体験談(約 38 分で読了)
【高評価】【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】⑤可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。猿丸になった中学生の俺【後編】 (1/5ページ目)
投稿:2024-10-11 04:16:35
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『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…
【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】④可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。【中編】・・・……………………●トシ目線なんかワイはピンクだらけの女の子の部屋にいた。ベッドはピンク、机もピンク。ぬいぐるみはピンクパンサー。…
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【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】⑤可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。猿になった中学生の俺【後編】
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コウ(次男)のバスケの試合で家族全員が出払った日。
その日は朝からソワソワ。部屋の掃除も二回やった。エロ本も全部隠した。
コレクションの写真集も当然押し入れに収納した。
パッと見はシンプルな中学生らしい部屋になった。
そう、今日は久保八重が俺の家に学校帰りにやってくるのだ。
もう頭の中は久保のオッパイのことでいっぱい、オッパイ。
ついにあの身体を俺のものにできる…と思うだけで何回もオナニーをしそうになったが、今日のために2日間禁オナをした。
それぐらい、久保八重には時間を掛けたんや。
アイツの性格上、多分無茶したら、もう二度抱けなくなるタイプであることは重々分かっていたからだ。失敗した時のリスクはあまりにデカかった。
そして、ようやく久保は俺の家にやって来た。、
ピンポーーーン♪
「おっ、久保っ、よく来たな。」
「松木くんは弟さんの応援行かないの?」
「そんなもん、行かねぇ〜よ。」
「じゃあ、お邪魔しま〜す。」
「ま、汚いトコだけど上がれよ。」
「うん。」
「誰もいねぇーし、固くならなくていいぞ。」
「なんか……親がいない時に来るのって罪悪感があるね?」
「そうか?」
久保は少し緊張している面持ちだった。
「なんか、今日の久保……色っぽい。」
「いやだー、また胸ばっかり見てぇぇ」
彼女は頬を染めてその超中学生級……否、超高校生級とでも言うべき乳房を手で押さえていた。その胸からは、熱いドキドキすら聞こえてきそうなほどだった。
机、椅子、大きめなベッド、タンスといった俺の必要なモノが8畳に収められたシンプルな部屋。
必要でないものはほとんど置かれていないスッキリしたとも言える部屋だった。
その部屋の中を久保は興味深そうにキョロキョロと眺めていた。
「あっ、これサッカー盤じゃん!」
「おっ、知ってんのか?」
「懐かしい〜〜!子どもの頃持ってたよ。」
「へぇ〜。意外だな。」
「ねぇ、ねぇ、これ、やらない?」
一刻もSEXをしたかったが、ここはガツガツしていなことを見せておいた。
「ええで、ほな、やろか?」
「やったー♪」
一度はやったことか、見たことくらいはあるでしょう。アナログの野球盤のサッカー盤。
これが、またやり始めると中々面白い。
4本のレバーを駆使して、6人のフィールドプレーヤーと1人のゴールキーパー。単純に相手のゴールにボールを入れればいいだけ。
