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【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑦〜ラストエピソード〜巨乳最高の巻(2/6ページ目)
投稿:2023-07-07 17:51:02
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ちゅぷ…ちゅぷっ…お姉さんのオッパイが一番おいちぃわ〜…ちゅー、ちゅー、カプッ」
「っあ…、あ、もぅぅ、こらぁ…歯を立てちゃダメっ」
綾花さん俺を胸の中に入れながらがこう言った。
「もう、キミわ〜〜。伊藤さんの件、OKよ。」
「ま、マシで?」
「うん。本部秘書の一人が結婚退職されたから、ちょうど欠員補充が必要だったの。」
「てことは、関西秘書室け?」
「そうよ。」
「そりゃ、ええわー。アイツには合っているわぁ」
「秘書室は秘書室で大変よ。女性ばかりだから。」
「財務で針の筵より余程ええわっ」
「そうね。」
「マジでおおきにね、お姉さん!」
「you're…so…kind…hu、hu、hu…」
(優しいのね、君は、ふふふ)
乳首を吸うのに力が入る。
チュッチューー!
綾花さんが「あっ…ふぅん」と艶かし吐息を上げると、俺のモノが一気に
ムクムク…と。
「your….penis…is…shiny!」
(オチンチン黒光りしてるわよ!)
「Are….you…serious?」
(マジっ?)
綾花さんは俺のオチンチンを愛でるように撫でると…
「you…can't…help…it…」
(しょうがない子ね。)
綾さんは、俺の黒光するモノを目にすると、物欲しそうにそれを見て、ついにたまらずむしゃぶりついてきた。
「ちゅっぷ…れろ…れろ…長さも太さも日本人離れしてるわよね…」
「それ、よう言われんねんけど、他の奴の見た事ないしなぁ〜。よー分からんねん。。」
「大きっわよ。かなり…」
じゅぷっ……
「ん…っ、ふ、ヒロくん、きもちい、れすか…?」
「ああ…っ、最高や、お姉さん…っ」
俺は、自身の昂りを感じて、なすがままになっていた。
巻いてあったバスタオルに手をかけて、一気にずり下す。すると、きれいに整えられた陰毛が顔を出した。
「綺麗に処理してるよね、お姉さん。」
「あっん…も、もう、そう言うことは女性には言わないのっ!」
軽く怒られてしまう。
「あ、そんなこと言うんやぁ〜、ほなこれはどう?」
俺は、ぐいっと綾花さんの脚を拡げると、真っ先にかわいらしい肉芽を口でつまむ。
「ああんっ…ダメっ、よ、弱いからあ…っ」
俺は、舌でぺろぺろと舐めまわしたり、強く吸ったり、綾花さんの反応を確かめながら、楽しそうに責めまくっていた。
そして、もっと綾花さんの可愛い反応が見たくて俺は、指を優しく出し入れしはじめる。
「あんっ!ソコ…っ、気持ちいトコロ、あたって…でちゃうのおお…」
俺は少しずつ綾花さんのいいトコロを指で探りあて、ソコを刺激すると、
ぴゅっ、ぴゅっ、
と微量の潮を吹き始めた。
完全にあられもない姿になってしまった綾花さん。
「はぁはぁ、っあっん…ヒロくん、ヒロくん、も、無理っ、挿れてぇ〜」
また俺はトロトロのソコへズブリと挿入してあげた。
・
・
・
「あ、あっ、あっ、あん、いやぁ、ぁぁ」
「あっん…も、もー、まだ話は途中、よぉ」
セックスに夢中で話なんて聞いていない俺。
「メッチャ締まるぅぅぅ」
「はぁ、はぁ、ちょっ、と、いいの?っあ、あ、動かないでぇ」
俺の下で乱れる綾花さんは、喘ぎながら何かを訴えていた。
「はぁ、だ、から、グループLINEのことはいいの?」
グチュッ!
深く貫いた。
「あぁぁぁぁ、も、う、知らないわよぉぉ」
綾花さんが何を訴えていたのか、この時は分からなかった。
「あっ、いくっ」
ドクンっ。。。
・
・
・
・
・
毎朝の清掃を終え、休憩室で一息付くのが日課となっていた。
「ふぅ〜〜〜。ホンマ、たまらんでぇ」
最近、やたら独り言が増えた気がする。。。
休憩室でタバコを吸いに行くと、
そこには東条が加熱式タバコアイコスを吸っていた。
何や、あいつタバコ吸うんかい。。、
「あ、どーも。松木さん。」
「どーも、綺麗な綺麗な東条さんっ。」
じろっと俺を睨む東条。
「朝から嫌味ですか?」
「素直やないねぇ〜。」
「タバコ吸うんや?」
「イライラした時だけやけどね。」
「イライラする事あるんやな、アンタも。」
「そんな事より、人事部の浅倉主任とお知り合いですか?」
「浅倉主任?」
あ、そうか、浅倉さんは主任やったんやぁ。
「うんまぁ…なんでや?」
「浅倉主任から、グループLINEの解除をするように言い渡されましたよ。」
「ふーーん、解除か?ええやん。あんなゴシップの塊。」
「しらばっくれてえ〜!松木さんが浅倉主任に頼んだんやないですか?」
「はっ?しょーもなっ。」
「しょうもないですって?」
「アホっ、くだらん!そんなこと頼むかいっ!それに浅倉さんが何でそんなことしてくれんねん?」
「松木さんと浅倉主任は仲良いって噂ですよ?」
「また、ゴシップか?あの人が俺なんか相手にする訳ないやん。」
「・・・あっ、そう。確かにね。」
くそっ!「確かに…」かよ?
