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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】「中学生の少女の告白」…人には言えないとても恥ずかしいお話。お尻の穴、パイズリ、電マ、お外で・・・。(4/4ページ目)

投稿:2023-05-30 17:45:30

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本文(4/4ページ目)

チュババババ…

籠った毛布の中に響くいやらしい音。

冷えた陰部に、彼の熱い舌が這わされ今までにないほど感じてしまった。

「あ、あ、あぁ…か、かんにん、かんにんしてぇ、お兄はん…変な気持ちになっちゃう。」

「こらこら美優、声抑えて」

「じ、じゃあもうやめて下さい。っあ、あっん…も、もう、やめ、あ、あっ……ん」

そんなこと言うくせに、いっそう激しくクリトリスに吸い付くお兄はん。

口を閉じ、必死に声を殺した。

もうあかん…い、逝きそう…。

「ん、ん、ん、ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ〜」

腰をしならせてイってしまいました。

「逝ってもうたかぁ〜、初の外での逝きはどんな気分や?笑」

「はぁはぁ…意地悪っ」

上半身は突っ伏し、下半身は高く上がったまま、達した余韻でお尻がピクピクと動いてしまう。

ウチはペッタリとその場にうつ伏せになってしまった。

「な、最後までしよか?」

「え?最後まで?」

毛布で隠れているとはいえ、ここはお外。

そんな考える間もなく、お兄はんはウチを横にすると背中にくっついてきた。

横向きで腰を引かれてしまう。

突き出したままのお尻を両手で掴まれ、敏感になっている部分にお兄はんのおっきなモノをあてがわれた。

熱いものが秘部に触れた。

ゆっくりとウチの中に入ってくる。

「あ、あ、あぁぁぁぁ〜、挿れな、い、でぇ、あぁぁ」

毛布の中で声を上げるウチ。

「あぁぁ、あったけぇ」

お兄はんも声が出ていた。

「美優の中、あったかくて締まって、気持ちええわぁ。さすが中学生やな、体温もまだ子どもみたいに熱いわ」

「中学生、中学生って言わんといて下さい。っん、あ、ん、もう、」

何か中学生、中学生って言われると

とても悪いことをしているみたいな気がしていた。

実際、エッチばっかしてる中学生なんやけど。

構わず、腰を入れてくるお兄はん。

後ろからのこんな挿入は初めてのせいなんか苦しいくらい中がいっぱいになっている。

すでに目一杯になっている中にどんどん侵入してくる。

「待って、待って、もう、入らへんよ」

「ん、あとちょっと、や。うっ、よう締まるっ」

「あぁぁぁぁ」

ピッタリ密着した状態でお兄はんのソレは奥に入ってしまった。

「あ、あ、あ」

と、口をぱくぱくさせるようにしか呼吸ができない。毛布の中で酸欠になりそう。

さっきまで少し寒いと思ったのに、もう身体がポカポカしている。

「いつもより奥に入ってへんか?めっちゃ興奮してるやろぉ、な、エッチな中学生ちゃん♡」

また、意地悪ばっか・・・。

お兄はんの問いには答えられず、なんとか声を抑えるのに必死。

「じゃ、動くで」

十分に馴染ませてから動きはるお兄はん。

彼はウチ感じさせ方をホンマによう知ってはる。

美優マニアなんて嘯いているけど、ウチの身体はお兄はんに熟知されていた。

(やっぱ、お兄はんとのエッチはとても気持ちいいなぁ〜)

口には出さないけど、めっちゃ気持ちいい。

掴んだお尻とお兄はんの腰を近づけたり離したり、膣内のいい部分に当たるように動かしてきはる。

「あかん、今日もうヤバいかも。美優がめっちゃ濡れてるからあかんねんぞ。」

ホンマにその通りなんどす

……自分でもわかるほどめっちゃ濡れていた。

(あーん、もうまたプリンはんや読者はんに揶揄われそうやわ。)

