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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】「美優12歳」…初めての「焦らし」と「逝き地獄」。少女は彼のエッチに失神してしまった話。(2/5ページ目)

投稿:2023-06-13 19:11:54

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本文(2/5ページ目)

「ど、どうも・・・」

「あ、この子ら、ゼミの子やねん。一緒に飯食っとったから、暇やし付いてきよったわ。」

福美)「ごめんね〜」

「えへへ、サッチーはヒロのこと好きなんやで」

草木さんがニヤけながらそう言った。

早智子)「もう〜草木さん。」

「おい、草木、美優ちゃんには洒落が通じへんのやで。」

直ぐにフォローする原田さん。

「ほれ、美優もお菓子やらジュースあるし、手洗って食べれや。」

「う、うん。」

手を洗って、口を濯いで食器棚からウチのマグカップを出そうとすると

無い!?

サッチーさんがウチのマグカップを使っていた。

その上、ウチ達の枕を膝に乗せている。

も〜、何すんのぉ〜。

一気にテンションが駄々下がりになった。

確かにコップは少ないけど、まだ他にもあるやないの。

お兄はんもお兄はんやわ〜。

お兄はんにも腹が立った。

二人の女性は派手目な杉村早智子さんと地味めな鈴木福美さん。

福美さんはずっと原田さんを見ていたので、原田さんのことが好きなのかな?

早智子さんはチビTで身体の線がよくわかった。

ウチのマグカップ使わんといて欲しいわ〜。

枕も膝に乗せんといてっ!

ウチは正座して隅っこで本を読んでいました。

「お兄はん、優奈は?」

「おう、ここタバコの煙が充満しとるやろ?だから、家に帰したわ。美優も家に帰っとくか?」

「ウチはここに居ます。」

早智子)「ふーーん、彼氏と離れたくないんやね?」

「・・・」

ウチのこと、「彼女」って言ってくれてたみたい。

とても嬉しい。

突然、コンパの話題をしはる草木さん。

「この前のコンパした子な、めっちゃドMやったわ」

「ドMか。」

早智子)「ドMって、どんなのがドMなん?」

なんやろか〜ドMって?まだSもMも知らないウブな子のウチ。

「目隠しして、両手両足に手錠を嵌めてやったらそれだけで濡らしよったわぁ」

ははーん、なるほど目隠しのMかぁ〜。

なんて思うような子でした。

早智子)「そんなプレイするんやね?」

福美)「原田さん、そんなことした事ある?」

「一回ぐらいはあるかな?」

うわー、原田さんもそんな事するんやぁ。

すかさずお兄はんも言う。

「目隠しは結構感じるみたいやでぇ。」

「ヒロ、まさか?」

ウチをチラッと見る原田さん。

「ちゃう、ちゃう。」

えっ?お兄はんってそんなことしてはったん?

「ヒロ、そんなんしてんのけ?」

「しーひん、しーひん。聴いた話や。」

「へぇ〜〜、そうなんか?笑」

ニヤニヤといやらしい顔をしはる菅野さん。

「コイツ、若いくせに大人のオモチャぎょうさん持ってんねん。」

「ヒロ、なんか貸したろか?」

「俺は自分の肉体オンリーや!」

お兄はんも乗ってはる。

「美優ちゃんも違う世界が見えてくるかもしれんでぇ」

早智子)「キャハ、小学生でエッチしてんの?」

腹が立ったウチは言ってやった。

「へぇ、毎日!それに中学生どす!!」

「え、ウソ。」

「おい、美優っ!」

「おい、あんま美優ちゃんを揶揄ったるなよ」

福美)「そうね。草木さんこの話、やめましょう」

「ここからが凄いねんけどなぁ〜。」

凄い?

ちょっと聞きたかった。

早智子さんが電子タバコを吸い始めた。

あっ!?タバコ吸ってはる。

「早智子さん、タバコは身体によくないどすよ。」

早智子)「あれ?松木くんも吸うやん。臭かった?」

「ううん。お兄はんはウチの前では吸いまへんぇ。それに、赤ちゃんに良くないどすよ。」

早智子)「ふぅ〜〜〜〜。赤ちゃんって…笑…いつの時代の子なん?」

これ見よがしにタバコを蒸す早智子さん。

「サッチー、美優ちゃんが正しいわ」

「ホンマで。」

早智子)「分かったわよっ!消すわよ。」

「そうそう、お兄はんもタバコ吸う女性は好きくないどすよ。だから、ウチは一生吸いません。」

「おい、美優もムキになんなよぉ」

福美)「ホンマに松木くんの事か好きなんやねぇ」

「・・・へぇ。」

「へぇっとか、恥ずかしくないんかい。」

「なして?」

「・・・」

ウチはまた、本を読み始めました。

結構な時間、麻雀をしてはった。女性も参加してはった。

「ふわ〜」

思わずアクビをすると、原田さんが気を遣ってくれた。

「ごめん美優ちゃん、この局で終わるし。終わったら俺たち帰るわ」

「別にええで、もっと居ても。」

ウチが微妙な顔をしていたら、

早智子)「露骨に嫌な顔してるやん、この子」

「し、してまへん。」

結局、その局が終わるとみんな帰って行きはった。

洗い物をするウチ。

特にマグカップを念入りに洗った。

お兄はんは麻雀牌を片付けながらウチに話し掛けてくる。

「長かったな。連絡ぐらい寄越せよ。」

「かんにんね。ウチ電話番号覚えてへんで。」

「そうか…ほな仕方ないな。」

「・・・かんにんね。」

二人でピザやオニギリの残りを食べていた。

「勿体ないし、これで夕飯でええやろ?」

「へぇ、ぎょうさんあるし、勿体ないどすよね。」

ピザソースの付いたウチの口をペロリと舐めはるお兄はん♡

「お兄はん、ウチが居なくて寂しかったん?」

「別に。」

もーー!そこは寂しかったって言って下さい!

