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体験談(約 37 分で読了)

【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手⑦〜ラストエピソード〜巨乳最高の巻(4/6ページ目)

投稿:2023-07-07 17:51:02

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本文(4/6ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「しゃーないやん、人よりチンポの皮が多いさけぇ〜」

「ま、タダマンできたし、良かったやん。」

「うひょひょ♡」

「ん?その顔、東条良かったんか?」

「おー、正確はババやったけど、オメコはよう濡れるし、ええ感じやったぞー。乳は小さかったんやけど、綺麗な形しとったわ〜♡」

「けっ、あんだけの目に遭わされて、ようチンポ挿れたなぁ〜。オマエの節操の無さには俺も脱帽やでぇ。」

「あああー、フェラも中々上手かったのぉ〜」

「フェラもさせたんかっ。。。」

やべぇ、トシとマウスブラザーズになってもうたやんけー(汗、汗、汗)

「うひょひょ、次はこの子とSEXできんねんなぁ♡」

段々腹が立ってきた俺は、

「と言うことで、紹介は無しや!」

「うぎょ?」

「当たり前やん。ええ思いしたんやし。」

「ひ、ヒロ、いやお兄ーーはん!かんにんやでぇ。心を入れ替えるわぁ」

「お兄はん♡お兄はん♡ウチを許して下さい♡」

「アホっ。あの子の真似すんなっ!」

早めにコイツとは縁を切らなあかんわ…。

アホが移ってしまうわ。

「"お兄はん"か・・・」

そういや、どないしてんのやろ?

その頃、

俺のことを唯一

『お兄はん』と呼ぶ少女は

今、花街で祇園祭に向けて大忙し。

鴨川の風物詩、納涼床もオープンし、豆鶴もそこへお呼ばれしていた。

美優・・・後少しで『お兄はん』に会えんねんぞ。

・・・なんて、お互い知るよしもない。

ただ着々と距離は縮まっていた。

「お兄はん…ウチ舞妓になったんどすよ。」

「ほー、一回見てみたいのぉ」

「お兄はん、逢いたいよぉ」

「俺もや。」

多分、離れていてもこんな感じやったんやろね。

今なら簡単にスマホでやり取りできるんやけどな。

舞妓には携帯もスマホも持つことが許されない世界。

それがまた、お互いの想いを募らせる要因ともなっていた。

数ヶ月後、再びこの舞妓ちゃんと再会するとになる。。。。

FIN

ーーーーーー

これにて、ドツボ編は終了です。

*舞妓となった"はんなり"とした少女は妖艶に舞う…【美優舞妓編】に繋がります。

興味のある方は過去のこのタイトルを探して下さい。

3話で終えるつもりでした。

これが意外と色々あった時期で、書いてみると

直ぐに2万文字程度になってしまう。

これでもエッチシーンは結構端折ったんですよ。

同じ人との何回もエッチシーンは飽きるでしょ?

圭とのエッチシーンだけで1時間近くなったので、半分以上カットしましたorz

エロい身体は筆が進みます(笑)

何より、6作全て高評価、ホンマおおきにね。

これで特典を結構貰えたし、執筆しやすくなりました。

写メについては敢えて私からは何も言うことはありません。質問にもお答えしません。

うひひひひ、可愛い子やろ?

想像で楽しんで下さい!

(トシ!オマエは黙っとけよ!)

***

色々あった一週間でしたが、

板についてのスタンスは変わらずやるつもりです。

自由板なので、誹謗中傷以外は何描いてもらっても結構です!

ただし、他人の投稿まで出向いての比較は勘弁して下さい。

そこまでは私も美優も管理できません。

それを指摘されるとお手上げですので。

ここの板だけの管理人ですしね。

後、前に書きましたが、最低マナーとして名前は入れて下さいね。

今後も楽しい板にしましょう!!!

楽しいコメ、ツッコミ、妄想、ぎょーさん、ぎょーさんお待ちしてまっせ!

何にも縛られない漢ヒロより♡

えっ?トシの話が読みたい?

マジで〜〜〜?

せっかく綺麗に終わったのに、

アイツが出てくると、イカ臭くなるしなぁ〜。

じゃ、簡単に1分程度だけ。

ーーーーーー

【トシの休日】

今、ひらかたパーク、通常ひらパーに来ていた。

「オマエなぁ〜、遊園地にその格好は無いやろ?」

「アホっ!第一印象が肝心やないけっ」

トシは遊園地にパリッとスーツを着て、グラサンを掛けていた。

丸であぶない刑事の柴田恭兵みたいな出立やった。

「はぁ〜、まーええわ。」

「ホンマに来るんけ?」

「あー、二人な。」

「そーか、紹介してくれた子も来んねんな?」

「その紹介してれる子と大学の同級やったっけ?」

「そうや、東京に大股町ってあるやん?」

トシは大体こう言う時は知ったかをするヤツや(笑)

