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自分勝手で最低な高1の僕(2/3ページ目)
投稿:2026-08-17 21:11:05
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「私…初めてだったんだよ…」
ポツリと小さな声で莉奈が言った。
「嘘…嘘だろ?…だって莉奈は亮太と…」
「まだエッチなんてしてないよ…」
「だったらなんで言わないんだよ…」
「何度も言おうとしてたよ…初めてだって…」
思い返すと莉奈が何かを言おうとする度に僕は莉奈の唇を塞いでいた。
亮太との事を話すんだと思って…
聞きたくなかったから…
「莉奈…ごめん…本当にごめん…俺…こんな事するつもりじゃ…」
「拓也…もう忘れよ…無かったことにしよ…」
「え?…良いのか?」
「仕方ないでしょ…こんな事…亮太に知られたくないもの…」
最低な僕には莉奈のその優しい言葉が都合の良いものになっていった。
「亮太に知られたくないの?」
「当たり前でしょ?拓也もそうでしょ?」
「俺は…別に良いよ…亮太に知られても」
「えっ…」
「だからさ…もう1回しようぜ…」
「嘘…嘘でしょ…」
「1回したんだから2回も3回も一緒だろ?」
そう言って莉奈を再び押し倒した。
「待って…嫌…もう嫌…拓也…辞めて…もう辞めて…あっ…」
何とか逃れようと懸命に話す莉奈の中に入っていった。
それからは莉奈ももう何も言わなくなった。
ただ人形の様に力なく僕に身体を弄ばれていた。
莉奈の奥の壁に亀頭が当たるとビクッと身体を痙攣させ
「んっ!…」
と一瞬声を上げていた。
グチュグチュグチュグチュ…
莉奈のオマンコから卑猥な音が鳴り続けオマンコからお尻に沿って白く濁った泡で汚されていく。
そして2度目の射精も莉奈の奥の壁に亀頭をぶつけながら行なった。
莉奈からチンチンを抜いて僕は言った。
「あぁ…2回も莉奈の中に出しちゃった…莉奈、シャワーで流しに行こうぜ…放っておくと赤ちゃん出来ちゃうかもだしね」
莉奈はゆっくりと身体を起こして言った。
「拓也…最低だよ…」
そして莉奈を連れて浴室で出来る限り莉奈の中の精液を洗い流した。
莉奈は処女を失った痛みがまだ有るのかシャワーを浴びると顔を顰めていた。
部屋に戻り2人とも落ち着きを取り戻してきていた。
「莉奈、さっきはあんな事言ったけど亮太には内緒にしておこう…」
「うん…」
「それとさ…また今まで通り遊びに来てくれる?」
「それは…無理かな…ごめんね…」
そう寂しそうに莉奈が言った。
終わった…
幼少期から築き上げてきたこの幼馴染と言う関係を壊してしまった…と僕は思った。
この日から莉奈は何となく僕と距離を置くようになった。
亮太と3人で話している時も僕とは目を合わさないし僕の話には乗ってこない。
自分がしたことへの天罰だと思ったので僕は耐えていた。
莉奈と疎遠な日々が続き、もんもんとした気持で部屋に閉じこもっていた。
この間も今莉奈は亮太と…
と莉奈の事ばかり考えてしまう。
それに莉奈が耐え兼ねて亮太に相談でもしてしまったら…
そんな事を考えてしまう日々が続く。
一月程経った時、部屋で莉奈の事を考えているとインターホンが鳴った。
出てみるとそこには莉奈が居た。
恐る恐る玄関を開けて莉奈を中に入れる。
「ど…どうしたの?」
「あの…えっと…ちょっと話良いかな…」
「も…勿論だよ…良かったら入って…」
「うん…」
ゆっくりとそして昔の様に莉奈は僕の部屋に入っていった。
取り敢えず僕はジュースを2つコップに入れて部屋に戻る。
部屋の真ん中に置かれたテーブルの横にちょこんと莉奈が座っている。
「オレンジジュースしか無かったんだ…」
そう言って莉奈の前にコップを置いた。
「ありがと…」
俯き加減の莉奈がコップを見つめて小さな声で言った。
暫く沈黙が続き、堪らなくなった僕は話した。
「そ…それで…話があるんじゃないの?」
「う…うん…」
「何?もしかして、亮太にバレちゃった?」
「それは違うよ…でも亮太…私と拓也に何か有ったんじゃ無いかって思ってるみたい…」
「そうなの?…僕にはそんな素振り見せてないけど…」
