体験談(約 37 分で読了)
【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑦〜ラストエピソード〜巨乳最高の巻(1/6ページ目)
投稿:2023-07-07 17:51:02
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑥〜スタイル抜群の2年目の子との一夜。・・もーどーでもええわっ!はい、はい、読んで下さい!今回も手抜き一切ありまへん。・・●伊藤朱里20歳財務部所属の新入社員…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑦〜ラストエピソード〜巨乳最高の巻
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19時から銀座の高級料亭でCEOやCOOと食事会。
正直行きたないなぁ・・・。
30代は俺しかおらん(自慢ちゃうでぇ)。
めっちゃ気を遣うっちゅーこっちゃ。
早よ帰りてぇ〜〜。
その前に投稿しとくわ。
一応出来上がったたし。
今回も個人的には力作です。
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●伊藤朱里
20歳
財務部所属の新入社員
142センチの童顔チビ巨乳。ショートボブの茶髪がかったイマドキの女の子。
俺史上一番小さい女の子。
自分の可愛さを多分認識している。
ちょっとあざといトコあり。でもその辺も含めて可愛らしい。
あれから、ズルズルと身体の関係が続いていた。
やはり若い肉体はいい!
実はかなりの箱入り娘だった。
会社に入ってできた初めての彼女。
俺のせいで酷い目に合わせてしまった。
●東条英美里
22歳
165cmでスラっとした美人。
朱里の大学の先輩。
総務部所属で受付嬢の一人。
見た目重視の受付嬢なので、かなり整った顔をしている。篠田麻里子ぽい。いや、それ以上か!?
相当したたかな女。
とんでもない女だった。
トシに紹介してしまって、大後悔。
イマラチオで制裁を加えた。
その後の復讐が手を込んでいた。
●浅倉綾花
28歳
162センチ。スタイル抜群。
人事部人事課西日本採用担当
総合職
この人目当てで入社希望をする就職活動生もいるぐらい清楚な雰囲気の美人。
また美優や由香とは違う雰囲気の眼鏡の似合う美女やった
会社でも俺の理解者であり、身体の関係あり。
甘やかしてくれる優しい女性。
ちょいSっけあり。
実はこの白い肌とプロポーションはクォーターだと判明。
少しずつ、明らかになるミステリアスな先輩。
俺は結構可愛がられていた。
●石原圭
21歳
短卒2年目。
営業企画服所属。
158センチぐらいか?
本当に平均的な体型。しかし、胸だけはアンバランスな程大きい。
スーツの上からでもはち切れんばかりとはこのことやろうな。
やはりSEXしまくった。
最高やった。
巨乳さいこー!
青山さんって子を紹介してもらった。
その子をトシに?
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「いらっしゃいっ」
「来ちゃいましたぁ〜♡」
「どーぞ、僕ちゃん。」
「So…cute…today!」
(今日はとっても可愛わよ!)
「頼んますわー……。」
綾花さんは大きめのトレーナーに黒のミニを履いていた。
「なんか飲む?」
「うん、じゃあ、お姉さんのラブジュース♡」
「ばーーか。笑。」
とは、言いながらも嬉しそうな綾花さん。
俺は部屋に入るとすぐにベッドに勢いよく腰掛けた。
「こら〜、レディのベッドに断りもなく座っちゃダメでしょ!」
「ごめ〜〜ん、お姉さん。」
当然癒しを求めて来ていることは綾花さんも知っている。
「今すぐしたいな・・・」
「今から?……うん、いいよ♡」
綾花さんはベッドに近づき俺の前に跪くと、自然な手つきでズボンを脱がせペニスを露出させる。
まだ半分しか勃起していない陰茎を指でつまみながら、躊躇なく口に咥えると、キャンディを舐めるようにペニスを舌でねぶる。