結構、4本使うのは技術がいるのだ。
「ほれ、シュート♡」
「いやん、手加減してよー!」
「俺はゲームも真剣やねん。」
「えっーーーー、ウソっ!キーパージャンプできるんだーー!」
「そうやで、ゲームも進化しとんねん。」
「きゃーーー!ゴールよっ!!!」
「やるなーーー!」
久保は乳房を揺らしながらサッカー盤に夢中になっていた。ピンクのブラが透けてるのがまた視線を釘付けにした。その隙にゴールを入れられてしまう(笑)
しかし、意外な一面だなーー。
久保は、あまりワー、キャー、言うタイプでは無さそうやけど。
「やったーー!わたしの勝ちぃぃぃ!」
「オメェー、つぇーなっ。」
「じゃあ、私のこと、ジーコ八重って呼びなさい!(笑)」
「調子に乗んなっ」
そして彼女は何を思ったのか、「あー疲れたっ!」と言って、俺のベッドに腰掛けた。
彼女の重みでマットが歪み、スカートから伸びるむちっとした太股がやけに生々しい。
というか、今気付いたけど、久保のやつ、いつもよりスカート短くないか?……流石は未来の学園クイーン候補や。
すでに男を煽る術を身に付けていた。それは天性のものであったに違いなく、太股の肉付きも中学生とは思えない女の肉付きだ。
「……ごくり」
と俺は思わず唾を呑んでいた。
『巨乳中学生久保八重・処女喪失!?』
なんてAVのタイトルが思い浮かんだ。
俺はすでに小学六年の平田や大塚や夏江相手に同級生とのSEXは経験済だ。
だから女子相手に過度の緊張はせぇーへんかったが、相手があの巨乳女子中学生ともなれば別な話でもある。
俺も性欲の塊の中学生、それが巨乳中学生の久保であれば、まったく緊張しないとはいかなかった。
多少の緊張はあったが、すんなりと彼女の隣に着席した。
二人分の重みでマットが深く沈んだ。
「男の子の部屋ってこんな風なんだ……」
「どうかな?あまり他の奴の部屋は知らんし。ほら、俺って喧嘩ばっかりしてるし、殆ど連れがいねぇーだろ?」
「反応しずらいことを言うね。」
「ははっ、悪い悪い」
俺が笑っていれば、コテンと久保は肩に頭を乗せてきた。
ふわりと甘い彼女の匂いがした。
「久保……」
「松木くん……」
俺が肩を抱き寄せれば、彼女は甘い声を出した。
「…………今日はそのつもりで来たのか?」
と、俺が訊ねれば、
「松木くんはそのつもりじゃなかったの?」
久保は俺にちょっと重めの体重をかけながらそう言った。
「………まぁ、…そのつもりはあったけれど、久保が良いのなら、な」
俺が言うと、久保は俺の肩に、甘えるように顔を擦りつけてきた。
「じゃあ、いい、よ?あっ、松木くぅん……ンっ、ふぅっ……」
俺は思わず久保の唇にむしゃぶりついた。
唇を食んで、舌を挿し込めば直ぐさま受け入れてくれた。大塚や平田とはまた違った甘い女の体液だ。ぬちゅぬちゅと舌を絡め獲って擦り合わせ、自分の口へと導いて久保の舌を吸った。
「ンふぅっ、ンっ、ンンンっ……」
驚いた声を漏らすが、久保は自分からも懸命に舌を動かした。少女の微かな声と鼻息が、俺の部屋に沁みてゆく。
「ぷはっ、はぁっ、はぁっ、松木くぅうン……」
甘えた声を出す彼女との舌の間には、粘ついた唾液がかかって切れていた。
「久保……」
「ンっ、あぁ、やっぱりおっぱいぃ……」
まあ、そりゃあな?ホンマ夢みたいや……。
俺のいやらしい手は、久保の超中学生級のおっぱいをいやらしく揉んだ。
うっおおおおお〜〜〜!
思っていた以上にすげぇっ……。厚手のブラの硬さはあるけど、その下の柔らかさに圧倒的弾力っ……。ボリュームも滅茶苦茶凄くって……重っ。い、いつまでだって揉んでいられるおっぱいやぁ……。
「ンぅ……、松木くんの揉み方ぁ、なんか、すっごいいやらしいのぉ……ンっ」
「もしかして久保ってよー、もう感じてるのか?」
「違うのぉ、松木くんの手がいやらしいだけなのぉ……」
「そうか?自分で揉んで開発してたりしないのか?こんなに良いもの持ってるんだから」
「ンぅ……松木くんオヤジっぽいぃ……」
松木ヒロ、まだ若干12歳中学一年生です!
