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【高評価】 美少女との純愛ラブストーリー+TDLへの道筋!【祇園編〜8】美優&優奈編正当続編(1/5ページ目)
投稿:2022-11-10 00:42:51
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
美少女との純愛ラブストーリー+夢を叶えてやりたい【祇園編〜7】美優&優奈編正当続編・色んな歯車が動き出すよ〜!・●遠坂美優14歳中学2年生木屋町育ちのバリバリの京都娘。かなり世間ズレしている。純和風の可愛い子。…
美少女との純愛ラブストーリー+TDLへの道筋!【祇園編〜8】美優&優奈編正当続編
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●遠坂美優
14歳
中学2年生
かなり世間ズレしている。
純和風の可愛い子。
とても礼儀正しい。
最初から比べるとかなり変わった。
京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。
舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・
紆余曲折あって、再会。。。
久しぶりに二人は愛し合った。
美優はちょっとだけ大人になっていた、へへへ。
最近、俺にイタズラをするようになってきたわ。
●中西瑠衣
27歳
祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。
かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。
色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。
着物の下には・・・♡
やっぱり一線越えてもうたわ。
とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。
俺達に助け舟、ありがとう女将さん。
●小野理子
19歳
大学一回生
石川県出身
眼鏡をかけた、かなりもっさい女の子
服装もアレやし、化粧も下手過ぎ。
お酒は飲めるようやが、直ぐ酔ってしまう。
身体の線を気にしているみたい。
隠れ巨乳。
ーーーーー
「女将さぁぁぁん♡♡」
「なんぇ?甘えた声出して。」
「あんなぁ〜店終わったら、部屋行ってもかまへん?」
「あらあら、お姉さんを悦ばせてくれはるのかぇ?」
「はい、めっちゃ、頑張るでっ!」
「これっ、誠志郎に聞こえるよって。」
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ーーー
熱い。
着物を大きくはだけさせ、俺の膝に正面から座り腰を狂ったように振り続ける女将。
2人共薄っすらと汗を掻き、息遣いをハァハァとさせながらディープキスをする。
長い時間キスをしている内に口内に溜まっていく俺の唾液を、何の抵抗もなくゴクリと呑みほす女将。
性器のサイズも、身体の匂いも、唾液の味も、全てがしっくりくる。
ホンマ相性良過ぎやわ。
もともと1つの身体だったんじゃないの?と思うくらい。いや、多分、女将の蜜壺がそう思わすんやろ。
こんなに歳上のお姉さんなのに。
ぐちゅぐちゅ……ずぶっずぶっ
「あッあヒロはんっンッンハァッ!ハァンッ!アッアッアンッ!」
女将の俺を掴む手が汗ばんでいる。
そして込み上げてくる、絶頂の予感。
俺の男根で達するオーガズムが、すぐそこまで来ている。
やっぱ、お口もええけど、肉体の妖艶なぶつかり合いやで。
男性器と女性器で共に絶頂する気持ち良さは、まさに別格の快楽。
やっぱ男に生まれてきて良かったと思えるような、あの満たされる感覚。こんな肉ヒダを味わえるのも男ならではの快感やで。
セックスが上手い女性、もしくは相性が良い相手でないと味わえない感覚。
女将とのセックスは、それが味わえる。
「あっアッアンッあああッ!」
「もう…ヒロはんっ…あかんぇっ…これ……今日一日ずっと欲しかった……ああ……イク……!」
「ううっ……俺もスっ!女将さんのエロい身体さ、さい…こう…」
「あっあっヒロはんっ!ああっ!いく……ああッ!イっちゃう!……んああああッ!!」
女将の身体が仰け反ってしまうほどの快感が襲っているのだろう。
額まで汗が滲んでるやん、女将さん。
「はァァ!くっ……女将さん、俺も……あ゛ぅ……ハァァ……!」
女将が絶頂し肉ヒダが怪しいほど蠢き、膣がギューっと俺の肉棒を締め付けると、その刺激で俺も射精しそうになるのを、尻の穴に力を入れ、寸前に抜き去り
ドク……ドク……ドク……と、女将の柔らかな太ももに白濁液を吐きだす。
着物の上前にも跳ねてしまった。
「かまへんかまへん」
女将は慣れた手つきでさっと濡れたタオルで着物に着いた俺のモノを拭き取り、太ももの精液は指で掬い舐め尽くした。
「ほれっ、ワテの可愛い坊や、こっち来てんか?」
「ぼ、坊やって…へへ。」
同時に達した2人はしばらく抱き合っていた。
絶頂の波に呑み込まれた後に広がる甘美な心地よさは、何物にも代えがたい。
少し身体の熱が落ち着くと、女将は軽く俺の頬にキスをした後、クスっと笑顔を見せた。
「ヒロはんも逝きはってんなぁ。」
「早かったですか?……すみません。」
「ううん、私も気持ち良かったから、ヒロはんも一緒に逝ってくれて嬉しかってんよ。」
