体験談(約 31 分で読了)
【高評価】「美優12歳」…初めての「焦らし」と「逝き地獄」。少女は彼のエッチに失神してしまった話。(3/5ページ目)
投稿:2023-06-13 19:11:54
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本文(3/5ページ目)
お兄はんのソコは大きく膨らんでいた。
時計を見るとまだ9時前・・・。
ウチかて…ホンマは凄く抱かれたかったので、直ぐにこの状況を受け入れました。
「美優、ホンマはエッチしたくてしたく仕方なかったんやろ?」
お兄はんは下着の中をまさぐった。
「はぁん……やぁっ…」
「ほれ見てみぃ、もうベチョベチョやん♡」
ずっと抱かれていなかったウチはキスだけで濡れてしまっていたんどす(恥)
お兄はんはウチを無理やりベッドに座らせるとウチの制服のボタンを外し始めた。
腕は上に上げた状態で掴まれ、太ももは無理やり開かされてM字開脚した状態で胸元を開かれて行く。
「お兄はん、ちょっと恥ずかし…」
かなり強く掴まれていて身動きが取れない。
スカートは捲り上げられた状態、ブラウスのボタンはすべて外されてしまった。
制服のブラウスをずらされるような格好をさせられ、それが全部脱がされるよりも何だか恥ずかしい格好。
ウチは股を広げられ恥ずかしい所全てを、丸見えにされて隠せないようにされた。
「お、お兄はんっ……かんにんしてっ……」
お兄はんは持っていたタオルをウチの顔に巻き始める。
そして、ウチの視界は紺色の布に遮られ、何も見えなくなってしまった。
「えっ?目隠し?」
「めっちゃ感じさせたるしな。」
目隠しをされて何も見えない状態。
ガサガサ、ゴソゴソという音が聞こえてくる。
お兄はんが何をしているのかわからへん。
「お、お兄はん……?何すんの?」
聞いてもお兄はんは何も答えない。
お兄はんが喋らないと不安。。。
「ひゃあっ!」
突然、ブラをたくし上げられ、左の乳首にペトりと何かが当たる感じがした。
そう、お兄はんの舌やったんどす。
焦らすように、先端の周辺に舌が這ってくる。
その感覚がする部分を舌が押してなぞった。
「ひゃっ……」
その後右の乳首にも同じような感覚。
左右の乳首を舐められているのが分かる。
「!?、はぁんっ……んんっ…あっ…はぁっ…」
突然、下腹部に何かの気配。
「あっ…っん…」
ショーツをずらされているみたい・・・。
多分、口に乳首はパックリ咥えられ、舌先で刺激されています。
かなり強い刺激が乳首に伝わってくる。
あぁん……すごいっ……
乳首がお兄はんの舌で刺激されている中、ショーツを脱がれた。
いよいよ、されちゃうのかな?
期待感が募る。
手がおへそから下の方へと下がっていく感じがして……
「あぁんっ!」
乳首をコリっと歯で甘噛みをしながら、コリコリと歯を動かし始めた。
下へ下がった手は、アソコを通過し、内腿を撫で回す。
「あぅっ?」
足がビクビク震えて動こうとするけど、お兄はんの体重を掛けられていて動かせないんどす。
何も見えない中、乳首を弄ばれ、腿をいやらしく撫でられ変な気分になる。
こ、これめっちゃ感じる。。。
いつもより五感が研ぎ澄まされている感じなんどす。
脹脛に当たる熱くて硬いモノ…
これって…オチンチン?
「はぁ…あっ…んっ…ふぅんっ……」
そやけど、そう思うウチの気持ちとは裏腹に、お兄はんの手はあっこを通り過ぎて左の太ももから右の太ももへ。
あぁんっ!もぅ!
今度は右の足を彼の手がゆっくりとなぞっていく。
指のハラは左の足をなぞったら右へと、右の足をなぞったら左へと、焦らすように何度も行ったり来たり。
でも一向にアソコを刺激してくれまへん。
ウチのアソコは焦らされ過ぎてヒクヒクと疼きだす。
あっこを刺激して欲し…い。
けど、これからがお兄はんのドSなトコ……
「オマンコがヒクヒク動いてんぞ。何や、子供のクセに早よして欲しいんか?」
「動いてないどすぅ」
お兄はんの声と同時に撫でていた手が太ももから離れる。
ああっ……遂にあっこを弄ってもらえる。。。
「はぁっ……はぁっ…お、お兄はん…ダメッ…」
脚を大きく開脚させられ、太ももに舌を這わせてきはる。
股の中に頭が入ってきたのが目隠ししていても分かった。
舌が徐々ソコに近づいてくる。
アソコがヒクッヒクッっと動きだす。
そして遂にアソコに舌がヌチャと入って、
「ひゃっ!」
凄い勢いで顔をブルブルと振りながらクリを吸い始めはった。
ジュルジュルジュルジュルっ!
ワザとおっきな音を立ててすいまくるお兄はん。
「あっ!あぁっ!あ、あかんぇっイクッ!それすぐイっちゃうのぉ!」
自然と体をくねらせてしまうほどの刺激。
目隠しされながら、脚をガッチリ持たれて動けない。
「あっあっあっあっあっあぁぁっ!」
ものすごい刺激がクリトリスにで押し付けられてくる。
クリトリスにそんなの当てられたら10秒ももたへんよぉ〜。
「あっ、もうあかんッ!イっちゃうっっっ!」
えっ?ウソ…
「あぁぅっ……ひぅっ…」
ウチが逝く寸前になって、お兄はんの口がソコから離れた。
思わず腰がビクンと動いてしまう。
えっ、えっーーー?