と、声高にして言いたかったが、俺はその代わりに久保の超中学級乳房をますますいやらしく揉み捏ねた。
「アッ、あぁっ……」
俺は揉みやすいようにと、久保を股の間に座らせ、後ろから両手で双乳を揉むようにした。その動作はとてもとても手慣れていた。
当然や、麗華お姉さんに鍛えられたからな。
「ンっ、もぅ……こんなぁ……ンぅ……」
うぉおっ、俺の両手が久保の乳房に埋もれてるぞぉっ!
こんな、こんなっ……はぁっ、はぁっ……。
「ンやぁ、松木くぅん、そんな匂い嗅がないで……ンぅっ……」
俺は匂いフェチ。
苦手な匂いだと勃たなくなる。
「すごい良い匂いだぞ、久保っ!くんくん……」
「ンぅっ……もぅ……。」
むにゅりもにゅりとたまらない豊満なモノを揉み捏ねれば、俺の愚息はガチガチとなっていた。
確かに俺は同年代に比べて圧倒的な経験値はあった。
が、巨乳ナンバーワンの中学生の乳房を、匂いを嗅ぎながら揉んでいれば、昂奮し過ぎてチンポが痛いくらいに勃起していた。
もにゅもにゅと揉んでみて、揺らしたりもしてみて、当然それだけでは我慢が出来なくなっていた。
「久保っ、脱がすぞ?」
「ぅん、良いよ。でも、初めてだから、優しくね?」
「なるべく、そうするわ。」
「ちょっと、それってしないってことじゃ、……ン、」
制服のブラウスを脱がそうとすれば、久保は素直に万歳をして脱がしやすくしてくれた。
万歳をしたいのはこちらの方だ。
肩越しに見るたまらない双丘は絶景だった。
「おぉ……」
と嘆息しながらまた揉みだした。
「もぉ、松木くん、おっぱいばっかりぃ……」
「こんなおっぱいだったら揉まないと失礼だろ。おぉ……、重たい。ぷるんぷるんしてるぅ……」
「やぁん……♡」
ブラに包まれた柔肉を揺らせば、まるでプリンのようにプルンプルンと揺れた。
「ンっ、もぅ、こんなの、重たいばかりだし、皆が見てくるからぁ……イヤなのよねぇー……。」
「だけど、それが優越感でもあったんじゃねぇの?」
「ンぅっ、そんな、ことぉ……」
「本当に?舐め回すような男子の視線で確かに気持ち悪いとも思ってただろうけど、この大きなおっぱいの奧でドキドキもしてたんじゃなねぇの?」
「……そ、そんな……こと……」
今の久保がその性癖を目覚めさせていたかは定かではなかったが、新たな性癖が目覚めたのは今であったに違いない。
「はぁっ、はぁっ、うぅンっ……」
その身体はますます熱くなって、制服のスカートの下で太股を擦り合わせて腰を揺らす。
ヤバい、こいつ、マジでエロい。
流石はこんな巨乳を持つのは伊達ではない……。それにますますエロい匂いも強くなってきた……。
これが小6とは違うフェロモンってヤツなのか?!
「ンぅ……」
ぴくんっと震えながら声を漏らす久保は、端的に言って色っぽかった。
まるで中学生とは思えないな久保は。
胸だけじゃなくって……。
「そろそろこのピンクのブラ、外すぞ?」
「ぅん……」
俺は息を荒ぶらせながら彼女のブラに手を掛けた。柔らかな真っピンクのブラを外せば、
デッッッッッッけぇぇぇ〜〜!?
ブラのカップの大きさに驚けば良いのか、たわわな生の大きさに驚けば良いものか?
そしてブラの内側はホカホカとしていそうで、嗅げば絶対に良い匂いがするに違いない。
これってネットで高値で売れるんじゃねぇか!?
駄目だぞ。久保八重の使用済みブラなんて。……い、いったい幾らになるんだ!?