俺は女将のその言葉を聞いて、気恥ずかしそうに顔を赤くしていた。
「ねぇ、今日も沢山出たみたいやね。」
「はい……たぶん。」
「ワテの身体、美味しゅうどすかぃ?」
まるで無邪気な子供のように言う女将。
さらに女将はティッシュを手に取ろうとした俺を止めて
「待って、私が綺麗にしてあげるよって」
と言って俺の肉棒を咥え始めた。
陰茎を舌で舐めると、
「あらっ、まだヒロはんの精液の味がするぇ。」
俺の肉棒は射精を終えても、まだ勃起したままだった。
「ホンマ元気やねぇ」
とまた笑顔を見せて、女将はフェラチオを続けた。
陰茎、亀頭、玉袋まで、付着していた精液を残らず舐めとる。
10分程フェラチオを続けて、「ぷはっ」
と肉棒を口から離すと、俺のそれは、もう臍まで反り返ってギンギンになっていた。
「カッチコチやね…ほんまにお元気はんで笑」
愛おしそうに、撫で回す
「へへへ、いつでも女将さんを悦ばす準備できてますで。」
「生意気な坊ややわぁ、お姉さん、身体保つやろかね?」
「坊やは堪忍やで、女将さん笑」
2人で笑う。
もうお互いにしたい事は分かっている・・・。
・
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・
5回も女将の身体で俺は昇天した。。。
女将はその5倍は絶頂を迎えただろう。
「ほんま、若いって凄いなぁ。」
「ちゃうで、女将ちごたら、そんなにできひんもん。」
「あらあら、どないしましょう、なんぞ欲しいものでもあるんかぇ?」
「おべべのええのでも欲しいのかぇ?」
「ハハハ、おべべは要らへんよ。」
「ん?また、美優ちゃんかい?」
「そ、そう……」
事情を話した。
うんうんとう頷きながら聴いてはくれた。
しかし、表情は曇る一方だった。
「なぁ、ヒロはん…そんなこと、頭の宜しいあんさんが本気で思っとるのかい?」
俺は、修学旅行を休む連絡をしてほしい旨をそれとなくお願いした。
「で、ですよね。。。」
「そんなん遠足や運動会ちゃうし、絶対バレるぇ。」
そうやねんなぁ。修学旅行費もデカいし、絶対連絡はあるな。
「多少、リスクはあるけど、方法が無いこともないでぇ。」
「えっ!!」
「その前にな、ヒロはん……そんなことの為にワテを抱いたんかぇ?…しく…しく…」
あ、泣かしてしもうた………
「あ、お、おかみ…さ、ん、……瑠衣さん」
「そんなに寂しそうなんかねぇ。」
「いや、そんな、そんな、ごめんなさい。そんなつもりは無い…」
「ワテはホンマに可愛い弟みたいに思うてたさかい…」
こんだけ良くして貰っている女将さんを傷つけた。
最悪や。
ここからは会話と擬音のみで想像下さい。
ガツン!!!
「ぐうっゔゔゔ」
「な、何っ!なにアホなことしとるよっ!」
「こんなんオデコから血まで出して…」
「い、てて」
「ちょい待ちや。」
「あー、そんなに深くないなぁ、もう、ビックリさせんといて。」
「ジッとしときなさい。」
「し、染みる。」
「アホなことを…もうええからね。」
「俺、アホやし、こんぐらいしか…」
「ほれっ、こっち来よし、ワテの胸の中でおやすみよし。」
むぎゅっ……
優し過ぎるで……菩薩か如来様やわ。
「ほれ、ちゃんとタオルで冷やしときや。」
「は、はい……本当すいません。」
「ホンマ、坊ややわ……これっ!胸触らんとっ、寝なさい!」
「目の前におっきなもん、あんのに〜」
「朝、腫れてなかったら、いくらでも触ったらよろしいぇ。」
豊満な胸に包まれながら安心して眠った。
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ゆっくり昼過ぎまで寝かせて貰って、
美味しいご飯を頂いた。
「ホンマ、良かったなぁ、腫れが引いて。」
「傷はもう少し掛かるなぁ〜」
「うん。」
「もう、アホなことせんときや。」
「すいません。」
「あんたの頭より、家が壊れるわ。」
「・・・」
「不器用な男の子なんやねぇ。。」
「・・・」
「ほな、昨日の話の続きやけど。」
「こういうのは××××」
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「ナルホド!」
さすがやで、女将さん、そんな方法があるんやな。
美優、めっちゃ喜ぶで!
しかし、女将さんあんまにいい顔してへんかったなぁ……そこが引っ掛かるわ。
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ここは大学にある、旅行代理店。
はっきり言ってここが一番安い。
なんたって、学割が効くのが大きいし、キャンセル費用も3日前までなら、発生しない。
まさに大学生の味方や。
「ご予約は東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ3月○日から2泊3日、2名様ですね?」
「ほいほい、それでお願いします。」
「はい、仮予約完了致しました。」
「あの〜、お金は?」
「こちらの予約票のお客様控に記載されている銀行への振込でお願いします。」
「了解です。」
よっしゃ、仮予約完了!
入金できたら、晴れて、3月はディズニーランドで美優を楽しませてやれるわ。
かなりの有頂天状態やった。
何たって2年越しの夢を叶えてやれる。
女の子を"悦ばす"…いや、この漢字は相応しくないなぁ、"喜ばす"のが大好きやった。特にサプライズ的なモノが。。。
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