「じゃあ、お兄はん、毎日、麻雀ばっかしてたん?」

「今日だけや。」

「何で、女の人連れて来たん?」

「別にええやろ。」

「ウチのマグカップも使うてはるしぃ」

「洗えばええやん。」

別にそれがどうした?みたいな顔をしはるお兄はんにウチはつい変なことを言ってしまった。

「ウチが居ない間、エッチはどうしてたん?」

「はっ?」

「だって、毎日エッチしたい人どすやろ…」

「毎日って、……オマエなぁ〜」

「早智子さん、胸おっきかったなぁ〜。」

「は?もしかしてヤキモチ?ゼミの子やって言ったやろ?」

「だってぇ〜。変な話にも食いついてはったしぃ」

「もしかして、目隠しの話か?」

「・・・したことあるん?」

「さあ、な。」

お兄はんの過去は全くと言っていい程知らなかった。

野球少年やった事、大きな手の傷や、身体の傷から、ヤンチャしていたのは何となく感じてはいた。

でも女性関係は殆ど知らされていなかったんどす。

そりゃ、12歳のウチに言うようなことでは無かったとは思いますが・・・。

「お兄はんは大人やさかい、ウチの知らんことよーけありますやろ?」

と言うとプィと拗ねたような仕草でピザの残りをパクッと頬張った。

指に付いたケチャップを舐めようすると、

「こっちに手を出してみっ」

求められるがまま手を差し出せば、そのまま甲に口付けられる。

ちゅっと軽いリップ音を立てる柔らかい唇に思わず目を奪われた。

「めっちゃケチャップ付いてるやん。」

「…?」

そんな分かりきった事を何故今更言うんやろ。

そう思って彼を訝しげに覗き見れば、

「っ!」

掴まれている手の指を、舐められた。

器用に細い指に舌を這わすお兄はん。

指の先から付け根の方までつつつと舌先で擽るようになぞり、時折軽く吸い付かれる。

ぴちゃぴちゃと小さく音を立てながら彼はウチを蹂躙していく。

右手の親指から始まったその行為は、人差し指、中指、薬指…そして小指へと続き、その頃にはウチは息が上がってしまっていた。

「はぁ…あ、あ、っ……はぁ」

もじもじと足を擦り合わせてしまう自分に気が付いて頬が熱くなった。

丹念に丹念に指のハラを舌でくすぐられる。

指と指の間には舌を差し込まれ、レロレロと舐め尽くされる。

あ、これ、前に一回されたことが・・・。

ようやく、この行為はエッチなことだと3ヶ月後に気づいた。

もうお兄はんから目が離せへん。

チュプッ

チュプッ

チュプッ

とまるで乳首をしゃぶっている時と同じような舌の動き。

脚は膝をつけ、ワナワナとなってくる。

まさか指でこんなに感じるなんて・・・。

ふわふわとした気分になってきました。

指に口を付けたまま、ちらりとこちらを覗く視線に胸が高鳴った。

指から口を離すと、

お兄はんはウチのオデコにコツンと自分のオデコを合わせて間近でウチに言った。

「美優…オマエ、ホンマの女の悦びを教えてたろか?」

えっ?もうお兄はんの女のつもりなんやど・・・。

「悦び?……どう言う意味どすか?」

「めっちゃ感じさせてやろか?」

「いつも感じてますよ。」

「もっと、もっとや。」

お兄はんがウチに怖い顔してにじり寄ってきはった。

すぐそばに来はった彼と話をしようと顔をあげると…抱きしめられて、後頭部を大きな手で掴まれた。

「っえ、…、んっ…!」

顔が近寄ってきて、唇が触れる。

柔らかく、さらさらと乾燥した感触が唇に押し付けられた。

手で彼の胸を押すけれど、力強い身体はびくともしない。

角度を変えながら何度も唇が押し付けられて、唇の表面を撫でられる。

彼の唇が薄く開いたと思ったら、にゅるりとぬめった舌が口の中に入り込んできた。

「んん~~っ!」

舌と舌が擦れ合い、その感覚にぞくぞく、と腰から快感が湧き上がる。

「…っ、まって、待ってくださいっ!お風呂もまだやし、着替えてもないし。」

「なんでや?」

濡れた唇でそう言われると、ウチは返事が見つからなくて口ごもってしまう。

「だって…」

「ほら、キスだけで瞳がとろん、としてる。キス、好きやんかー」

するりと頬を撫でられて、甘く囁かれる。

キスされただけなのに、身体からくにゃりと力が抜けてしまった。

彼の手が優しくウチ制服のブラウスの上を撫で、ボタンを外していく。。。

「お兄はん、ちょっとぉぉ・・」

シャーーーーと勢いよくカーテンを閉めると玄関の鍵を閉めた。

そして、タンスから紺色のナイキのスポーツタオルを手にすると、ウチをベットに担ぎ上げた。。。

「お兄はん、お兄はん、何か怖い。」

いつも優しいお兄はんの顔では無かった。

「お兄はん、先に制服着替えさせて下さい。」

「このままの方がエロいし、ええやん。」

「お、お兄はん、寝る前やったらあかんの?」

「俺、ずっとしてへんかったしめっちゃ溜まってんねん。」

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