なんてAVの見過ぎの俺はそんなくだらないことを考えていた。
久保の脱ぎたてホカホカブラを手にした俺の心情は荒れ狂った。
それを横に置くと、溺れるように乳房を揉み始めた。
「ンぅ……っ、ますますいやらしい手つきにぃ……はぁあンっ……」
「うぉおっ、手に吸い付くみたいだ……ヤベェ、久保八重の生おっぱいぃ……」
「なんでフルネーム……ンふっ、んぅ……」
「じゃあ、なんて呼んで欲しいんだ?」
「八重って、八重って呼んで。」
「分かったぞ、八重。」
生で揉んだ久保の乳房は、張りがありつつも指の力に合わせてむにゅりと沈み込んでいく。むにゅう、むにゅう、と少し強めに揉んでみれば、卑猥な形にひしゃげ、指の間から肉がはみ出した。
「はぁっ、はぁっ……」
「松木くぅん、息、荒いのぉ……ふぅっ、ふぅっ……」
「久保だって……乳首だってこんなに……すげぇ……」
「やぁン……♡」
彼女の乳首はその乳房の大きさに比べれば小さめだ。穢れを知らない薄桃色で、繊細な乳輪から盛りっと膨らんでいた。ぷっくりとした媚蕾はまさしく美味しそうといった風情で、オッパイ好きの俺はすぐにでもむしゃぶりつきたくなってしまう。
「はぁっ、はぁっ……」
「アッ、乳首……うぅんっ……」
だが俺は我慢した。
我慢して、我慢して、膨らんだ乳輪の辺縁をカリカリと引っ掻いた。ぴくんっと久保が震える度に、たぷるんっ、ぷるんっと大質量の柔肉が揺れ踊った。
カリカリ、カリカリ……
繊細な指遣いで、久保の身体を開発してやる。
「はぁっ、はぁっ、ンぅう……」
久保は息を荒ぶらせ、汗を滲ませ、もじもじと太股を擦り合わせながら腰をくねらせた。
「松木、くぅうん……」
甘えた声がたまらない。
たぷっ、ぷるんっと剥き出しの胸を揺らしながら、久保は首を曲げ、潤んだ瞳で見詰めてきた。
「どうかしたか?」
と俺はすっとぼけるように応えたが、そんな瞳で見詰められれば、俺の方が我慢が出来なくなってしまいそうだ。
「分かってる、クセ、にぃ……ンんぅ……」
久保が腰を捩れば、乳首に指が触れそうになってしまう。
俺はそれを避けるようにして、柔肉を揉み、乳輪の辺縁だけを引っ掻く。
俺はこの頃からドSだ。
「やぁあ……、意地悪ぅ……」
「どうしたんだ、八重っ、してもらいたいことがあるんだったらちゃんと言わないと分からんぞ。」
そう言いながら、乳首には決して触れてやらない。
すると久保は頬を染めながら、決意したようだった。
「ンぅう……くび、」
「何だって?」
「もぉお……、ち、くび、触ってよぉ……」
「ん?」
「くぅうっ、お願いだから乳首触ってぇ、なんか、我慢できないのぉ……ンぅっ」
「ははっ、よく出来ました」
俺は笑ったが、内心ではバンザイの嵐であった。
ヤベェ、巨乳の久保八重のエロいおねだりだ。これだけで100回はヌけるな(笑)
股間をガチガチにしながら、俺の方こそ意を決して、久保の乳輪の辺縁を乗り越えた。
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話の感想(21件)
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21: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん
恥ずかしながらコメ落とさせて頂きます。
毎回、どの作品も素晴らしく感動してます。
早く続きが読みたくなる 隠れファンも多いかと
思いますよ(^-^)
スミレさんの所で ご挨拶頂きまして
ありがとうございます。
雑談板 継続 皆さん自身の希望が
あって良かったです
紫陽花より3
返信
2024-10-13 17:48:36
-
20: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
ヒロさん
困ったお人達やねぇ〜(^◇^;)余韻を残して惜しまれつつ終わるのが美学ちゅーもんを知りまへんか?また長い〜〜〜、新作を書けと?…
もちろん!
