体験談(約 31 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊾(1/4ページ目)
投稿:2024-04-27 23:24:40
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お初にお目にかかります。今年42歳になる中年です。タイトル通り、血の繋がらない娘との関係と、数奇な運命の体験談をお話ししたいと思います。娘は、日和(ひより)と言います。親バカかもしれませんが、偶然にも女優の桜田ひよりさんに似ていると思います。まずはきっかけから…
お待たせしました。画像は、去年の夏頃の芽生ちゃんです。残すところ、あと2話で一旦終了とさせていただきます。キリ良く50話で終わらせたいので、1話1話が長くなるかもしれません。最後までどうか、お付き合いよろしくお願いいたします。では続きをどうぞ。今、姪っ…
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お待たせしました。
画像は、30話の別バージョンの画像です。
最後2話では、可愛いロリっ子芽生ちゃんの画像をお楽しみ下さい。
では続きをどうぞ。
星来の望みが叶ったあの日から、すぐに夏休み期間へと突入。
友達と遊ぶ以外では、日がな一日暇しているか受験勉強かのどちら。
勉強に飽きたら、スマホを弄ってダラダラ。
ムラムラしてきたら、指やディルドでズボズボ。
あの後、星来に私専用の新しい玩具が欲しいとお願いされていました。
母親のモノをマンコやアナルで共有するのはさすがに嫌だよな~と納得していると、そんなんじゃありませんでした。
コソコソ持ち出して、見つからないようキレイにしては元の位置にまた戻すのが面倒だからとのこと。
バレるリスクを減らすのは大事だけど、無頓着すぎるというか…(苦笑)
というか由紀さんにバレたところで、さほど問題はないと思う。
本人が恥ずかしいだけで。
ビデオ通話に使ってあげるから~♡とアピールされるが、どのみち絶対買わされるパターンなので、初めから買ってあげるつもりでした。
なんだかんだ姪っ子に激甘なんで(笑)
それで手に入った、専用バイブとミドルサイズのディルドとポールギャグ。
あと、ゴムを一緒に買っておいて、星来に持たせました。
自分の場合、芽生ちゃんから中出しが義務付けられているので(顔射や口なら何故か許してもらえる)、ゴムを持っていると浮気を疑われるから。
それに星来が誰かとエッチする時にも役立つ。
ディルドは自分のサイズを想像しながらで、ポールギャグも自分とリアルにやってる感を引き出す為にだと。
そんなことを姪っ子自身から聞いてしまうとかなり妙な気分に。
初めてが最高だったからすごく良かったと本人から聞くと、自分も悪い気はしませんでしたが。
とりあえず、最悪な初体験として記憶されずに済んで良かったかな…と。
実際自分も、姪っ子の初めての相手を務めたことにかなり興奮してしまいました。
なにせ星来の部屋は、元々は自分の部屋。
青春を過ごし、初彼女との初めてもこの部屋なのです。
そして40年間慣れ親しんだ居間や風呂場でも姪っ子と行為に及んで楽しんでしまった。
罪悪感はあるにしても、背徳感や興奮の方がかなり勝ってしまい、ここ10年間のセックスの中でも片手に入るほど興奮し、記憶に残るものでした。
夏休みに入ってすぐ、チャンスが訪れる度にビデオ通話の催促メールが何度もきて、さすがに苦笑い。
そんなチャンスあるんだったら、俺帰ったらやべ~じゃんと(苦笑)
その他に、家族の1日の行動や仕事のスケジュールまで送ってきて、もう笑うしかありませんでした。
なにがなんでもヤルという意思を感じられ、自分も折れることに(苦笑)
結果、お盆に帰省するまでに2回。
星来のオナニーをビデオ通話で鑑賞しました。
1回目は少々の恥じらいと共に何となくぎこちなかったです。
こちらにもシコシコするよう求められたけど、自分はイカずに星来だけ1度イって時間切れとなり終了。
2回目の時も、自分はイカずに星来だけという結果に。
