体験談(約 27 分で読了)
【高評価】「中学生の少女の告白」…人には言えないとても恥ずかしいお話。お尻の穴、パイズリ、電マ、お外で・・・。(3/4ページ目)
投稿:2023-05-30 17:45:30
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本文(3/4ページ目)
真っ赤な顔をして歯を食いしばるウチ。
身体はカーッと熱くなり、首元まで桜色に染まっていそう。
お兄はんは「ほな、もうちょい強くすんで」と電マのスイッチをもう一段上げて強にしはった。
ブッブッブッブーーーーーーーーーンンン!
クリトリスあたりに押し当て続けるお兄はん。
凄い音と激しい振動に思わず
「お、お兄はん、お兄はん、こわいっ!・・・こわいのっ!・・・もうダメ・・・もうダメっ!」
でも、お兄はんはショーツの隙間に指を入れるとクチュクチュを掻き回しはる。
「ぐちょん、ぐちょんやん笑…パンツも大きなシミが出来てんぞっ、ホンマにやめてもええのか?」
「で、でもぉ、あっあぁぁぁぁ、あ、っん」
ウチが感じなからもが彼に訴えかけるが、全身が小刻みに震えて、何度も何度も海老反りになっているので絶頂が近いことをお兄はんに悟られいる。
「我慢せんでええぞ美優。二人きりやん。」
二人しか居ないという言葉にウチの中で何かが切れました。
「あっあぁぁぁぁぁ、か、かんに、ん、あぁ、気持ち、い、いよぉぉ」
「そうそうそれでええっ。逝きたいんやろ?逝ってもええねんぞ。」
ブッブッブッブーーーーン
電マを操りながら、ウチの耳に囁きかけます。
「あぐうっ!!!」
ウチは大きな声を上げると、小さな全身がベッドの上でガクンガクンと跳ね上がった。
そう、逝ってしまいました。
恥ずかしいぐらい大胆に。
初めてお兄はんの愛撫やオチンチン以外でを陥落させられた瞬間どした。
しかしこともあろうか、ドSモードのお兄はんは電マの攻撃をやめない。
逝ったばかりのその部分にさらに追い打ちをかける。
股布の部分には淫らな液体と思われる染みがべっちょりと出来ている。。。
「いやぁ〜いやっ……。お願い、お願い、お兄はんもうダメ…虐めないでぇ!ダメですぅ・・・」
盛大に逝ったばかりの敏感な部分にさらに刺激を加えられて、ウチが嬌声を上げる。
目は焦点が合っているのか合っていないのか、お兄はんの顔がボヤけてしまった。
多分、潤んだような艶っぽい眼差しをしていたと思います。
「美優、逝っちゃったやろ?すっごく気持ちよかったんとちゃうか?その顔めっちゃ可愛いし、もうちぃとオマエの身体で遊んでええか?」
あーん、もうー、「あそぶ」なんて言うてはるよぉ。
でも……ウチの身体はお兄はんのモノやし・・・。
「もういや、もうかんにんしてぇ〜。ウチもうダメ」
「ええねん、ええねん。気持ちよくなることは悪いことちゃうし、気持ちよくなりたいんやろ?ん、どないや?」
ブーン、ブーンと電マを押し当てながら悪魔の問いかけをしてきはるお兄はん。
「いやよ・・・もういやなんどすっ!」
そう言いながらもウチの幼い腰は、電マの動きに合わせるかのようにもぞもぞと蠢いてしまっていた。
「中学生のあどけない美少女の淫らな腰の動きはエロ過ぎて、たまらんなぁ」
び、美少女とか言うてはるし…もうエロエロモード全開やん、お兄はん。
美少女やないねんけどなぁ・・・。
お兄はんの攻めはより激しくなる。
アソコに押し付けたら、周りを円を描くように動かしたり、もうウチの感じる場所ばっか攻めてきはるんどす。
流石にこれじゃあ・・・。
「あっ、あっ、あっ、いやぁーーー!」
電マで追い打ちをかけられ、2度目の絶頂。
さらに電マを当て続けると理性が崩壊したのかイヤらしい声が出てしまう。
「あん……あふぅんっ………っぁあ」
「気持ち良かったやろ?気持ちよかったら気持ちいいって言ってごらん」
「・・・・・・」
「あ、言わへんとご褒美やらへんぞ」
えっ?