グリグリを深いトコを集中的に擦り付けてくる。

多分毛布の中やから、あまり大きな動きはしてないみたい。

でも、逆にそれが、気持ちいいトコをずっと擦られておかしくなるぐらい気持ちがいい。

「あぁん、そこあかんぇ…お兄は、ん、もうダメかも…」

「ここか?ほなもっと速くすんわな」

ヌプっ

ヌプっ

ヌプっ

小さな腰の動きがとても速い。

お兄はんがスパートをかけ、腰の動きがより一層速くなる。

「ん〜〜んー、あぁあぁぁぁ、あ、むっぐっ」

抑えきれず、大きな喘ぎ声を上げたら、口に手を入れられ塞がれた。

「こ、声、声っ。」

ウチもお兄はんの手を掴み、指を噛む。

「う、痛ぇ、うっ」

「ゔゔゔゔゔゔゔゔゔ〜んっんんんん」

ウチは再び絶頂に達してしまいました。

それもこんなお外で・・・。

と、その刹那、中でお兄はんのモノがビクンとおっきなった。

「うっ」

お兄はんも自身のものを引き抜くと、ウチのお尻に熱い液体を放った。

「あ、もう〜、こんなに掛けちゃってぇ」

「はぁはぁ…き、危険日やし、中では出せへんし、仕方ないやろ?」

こんな時にも冷静なお兄はんに笑えてしまう。

「ふふ…ティッシュ、殆どありまへんよ。」

「もうええわ、毛布で拭いてしまおう。」

お兄はんは毛布でウチのお尻を拭きながら

「美優、もっとしたくなったわ、早ようち帰ろ」

「う、うん」

お兄はんは余韻が抜けずぼうっとしているウチの帰り支度を整えてくれた。

足早に賀茂川沿いの土手を上がると、チャリのカゴに毛布を入れ、ウチがリックを背負うと、後ろにのった。

「ほな、飛ばすでぇ。」

キコキコとペダルを漕ぎながら、ウチに言わはる。

「もしかして最近では一番濡れたんとちゃうか?俺もメチャクチャ興奮したぞ」

「・・・ウチも。」

「ハハハっ、正直な美優のそんなトコが可愛いわ。」

「よっしゃ、次は桜の名所の大阪城公園にでも行こうか?」

「え?大阪で?」

「ん?今、期待したなっ!」

「してまへん、してへんよ、してへんからね、絶対行ってもエッチはしまへんからね!」

「ギャハハ、ムキになってぇ〜、ホンマ可愛いな、美優は。」

お兄はんの言葉に再びウチの下半身が熱くなったしまいました。。。

これって青姦になんの???

********

○個人撮影

ベッドでパシャリ

「また、こんな顔撮るぅぅぅ、やめてぇ」

「可愛い寝顔コレクターやねん。」

「・・・」

可愛い寝顔と言われて怒るに怒れないウチ。

ゴソゴソと横に入って来はるお兄はん。

「なぁ、お兄はん。リベンジポルノって知ってはるやろ?」

「ああ、当然、当然。」

「ウチの学校でも被害者が出てんねんなぁ。」

「ああ、前も言ってたな。高等部の先輩やろ?」

「うん…。。男の人って彼女の淫らな姿を撮りたいんやろか?」

「うん。撮りたいな。」

「えっ!!!」

一瞬耳を疑ごうた。

「だって、お兄はん撮らへんって・・・」

「うん、撮らへん。」

「どっちなん?」

お兄はんはウチの上に乗っかり、キスをすると

「はぁ…ぶっちゃけ、美優の若い裸を残したいのもあんねんけど、なぁ…、あかんねん。」

「何にが?」

「多分、人に見せたくなるかもしれへん。」

「え?え?え?」

「俺意志弱いしなぁ〜。トシに見せてくれって言われたら見せてしまいそうやわ。」

「いやんっ!人に見せるなんてぇ」

「ま、それは冗談やけどな」

「もう〜」

「それに俺にはお姉ちゃんがいるって話したこと、あるやろ?そのお姉ちゃんからそんなアホなことすんなって念を押されとんねん。あの人には逆らえへんねん。」

「それを守ってはるの?」

「うーん、まあー、俺のホンマの姉貴みたいな人やしな」

「麗華さんやったっけ?」

「おう、よう覚えてんなぁ」

「子どもの頃の写真にぎょうさん映ってた綺麗なお姉さんやもん。覚えてますわぁ」

ヤンチャそうなお兄はんをいつも包むように後ろからハグしていた綺麗なお姉さんがとても印象的でした。

その横に映る、お兄はん以上にヤンチャそうなお兄さんまで映っていた。

「そうなんどすねぇ。頭が上がらないんやぁ。」

「そうやねん。…だから撮らへんねん。」

「それにスマホ落としたら大変な事になるやん。」

「簡単に解除できひんでしょ?」

「いやなあ、それが専門家なら出来るらしいわぁ、」

「へぇ〜、怖いどすなぁ。」

「だから、寝顔コレクターやねん。」

「えっ、ほな、他の人の寝顔もあんの?」

お兄はんをスマホに手を掛けた。

「バカ、よせ、無い無い、俺の携帯デビューはめっちゃ遅かってんからぁ」

「あやしーーい。」

妙に焦っていたのが気になりましたけど、一応引き下がりました。

どうやら、ウチ以外にも撮ってそう・・な気がしましたが、それは見ない方がいいみたい。

ただ、それからもウチの寝顔はよーけ撮られました・・・。

********

以上より答えは

3.パイズリ

6.大人のオモチャ

7.青姦

でしたーー!

誰も大当たりいまへんどしたなぁ。

と言いたいけど、実は

9.見せつけも一度だけあります。

覚えてはる?お兄はんが清春兄さんをボコりに行った時。

あん時、清春兄さんの目の前で濃厚なラブシーンをしました。

一回こっきりやけど、人前であんなんしたの後にも先にもあれだけ。

ゆえ

3679が正解どす。

10.のコスプレは違いますやろ?

リアルJCやし。

クイズの答えおそなってかんにんね。

お兄はんの投稿の続編希望が早々と100を超えたけど、多分、近々には無理そう。

やっぱお兄はんには勝てまへんなぁ。

あんま続編希望ないって事は期待されてへんのやね。。。(涙)

ま、それでも期待してくれはる方もよーけいるし、気を取り直して。

せっかく、ちょこちょこクイズの回答を書いていたらソコソコの分量になったさかい、もう少しだけ色を付けました。

何とか、それぽくなったので投稿させてもらいました。

多分、誤字脱字が多いはずやし、その辺は多目に見て下さい。

最近、リプが減った気がします・・・。

ちぃと悲しい。。。

美優

この話の続き

「美優12歳」少女は彼の寝込みを襲っちゃった。・・・・●優奈の告白「ただいま」#ピンク「あっ、お姉ちゃん!」#オレンジ「おかえり、美優。」#グリーン舞妓になってはじめてに実家に帰った。「お母はん、優奈、をどり来てくれてお…

-終わり-
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