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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】部活の先輩に中出しやハメ撮りをされ、私の体を肉便器として好き放題されてしまった話

投稿:2024-09-13 15:43:45

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みお◆ETMUGRI(東京都/20代)
前回の話

初投稿です。拙いところもあるかもしれませんが、よろしくお願いします。(*´`*)みおと言います。現在Fカップの21歳の大学生です。私はリアルでも異性に自分のエッチな体験とかを話すのが好きで、インターネットでも自分のエッチな体験談を色んな人に見て欲しいな〜という承認欲求が出てきたため、投稿すること…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

色々な人から続編希望をいただいたので、続きも投稿していきます!前回の続きです。

初めて先輩に家で犯されてからも、私はよく先輩に犯され続けていました。本当は恋人同士でもないのに、こんなに体を許してしまうのは良くないとは思っていましたが、先輩に求められることが嬉しかったのと、先輩とのエッチが好きでやめられませんでした。

先輩とのエッチを続けながらも、学校では以前のように普通に過ごしていました。ただ、前回先輩に男子部員が私の体を見てるということを言われてから、部活中に男子の視線をすごく感じるようになってしまいました。

いざ意識してみると、色々なタイミングで見られていることに気付きました。今まで知らずに見られていたのも恥ずかしいし、男子部員からリアルタイムで見られているという背徳感から、それまではなかった見られたい欲が出てきてしまいました。そこから、ストレッチの時などに角度や体の向きを変えて男子部員に見られることを意識するようになってしまいました。

そんな日々を過ごすうちに夏休みに入りました。夏休みにも練習はあり、部活後に先輩と帰っていると、いつものように…

「今日も親どっちも仕事だよね。今日もみおん家行っていい?笑」

と言われました。

先輩は私の家を無料で使えるラブホか何かだと思われてるのかもしれません。

「んー…いいですけど…」

「先輩って、ただエッチしたいから私と仲良くしてるんですか…?」

「いや?もちろん体目的もあるけど、みお可愛いし、みおと一緒にいると楽しいからだよ。ただセックスしたいからってだけじゃなくて、みおとするセックスが好き。」

「それならいいですけど…」

結局その日は私の家に行くことになり、やっぱり犯されてしまいました。先輩は自分で動くのが好きで、バックや正常位で犯されることが多く、私はただ人形のように犯されていました。

エッチが終わった後にこのようなことを言われました。

「ゴム毎回つけるのめんどくさいしさー、ピル飲んでくれない?」

「ピル?」

「避妊薬だよ。コンドームだと破れたり中で外れたりする事故起きちゃうかもしれないけど、ピルならそういうのも大丈夫だし、気軽に中出しできるしさ、それに生の方が気持ちいいよ?笑」

私は悩んでいました。最近何回も先輩とエッチをする内に、エッチが雑になってきているように感じていました。ただ先輩が性欲を発散するためだけにエッチをしているため、いつかマンネリ化して飽きられてしまうんじゃないかと変な心配をしていました。そのようなこともあり、先輩の要求を受け入れてしまいました。