音はピチャピチャとしっかり伝わってくるのだけれど、匂いフェチの自分としてはどうしても気分が乗りづらいものがありました。
視覚や聴覚の他に、嗅覚への刺激も自分にとっては大事な要素です。
それに、男の方はただチンポしごいてること以外に何も出来ないのが、ちょっと辛い。
それでも普通は10代の子のオナニーライブなんかレアなもの見れたら、最高のはず。
ただ、今までの経験のせいもあってか、オナニーをスマホ越しで見せられてもなぁ…というのが正直な感想。
(他に、抱こうと思えば抱けちゃうというのもよくないのかもしれません)
そんなイマイチ乗れてない自分に星来から難癖が(苦笑)
そこで匂いのことなどを伝えると、我儘なんだから~♪と言われた後に、星来からこんなことを言われました。
「最近すっごく暑くて毎日汗とかスゴイから、私のアソコの臭いキッツイよ♡お風呂入る前にパンツ脱いで嗅いでみると、クラ~ッとするもん♪笑」
それを聞いて、まだやってるのかと笑ってしまった。
星来は昔、自身の穿いたパンツを嗅ぐ癖があって、臭っ!と言っては自分や日和を笑わせていました。
ウンコ染みがちょっと付いてるような時は、そこを広げて見せつけてきたり、追いかけてきたりしていたので、その頃から見せつけたいという性癖の片鱗は見えていたんだなと。
しかし体臭などで体調の変化も感じ取ることが可能らしいので、星来にとってはそういうものなのかもしれない…。
知らんけど(笑)
「自分のパンツ嗅いで喜ぶな…苦笑」
「あははっ!お盆帰ってきたら、臭いやつ嗅がせてあげるよ♪もちろんおじちゃんは玩具買ってくれたし、特別に直接でもいいよ♡」
くっ…、それはちょっとやりたい…。
日和と同じく、俺の性癖をよく理解している。
「だから私も、おじちゃんの臭いチンコどんな感じか嗅がせて欲しい♡笑」
「それ、芽生ちゃんが臭いチンポも美味そうに舐めるって言ったからか?」
「うん♡笑」
「やっぱり…苦笑」
そんなやり取りもあり、お盆に帰省する際はかなり不安がありました。
とにかく、日和以外には絶対にバレないようにしないと。
それと、星来がどんな調子で接してくるかもわかりませんでした。
帰省する前に、何度もメールで言い聞かせてはいたので大丈夫だとは思っていましたが、そこは大のイタズラ好きの星来。
完全に無駄でした(苦笑)
母性が芽生えた芽生ちゃんは茜や日和と一緒に過ごすことが多く、星来のとっての一番の邪魔者が自分の側に居ないことが多くありました。
そんな隙を狙っては忍者のように忍び寄ってくるのです。
「私の部屋に行こっか…♡笑」
背中にオッパイをムギュッとくっ付けては、耳元でそう囁く星来。
どんなエロ動画や漫画を読んだのか知らないが、男子が好きそうな、反応しそうな言葉やエロい挑発を次々と仕掛けてきていました。
それがセックス覚えたての頃の日和みたいで、次はどんな事をしてくるのか日和と比較したりしては、少々楽しんでしまう自分も(笑)
そして、日和と芽生ちゃんが母ちゃんと買い物や散歩に出掛けたときのこと。
爺ちゃんは近所の知り合いの家に出掛け、兄はパチスロ。
由紀さんは夕方までバイトなので、家には星来と乃蒼と自分の3人。
(お盆で帰省してるのに、皆自由すぎる家族です)
自分は芽生ちゃん達が出掛けるのを見送ると、居間で乃蒼がゲームしているところをソファーに座って眺めていました。
星来にとってはまたとない絶好のチャンス。
アイスを食べ終わった星来が、隣に座っては太ももをツンツン。
星来へと振り向くと胸元を持ち上げ、おっぱいアピール♡
やっぱりきた!と苦笑いしつつ、そんな誘いを受けても反応を見せない自分。
ただただエッチなことがしたい欲に溺れた人間ではないとばかりに、星来の挑発を受けても動じずにいました。
すると星来は自分の膝に頭を置き、横になる形に。
これ自体は、幼少期の頃からよくやってたことなので特に気にも止めません。
しかしそこから星来の怒涛の責めが開始されることに。
タンクトップと薄いシャラシャラした生地のスポーツ系の短パン姿の星来。
いくら背中を向けているとはいえ、すぐ目の前には弟。