まだまだ読みたいし続きを知りたいと思うじゃないですか。
もちろんヒロさんの思うままでと思うけど、まだまだ読みたいと思ってるたくさんのファンがいることは忘れないでね。
気長に待ってますよ。
いや、早よ読みたいのがホンネ^_^
タク5
返信
2024-10-12 12:30:22
-
19: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]バタバタしていて、やっと読み終えました。
すごくエロかったですよ。
エチケンの読者が女性ばかりだったら、ポイントはもっと高いポイントだったと思います。
ヒロさん作品は女性がうっとりする内容なので、客観的に見ると体験談でナンパをしているように見えます。
奥様の作品が高ポイントなのは、ここの人達は現在進行形の純愛ものがお好きだからなのだと考察します。
他の作家さんもですけど、本命とお話は、思い入れや描写のエロさが際立つからだと考察します。
できれば、また体験談の続きを書いていただけないでしょうか。
こんな感想を書くとヒロさんの大ファンの方々にシバかれそう。ごめんなさい。
ロム百太郎3
返信
2024-10-12 11:38:21
-
18: ryuさん#IXgRUIA [通報] [コメント禁止] [削除]
ヒロさん
困ったお人達やねぇ〜(^◇^;)余韻を残して惜しまれつつ終わるのが美学ちゅーもんを知りまへんか?また長い〜〜〜、新作を書けと?…
雑談板継続サポート、ありがとう!
午後からキャラ変して、再度コメします。
デート後に見て下さい。
ryu4
返信
2024-10-12 10:42:46
-
17: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]
ヒロさん
困ったお人達やねぇ〜(^◇^;)余韻を残して惜しまれつつ終わるのが美学ちゅーもんを知りまへんか?また長い〜〜〜、新作を書けと?…
ヒロさん、おはようございます。
ヒロさんとの付き合いは長編の投稿。
これからも長編投稿で長い付き合いをお願いします。
勿論、急ぐ事無くて大丈夫です。
末長~~~くヨロシクですよ
m(_ _)m3
返信
2024-10-12 09:52:46
-
16: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
タクさん
ヒロさんありがとう。お疲れ様でした。もっともっと書いてもらって読んでいきたいのが本音だけど、ヒロさんの判断に委ねます。周りが何言っても変わらないだろうから。たまにここ見てもらって、ヒロさんの思う評価に…ryuさん
長編大作で書き続けて下さい。全てストーリーに必要な要素です。その時その時、ヒロさんの成長に合わせ、テクニックを駆使したエロいシーンを再現し続けて下さい。いつまでも待てる自信しかありません。ryuタクさん
このエピソード0からヒロさんの作品を続けたら超大作になるよね。出版できるよ。読み応えあるよな。面白いし、ハラハラするし、ドキドキするし、エロさ満載だし、喧嘩もあるし、恋愛も純愛もレイプもどきも、憎悪も…フムフムプリンさん
続きを読みたい人は、評価ボタンをいっぱい押して下さい。お願い致します。チアリーダーのプリン爺のお願いです。
困ったお人達やねぇ〜(^◇^;)
余韻を残して惜しまれつつ終わるのが
美学ちゅーもんを知りまへんか?
