめだよ」
「うんー♡」
そのまま二人に両側から腕をつかまれたまましばらく歩かされ、流れるプールから上がってもそのまま連行されました。
「もう本当に逃げないから(笑)」
「本当にだからね?」
僕に追いかけられたのがよっぽど嫌だったのかもしれません(笑)瑠奈ちゃんは念押しをして僕から離れました。
「じゃあスライダー行こ!」
桜子ちゃんが言ったので、スライダーの列に並びました。
でも順番が回ってくる直前になってそれまではしゃいでいた桜子ちゃんがおとなしくなりました。
「桜子ちゃんもしかして怖い?」
「うん、、、ちょっとだけ(笑)」
桜子ちゃんは僕の腕にしがみついて言いました。
「この子、前にも遊園地でジェットコースター乗った時、直前で怖がり出したんだよ」
「そうなの?」
「うん。それで結局乗らなかったの」
「そうなんだ。じゃあ桜子ちゃんやめとく?」
「うーん」
桜子ちゃんはもじもじしていました。
「たかお一緒に滑ってあげなよ」
「あ、うん。いいよ」
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(2020年05月28日)
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