そんな状況の中、乃蒼をチラリと見てはタンクトップを捲って胸をさらけだしてしまった。
ノーブラなので、自分の手を掴んで生乳を揉ませる星来。
ニヤニヤと笑っているその姿が、当時の日和と被ってしょうがなかったです。
ソファーの背もたれに隠れて、イチャついていたあの頃。
真実が台所のテーブルで韓流ドラマをタブレットで見ていたあの時と、ほとんど似た状況。
しかし今回は振り向かれたらすぐにバレてしまいます。
ただ相手が小3というのが救いではあるけれど。
乃蒼も姉である星来のことをアホだと思っているので、この真夏に生乳をさらしてることに対して疑問を持たない可能性は非常に高い。
それどころか大抵のことはいつものおふざけだと思うはず。
星来はそれがわかっているのか、かなり大胆に行動に移していきました。
短パンをパンツごとズラして陰毛をさらすと、指と指の間に挟んでは櫛を通すような仕草。
何度かそうやっては、指の間に挟まって抜けたマン毛を手渡そうとする星来。
危うく笑いそうに(笑)
自分も風呂場で星来にそうやってふざけていたので、星来は真似をした形です。
女性なのにこういった行動で笑わせてくるところが、寧々ちゃんに似ていて面白いな~と感動。
(小さい頃、昔の自宅に星来が遊びに来た際に寧々ちゃんとは会っています)
ニマァ~と笑う星来を懲らしめようと乳首をつねってやると、星来の叫び声が。
さすがに乃蒼が振り返ってしまいました。
「何してんの?暑いの?」
やはり、さらされた生乳に対してそんな認識らしい(苦笑)
「星来はアホだからな」
「知ってる」
乃蒼はなんてドライなんだろうか…。
しかしそのドライさをうまく利用する星来でした。
「もう暑いから全部脱いじゃおう~っと♪笑」
「ママ達居ないし好きにすれば」
そんなアホ発言に気にも止めなくなった乃蒼。
扇風機を自身に向けて、全裸で浴びはじめた星来。
「ひゃぁ~♪気持ちイイ~♡」
一旦涼んだあと、さあもう観念しろとばかりにこちらを見てニヤニヤ。
何をするかと思いきや、ソファーに座ってM字開脚しながら堂々とマンコを弄り出してしまった。
もうここまできたら、星来の大胆かつアホな行動を見届けることに。
せめて横になって股を閉じた状態でやるならまだしも、超大股開きなところが肝が据わっているというか…(笑)
ここまでアホだったんだなと驚いた表情を見せる自分に対して、何か勘違いをはじめた星来。
目を丸くして星来を眺めてるものだから、こんな場所でイヤラシイ姿を見せている姪っ子に興奮してるのだと思ってしまったらしく…。
こちらを見ながら口パクで、エッチ…♡
「…」
まさに開いた口が塞がらない状態。
星来の下の口は開く一方だけれど(笑)
ニチャッ…ニチャッ…。
そんな卑猥な音が響きだし、さすがにそれはマズイだろと星来へと視線を送った。
するとそれも何か勘違いしたのか、星来がこちらのハーパンに手を突っ込んでしまう。
星来に対してドン引きだったのだけれど身体は正直だ。
勃起していることを確認すると、肘を掴まれ顎でクイッと促されてしまった。
部屋に行こうと。
正直、どんどんエスカレートする星来の痴態を眺めておきたい願望が(笑)
だけどさすがに、こんな場所でゴム無しでの挿入までやってきそうな勢いだったので諦めて素直に従うことに。
星来が脱いだ衣服を持って、一緒に2階へと上がりました。
そして部屋に入るやいなや、すぐにこちらのハーパンをパンツごと脱がして、チンポの臭いを思い切り嗅いだ後、むしゃぶりついてしまう星来。
「早い早い…苦笑」
「だって、ずっとしたかったもん♡こんなチャンス中々こないし」
「初めての時もそう思ってたけど、案外早くチャンス来たじゃねえか…苦笑」
「そうだけど♪笑。あのさ、チンコ臭いしすっごく味が濃ゆいね…笑」
「あぁ…。前に言った通りにしたかったのか…」
「まずは嗅ぐだけ~と思ったけど、嗅いだ途端に私のアソコからジュルって何か出てきてムラムラってしちゃったから、舐めちゃえ!って♡」
「ちょっとさぁ~、いくら乃蒼の性格があれでも全裸で堂々とオナニーはマズイだろ…」
