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【評価が高め】熟女キャバクラの送迎をしていて

投稿:2024-11-27 13:05:49

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名無し◆MJcwgmc

熟女キャバクラの送迎のアルバイトを仕事をやめてから半年程していました。

40代から50代までの女性が働いていました。

終わるのが夜0時位でした。

釣りが好きでミニバンを持っていて送迎

大体3.4人くらいを乗せていました。

終わったら連絡をして終了

タバコを吸う人も居るし態度も悪い人も

大体地域は決められていたので、数日もすると話しかけられたりするようになりました。

そして数ヶ月を過ごして行くと、段々世間話やら家庭の話しなどもするようになりました。

バツイチの子持ちの女性や、独身女性の悩みや恋愛事情など。

こちらを意識せずに話をしていたり

「彼氏が性欲強くて困る」

「中出しさせたら毎度したがる」

そんな生々しい女子トークに戦々恐々としていました。

途中で1人2人と降ろして、一番最後が亜由美さんという48歳の女性でした。

みんなが降りると後部座席に座り、いろんな話をしていました。

亜由美さんは実は既婚で、子供も遠方で暮らし旦那さんも遠方で単身赴任で連休以外は帰ってこないのだとか。

熟キャバはそんな寂しさを埋めたり、新しい出会いを探していたのだとか。

「でもお客さんて、年上の女性ならなんでもしていいって思うんだよ」

「今日もおっぱい触られた」とか。

確かにムチッとしてて巨乳なのでそういう事はあるかも。

「男っておっぱい好きだよね?」

「まぁみんな好きじゃないですか?」

「ひろくんは好きなの?」

「そりゃもちろん」

「ウフフ…否定しないんだ」と笑っていた。

「じゃあパイズリとか好き?」

「してみたいですけど、そこまでおっきい人方としたことないので…」

「へぇ~じゃあたしので挟んで上げようか?」

ドキッとしたが

「その時は是非」と話すと

「じゃあ楽しみだね…」と耳元で囁き

送迎場所に着いて

それからも、送迎をして送りながら2人きりで大人な会話を。

「昨日来たお客さんから会いたいLINEがうるさいの」

「会うんですか?」

「会わないよ、そんなにガツガツ来られてもね」

そして

「実は今月でドライバーをやめるんです」と話すと

「うそ!なんで?」

「就職が決まったので」

「えー?やだー」

「でもまだ半月あるんで」

「だめ…やめないでよ」

その日は雨で早仕舞いになりいつもより早く送迎をしました。

そして降ろす場所につくと

「ねぇ…後ろに来て…もう少し話しよ」

そして後部座席に座り話をしていて

「まだやめないでよ」

「でも仕事決まったし」

「そっか...」

そして

「ねぇ…あたしの事抱ける?」

そう言われドキッとしたが

「いきなり」

「あたしヒロくん好きよ」と手を取り顔に当てて

「温かい」

程よいムッチリ感生唾です。

でも手を出すのは御法度

「そんな事したらバレたら首になっちゃいます」

「秘密にすればいいでしょ?」

そう言われキスをされて

久しぶりの女の感触に興奮が

「しよ…あたしと」

ふたたびキスをされ

「ここじゃ…」

「それなら」と亜由美さんが道案内してくれて

高速道路のガードしたの空き地に

そして後部座席に再び乗り込み…

キスを繰り返しお互いに吸い付き、舌を絡められ

色気と香水の香りに我慢出来なくなりました。

亜由美さんの胸元を触ると、大きくて柔らかく

もう我慢出来ず服を脱がして…

黒い派手なブラが露になり撫で回してブラを外し

乳首に

「アンッ…アンッ…」

声をあげる亜由美さん

左右のおっぱいを舐め回しスカートを捲り奥に…

するともうじんわり湿っていました。

亜由美さんは起き上がり股間を触ると

「凄い硬くなってる」と触りチャックとベルトを外しに

「なにするんですか?」

「見たいの」

ズボンとベルトを外しトランクスを脱がし

「凄いわ…おっきいね…」と触るなり咥えて来て

ジュルジュルと音を立ててしゃぶりつきました。

激しいけどうまい…

一回り年上のテクニックに興奮すると

そして亜由美さんはパンティを脱いでシートを倒し

「上になっていい?」と聞くと上から生でそのまま

「アアッ!イイ!」

亜由美さんは上下に腰を動かしてきて

中はヌルヌルで程よい締め付け感で

「気持ちいいわ!ヒロくんの奥に入ってくる!」

グイグイ動かされて

「アンッ!硬い!」

グイグイ動かされてしまい俺は高まりを感じました。

だけど我慢しながら揺れる亜由美さんのおっぱいにしゃぶりつき。

だけど亜由美さんが既にお見通しでした。

「我慢してるよね」

「いや、気持ちよすぎて」

「我慢しなくていいのに」

「でも3分も」

「ウフ…いいから」

そう話すと抱きついてきて

「そのまま出して…出して…」

上下に

収まり出したはずのモノが我慢出来なくなり

「アッ!亜由美さん!ヤバい!」

「いいからヒロくんの出して!」

「アッ!」

亜由美さんが激しく動き我慢出来ずに発射しました。

「アンッ凄い」

亜由美さんとしばらく抱き合っていました。

そして「凄い良かった」と抱き合いキスヲ繰り返し

しばらく車内で裸で

「こんなに気持ちいいならもっと前にしてれば良かったね?」

「そうですね」

その夜を過ごしてからは亜由美さんもイヤらしくなりました。

送迎を終えて店に電話をしているとチャックを開けて咥えて来て

堪えながら電話をし、堪えて終えたら

亜由美さんを激しく突いて

「アンッ!凄い!アンッ…」と声をあげる亜由美さんに突き立てて

「今日はたっぷり出すよ!」

「いいよ!」

「ウッ!」

それからは、毎週のようにしていました。

そして送迎をやめても亜由美さんから連絡が来て夜な夜な会い、短めスカートを履いてあ現れ、ラブホに入り

ベッドでお互いを貪り付いています。

ラブホのコスプレも嫌がらず、ナース服で立ちバックでしたり

50歳になってもまだまだイケます。

-終わり-
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