「ん?おおまたちょう?んんん?渋谷の辺やったっけ?」

「おーー、よう知っとんなー!そやそや、渋谷と青山の間の大股町や」

「おー、あっこか?タピオカミルクティーの有名なとこやろ?」

タピオカの名前出しときゃ、渋谷だと思っている知識の薄さに、笑いそうになるのを堪えるのに必死になる。

「さすがやのー、東京の事まで知っとるんか〜」

「ワイは物知りさけぇのぉ〜♡」

おだてりゃ、すぐに調子にのる男。

アホ過ぎて涙が出るわっ。

「そこの大股女子大学出身や」

「ほー、そうけぇ。なんかエロい名前の大学やなぁ」

「おー、何かボケかましたりやっ!」

「任せとけっ!」

圭が大阪に出張へ来た際、ついでに青田塔子ちゃんとトシを会わせる算段にした。

そして、今日はその日。

ひらパーの入口で待ち合わせをしていた。

「トシ、間違えるなよ!背が高い方が青田さんで低い方が石原さんや。それと石原さんの胸ばっか見るなよ!」

「き、きさま!まさか、石原っちゅー子とセックスしたんか?」

まぁ、そう言うやろな。

「あほーーっ!めっちゃ不細工やねん。ラムちゃんクラスやな。」

「ギョホホホ、そりゃ、ヒロでも手は出さんのぉ〜」

「そーや、今日の主役はオマエじゃ。」

「よーやく、ワイにも春が来るみたいやなぁ。」

「しかし、いきなり遊園地とはな。」

「ええやん。飲み会ばっかよりも、健康的で。」

「せやな。ワイも最近、部屋に篭ってチンポばっか弄っとったさけぇな〜」

「おい、チンポとか、オメコとか言うなよ!それといつもの尻取りは無しやで。」

「お、おう、分かったでぇ。」

「それと、"ワイ"も禁止や。下品に聞こえるさけぇのぉ〜」

「"ワイ"もあかんのけ?そ、そうか。」

トシはブツブツと何かを呟いていた。

「松木さーーーん!」

遠くから声がした。

そこを見ると、圭ともう一人女性が立っていた。

俺が手を振ると早歩きで二人がやってきた。

圭は白ぽいノースリーブニットに黒のミニ姿、肩からはヴィトンのバックを掛けていたり

もう一人の女性はえんじ色のノースリーブのワンピース姿にPRADAのバックを手に持っていた。

おおお、二人ともええやん♡コーデは最高やな。

しかし、圭の乳、相変わらずデカいのぉ〜♡

「おう、久しぶりやなぁ。元気やったか?」

「はい。」

もう一人が会釈して挨拶をした。

「青田です。青田塔子です。」

「どーも、松木です。今日は悪いね。」

「は、はじめまして、僕、安西トシオと申します。」

ぼ、僕(爆)

俺でええやんかー(笑)

「私、石原です。松木さんと同じ会社です。」

「えっ…」

トシが俺を睨む。

「どうかされたんですか?」

「い、いや、コイツが君のことをメッチャ不細工やっていうたさかいに。」

「えーーー、そーなの?でも私ブスだからぁ〜。」

「いや、いや、凄くチャーミングでやんすよ。」

ちゃ、チャーミングって何やねん。

その上"やんす"って…(笑)

「ま、とりあえず入ろか。」

俺たちは早速園内に入った。

「乗りたい遊具があれば言ってやぁ」

「はい。」

二人は園内マップを見ながら歩き始めた。

前を歩く二人の後を俺たちが後ろから付いて行く。

「おい、石原って子、メッチャ可愛いやんかー!ざけんなよ。あの乳なんやねん!オマエの大好物やんかー。」

「アホ、東京の子やで。いつすんねん。」

「確かに…それもそうか。」

「ほな、何で知り合ったんや?」

「同じ社内やで、喋る機会なんていくらでもあるわっ」

「ほーか。ほーやなぁ」

「でも、青田さんもええやん。」

「せや、青田さんも美人やでぇ」

トシは喜んでいた。

最初はマイルドな乗り物。

四人で乗れるトレインやファンタジークルーズに乗った。

3Dシューティングも四人並んで

キャーキャー言って楽しんだ。

さすがに優奈みたいに激しい乗り物メインにはならなかった。

「はー、遊園地なんて久しぶりに来ましたよ〜」

「そうですか、僕もです。」

「私もぉ〜。」

「えっーー?圭は彼氏と八景島シーパラダイスに行ったって言ってたやん。」

圭は俺の方をチラチラと見て

「もーー、やめてーよっ。行ってないしっ!」

「ええんちゃうの、彼氏と遊園地ぐらい。」

圭はバツが悪そうやった。

「そーだよ。君っ、隠す必要なんてないじゃん。」

しかし、がんばるなートシ。誰も大阪弁はあかんなんて言うてへんのやけどなぁ。

「腹減ったし、お昼にせぇへん?」

「はい。」

「そやね、そうしましょ。」

「そうですね。」

あー、ここも美優と優奈と来たなあ〜。

何て思いながら、食事を楽しんだ。

「トシさん、なんか罰ゲームでもしてはんの?」

「ど、どうしてですか?」

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(2020年05月28日)

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