後日、いつものように先輩と帰っていると、こんなことを言われました。

「今度ウチの親が旅行行くらしいからさ、みお俺ん家来ない?」

「先輩の家ですか?珍しいですね。いつもは私の家なのに。」

「そーだね。俺の家は基本親いるからね。」

「2泊3日の旅行らしいから、みおも俺ん家で2泊3日ね?笑」

「そんなにですか?笑私は日帰りで済むと思ってたのに…」

「長すぎるかな。で、どうする?」

「せっかくだから行ってみたい…です」

正直どういうことになるかは想像がついていましたが、私は先輩の誘いに乗ってしまいました…

そしてお泊まりの当日、部活終わりに先輩の家に向かいました。初めて入る先輩の家に、少しワクワクしていました。

「あっつーい…部活でも汗かいちゃうのに、帰り道はもっと汗ヤバい…」

「マジで最近暑いね。汗かいちゃったし、とりあえず服脱ご」

「もー、服脱がしたいだけじゃん笑」

先輩の家に着いたやいなや、いきなり私の服を脱がしてきました。

「めっちゃみおの匂いする」

私の汗をたくさんかいた服を先輩が顔に押しつけて思いっきり嗅いでいました。

「気持ち悪いです笑」

そして私は服を全部脱がされ、先輩もパンツだけの状態でした。

「今日はもう生でしても大丈夫だよね?笑」

「その…とりあえず汗かいてるから、シャワーとかにしませんか?」

「うーん、正直もう我慢できないw部活中も家帰ってる時もずっとみおのこと犯したくて仕方がなかったから。今すぐにでも犯したい笑」

「もうピルの効果出てる頃なんで大丈夫だと思いますけど…ほんとにゴムつけずにやるんですか…?」

「うん笑みおにめっちゃ中出ししようと思って、5日も抜いてない笑」

「その努力をもっと他で活かしてくださいよ…」

「笑笑、じゃあもう始めちゃうね?」

いきなり私のおまんこを舐め回してきました。今までは私の反応を見るために色んな前戯を繰り返してたので、早く挿れたくて仕方ないんだな〜と思いました笑

「あっ///そこ舐められるの気持ちいいですっ…///」

「みおってクンニ好きだよね」

「あっ…イッちゃう…イクっ…///」

私がイかされたタイミングで

「あー、もう我慢できない。前戯もういいよね?もう挿れたい笑」

先輩がパンツを脱ぎ、大きくて硬い男性器を剥き出しにし、私のおまんこの入口にピトッと触れ、挿入の直前の状態でした。

「あっ…分かりました…」

ゴム越しではない、生のおちんちんを挿れられそうになるのは、すごく違和感がありました笑

「ゴムつけないでするのってすごい違和感あるっていうか、変な感じですよね…普通いつもはゴムつけてしてるから…」

「笑笑、しちゃいけないことするのって、背徳感?とかで余計に興奮するよ。」

「確かにそうかもしれないです…」

「じゃあ挿れるよ…」

「は、はいっ…///」

先輩の生のおちんちんが私の中に入ってきました。

「あー…やっば、生気持ちい〜…」

正直挿れただけでは違いが分かりませんでしたが、確かに生でエッチをしているという、いけないことをしている感覚は気持ちよかったです。

先輩は生でしていたこともあり、色々な体位を楽しんでいました。

正常位でしている時に

「そろそろ出そうだからさ、ちょっと下半身だけ上に反らしてまんこ上の方向けて?」

と言われました。

「こ、こうですか…?」

「あーそうそうwこれで出した後も奥まで流れるし、全部中に出せるから笑」

ついに初めて中に出されちゃうんだ…と思いました。

「そろそろ限界…中に出すよ…?」

「あっ…来てください…///」

「あー…出るっ…中出し最高…」

「あっ…///めっちゃ出されちゃってる…量すごいぃ…」