「あら、まだ元気ないわね?」
「元気にしてくれへん?」
「んっ……くぷっ、ちゅっ、れろぉっ、ちゅっぷ……んんっ……」
温かな口内で蠢く舌に愛撫された肉棒は、口の中でみるみると膨らんでゆき、すぐに口いっぱいに頬張るほど勃起した。
「メッチャ、気持ちいいよぉ」
「んふっ……れるっ……ちゅっ、ちゅぽっ、ふっぅん……」
フェラチオを褒められたのが嬉しかったのか、綾花さんはさらに舌をうねらせながら、カリ首をくるりと丁寧に舐め回す。
「んぷっ、ちゅばっ、んっ……れろぉっ、んっ……ぷぁっ、はぁ……ヒロくん、気持ひいい……?」
「ああ、すごくええよ」
上目づかいに見つめてくる綾花さんの頭を撫でながら、俺は彼女を立たせて、スカートの上から尻を撫でる。
「あんっ……」
「姉さん、パンツ見せてよ」
「そんなもん、今更見たいの?」
「見たいに決まってるやん!」
「しょうがないわね」みたいな顔をして綾花さんは言われるがままに両手でスカートの裾をつまむと、俺に見せつけながら、ゆっくりと上に持ち上げる。
ひざ上まであったスカートが捲られて、艶めかしい太股がのぞき、さらにその付け根を隠す逆三角形の薄布が露わになる。
薄いレースの透け透けの白いショーツ。
まさに俺の好きなパンティや。
秘部を隠すショーツの中央は、こんもりと盛り上がっており、俺が指で突くと、プニッとした柔らかい感触と共に指が沈む。
「ぅんっ……あっ……あぁっ」
「またこんなイヤラシイの履いてる〜♡」
「君が喜ぶと思って……」
「ほんまに?こんなパンティが元々好きなんちゃうの?」
「もうっ、いじわるな子ねぇ〜」
俺が返事の代わりに、もっこりとした恥丘を指先でプニプニと弄ると、綾花さんの敏感な身体はすぐに反応しだす。
「ふぅっ……んっ……はぁっ……」
秘部をなぞるように這う指の動きに、綾花さんの口から切なげな吐息が漏れる。
とてもイクことのできるような刺激ではないが、じわじわと性感が高まってゆく感覚に、綾花さんの頬が上気してゆく。
そして、だんだんとショーツが湿り気を帯びてきたのを感じた俺は、邪魔な薄布をずり下ろすと、露わになった秘裂からは物欲しそうに淫らに粘つく糸が垂れ下がり、ショーツのクロッチ部分にヌルリとした蜜溜まりを作っていた。
「もうこんなに濡れてるやん…笑」
俺は綾花さんを抱き寄せて勃起したペニスを濡れた割れ目にあてがうと、素股のように擦りつける。
愛液が絡みついたペニスがヌチュヌチュと卑猥な音を立てながら、割れ目の隙間を滑りながら往復させる。
「んぅっ……あっ、ぁぁ……焦らさないで、ヒロくん……」
「挿れてほしいの?」
「おねがい……もう我慢できないの、私にソレを挿れてぇ……」
瞳を潤ませ、ねだってくる綾花さん。
「あっ、い、やん」
俺はは綾花さんをドンと引き剥がしてベッドに仰向けになる。
「そんなに欲しいなら、自分で挿れてよ。」
上に向かってそそり立つペニスを求め、綾花さんはベッドに這い上がると、俺の上に跨またがりながら、ヨダレを垂らす卑しい膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくりと腰を落としていく。
ヌチュ…
ズブズブ………
「あぁっ……」
艶やかな喘ぎ声とともに、ヌメついた膣口が待ちわびていたかのように亀頭を咥え込み、そのままズブリと膣内へと受け入れる。
膣壁を掻き分けられる快感に体を震わせながら、綾花さんの蜜壷は根元までずっぽりと俺のペニスをのみこんだ。
「んはぁぁ……っ!あぁっ、ヒロくんの、おっきいモノ…挿いってきたぁ……っんん!」
恍惚とした表情を浮かべながら快楽に酔いしれる綾花さんの尻肉を掴み、俺は腰を揺する。
「ほらお姉さん、一人でよがってないで、ちゃんと俺のことも気持ち良くしてよ」
「あんっ……ごめんね、いま動くからね……んっ、ぅんっ……あぁっ……!」
俺の胸に手をついて俺の上にしゃがみながら、綾花さんはむっちりとした美尻を上下に動かし始める。
尻を上げて膣に収まっていた陰茎を先っぽまで抜き、そしてまたズブリと膣奥まで咥え込む。