しかし、姉さんそんな権限あるぐらい偉かったんや〜。実は浅倉さんは関西人事部の女子社員部門のトップだと言うことを知らずに付き合っていたのだ。
しかし……お姉さんがエッチの最中に言おうとしていたことはそう言うことか・・・。
「分かりました。もういいです!」
「東条さん、あの訳の分からん手配書作ったのもあんたやろ?」
「そうですけど……それが何か?」
「アンタなぁ〜、I藤ってなんやねん?!…俺はええけねんけど朱里は巻き込むなよな。」
「キライなの!あの世間知らずのお嬢様が!」
「嫌い?あんなに仲良くしてんのにか?」
「でも、コロには感謝して欲しいぐらいですよ。松木さんみたいな生殖器が服を着て歩いているような人と付き合ったら、あんな世間知らずのコロはいずれ泣く事になるはずやし。」
「あっそう。とても親切な先輩やね。朱里もええ先輩持って幸せやわー。笑」
「あ、そうそう。安西さんってホンマお間抜けさんですね?」
「トシが?まぁ、お間抜けさんやわなぁー。」
「私に最後、色々おおきにって御礼を言わはりましたよ。ホンマ、イヤになるわ。何かとても悪い事したみたいやったわー。」
「悪いことしたやん。」
「何か可哀想になって、一回抱かせてあげましたよ。」
「ふぇ!?なぬ!?抱かせて?」
「ええ、一回だけやけど。」
「と、トシとか?」
「はい。これで安西さんの件はチャラで。」
「チャラってなぁ〜。アイツ、アンタを抱いたんか?」
東条はアイコスを持ちながら大きく二本指を広げ、
「はい、しっかり二回。」
「いつの話や?」
「先週だったかな?……笑」
あのチンポザルめぇ〜。だから俺に連絡もよこさんかったんかー。
「おい、東条さんトシのアレどうやった?笑笑」
「うふふふ、一生懸命、剥いてはったよ…笑」
うわっ!「剥いてはった」って言いよった。
間違いない、ホンマにやっとるわ。
「じゃ、これで。お仕事頑張って下さい。」
「お、おい、東条さん。」
「何ですか?」
「いや、やっぱええわ。」
朱里に近づくなって言おうと思ったがやめた。
「ほな、お先に。」
ポイと吸い殻を捨てるとエレベーターに乗って部署に帰って行った。
しかし、あのアホ。しっかりSEXしとるやんかー。
東条も一応トシには悪いと思ってたみたいやな。でも身体を開くかー普通。
怖い、怖い、女は怖いでぇ。
それにしてもあのアホ。
女紹介すんのやめたろか。
「ふぅーーーーーー。タバコが妙に身体に染みるぜ」
・
・
・
・
そして、翌週、人事異動が無事発令された。
(新所属)秘書室(旧所属)財務部/伊藤朱里
と。
おっ!綾花さんグッジョブ!
これで、ホッとした。
さすが綾花さんだ。
えっ??
次のページには、
(新所属)奈良支店(旧所属)総務部/東条英美里
マジか!?
東条、奈良に飛ばされてとるやん!
一応、大阪から奈良も通勤圏ではあるが、結構遠い。
それに、総務部から出先支店への転勤はプライドの高い管理部門の者にはかなりにキツイ人事や。
綾花お姉さん、ここまでやるか〜。
俺のためなんやろうなぁ・・・。
こうして俺の前から東条は姿を消す事となった。
・
・
・
朱里は辞めるような最悪の事態は免れた。
秘書室は、言わば大奥みたいなもので、あまり一般管理部門とは関わりを持たない。
あんな、グループLINEとも無関係だ。
つまり、朱里にとっては一番いい部署に配置転換となったんや。
一方、東条は会社の顔の受付嬢から、一気に地方支店の事務所に異動になった。
同じ一般職やから、給与は変わらへんし、出先手当が付く分給与は良くなるのだが・・・。
へへへ、プライドの高い、東条は相当落ち込んでいたようや。
逆襲するにも、相手は女性やし、正直手をこまねいていた。
まさか、こんな簡単な方法があったなんて。。。
ま、これも、全て綾花さんのお陰やけどな。
綾花さんにお礼がしたいんやけど、就職活動シーズンど真ん中なんで、残業、残業、休日出勤で中々会えへんかった。
身体で目一杯、奉仕しようと思ってたんやけど・・・。
・
・
・
人の噂も七十五日と言うが、グループLINEが削除されたことにより、直ぐに終息して行った。
所詮、会社の噂なんて根拠が無けれは、すぐに消えるわ〜。
淡々と見積書を使っていると、営業企画部の神村さんが書類を持ってやって来た。
「こんにちは。松木さん。」
「おうー、神村さんやんけー」
「良かったやん。すっかりあの噂も無くなりつつあるやん。」
「アンタなぁ〜、一番疑ってたやろう〜?」
「えっ?そうやった?」
「あ、これ、本社からの交通費精算の書類。ここにハンコ押して下さい。」
「東京の表彰式のやつやな?」
「そうそう。」
「なぁ、今度飯行こけ?ちょっとは申し訳ないと思ってんのやろ?笑」
「うーーん、そうやねぇ。じゃ、一回行こか?」
「ま、マジ?」
「あっ!その目!変なこと考えてるんとちゃうの?」
「いやいや、神村さんと飯に行けるのが嬉しくなっただけですやん!」
「うーーん。ま、いっか…じゃ、LINE交換しましょ。…………これでよし!………また連絡ちょーだいね。」
あまりに簡単にLINE交換が出来た。
「食べ物、何が好きなん?」
「うーん、何でもええよ。」
「分かった。考えとくわ。」
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