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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】ヒロAV男優デビューか?!〜美少女との純愛ラブストーリー+色々あり【祇園編〜4】美優&優奈編正当続編(1/6ページ目)

投稿:2022-11-04 01:37:47

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

・・・・↑↑↑これですわ、美優にプレしたモノ。・・マフラーをなびかせた美少女美優との久しぶりの逢瀬、ご堪能あれ。【祇園編〜3】美優&優奈編正当続編・・●遠坂美優13歳中学2年生木屋町育ちのバリバリの京…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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・・・↑↑↑これです。この後出てくるコートは。

ヒロAV男優デビューか?!〜美少女との純愛ラブストーリー+色々あり【祇園編〜4】美優&優奈編正当続編

●遠坂美優

14歳

中学2年生

木屋町育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

最初から比べるとかなり変わった。

京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。

舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・

紆余曲折あって、再会。。。

久しぶりに二人は愛し合った。

美優はちょっとだけ大人になっていた、へへへ。

最近、俺にイタズラをするようになってきたわ。

●中西瑠衣

27歳

祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。

かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。

色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。

着物の下には・・・♡

やっぱり一線越えてもうたわ。

とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。

俺達に助け舟、ありがとう女将さん。

あの色気堪りまへん♡

●小野理子

19歳

大学一回生

石川県出身

眼鏡をかけた、かなりもっさい女の子

服装もアレやし、化粧も下手過ぎ。

お酒は飲めるようやが、直ぐ酔ってしまう。

身体の線を気にしているみたい。

隠れ巨乳。

ーーーーー

コンパの翌日……

「おーーい♡ヒロ!」

「なんや、草木か。」

「あの眼鏡ちゃん、お持ち帰りしたんか笑笑」

「まぁーー、ん、とりあえず。」

「ひゃー、行けたん?」

「なーんもしてへんわ。」

「まあ、あの子イマイチやったもんなぁ。」

「あの子、泥酔して、大変やったわ。」

「で、おまえは?」

「くそっ!アイツ、散々奢らされて帰りやがったわ。」

「ツメが甘いのぉーー。ガキしか口説けんなぁ、おまえは。」

「菅野は?」

「知らんなあ。」

「いい雰囲気やったやん、クミちゃんだっけ?」

「うーん、お持ち帰りできたんやろか〜?」

まあコンパの次の日は大体こんな感じの答え合わせをしていた。

おっ、マフラー靡かせ、可愛いらしい我が天使の登場やん♡

生脚に紺色のソックスにローファーもめっちゃ可愛いわ。

ヤバい、美優の制服姿マジで神やん♡

「お兄はんっ!」

「おう!美優ちゃーーん。」

いつもながら、駆け寄る姿がかわいいわ。

マフラーを掴み

「お兄はん、このマフラーって凄く高いんと違いますか?」

ん?ブランドなんて知らんやろ……。

「1500円やったぞ。」

「もう〜、知ってますんやで。」

「そ、そうなん?2000円のUNIQLOってブランドやねん。」

「ちゃうでしょ。Burberryていうのと違いますか、」

まさか美優の口からBurberryなんちゃー言葉が出るとは。

「うーん、まあ、そうかな。」

「ウチ、今日、友達から聴いて、めっちゃ驚きましてん。」

そう言うと、今日のクラスでの出来事を子供らしく、喋ってくれた。

………

「千藤さん、そのマフラーっ?」

「うん、ピンクどす。」

「じやなくて、Burberryやん!」

「ブルーベリー色ちゃいますよ、桃色どすえ。」

「もうー、そうじゃなくて!」

「会話にならへんよっ!」

「とても暖かいどすよ。」

「もーっ、自分の着けてるブランドも知らへんの?」

「貰い物ですけぇ。」

「プレゼントっ?パパから?」

「んー、ウチのいい人どすぇ。」

「えーーーー!いい人って彼氏?」

「んー、どないでしゃろか?いい人どす。」

「あのね、千藤さん、そのマフラーは凄く高くていいブランドよ。中学生には手が出ないよっ。」