「あっ、はぁっ、んふぅっ……この体勢、奥まで入ってきて……あっ、あぁっ……!」
ジュプジュプと音を立てながら、綾花さんは快楽を求めてはしたなく尻を振り続けた。
「お姉さんエロぉ〜♡ズッポリ入ってんの丸見えやでぇ〜」
「あああ、はぁっ……馬鹿なこと言ってないで、もっと、ああっんんっ……奥に挿れるたびに、子宮の入り口に当たってっ……あぁっ!」
綾花さんが感じ過ぎてて、何を言いたいのか分からへん。
ねっとりと熱い膣が子宮口を突くたびに、ぎゅうぎゅうと締め付けて、精液を絞りだそうとしてくる。
より深く挿れようとして、俺も綾花さんの尻を掴んで腰を跳ね上げるように打ち付ける。
「あッ!あひぃっ!アァッ!これっ、すごいのっ……ヒロくんのがっ!子宮をグリグリしてっ、ひぐぅっ!」
子宮口が亀頭に吸い付きながらも、うねる膣は陰茎をこれでもかというほどにしごいてくる。
俺も下からこれでもかっと言うぐらい、奥深く突き上げると
「あぁぁ、いやん、あ、あ、そんなに、あっ
壊れちゃう、壊れちゃう、壊れちゃうよー、ヒロく、ん!ダ、め、許してぇぇぇ」
綾花さんの膣は犯されるたびに形を変え、俺のペニスを覚えた膣と肉棒は、まるでそう作られたかのようにぴっちりと嵌っていた。
ぐちゅり
ぐちゅり
ねばこいいやらしい音
「お、お姉さんっ、や、ヤバっ」
「くぅっ、はっ、ぁぁぁぁ、あっん、あ、あっん」
しがみ付く綾花さんの唇に吸い付く
にちゃ、ぬちゃ、…ぴちゃ
舌を絡ます音も加わった。
「あひぃっ!あっぁっ……!はひいぃっ、中はダメよ、中はっ!あァンッ!」
「ぐうぅっ、あぁっ……出すぞ!綾花っ!」
「だ、ダメっえぇぇ、あぁっ、いっ、イクぅッ!ぁっおぉっ、イッちゃうぅっ!」
ズッポンと勢いよく、膣外へ出すと同時に
どびゅっ!びゅるるっ!
びゅくっ!びゅるっ!びゅぅぅっ!!
濃厚な精液が綾花さんの膣を犯し、膣口付近に向けて飛び出してゆく。
「あひぃぃっ!熱い……のがぁぁ」
悦びに震えながら、綾花さんはまるで発情した雌犬のよう腰を振り、俺の精液がクレバス付近に撒き散らされるのを感じていた。
そして射精が終わると、綾花さんの太ももの付け根から秘所付近からタラタラと精液が垂れていた。
・
・
綾花さんの部屋で一戦交えると
「はぁ、はぁ…うっふん…もう、壊れちゃうかと思ったよ〜」
「ごめんちゃい♡」
「若いもんね、ヒロくんは。」
「お姉さんだって、まだまだ若いやん。」
「もう、しんどいよ〜。ヒロくんに逝かされ過ぎて意識がどっかに行くかと思ったわよ〜。」
「えへへへ♡」
綾花さんがバスタオルを巻き立ち上がった。
「何か飲む?」
「うん、じゃあ、コーラ」
「Got…it!」
飲み物を持って、再びに横に入ってくると
「口移して飲ませてぇ〜お姉たまぁぁ♡」
「You're…such…a…baby.It's…not…fair!」
(本当甘えん坊さんなんだからー。ズルイ子!)
「偶にはいいでしょ?」
「えっ?そうかしら、私はいつも甘えてくるヒロくんしか知らないけど。」
「へへへ、そっか。」
俺はホンマに相手によって変化させる
究極のプレイボーイやと思うわ。
綾花さんみたいなタイプには、弟キャラが一番やと、反応で分かっていた。
「最近、大変そうじゃないの?」
「うん、そう。……だって、みんなが虐めんねん。」
「虐める??それって君の自業自得でしょ?笑」
「うーーん、分かんな〜いっ♡」
「いきなり悲しそうな顔をして来て、甘えてくるし、もうお姉さん、母性本能キュンキュンしたじゃんかーあ。もーズルイ子!」
「ごめんちゃい♡」
「もーー!そんなとこが可愛くてズルイのっ!
」
そう言うと俺をぎゅーーーと抱きしめた。
「今回は相当参ってるみたいだね。」
「さすがに・・・」
豊満な乳房を揉み、乳首を転がしながら
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(2020年05月28日)
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