また長い〜〜〜、新作を書けと?6
返信
2024-10-12 08:49:16
-
15: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]続きを読みたい人は、評価ボタンをいっぱい押して下さい。
お願い致します。
チアリーダーのプリン爺のお願いです。3
返信
2024-10-11 23:30:58
-
14: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]
ryuさん
長編大作で書き続けて下さい。全てストーリーに必要な要素です。その時その時、ヒロさんの成長に合わせ、テクニックを駆使したエロいシーンを再現し続けて下さい。いつまでも待てる自信しかありません。ryu
このエピソード0からヒロさんの作品を続けたら超大作になるよね。
出版できるよ。
読み応えあるよな。
面白いし、ハラハラするし、ドキドキするし、エロさ満載だし、喧嘩もあるし、恋愛も純愛もレイプもどきも、憎悪も、復讐も、別れも、出会いも、ナンパも、友情も、お笑いも、おチャラケも、何せ登場人物が濃いしキャラが立ってる。
出てくる女性は巨乳で美しい。
そうでない子もご愛嬌。
様々な伏線を散りばめていて後々あ〜という気づきがあって飽きさせないだけでなく、もう一度、いや何度読み返しても新しい発見がある。
そんな作者はなかなかいないよ。
有料でも読み続けたい。
また近いうちに新作で会いたいよ!4
返信
2024-10-11 22:18:16
-
13: ryuさん#IXgRUIA [通報] [コメント禁止] [削除]長編大作で書き続けて下さい。
全てストーリーに必要な要素です。
その時その時、ヒロさんの成長に合わせ、
テクニックを駆使したエロいシーンを
再現し続けて下さい。
いつまでも待てる自信しかありません。
ryu4
返信
2024-10-11 22:03:42
-
12: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさんありがとう。
お疲れ様でした。
もっともっと書いてもらって読んでいきたいのが本音だけど、ヒロさんの判断に委ねます。
周りが何言っても変わらないだろうから。
たまにここ見てもらって、ヒロさんの思う評価に近づいたら再開してくれるのを待ちますね。
オフ会したかったなぁ。4
返信
2024-10-11 21:40:35
-
11: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
タクさん
【お願い】この作品を読まれた方へ。いかがだったでしょうか?惹き込まれるように一気に読まれたのではないでしょうか?失礼ながらとても素人が書いた文章ではないと感じられたのではありませんか?私もその一人です…
タクはんおおきに。
お気持ちだけ頂いておきます。
ラストなので、特に気にしてません。
皆さんが楽しんでくれたら結構です。
良かったよって思った方だけ、いいねしてください。
もしかしたら新作への執筆意欲が湧くかもwwww10
返信
2024-10-11 19:06:58
-
10: ヒロさん 作者 [通報] [削除]皆はん熱の篭った感想おおきに。
私の熱意が伝わったことに感謝致します。
ラストエピソードやさかい
重厚な品を提供したつもりです。
永きに渡り応援ありがとうございました。
ヒロ9
返信
2024-10-11 19:04:39
-
9: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]「久保八重という富士山登頂物語」絵ロエロで最高でした。
久保から八重と呼び方が変わる瞬間、愛を感じましたよ。
それにしても恐るべき八重ちゃん、自分でオッパイを開発してたなんて・・・
そして自分でオマン娘も・・!!
おまけに舐められ好き! 最高の潮噴き処女♪♪
素敵な思い出を語ってくれてありがとう。
プリン的には後半の夢子ちゃん争奪戦もツボに入りました。
笑いすぎてパソコンラックの荷物が落ちた。
ションベンドリンカ-が飲尿に嵌まった末路も知りたいし、病院でのピンクパンツ姉さんとの再会(?)も知りたい。
気力が戻り次第の再開を楽しみにしてます。
今回も素敵な作品をありがとうございました。6
返信
2024-10-11 15:45:29
-
8: タクさん#klVic1A [通報] [コメント禁止] [削除]
8
返信
2024-10-11 15:40:30
-
7: ブービーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]ずっと待ち望んでた八重ちゃんのエッチ。
感無量。
最大限の賛辞を送りたい。
ヒロさん作品の中でもトップクラスで面白い。
八重ちゃんは巨乳なだけじゃなく、こんなにエロい娘だったなんて、嬉しい誤算。
じっくりその機を待った甲斐があったね。
行為に至るまでの盛り上げ方も最高。
感情移入して、ドキドキしながら読めた。
エッチの描写は圧巻。
中学生同士とは思えない濃厚なエッチ。
そして生中出し。
トシの決闘は爆笑。
これで終わり?
