体験談(約 30 分で読了)
【高評価】マフラーをなびかせた美少女美優との久しぶりの逢瀬、ご堪能あれ。【祇園編〜3】美優&優奈編正当続編(1/5ページ目)
投稿:2022-11-03 00:32:05
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
ほわっんとした京都の美人女将と舞妓見習い中学生、どっちがお好み?【祇園編〜1】美優&優奈編正当続編・タイトルを変えたら、アクセスがめっちゃ減ったなぁ。変えへん方が良かったやろか?女将ってワードがあかんのかな?まあ、ええわ。えっーと、ええとこで終…
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・・・・↑↑↑これですわ、美優にプレしたモノ。
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マフラーをなびかせた美少女美優との久しぶりの逢瀬、ご堪能あれ。【祇園編〜3】美優&優奈編正当続編
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●遠坂美優
13歳
中学2年生
木屋町育ちのバリバリの京都娘。
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
最初から比べるとかなり変わった。
京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。
舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・
紆余曲折あって、再会。。。
久しぶりのキスを交わした。
●中西瑠衣
27歳
祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。
かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。
色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。
着物の下には・・・♡
やっぱり一線越えてもうたわ。
とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。
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ーーーーー
「お兄はぁーーん!」
薄ピンク色でチェック柄のマフラーを靡かせ、駆け寄ってくる美少女。
「転ぶで…笑」
「もう逢いとうて…逢いとうて仕方ありまへんのや。」
京都の冷たい北風に当たり、頬はアンパンマンみたいに真っ赤にした美優がはぁはぁと息をついて、そう言うと、
「寒そうやな」
俺は暖かいお茶を持っていた手で美優頬を撫でると、
「うわっ、ちめて〜っ!」
「ウチは暖かいどす。笑」
「しかし、いきなり人前で女子中学生の頬を撫でるのもなぁ…やっぱね。」
「ウチは嬉しいどすぇ。」
「ほれっよ、飲み掛けやけどええやろ?飲みや。」
「うん…おおきに。」
飲みかけのお茶を渡した。
ぐびっと一口飲み
「暖かい……。」
「なあ、ちょっと、ええ提案があんねんけど。」
「提案どす?」
俺がニヤニヤしながら言うと
「そうや、とっても美優にとってはええ提案や。」
「えへへへ、悪巧みどすか?笑」
「悪巧みって、悪代官か越後屋みたいやなぁ〜笑」
「美優っ、あのなっ・・・・」
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俺の提案、悪巧みを美優に聴かせてやった。
「ほんまに?それやったら…大丈夫やと思うねんけど…」
「やろ?」
遡ること数日前………
「ねぇ、女将さん…一生のお願いあんねんけど。」
「えろう、簡単に一生のお願い使うどすなぁ笑」
「あの〜美優の中学に電話一本して欲しいねんけど。」
「美優って確かヒロはんの彼女はんどしたねぇ」
「そうそう、サボらしたいねん。」
「ふーん…電話ぐらいかまへんけど、責任は持てまへんぇ。」
「そんなん、そんなん、責任とかええですよ。とりあえず一本、その女将の京言葉の口調で電話だけしてくれるだけで。」
「はぁ〜、ヒロはん、賢いね〜置屋のおかあさんのようにしゃべれはええねんな?」
「そう!それそれっ!普通の人には出せない口調ですわ!」
「かまへんで、日にち決まったら言うてくれはる?」
「ほんまっ!?」
「何回でも"悪巧み"に付き合うよって笑」
ええ人やなぁ。ヤキモチ妬くかなあなんて危惧したけど、全く関係ないみたいや。
若いセックスフレンドぐらいしか思ってへんのか、弟みたいに思ってくれてるのか分からんけど、女将が味方になってくれたら、大助かりやわ。
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「そんなん、絶対大丈夫やわ。」
「やろ?悪巧みに乗るか?」
満面の笑みで
「当然、乗りますよって…」
「ウチ…ウチ…嬉しい……」
「じゃあ、6時間目まである木曜日にサボろう。」
「えっ、早退きの日と違うて?」
「アホやなぁ〜6時間目の日やったら、長く一緒にいれるやろ?」
「あ、そうどすなぁ〜」
「よっしゃっ、善は急げや!来週結構やで!」
「は、はい……」
少し不安げな美優やった。
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女将さんはお願いした日時にちゃんと「おかあさん」になりすまし、美優の中学に休みの連絡をいれてくれた。
やはり、なんの疑いもなかったようや。
さすがや女将さん!こんど、抱いてあげますからね。
美優の中に久しぶりに挿れれる興奮で、既に下半身は疼いていた。
「めっちゃ、抱くぞ〜。いっぱい注入したんねん。」
いつも通学路から少し脇道に逸れた所で待ち合わせをした。
うわぁ、流石に通勤、通学ラッシュやなぁ。
こりゃ見つかったら、ヤバいわ。
少しだけ、人の波が収まるのを待った。
いつもは左に曲がる交差点を右に行き、ちょっと曲がった所で待ち合わせをした。