お兄はんの下半身を見ると
彼はいつの間か、ズボンもパンツも脱いでいた。
ソレは隆々と反り返り、恐ろしいほど、血管が浮き上がっていて、ウチの中へ突っ込む用意が出ているようどす。
意地悪なお兄はんは、パンツを履き始めた。
どうしても逞しいソレを挿れて欲しいウチは、訴えるように言った。
「い、いやぁ〜。気持ちいい。めっちゃ気持ちいいどす・・・・」
「ようやく素直になれたやん。」
「お兄はん・・・、ご褒美は?」
そう言って潤んだ目で、お兄はんを凝視すると、
「うぎゃぁ〜美優可愛過ぎっ!ご褒美ってこれか?」
パンツに手を掛けると、再びブルンと反り返ったおっきなモノを取り出した。
「お、おっきっ………」
ショーツを脱がされた。
直ぐに「ご褒美」を
グチュチュと水音と共に深く挿入されました。
「あぁぁぁ、逝きそう……」
「やっぱ、こっちがええか?」
「へぇ・・・」
気持ちいいことを自ら認めたことによって箍が外れたか、そこからのウチの乱れようはすごかったんどす。
制服を着たまま、乱れに乱れた。
気がつけば、ブラウスの胸元ははだけ、ブラもたくし上がっている。
前に一緒に観たAVの女子高生のレイプモノみたいな格好。
「逝く時は、逝くっていうやでぇ。ええな。」
と改めて教え込むお兄はん。
「お兄はん、お兄はい、イキそう・・・ウチまたイキそうどすぅぅ」
切羽詰った顔で訴えた。
「逝ってええねんぞ…イクんや美優っ」
「イク、イク、イックゥゥゥゥゥ!!」
驚くほど大きな声を上げ、全身を激しく痙攣させるウチ。
やがてベッドに崩れ落ちるように身体か沈んだ。
肩で激しく息をしているウチの淫らな顔。
愛液でびしょびしょになっているベッドのシーツ。
激しい行為を物語る。
そしてお兄はんはウチの制服のスカートに大量に・・・。
あ、また・・・。
もう、また洗濯しなあかんやん・・・。
実はお兄はんに制服の予備を2つもこうてもらっていました。
ホンマに用意のいいお兄はん。
こうして、初電マを中学生で経験しました。
でも、それから二度と使うことはありまへんでした。
やっぱ、お兄はんの愛撫が一番気持ちいい♡
・
・
********
●お外で・・・
とある三月のある日のこと。
「まだちょっと寒いな」
「うん、でも一緒に来たかったから!」
ウチは恋人とお弁当を持って賀茂川でデートをするのに憧れていた。
多少寒くても夢が叶った嬉しさの方が勝っている。
「コレも作ったんか?すごいうまいよ」
「うん、口に合ってよかったどす。」
お兄はんの食べた竜田揚げは翔子お姉ちゃん直伝のもの…何度も練習した。
「寒いけど温かい緑茶に合うわ。」
たくさん食べてくれて嬉しい。
ニコニコしながらお兄はんを見てしまう。
「俺ばっか見てないで桜、見たら?」
見つめていたのに気づかれていた。
一瞬照れたけど、話を変えた。
「まだ、七分咲きどすなぁ〜笑」
と笑って返した。
そんな風にしばらく食事を楽しんでいると、いつの間にか他のカップルも数組点在するようにに座っていた。
ウチたちは少し離れた桜の木の下にシートを広げて、毛布を掛けてくっついて座っていました。
木の陰になっていたのか、向こうはこちらに気づいていない様子。
かすかに話し声が聞こえた。
「ね、本当にするの?」
「せっかく誰もいないやらから、ええやろ?」
「えー寒いよ。もし誰か来たらどうするの?」
「寒いからどうせ誰も来ーへんよ。」
道路からかなり低い位置にある賀茂川沿いは通りから見えることもなく、まだ寒いこの時期の夜は滅多に人も通らない。
「ほら、もっと近づけ」
カップルの男性は女性をグッと近づけて、キスをした。
外だというのに随分濃厚なキスをしてはった。
「美優、そっちから見えるか?」
小声でお兄はんが聞いてきた。
「見えまへん。」
慌てて答えたが、
「ずっと見てるから覗いてるのかと思ったわ」
ニヤニヤとお兄はんが見てくる。
「ちょ、○○くん、ちょっ、あっ」
女性の声が甘くなってきた。