これがお兄はん途轍もないエッチな焦らしが始まった。
寸止めをされてしまいました。
逝きそうになるまで責めた後、逝く寸前になったら止める。
それを延々と繰り返す。
割れ目を、クリトリスを、
舐めては、離れ、舐めては離れる。
それも逝くっ寸前に。
絶対にイかせてはくれない。
「お兄はんっ……意地悪しないでっ……あぁぁっ!」
また、お兄はんの唇がクリに当てられてくる。
「あっ…あっ…イクッ…」
そしてまたイきそうになった時、離される。
「そんなに逝きたいんか?」
「はぁはぁ…う、うん。逝きたい。」
「そうか。」
またクリを弄ばれる
そしてすぐに離される。
ウチのアソコは焦らされ続けて、ちょっとクリを触られただけでも逝きそうになってしまう。
お兄はんはウチがそんなになっても、逝きそうなのを見抜いて寸前で離してく。
さすが、ウチの身体をよう知ってはる。
再び始まる、物凄いアソコへの愛撫。
ジュルジュルジュルジュルっ!
「お兄はん!もうダメェッ!おかしくなっちゃうぅっ!許してぇっ!」
唇を押し付けられて、口と舌で物凄い愛撫……愛液がとめどなく流れているのに、また逝く寸前で離れていく。
「なんや、この愛液の量は?濡れ過ぎやぞっ。シーツがビチャビチャやんけっ」
そ、そんなぁっ……
突然、愛撫が止まった。
直ぐに
ヌチュッ…
何かがゆっくりと膣口の入口に当てられる。
オチンチン?
違う、細い。
どうやらお兄はんの指みたい。
「はぁっん…あぁっ…」
グチュッ
指を動かしながら膣の入口をゆっくりなぞってくる。
クチュクチュクチュ……
愛液がそれに絡まってクチュクチュと音がする。
それがゆっくり膣の中に入ってきて……
「あぁっ!あぁんっ!それダメッ!」
クネクネと指を折り曲げながら、中の気持ちいいトコを刺激しはる。
しかも、またもクリトリスを同時に舐め始めた。
二ヶ所同時攻め。
ヤバいっ!あぁっ!
き、気持ち良すぎる。
「か、かんにんぃ、い、イクっい、イクっ」
が逝こうとした瞬間、指は抜かれてしまう。
「あ、あぁぁぁ、意地悪せんとい、て、ぇ」
そして間髪入れずに指を入れてきた!
「あぁんっ!はぁんっ!イクッ!あぁぁっ……」
また指はイク寸前で抜かれる。
そしてまたすぐ入れられる。
「はぁはぁはぁはぁはぁ……」
逝かせて欲しい・・・。
「お兄はんっ……あんっ!…もう虐めないで…ひぐっ!…イかせて下さいっ」
制服を目隠しされたまま脱がされ、
今度は身体中を丹念に舐められた…。
つま先から、徐々に脹脛、太もも、お尻、
秘所は飛ばして、背中、お腹、
乳房を飛ばして、首筋、耳裏、
唇の周り、オデコ、頭頂部…。
ゾクゾク、ゾクゾク…
それを時間を掛けて、身体中舐め回された。
「はぁ…あ、っ…気持ち、い、い…」
ゆっくりと蕩けるアソコ。
何かぬるま湯に浸かっているような錯覚になるような愛撫。
ピチャピチャと身体を舐めつくされる音だけ聴こえていました。
ガチャ、ガチャとドアノブを回す音が聞こえる。
「お兄ちゃーん!」
優奈のお兄はんを呼ぶ声。
どうやら、優奈が来たみたい。
鍵が掛かっている上に、真っ暗部屋なので優奈は諦めて帰ってしまったみたい。
「・・・あ、あっ…」
お兄はんがまたウチの割れ目をなぞり上げました。
グチュリ・・・。
ウチは信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫やな・・てか、濡れ過ぎや、美優。」
お兄はんが股の間に座ったような気配がした。
グチュッと熱く硬いモノがソコに触れた。
オチンチン・・・?
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
ウチが腰をクネらせると
「ハイハイ・・・そんなに欲しいん…か?…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、いつも以上におっきく感じ大根程あるのではないかと思うくらいでした。
ズズズブリ・・・。
膣口を押し広げて、お兄はんの一段の巨大なモノがウチの中にめり込んできます。
「ぎゃわっ、っああああ…っんんー」
「おおおおおっ、めっちゃいい具合やっ」
1時間以上かけて蕩けさせられた身体はお兄はんのいつも以上におっきくなったペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら美優、どんどん奥まで入ってくでぇ」
散々焦らされたウチの身体はあれだけおっきなお兄はんのモノを呑み込んで行った。
「ん゛~~~!!!」
ウチは目隠しをされているので、あまりの圧迫感を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それはお兄はんを楽しませるだけやったみたい。
ゾクゾクと身震いしながら、お兄はんのモノが中に突き刺さって行きます。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついにウチの子宮口に到達しました。
彼の物凄くおっきなモノで子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かりました。
「へっへっへ・・・1番奥まで入ったみたいやで。」
お兄はんは、満足そうに笑ってるみたい。
「お兄はん、お兄はん、もうこれ外して下さい。」
「そうやな。美優の可愛い顔も見たいしな。」
しゅるっとタオルを外すと、真っ暗な部屋なのに目の前が明るくなった。
ウチは、ホンマにいつも以上におっきなオチンチンが膣内に収まったが信じられへんかったので思わず結合部を見てしまいました。
「何見てんねん?」
「う、うん、何かいつもよりも・・」
「ま、目隠しされると感覚が鈍るらしいからな。」
なるほど…そうなんや…。
「ま、それにずっと出してへんし、俺も限界まで勃起しとるわ」
やっぱいつもよりおっきかったんや。
なんと彼のペニスが中でビクンビクンと波打っているのも感じました。
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