「すまんっ、待たせたな。」
「全然、全然、」
制服姿の美優が学校指定の青い鞄を持ちながら、そう言った。
「早よ、この場から去ろうや!」
「へい。」
「どこ行きたい?」
美優の答えは分かっていた。
「・・・お兄はんの行きたいトコ….」
やっぱり(笑)
意地悪したくなんねんなぁ。
「そうか、じゃあ、朝飯行こうか?」
「・・ウチ、食べましてんよ。」
「お兄はん、まだなん?」
「おー、めっちゃ腹減ってん。2時間ぐらい掛けて沢山食べたいわ」
プクッと寒さで赤くなった頬を膨らまし
俺の左手をギュッとつねった。
「イテッ」
「いけずっ!意地悪っ!お兄はん、キライっ!」
かわいい、かわいい、ほんま可愛いで、美優。
「ウソや、ウソや、行こうか。」
手を引き、すぐにタクシーを拾った。
タクシーの中では、しっかり手を握り合い、
ちょこちょこと俺の顔を見る美優、
俺も何度も絵がで返す、
お互いにこれからの情事に期待していた。
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美優にとってここは見慣れぬ場所だった。
てっきり、一緒に暮らしていたマンションだと思っていたからだ。
「あっ、ここって?」
「そうや、新居やわ。美優が居なくなって引っ越してん。」
学生マンションなのでエレベーターなんて洒落たモノは付いていない。
美優の手を引き、階段を足速に上がった。
今更ながら、制服姿の女子中学生の美優に興奮した。
「なんか、エロいわ、会った時から俺もうめちゃくちゃ興奮してるから」
「もぉー…お兄はんたら…」
諌めるような口調だが、美優の声は甘い。
こういう会話をしながら互いの興奮を高めているので、これはほとんど前戯のようなものだと俺は思った。
俺の部屋は広めのワンルームで、まだ築年数も3年と、とても新しい。
3階の角部屋で隣は空室のため、他の女性とのセックス時の音に関してあまり気にしたことはない。
玄関先でスペースでフワッと美優の甘い匂いが俺の鼻をくすぐる。
「美優の甘い匂いがするな。」
「コロンなんて付けてないどすよ。」
「そんな作りもの匂いちゃうわ……」
美優の肩を抱き、唇を合わせた……
しかし玄関に入るなり灯りも付けずにその場で行為を始めるとなれば事情が変わる。
「んんっ…ふ、ぁ…っ」
普段より抑えめの声を漏らした美優の口内を、しかし俺は容赦なく犯した。
「っん………ふぁん…お、お兄はんっ、ここでなん……」
閉じたドアに美優の身体を追い込むように抱いて、くちゅくちゅと音を立てながら激しいキスをする。
何も気にする事がないので、唾液を溜めるだけ溜めて、じゅじゅじゅっと美優の中に流し込む、
美優は嬉しそうにコクコクと喉を鳴らし飲み込む。
舌は美優を味わい、美優もまた俺を味わった。
「美優、唾液くれっ」
ぐちゅぐちゅと音を立て、美優の舌の上からベルトコンベアのように運ばれてくる。
「ちゅうちゅう…おいしいわ…美優の唾液は優しい味がするわ。」
美優は背伸びしなが、俺の首に手を巻き付け、顔を捻りながら、舌を前後した。
ちゅっぱ、ちゅっぱ、
じゅるる、じゅるる
部屋に着く前から、とうに勃起していたペニスを美優の下腹部に押し付け、俺は両手で美優のかわいいお尻をまさぐった。
美優は押し殺すような声で
「ちょ、あ…っ、んんっ…お、お兄はん…」
美優が声を抑えたのは、玄関先で何故か普段より音が大きく響いているような気がしたからだ。
あるいは場所が玄関だからではなく、自分たちの興奮が普段の数倍にも高まっているから音に敏感になっているのかもしれなかったが、美優にはその判別がつかなかった。
「ん、はぁ…あ、待ってんか…ちょっと」
自分も相当堪えていたためすっかり甘くとろけた声で、それでも一応部屋の中、できればベッドへ誘導したいと目論む美優だったが、興奮しまくりギラついた俺の目はそれを許さない。
唇が離れた隙に言葉を紡ごうとする美優の制服のスカートを、俺は一気にたくし上げた。
「だめやわ、我慢できひん、もう待ちすぎた」
耳元で低く囁く俺の声も切羽詰まっている。
発情した俺のこの声が、美優は特別好きだった。
「お兄はんのウチを欲する声…好きどす。」
この声で請われると、腰が砕けたように力が入らなくなり、なんでも許してしまうのを美優は自分でよくわかっている。
「あ、あかんぇ……そんな」
真っ暗な中で俺はいつもより少し荒く、美優の成長した身体を撫で回した。
俺は美優の耳たぶに舌を這わしながらジャケットを脱ぎ去ると、
今度は美優のマフラーを、ブルゾンを、制服の上着を荒々しくむしり取り、玄関先に放り投げる。
白いブラウスの上から豊満な胸に顔を埋め、芳しい匂いを堪能しながら、両手で揉みしだいた。
このブラウスに染み付いた匂いも美優のソレやなぁ……
「お兄はん…っ、はぁっ…ちょっと…」
「制服姿はやっぱ興奮するでっ」
揉みながら、ブラウスの下にあるブラが気になり、ボタンを外しはじめた。
「お、お兄っ…はっん!」
少し焦ったような口調で俺を制すると
「あかんのか、美優…」
俺の一言で脱力し、
「・・・か、かましまへん・・」
と、いいなりになる少女。
焦らす、急いで、美優の胸が充分堪能できる程度ボタンを外し
「おお、デカい!」
1年で成長した乳房を目の当たりにして、思わず歓喜の声をあげた。
「そんなに変わってまへんでぇ。」
「アホっ、揉んで、舐めたら分かるわ!」
ドアに押しつけながら、白いブラをたくし上げようとすると、ワイヤー付きのため、美優が痛がる。
ならばとブラウスの背中に手を入れ、プチンとホックを外し、たくし上げた。
綺麗やった、間違いなく、曖昧だった乳輪と乳房の境目もくっきりと分かれており、女のソレになっていた。しかし、薄桃色の乳首は控えめに引っ込んでおり、少女らしさを残していた。
これや、これぞ、美優のやつやわ。誰にも触れられてないことが分かるわ。
念願の1年以上ぶりにその先端にゆっくり尖らせた舌を持って行った。
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(2020年05月28日)
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