先輩はまるで排泄をしているかのように遠慮なくすごい量の射精をし、先輩の精子が大量に私の中に注がれ、私の中は精子でいっぱいになってしまいました。

「あー…めっちゃ出たわ…」

先輩は出した後もしばらくそのままの状態で、余韻を楽しんでるようでした。

私の中が先輩の精子とおちんちんがどっちもある状態からおちんちんを抜かれた時はすごく変な感じでした笑

「どうだった?」

「先輩すごい量出すから、奥まで暖かい精子当たってるのとか、満たされてく感じがめちゃくちゃ気持ちよかったです…///」

「そーなんだw俺もみおに中出しできるっていう独占欲みたいな感じで過去最高に出たわ。」

「とりあえずシャワーしよっか。みおまだ動けなさそうだから、俺先入ってるねw」

「はいぃ…///」

今までは挿入だけで中に出されるのは初めての感覚だったため、先輩の暖かい精子が中に当たる感じや満たされていく感じが癖になってしまいました。

「シャワー浴びてきました…」

「ういー、お疲れ。あ、みおは俺ん家では全裸か下着姿しかダメだよw家主ルールね。」

「えぇー…恥ずかしいですよ…」

「ダメw家主のルールには従って?とりあえず最初は全裸ねw」

「分かりましたよぉ…」

「一応他の家からは見えないように気をつけてねwこんな変態女いるってなったら、近所で噂になっちゃうよ」

「誰のせいでこんな格好になってると思ってるんですか…」

私は着ていた服を脱ぎ、全裸になりました。

リビングで一緒にソファに座って話をしたり、時々胸を触られつつ、映画を見たりしていました。

「いやーさっきのセックスまじで気持ちよかったわ。めっちゃエグい量出てたしw」

「確かにいつもよりすごかったですね」

「みおも気持ちよかったって言ってたし、この3日間は全部生中出しだね笑」

「ど、どんだけするつもりなんですかぁ…」

「でもみおも期待して俺の家来たんでしょ?w泊まりで俺に犯されまくりたいって思っちゃったんだよね?」

「それは…」

私の心は見透かされていました。

「はぁ〜、みおって最初は素直で清純な感じの後輩だと思ってたのに、こんな犯されるのが好きなドMの変態だったなんてな〜」

「うぅ…誰のせいだと思ってるんですか…!」

「俺のせい?wでもみおの変態性は才能あるよ。変態巨乳肉便器の才能w」

「言ってること最低ですよ…」

「いやそんなことないよ笑だってみお、最近他の男子部員に対してわざと見られようとしてるでしょ?笑」

「な、なんで知ってるんですか…」

「男子部員の間で、みお前よりもエロくなってね?とか、最近谷間見えること多いとか言われてるし、ストレッチの時とか角度とか体の向き変えてわざと見せにいってるでしょ?w変態だとしても、普通はそんなことしないよwみおは才能ある」

先輩に私が見られようとしていたことがバレていて、恥ずかしすぎて死ぬかと思いました。

「見られるのが性癖になっちゃったのかなwじゃあこういうのも興奮するでしょ?笑」

そう言って、先輩はスマホのカメラを取り出しました。

「えっ…さすがに写真は…」

「大丈夫、他の人には見せないし、ネットに上げたりもしないよ。俺が時々オカズとして使うくらい笑見られるの好きなんだから、写真もきっと興奮するよ笑」

「だとしてもさすがに…」

そう言ってる間に、シャッター音が鳴り響きました。

「え!?なに撮ってるんですか!?」

全裸でソファに座っている私の姿がカメラに捉えられていました。

その後も無許可で何枚も先輩に写真を撮られました。

「ちょ、ちょっと…やめてください…!」

「ほら、みおの写真めっちゃエロいよ笑」

と、先輩が撮った写真を見せつけられました。そこにはあられもない姿で必死に体を隠す自分の姿が写っており、先輩にそんな恥ずかしい写真を撮られたことに、言葉にできないような羞恥心が私を襲いました。