カップルの男性はいつの間にか女性の胸に顔を埋めていた。
どうやら暗くなってきたので、周りのことも気にせず、盛り上がっている様子。
とても気まずいがこのまま続けられても・・・。
「どないしょう?ここにいるのを教えてあげましょうか?」
小声でお兄はんに聞いてみると、
「いや、好きにさせたれや。」
「うん…ほな、こっそり帰る?」
「それもなんか気まずいな」
ウチは何となく気まずさから沈黙してしまった。
「可愛いブラやな?」
暗い賀茂川に、男性の声が響いた。
人のエッチなシーンに出くわすなど初めてでどうしていいかわからへん。
中学生のウチは、かなりドキドキしました。
握った緑茶のペットボトルをじっと見つめていると、お兄はんが隣に座り顔を近づけてきた。
「なぁ…俺もしたくなって来たわぁ・・・」
「え?」
驚いて大きな声を出しそうになった瞬間、お兄はんにキスで口を塞がれた。
へへへ、といつものいたずらっ子のように笑いながら身体を引き寄せられる。
「外はちょっと」
「大丈夫やで、あの人たちも楽しんでるみたいやし。他のカップルもあんなに離れてるやん。みんな自分達の世界に入っとるわ」
「ね、ね、お兄はん、帰ってからにしましょ?」
「今ここから出るの気まずいやろ?向こうがいなくなるまで俺らも、な、可愛い可愛い美優ちゃん。」
うわっ、また「美優ちゃん」って呼んでるわ。
大体「美優ちゃん」て呼ばれる時はウチに甘えてくる時だけ。
もう〜〜、お兄はんは・・・。
断る間もなく、またキスをされた。
今度は深く舌を絡めて。
濃厚に
濃厚に
濃密に
さっきまで口にしていた午後ティーのレモンの香りがする。
「はぁぁん…」
お兄はんはキスがうまく、すぐにトロトロにされてしまう。
「美優のえっちな顔、可愛い」
そう言うとまた深く舌を絡ませて来はった。
服の上からなのに乳首の場所がわかっているような触り方・・。
「あっ…ん、もう、なして場所わかりますの?」
あまりに的確やったから、ちょっとおかしくて笑いながら聞いてしまった。
「当たり前やん、俺は美優マニアや、美優の身体のことなら、マンコの中のヒダの数まで知っとるわ〜」
「・・・アホ。」
再びキスをされ、大きく口を開けられグジュグジュと音が鳴るように口内を犯された。
口内の次は耳の中を舌で舐め回される。
耳の弱いウチは思わず声が漏れた。
「あかんよ、変なことしてるの気づかれたらどないしはりますの?」
そう言いながら、お兄はんは正座を崩して座っているウチの太ももをスカートの中に手を入れて撫でられました。
タイツ越しにサワサワと触られただけなのに、敏感になっているのか感じてしまうウチ。。。
太ももを伝って、中心部を捉えられた。
「湿って来てんぞ。感じてんのか?まだ触ってへんで」
「感じてなんかおへんよ、もうやめて、お兄はん。」
恥ずかしくて一気に全身が熱くなった。
「さすがに服は脱げへんから、下だけな。タイツと下着脱いでくれや」
「イヤやぁ〜。見えたら恥ずかしいどす。」
一度、すると決めたら後には引かへんお兄はん。
「ほな、これでええやろ?」
「え〜っ?!」
膝に四つ折りして掛けていた毛布を開きウチとお兄はんを覆った。
少し斜めになっている足場のシートの上で
毛布の中で四つん這いにさせられ、スカートを捲られた。
お尻が丸出しになり、エッチな気持ちより恥ずかしさの方が強い。
「へへへ、外でこんな格好、しかも濡れてるやん。美優はドMちゃんなのかな?」
お兄はんの興奮気味の声にウチもつられるように興奮してしまった。
もうお兄はんのペースに巻き込まれている。
濡れた秘部が外気に晒され一気に冷たくなった。
身体が寒さでブルっと震えた。
「毛布掛けててもまだちょい寒いみたいやな。暖めたるわな。」
と言うとお兄はんはすっかり濡れていた恥ずかしい場所に顔を埋め、ジュルジュルと舐め始めた。
ジュル
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