体験談(約 30 分で読了)
【高評価】妖艶な魅力の主任さん富喜子…健気で性に興味深々な豊満な身体を持つ小学生優奈。(15)【美優舞妓編】(1/5ページ目)
投稿:2023-02-18 19:27:21
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/5ページ目)
『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
大人の色香を漂わす豊満な主任富喜子。幼い色気の11歳の少女優奈。お兄ちゃんはどっちが好み?(14)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編・・美優のリプの多さに嫉妬気味のヒロです(笑)レス50以上って何やねん!あんたら、美優の言うことなら何でも訊いてるの…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
妖艶な魅力の主任さん富喜子…健気で性に興味深々な豊満な身体を持つ小学生優奈。(15)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編
・
・
お待たせ!
前置き抜きで本編突入!
刮目せよ!
男の生き様を!
・
・
●遠坂美優
17歳
ついに舞妓さんに…
祇園育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。
身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。
でも、まだ10代なんだよなぁ〜。
現在、舞妓で日々奮闘中。
殆ど逢えない・・・。
正直、逢えないのはかなり寂しいわ。
●優奈
11歳
美優の妹。
身長140センチ
バストは驚愕のCカップ
ムチムチ感満載の身体。
天真爛漫な少女。
幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。
久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。
相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。
小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。
ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。
とても良かった。
堪らんかったでぇ。
優奈は益々、俺にべったりとなった。
しかし、なんと、神村先輩とベッドにいる所を見られてしまった。
しかし、何とか元さやに?
やっぱり俺のことが好きみたいや。
●神村佐江子
26歳
営業企画部所属
会社の先輩。社内でも評判の美人。
とても真面目で、口説くのに一苦労した。
しかし、俺といるときは、ただの雌になる。
このギャップが中々いい。
とても優しく、清楚な女性。
テキトーな距離感で、俺にとっては都合のいい女。
でも結構靡始めている。
しかし優奈との一件で疑いを持ち始めた。
●渡辺富喜子
33歳
営業課事務員
事務主任
俺の事務ペア。
メガネを掛けた、怖い先輩。
真面目な方で、とても五月蝿い。
ちょっと苦手。
しかし、私服を見たら、豊満でビックリ。
いよいよ一夜を共にするのか?
・
・
ーーーー
「あぁぁぁ、ダメ、ダメっ、また、逝っちゃうぅぅ」
俺の下でブルンブルンと乳房を揺らし悶える
渡辺富喜子。
これが俺の事務パートナーでもあり上司なのか…。
改めてスゲェ相手とSEXしていることを感じた。
パチン
パチン
を打ち付けると太腿の柔肉まで波を打っている。
この女、ソコらじゅうが柔らかいなぁ。
乱れる姿に昂りを覚えた。
ガクンと絶頂しては、また打ち続ける俺。
「主任、逝きまくりやねぇ。」
「はぁ、はぁ、だって、松木く、ん、がぁ、あぁぁぁ、突かないでぇ!そんなに強くっ!」
ふくらはぎを肩に乗せ、杭を打ち込むように深く抉り込ませた。
ぐちゅ
ぐちゅ
くちゅっ
「ダメ、ダメ、ダメっ!出ちゃう、出ちゃうっ!」
ぶしゅっ
ぶしゅっ
盛大に潮をお漏らしをする主任。
俺の腰周りはベチャベチャになった。
「お、お願い、も、もうやめてぇ。」
俺が大きく被さると、主任は俺の乳首を舐め出した。
喘ぎながら舐める様は、雌の獣のように貪るように舌を這わす。
「うっ、きもち、い、い。」
乳首を舐められながら、目一杯腰を振った。
あまりの喘ぎ方になんか、上司を苛めてるみたいで、変な感じやわ。
異常な締まりを感じ、腰をひくつかせながら、俺も限界を迎えつつあった。
「あぁぁっ、も、もう、逝くっうううっ」
「お、俺もっ」
主任の五度目の絶頂ととも俺もコンドームの中で果てたのだった。。。
・
・
ペニスを抜いて、直ぐに圧迫させたゴムを外す。
「はぁはぁ、た、ばこ、吸いたいけど。」
「ここで吸っていいわよ。灰皿は本棚の上にあるわ。」
「へぇー、灰皿あるんや。」
「まぁ、ね。」
やっぱ、男おるんやろか……。
しかし、男おったら連れ込まんやろな。
キッチンの換気扇でタバコを吸おうとすると
「いいって。ここで吸いなさいよ。」
「でも。臭いやろ。」
「大丈夫、大丈夫。」
タバコを咥えると、カチン、シャッポっとジッポを付けてくれた。
「慣れたもんやね。ふぅーーーっ」
「気になる?」
「別に。」
俺の指からタバコを取ると、主任も深くタバコを吸った。
「ふう〜。あー、久しぶりだとクラクラするわぁ」
「久しぶり?ってことは、吸ってたん?」
「へへ、まぁ、昔はね。」
お堅いイメージとは真逆な一面を見せる主任に当惑した。
「えっ?そうなんや。」
「もしかして、タバコを吸う女性は嫌い?」
「うん。キライ!」
「ハハっ、自分はヘビースモーカーなのに、勝手ね。」
「アホっ、妊娠したら、子供に影響が出るねんぞっ!」
「ふるーーい。松木くんって男尊女卑なん?」
「ちゃうけど…、まあ、そうやなぁ。男は男らしく、女は女らしくって…うん、そう思ってるわ。」
「ふーん、じゃあ、これは女らしいのかな?」
そう言うと、布団の中に潜り、俺のペニスをしゃぶり始めた。
じゅぷっ
じゅぷっ
「ううっ…ちょ、ちょ、主任っ。た、タバコが落ちるぅ!」
全く女って奴は・・・。
そして、またこのいやらしい雌を抱いてやった。
・
・
・
・
ある日に支店長に呼ばれた。
トントン…
「失礼します。」
部屋に入ると、五島支店長と牧野業務部長がいた。
「あ、どうも。」
「まぁ、そこに掛けろよ。」
俺はドキドキした。
なんか、やらかしたのか?