「ゲームに集中してるからそんな気付かないって。どこまで出来るか試してみようと思ってさ♪」
確かにそれは自分も興味があったし、日和と同じく、ステルスオナニーの趣味があったことにも驚きでした(苦笑)
「でも、わかる年頃になった時に、姉ちゃんヤバイことやってたんだなって思われるぞ」
「もうヤバイって思われてるから平気♪笑」
もう、どうツッコミを入れたらいいものやら…。
「あのまま、チンコ挿れちゃうところまでいけたら良かったのに♡」
「さすがにバカすぎっ…苦笑」
思考が日和すぎて、ホントに笑ってしまう。
「ほらっ!早くしないと皆帰ってきちゃうから。私のアソコ早く嗅ぎなよっ!くっさいからっ!笑」
有言実行しようとするところも日和にソックリすぎて笑えてきてしまった。
日和の父親は兄で、実は姉妹なんじゃないかとさえ思えてくる。
「昨日、アソコは洗わずに頭と身体をサッと洗うだけだったから絶対臭いよ♡」
「あのな…。とにかく臭いやつ嗅がせてやろうと楽しんでるだろ?苦笑」
「そんなことないも~んっ♡笑」
ずっとニコニコして、いかにも楽しんでますと言わんばかり。
「でも、私のパンツ持ってきて嗅ぎたかったんじゃないの?笑」
「あんなところ置いたままにして、母ちゃんたち帰ってきたら言い訳できんだろっ苦笑」
「素直になりなよぉ~笑」
そう言って、ベッドに置いたパンツを手に取り、鼻へと近づける星来。
「臭いよぉ~♪ほらほらっ笑」
そんな振りをされると、お約束のように反応したほうがいいのだろう。
そう思って、嗅いでみると…。
スゥーーーーッ。
ンンッ!?
「もしかして昨日の夜か今日の朝、オナニーした…?」
「え?なんでわかるの…?」
「やっぱりか…」
「できれば、むせるぐらい臭くしたかったから、パンツ穿いたままオナニーしたり、オシッコしても拭かずにそのまま穿いたんだよね」
「どんなことに努力してんだよ…苦笑」
しかしそれは好きな者からしたら大サービスに違いない。
結果的に、匂いフェチの自分にとって大サービスになってしまいました(笑)
初めはツーンと濃いめの尿の臭いなんだけど、そのあとに部屋中に充満していたようなあの星来のメス臭が、かなりの濃度でモワッと鼻をつく。
それが脳と股間を刺激しては、一気に疼いてきてしまいました。
パンツを見ると、黄色い染みの中央付近にはマンコの形になって白いマンカスがこびりついていた。
メス臭の正体がこれだと気付くと、もう一嗅ぎ。
スゥ~~~~~~ッ、ハァァ~~~。
「え?もしかして好きな感じなの…?」
何も言わずに星来へと向いて、コクリと頷いた。
「ほんと!?実は私も自分の匂い結構好きなんだっ♪なんか癖になるよね?笑」
「悔しいけど…俺好きだわ…」
「好きって言われるとすっごい照れるね♡笑。えぇ~スゴイじゃん♪更に親近感沸いてきた♡さすがおじちゃんだねぇ~笑」
なにがさすがなのか…(苦笑)
「うわっ!超デカくなってるっ!笑」
ギンギンに反り返ったチンポを見ると、すぐに掴んで感触を楽しむ星来。
「うわぁ~…。私の臭いパンツ嗅いでこんなに硬くしちゃったんだぁ~…へんたぁ~い…」
悔しいが認めざるを得ない。
「星来の臭いアソコ、クンニしたい…?」
「したい…」
「うん、いいよ…」
そう言うと、指示するわけでもなく星来自ら股を開いてしまった。
たまらず星来のデカケツを掴んでマングリ返し状態に。
そして剥き出しになったマンコへと顔面を突き入れるようにして、無我夢中で嗅ぎまくった。
うおぉ~…臭いのに癖になるこの感じ。
姪っ子のマンコ、星来のマンコ…。
嗅いでるだけで、星来のマンコからグシュグシュと汁が溢れ返ってきた。
「星来変態だな。俺からこんな格好されて嗅がれて濡らしまくってるぞ」
「おじちゃんだってヘンタイじゃん…。いいから早く舐めてよ…」
顔を真っ赤にしてマングリ返しされてる星来を見て、我慢の限界に。
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(2020年05月28日)
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