八重ちゃんともう一人の娘、シリーズで読みたい。
書き逃げは駄目だよ。
気力が戻るまで待つから。
諦めたらそこで試合終了ですよ。
ヒロさんのモットーだよね?
7
返信
2024-10-11 14:58:55
-
6: 星野スミレさん#V0RWMVA [通報] [コメント禁止] [削除]
官能的でした。
ここまで官能的なものが書けるのですね。
もう終始濡れっぱなしでした。。。
痛みを伴う唸り声
喘ぎ声
吐息も聴こえて来ましたよ。
今夜は指が止まりそうにもありません。
スミレ6
返信
2024-10-11 10:07:16
-
5: 小夜さん#JnJkCFI [通報] [コメント禁止] [削除]作者さんが辞められないように
煽りましょう〜〜〜!!!
お願いです、今読んでる25人のお兄さん、お姉さん!
ポチポチして下さい!
100Pが200Pになるじゃないですかーー!!!
まだ読みたいですよね!
小夜7
返信
2024-10-11 09:28:45
-
4: 小夜さん#JnJkCFI [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさ〜ん♡サイコーでしたよっ!!!
久保っちが途中で怖がるシーンは
リアルで良かった。
嫌がっても挿入したら
よがるとこもエロくて良かった!
でも小夜的にも夢子的ちゃんが
サイコーにツボですwwww
小夜はゲームボーイも持ってるけど
ニンテンドーDS世代です!!!
ちょっとだけ、ヒロさんの方が世代が
上なんですよね!
ぷよぷよは昔からあったんですね、
小夜もDSで持ってました。
ばたんきゅーーーーーン♪
入院って雅さんが連れて行ったってことは
環さん!?
まさか妊娠なの!?!?!?
これで終わりって、ちょっとーーー!!!
7
返信
2024-10-11 09:25:30
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]京都のファンタです。
やはり凄いですね。褒める言葉が見つかりません。
濡れ場、エッチ過ぎるというか
詳細すぎて、・・・・。
濡れ場だけで18,000(汗
感想が纏まりません。
ありがとうございました。
辞めないで下さい。
6個しか押せないのが辛いです。
押さない方はつまらなかったってこと
なんですよね???7
返信
2024-10-11 09:14:15
-
2: タクさん#klVic1A [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん、後編ありがとう。
いやはや凄いねとしか言いようがない。
八重ちゃんとの濡れ場。
微に入り細に入り、臨場感があって興奮しまくり。
処女でもあんなに感じて逝くんと感心しきり。
ヒロさんが上手いのか、八重ちゃんが自分で開発してたからなのか。
自分でしてるの思わず言っちゃうとこなんかサイコー!
いい関係(ヒロさんにとってだけ?)だったのわかるよ。
八重ちゃん編、読みたかったなぁ。
そして安定のトシの大活躍!
夢子ちゃんをめぐっての大バトル!?
ぷよぷよとはwwww
腹抱えて笑ったよ。
それにしてもどっちもアツにかかっちゃ形無しだね。
濃い濃い中学生物語。
新たなる序章もぜひ!!!!9
返信
2024-10-11 08:08:07
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]先にポチしました。
感想はまたゆっくりと書きます。
ラストということなので、ちゃんと書きますね!
ホントお疲れ様でした。
風見遅漏5
返信
2024-10-11 05:15:55
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
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この作品を読まれた方へ。
いかがだったでしょうか?
惹き込まれるように一気に読まれたのではないでしょうか?
失礼ながらとても素人が書いた文章ではないと感じられたのではありませんか?
私もその一人です。
30分を超える作品を書くことは並大抵のことではないです。
エネルギーとやる気が満ちていないととても書くことはできません。
ぜひ続きを書いて欲しいと思いませんか?
短くてもいいので、ぜひ感想を書き込んで欲しいです。
また、賛同していただけたら、評価の項目すべて6つにポチっと押していただけませんか。
ぜひお願いします。