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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】「美優12歳」…初めての「焦らし」と「逝き地獄」。少女は彼のエッチに失神してしまった話。(4/5ページ目)

投稿:2023-06-13 19:11:54

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本文(4/5ページ目)

ウチも研ぎ澄まされてる。

「動くで」

お兄はんがゆっくり腰を前後させます。

「んん゛!!!んん゛!!!!」

いきなり強烈な快感がウチの身体を駆け巡ります。

彼の大きく張り出したカリ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。

シーツをぐしゃぐしゃに掴み悶絶しそうになります。

「感じ過ぎやで」

「んん゛!!!んん゛!!!!」

「イキたくなったら、遠慮せずにイッてもええで」

それから、多分数分くらいはなんとか耐えていたと思います。

散々焦らされ、挿入して即イッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしいと思った。

その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいました。

「なんや、結構頑張るやん。…でもこれは耐えられへんはずやで。」

お兄はんがウチの腰をがっしりと持ち、更に子宮をグイッと押し上げました。

「んんぐぐ~!!!!!」

「これは幼い膣にはたまらんやろ?」

とうとう、ウチらの間には髪の毛一本の隙間も無くなってしまった。

ウチはあまりの快感に鼻でぷんぶんと激しく息をしていました。

訳が分からない程トロトロにされたウチは、目を開けたままお兄はんを見つめるしかありまへん。

お兄はんと目が合った瞬間、それは始まりました。

「美優、待たせたな」

彼はウチの腰を掴んだまま、物凄いスピードでおっきなモノを抜き差しし始めたのです。

「んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!」

パンパンパンパンパンパン!

ヌチャ…

ズチャズチャ……

ズチャズチャズチャ…………

卑猥な音が部屋中に響いていました。

「おおお!!めっちゃ締まっとるぅ」

「あ、あ、あっ、かんにん、かんにん、してぇ…あっあああ」

「もうイキそう?」

頭を縦に何度も振った。

内腿がプルプルと震えていました。

「脚の痙攣がスゲエなぁ」

更に奥深く抉られ、大きく反り返ってしまうウチ。

「い、いやんっ…あ、あ、あっ〜ん」

「仰け反ってるやん、ホンマ可愛いのぉ〜」

耐えに耐えたウチを嘲笑うかの様に、彼のおっきな鉄のよう凶器はあっという間にウチの身体を

天国まで、

逝く寸前まで、

気が狂う手前まで

燃え上がらせました。

「んん〜っ…ああああ〜、お、お兄ぃぃはーんんんん!!!!!!」

あかん・・頭が真っ白になる・・・。

これが焦らしに焦らされたって事なの?

だとしたらお兄はん凄すぎる!

そう思った時、ウチの身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。

「お?逝きそうか?美優イッちゃう?」

「………ぐっ……」

死ぬ!

そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。

「はい、休憩っ」

ブルルルンっ

と飛び跳ねるようにお兄はんの白濁したモノを纏ったペニスが引き抜かれた。

ウチがイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、なんとお兄はんは抜きはった。

その抜いたオチンチンの大きさに目を疑った。

ホンマに一週間もせぇへんと、ここまでおっきくなるやぁ・・。

焦らしに焦らされた愛撫、

挙句のいつも以上におっきなモノで抉られるセックス…。

ウチが涙目でお兄はんに目で訴えると

またヌチュッと挿入をするお兄はん。

「あぁぁっ〜」

快楽を極限まで高められたウチの身体を、未体験の苦しみが襲いました。

「んぐう~~~~~!!!???」

ウチの身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。

「この切ない顔・・・たまらんなぁ」

それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。

ズチュッ…

また逝く寸前で今度は抜かれてしまう。

「ああ〜ん、も、う〜」

そして、また、挿入される。

そんなことを繰り返された。

ウチは、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。

「まだまだ逝かせへんでぇ」

「はぁはぁ…お兄、は、ん」

「スゲエ汗やな…」

超ドSモードのお兄はんは悪魔そのものでした。

いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。

この身体が変になりそうなセックスがいつまで続くんやろう・・・。

汗が吹き出し、愛液はお尻からシーツへと溢れ落ち、ウチの身体中、体液塗れ…。

何度も何度も逝く寸前に止めれてしまう。

お兄はんにウチから求めるようなキスをした。

「お兄はん…ウチ、もう…」

そう言って、チュッチュッと何度も唇にキスをしましたり

何をやっても腰から力が抜けてしまう。

するとウチの腰を抱き「可愛い」とさらに激しくキスをしてくる。

そして、ついには彼の舌がウチの口内を犯し始めた。

ぴちゃぴちゃ、ぷちゅ、

と静かな部屋にいやらしい音が響くような感じがして、たまらず顔が赤くなる。

「あっ…あんっダメ、あっ、ふわぁ…」

ウチは恥ずかしいけどキスでかなり感じてしまうタイプ。

アソコが、何かが染み込んだようにじゅわっと濡れるのを感じた。

「ダメッ…あっあっ」

「キスでも逝ってしまいそうやんかっ…めっちゃ可愛いで」

そう言ってさらに激しく舌を重ねてくるお兄はん。

ウチはされるがままだけど、それが余計に興奮してしまう。

まるで、彼に犯されているみたい。

「ふあぁ…あかん、あかんぇ」

ウチの身体の力が抜けてしまおうとするのを、優しく抱きかかえてくれるお兄はん。

頭の中がふわふわして、気持ちよくて、何も考えられない。

お兄はんの肩に頭を付けるような形になって、動かなきゃと思うけど…でも、動けへん。

そのくらい、あのキスだけでウチの体はこんなにも反応してしまった。

「はぁ、はぁ、はぁ」

息が荒く、アソコは止めもなくトロトロと濡れたまま。

自然と身体が小刻みに揺れて、我慢できない。

「あぅ、お兄はん、あっ…」

「もう、オマエの反応は子どもちゃうなぁ〜?」

お兄はんが優しくウチの太ももを撫でる。

「あっ!」

自分でも驚くような甘くて高い声が出てしまい、恥ずかしくてまた腰が揺れた。

「もう限界か?」

ウチはこくこくと涙目でうなずき、彼の体にしがみついた。

「お、お兄はん、も、お願い…グチュン…グス、グス」

「泣かんでもええやんか。」

「だ、だって…グス、グス…」

「逝きたいんやな?」

ウチは頭が朦朧としていましたが、お兄はんのその言葉にかろうじで頷きました。

「ほな、逝かしたるな…イク時はイクって言うんやで。」

「グチュン…グチュン……」

ようやく、逝かせてもらえる…

お兄はんの言葉だけで、ジュワっ…となってしまう。

「ほな、動くで」

「・・・う、うん。」

今から感じたことも無いような快楽がウチを襲うんだと思うと、心臓のバクバクが止まらなくなった

「はぁはぁはぁはぁ……」

くるっ!

ズチュチュ…

「あああああっっっっっ!」

が、彼はいきなり大きく腰を使っていきます。

「ぁはんっ!!!」

ウチは思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。

「手はこうやで」

お兄はんの誘導により、ウチは手を彼の背中へ回しました。

「可愛いで…」

と、口づけをされる。

ウチは自ら、舌に吸い付き、激しく絡めてた。

激しく、深い腰の動き

「はぁぁぁぁん!!!・・・凄い!」

「痛くない?」

「あんっ!・・・あんっ!!・・・い・・・痛くない・・・」

寸前でイカセてもらえない状態だったウチは、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。

「ぁあ・・・も・・・もう駄目ぇ・・・」

「イキそう?」

ウチは何度も頷きました。

「じゃあ、お願いしてみっ」

「ぁあんっ!!・・・はぁう!!・・・んぁぁぁあ!!!」

ドSのお兄はんはこれでもかと虐めはるんどす。

「お願いしないと逝かせへんで・・」

「いゃぁ…イカセて・・・」

「ん?聞こえんなぁ〜もっとちゃんと」

「ぁぁあ…意地悪……恥ずかしい・・・」

そうしている間も、彼はウチの快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げしはるんどす。

「お兄は…ん…」

「ん?」

「イカセて・・・下さい・・・」

「誰を?」

「いや!イジワルぅ!」

「ほらほらほら・・・」

耳を舐めながら、激しく腰を動かしはった。

「ぁぁぁぁあ!!!・・・それあかんっ!・・・凄い!イッちゃう!・・・」

「誰を?イカセるって?」

「ぁぁぁ〜〜、ウチ、美優をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」

そう言った次の瞬間、彼はウチを強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。

ウチはお兄はんに力いっぱいしがみつき、お兄はんを受け止める。

「ひぃぃぃぃぃい!!!!」

「おらぁ!おらぁ!イケおら!」

「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」

「よう締まってんで」

「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」

ウチは、恥ずかしい言葉を叫んでいました。

何度も・・・、何度も・・・。

そして、とうとう最大級の絶頂を迎えます。

「あぁぁ……イ………イイ!!・・・」

「イッてええでぇ…ほれ、ほれ、ほれっ」

「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」

「うお!…スゲエ締め付け」

「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?・・・イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」

ウチは全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。

頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。

「・・・ぁ・・・ぅぅ・・・ぅ・・・」

最上級の絶頂を経験しました……

全てが終わった・・・。

そう思いました。

「どうや、焦らされて寸止めされるのは?」

しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、ウチを休ませてはくれなかったのです。

「ちょっと待って・・・」

「は?何言ってんの?まだまだ逝かせてやんでぇ。」

「今はあかんぇ…お願い!」

「今度はイキ地獄やで」

「いや!動いちゃいや!」

「そりゃあ!!」

「はぅぅぅぅうんっ!!!!」

それから、お兄はんから何度イカされたかわかりません。

「あぁぁぁっ!お、お兄は、っ」

パンパンパン

「ま、また、っあ、あ、い、いくっ、い、あ、イグゥぅ」

その後1時間程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。

最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。。。。

「もう、死んじゃうよぉ、死んじゃう、死んじゃう!」

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