スマホで美優と同じ、マフラーをググって見せてくれたようだ。

「あら〜、ほんま、ウチのとよう似てるわぁ。」

「ちょっと!似てるんちごて、おんなじよ。」

美優はおっとりとした雰囲気でマフラーを手に取って眺めていたらしい。

「ほんまですねぇ、Burberryって貼ってありますぇ。」

「ようやく、通じたわ。さすが、花街の子、世間知らず過ぎやわ。」

周りからも友達が集まってきて

「本物やん!スゲ〜美優ちゃん。」

「か、彼氏から貰ったん?いくつなん?」

「だ、大学生のお兄はん……で、す。」

「きゃーー♡いつから?」

「千藤さん、そんなん、絶対彼氏やん」

「どこの大学?まさか京大、同大、立命?まさかね…」

「同大どすよ!」

「うそーっ、美優ちゃん、忙しいんでしょう?」

「マジか〜、どこで出会ってん?」

「あ、あの〜お一人ずつ、お話してもらえまへんやろか?」

美優は同級生の質問攻めにあったらしい。

いつも、教室の隅で、授業受け、夕礼が終わるとすぐに帰宅する中学生活。

友達も「千藤美優」は忙しい子なんやと認識し、少し距離を置かれていたのは事実。

たった一枚のマフラーで、その日の美優は間違いなく女子中学生であり、友達の注目を集めた。

「ね、ね、千藤さん…キ、キスは」

「キ、キス……う、うん。」

「きゃーっ、すご〜い♡」

「いやーん、カッコいいのっ?」

「へい、とっても、ふふふ」

美優はなんだか、とても嬉しかったようだ。

その後も相変わらずの美優節を炸裂させていたらしい。

美優には珍しく少し興奮気味で話をしてくれた。

「ハハハ、良かったやん。」

「えろうビックリしましたぇ。」

「そうか…確かに高かったわ。」

ギュッとマフラーの端を握り

「うん…ウチ、棺桶に入れてもらうます。」

「か、棺桶って?まだ14やんか!」

多分、それぐらい嬉しかったんやな。プレゼントした甲斐があるわ。

京都の12月から2月は特に底冷えがしてとても寒い。

「ちょっと、ホット買うてくるわ。」

「美優は?」

「紅茶で…」

午後ティーをノーマルとレモンティを買って選ばせた。

ノーマルを手に取り

「熱いっ。」

「気をつけや。」

少し、縁石に腰を乗せ、休憩。

「そのジャンバー、ちょっと薄手やな〜。」

「テロテロおす笑」

「だなぁ〜、これ、羽織れっ。」

フワッとMA-1を美優に羽織らせた。

俺っていつも、これするなぁ〜。ホンマ、女の子が俺の大きいジャケットを着る姿が大好きやねん。

静香、愛、先生、うーん当然純子にも、やったわ。

純子なんて、デート初日に掛けたもんなぁ。

好きな子にしか、絶対せぇへんけどな!

「暖かい…でもお兄はんが、」

「ええよ、俺は……いや、下は長Tだけやったわ…」

流石に寒くて美優が

「はい、着てくだはいよ。」

「す、すまん。カッコつかんわ〜」

少し歩くといつもの路地へ何も言わずに二人とも脚が向く。

「お兄はん……好き、好き、好き」

「俺もやで……」

美優を隠しながら、唇を合わせる。

チュッ…パッ

寒空での中、俺のMA-1の中にすっぽりと美優をしまいこみ、大事に大事に包み込みながら

舌を絡ます。

30センチぐらいあった身長差も22、3センチになっており、若干、俺の前屈みも小さくなった気がした。

しかし、美優の口は相変わらず小さくか弱いモノで

舌も小さく、ちょこちょこ動くのが愛おしい。

唾液を意地悪く上から沢山流すと

「ゔゔっ…」

と声を漏らしコクコク喉を鳴らす姿に健気な少女の姿を見て満足する俺。

「ちゅっぽっ……はぁ…お兄はん…ほんまにウチに飲ますの好きおすなぁ…もう……」

「へへへ、好きや。」

ギュッと腰に手を回して甘えてくる。

「また、友達に言うてもかまへん?」

「はぁ〜?俺が唾液垂らしてるってか?」

「やめてやぁ〜中学生に唾液飲ませてるなんて、エロ過ぎる大学生みたいやん。」

「そう、ちごうって…キスして貰ってるって……言うてもかまいまへんやろか?」

へぇーー、美優でもそんな自慢したいんやなぁ。それが凄く不思議やった。

(女性の方、質問ですわ?そんなもんなんでっか?中学生なんて。男はそんな話大好きやけど。。。カズさんよろしゅうー。)

「ええけど…あっちは言わん方がええと思うで。」

「あっち?…エッチ?」

「そうや。そこはシークレットで行っとこ。」

「へい。。」

そして、いつものように美優の後ろ姿を見送った。

純愛やなぁ〜〜。

「女将さん、すいませんでしたね。」

「これ…」

女将さんの好きなケーキ屋のショートケーキを5個ばかり購入して渡した。

「そんなん気を遣かわんでええのに。」

「また、お願いするさかい…やっぱ…。」

「じゃあ、今晩、してくれるかぇ?」

「えっ?今晩でっか?」

また、あの肉体に溺れるのか俺は………

「あ、い、いいですよ…。」

「ヒロはん、かわいいなぁ、冗談や。」

「もう〜、揶揄わんとてよ、女将さん!」

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