「おいおい、そんな顔すんなよ。」
「は、はい。」
「何やと思う?」
「えっ?もしかして転勤ですか?」
もしかしたら、主任とのことがバレて左遷か??
「ハハハハ、若手有望株のオマエを出すわけないやん。」
「そ、そうですか…よかっーーた。」
「実はな、来年度、松木を主任に昇格させるつもりや。」
「えっーーー?!」
これは、かなり驚いた。
確かに営業成績は良かったけど、役職が付くなんて、30前ぐらいだと思っていたからだ。
何より同じ課で2年上の畑田さんもまだ、平社員やし、少し戸惑った。
「ん?不服か?」
「こ、光栄です。」
「そうやでぇ、光栄なことやで。」
業務部長がそう言う。
「しかしなぁ、支店長が松木をメッチャ推しはるしなぁ。ちょい早いけど、昇格することにしたわ。」
「そうなんですか…」
「は、はーん、さては、主任ぐらいじゃ不服なんか?」
「いや、とんでもないです!」
「課長になりたいか?」
「え?課長?……早く支店長になりたいです。」
「し、支店長?」
お二人は驚いた顔をしはったが、
「ガッハハハっ。おう、よう言うた!それぐらいの気持ちじゃないとあかんわっ。30代で支店長になるような気持ちで頑張れっ!」
怒るどころか、五島支店長は笑って俺を励ましてくれた。
「オマエは最年少、支店長になれる資質があるわ。好きなようにせぇっ。頑張れよ、松木主任っ!」
「ありがとうございました!」
俺は、深々とお辞儀をし、支店長を後にした。
部屋を出ると、牧野業務部長に呼び止められた。
「時間あるか?ちょっとお茶でもしようか?」
「はい。」
会社ビル地下の喫茶店に行った。
「良かったな、松木。」
「はい。」
「実はな、他の部長や課長からは反対意見も結構あったんやで。」
「ですよね。まだ若僧やと思いますし。」
「いやなぁ、オマエ、生意気やろ?態度も結構デカいし。女性関係も色々、聞いてるでぇ。」
えっ?若僧以前の問題やん。
最悪やなぁ、俺の評判。
「まぁ、成績がいいと目立つのも仕方ないけどな。」
「すいません。」
ちょっと落ち込んだ。
「でもな、支店長は全然違う評価をしてはったわ。偉くなる奴は、生意気ぐらいが丁度ええって。自分に自信があるから、生意気に見えるだけや!女も仕事が出来る男に寄ってくるのは当然や!女遊びも出来んやつは、あかん!松木は偉くなる器やっ!ってメッチャ推してきはったんやで。」
嬉しかった。マジかー。
俺が自分で生意気なことは分かっていた。
上司の誘いも簡単に断るし、足並み揃えるのも苦手や。忘年会や新年会も結構断っていた。
先輩からも、あんまり目立つようなことをするなっとも言われた。
でも、マイペースでやってきた。
この辺は学生の頃から変わらへんかった。
多分、直ぐに偉くなるか、出る杭を打たれるかのどっちかやと思っていたのだ。
どうやら、俺には五島支店長という、最大な味方が付いていたようや。
これで野望の第一歩が踏み出された。
次は30歳までにリーダー職A、35歳前後で課長、40歳までに支店長、50歳までに役員、そして社長。
これが俺が描いた最短での社長までへのサクセスストーリーやった。どうやら、少し早まりそう。
しかし結婚するタイミングがよく分からんなぁ。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 23歳年下女性と恋に落ちて。5(ありがとう。千恵)
- 十五年、写真の残らない関係2話
- バイト先で店長と結託して盗撮した話
- 学年で2番目くらいに可愛い妹がノーパンで寝ていた
- メンズエステで誤爆した話
- 某サイトで知り合った彼女との出会い(初めまして)
- 彼女と僕、男友達と3人の宅飲みで比べ合いをすることになり、、、
- 清楚な超熟女と経験した話5+新たな真面目で地味な熟女との経験
- 愛妻と複数プレイがしたくて日々悶々と10
- 友達に紹介された子とクリスマスの日にセックスした思い出
- 秘湯にて元気過ぎるおじいちゃんに
- 酔い潰れた母に、我慢できず…①
- 可愛い先輩の彼女が風俗にいた
- 痴漢されたり触り返したりした時の話
- 社内のアイドルが目の前で犯された
話の感想(48件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