「こうやって写真撮られるの興奮しない?笑」

「うぅ…わ、分かんないです…///」

「ほら、どうせ1枚撮っちゃったんだしさ、他のエロい自撮りあっても変わんないよ笑もっと撮ろうぜ笑」

「じゃあとりあえずおっぱいの写真からいこっか笑前かがみになって胸を突き出す感じのポーズして?」

「こ、こうですか…?」

「あーエッロ笑みおのDカップおっぱいがよく目立ってるwそのポーズのまま片方の手で胸揉んで?」

「は、はい…///」

シャッター音が響く度に、私の中の何かが剥がされて行くように感じました。少しずつ抵抗感がなくなっていき、骨抜きにされるような感じがしました。

「じゃあ今度は後ろ向いて、その状態でお尻突き出して?」

「あー、みおのお尻めっちゃエロい。まんこも写ってるよ笑」

「は、恥ずかしいです…///」

「じゃあ次はM字に足開いて、両手でまんこ広げて中まで見せてみて?」

ついにここまで来てしまいました。

しかし私は撮られることに快感を覚えるようになってしまい、欲に負け全てをさらけ出してしまいました。

ヌードモデルのような体勢にさせられ、私の恥部をどアップで撮られてしまいます。

「みおめっちゃエロいよ笑自分の恥ずかしい場所全部写ってる写真撮られるのどう?」

「なんかドキドキします…」

「ならよかった笑みお撮られるのも性癖になっちゃったね。」

「一通りエロ画像撮ったし撮影はここまでにして、とりあえず写真撮られて発情してるみおを犯したい笑」

「は、発情してないです…!///」

「でも全然いじってないのにめっちゃ濡れてるよ?笑」

「ち、ちが…」

「ほら笑もうこんなに濡れてる。もう挿れれそうなくらいだよ笑」

「違うの…それは撮られたからじゃ…」

「あーマジでみおエロカワだわ…もう挿れていい?」

「あっ…だめぇ…」

「口ではそう言っときながら、こっちは挿れて欲しそうにヒクヒクしておねだりしてるけど?しかもまんこさらけ出したままそんなに足開きながら言われてもなぁ。挿れてくださいって言ってるようなもんだよ笑」

「ち、違う…///」

「素直じゃないね笑もう我慢できないから挿れるね?」

「あっあ〜っ…///」

有無を言わさず、挿入されてしまいました。

「あーやっば、みおこっち向いて?」

先輩の方を見ると、手にスマホを持ちカメラをこちらに向けていました。

「え!?なんでカメラ出してるんですか…!?」

「そんな聞いてない…っ///撮っちゃダメぇ!」

「あーいいよみお、もっと喘いだりいっぱい声出して?」

激しくピストンをされ、すぐにイかされてしまい、もちろん中に全部出されてしまいました。

「あーっ…出る出るっ…」

「ああぁ…///中全部出されちゃってる…///」

普通の写真や挿入するところから中に出されてるところまで、全部をカメラに収められてしまいました。

「ほら見てwみおの声響いててめっちゃエロいよ笑」

自分の喘ぎ声や、やめてと懇願する声が再生され、ついにこんなことまでしちゃったんだ…という事実を再認識しました。

「絶対、絶対!他の人には見せないでくださいね…?」

「当たり前じゃんwみおに嫌われるのは嫌だからね。これからもみおは俺の肉便器でいて欲しいし。」

「でも、その動画とか写真で脅してしようと思えばなんでもできちゃうじゃないですか…」

「なに、されたいの?笑」

「違います!どうせ消してって言っても消してくれないだろうし、そういうのはやめてってことです…」

「分かってるよwあ、そういえばさっきシャワーしてるのも実は隠し撮りしてたよ笑」

「そうだったんですか…」

「ナイショにするつもりだったけど、ここまで撮っちゃったらいいかなと思って言っちゃった笑」

「もういいですけど…お願いだからそういう脅しとかはやめてくださいよ?」

「流石にしないよ、みおとはお互いに楽しみたいし。」

「今日はもう結構したし、そろそろ寝るか。」

「はい…あ、私はどこで寝ればいいんですか?」

「まぁ、俺のベッドで一緒に寝るでしょ。」

「やっぱりそうですよね…」

「じゃあもう寝よっか。寝る時は風邪ひかないように服着ていいよ。」

「はーい…」

「何触ってるんですか…」

「こんなエロいおっぱいが目の前にあるんだから、そりゃ触るでしょー」

「もう…」

時々胸を触られながら2人で一緒にベッドに横たわり、そのまま眠りにつきました。

一日目はここまでです!二日目以降はまた次回にします。高評価や続編希望、コメントなども残してくれたら嬉しいです。そういうのが多ければできるだけ早く投稿します!

-終わり-
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