「あのね…私が一方的に拓也を避けてるみたいだって…言われた…」
「勘の鋭いやつだな、亮太って…でも莉奈に避けられるのは俺にとって仕方のないことだから…何とか誤魔化せないの?」
「私がもう少し以前の様に拓也と接する事が出来たら良いだけなんだけど…ね…」
そう言って俯いてしまった。
「そっか…それでさ…亮太とは、もう…その…エッチしたの?」
「どうしてそんな事聞くの?…」
「いや…ただ…したのかなって…」
「しょうとしたけど…出来なかった…」
「え?」
「亮太に…その…私が処女じゃないって…知られるのが怖くて…まだ早いからって…断った…」
「そんな事、好きなら関係ないと思うよ」
「でも…亮太は初めてだろうし…私だけしちゃってるって…ショック受けるんじゃないかって…」
亮太はそんな初心な奴ではない…
男同士の話で亮太は他の女の子数人と既に済ませている。
なんせサッカー部の次期エースと期待されている奴なのだ。
モテて当然だった。
ただ、亮太が好きなのは莉奈だったんだろう…
セックスした女の子達とも付き合ったりはしていなかった。
「莉奈…大丈夫?」
「大丈夫…だと思う…」
「それよりさ…今日の話ってなんだった?」
「あ…あのね…さっきも言ったけど…私と拓也…以前の様に戻りたいなって…」
完全に終わったと思っていた僕に一筋の光明が差してきた。
「良いのか?」
「うん…私も…拓也とこのまま気まずいのは嫌だなって考えてたし…やっぱり拓也は拓也だし…やだ、私何言ってるんだろう…」
僕はその言葉を聞いて僕達の関係はそんなに簡単に変わることは無いんだ、と勝手に考えた。
「莉奈…有難う…」
そう言って莉奈の横に座り肩を抱き寄せた…
「えっ…拓也…違う…そんなつもりじゃなくって…んっ…」
その瞬間莉奈の唇を奪っていた。
しかし今日の莉奈の唇は柔らかくて少し開いていた。
チュッ…チュッ…チュッ…
そして唇の中に舌を入れてみると口を小さく広げて僕の舌を受け入れていた。
クチュ…クチュ…チュッ…チュッ…
舌を絡ませながら莉奈の胸に手を運び小さな膨らみを掌で包み込んだ。
「んっ…んっ…んっ…」
喉の奥から莉奈はそんな声を出していた。
莉奈は胸を覆っている僕の手を掴んでいるが、それは形式上の抵抗の様で全く手の動きを拒むものではなかった。
唇を離して耳元で囁いた…
「莉奈…俺…我慢できないよ…やっぱり莉奈が欲しい…」
「拓也…ダメだよ…そんなつもりで来たんじゃない…ダメ…ダメだってば…」
僕は莉奈の言葉等聞こえないふりをして莉奈のTシャツを脱がせた。
「やっ…」
莉奈は慌てて胸を隠すように両手を前で組む。
莉奈の白く綺麗な肌が僕の目に突き刺さる…
スタイルの良い莉奈の華奢な身体…
いつ頃からこんなに差が出来ていたのだろう…
僕の身体とは異なった弾力のある小さな胸と細くて真っ白な腕や身体…
大人の女性に変化していく過程の身体だった。
「莉奈…良いだろ?前にもしたんだから同じことだろ?」
そう言って抱き上げてベッドに押し倒した。
「違う…違うよぉ…そんなつもりじゃないよ…拓也…辞めて…もう辞めて…」
「莉奈のこんなに綺麗な身体見たら停められないよ…それにこんなに可愛いパンツまで見えてるし…」
白地に小さな赤いハートを散りばめた綿のローライズパンツ…
「ハートがいっぱいじゃん…こんな可愛いの履いてきて…したかったんだろ?」
「違う…そんなつもりない…やだぁ…恥ずかしいから見ないで…」
「今更恥ずかしがらなくても…俺は莉奈のここの中まで知ってるんだよ」
そう言ってパンツの上からオマンコを撫でた。
「嫌っ…」
ビクッと腰を震わせて莉奈は発した。
「莉奈…ビクッとしちゃって…感じてるんじゃないの?ほんとは俺とエッチしたかったんだよね」
「感じでなんかない…違う…違うもん…」
「ほんとかなぁ…」
そう言いながらパンツをずり下ろした。
「ダメっ!…」
莉奈はパンツを掴もうとしたが僕の動きの方が一瞬速かった。
スルッと下ろされたパンツ…
薄っすらとしか陰毛の生えていないオマンコが顕になった。
「莉奈って陰毛薄いんだね」
前に見た時は出血の方が気になって陰毛など見ていなかった。
「嫌っ…見ないで…」
そう言って股間を手で隠す莉奈…
僕も思春期の男だ、スマホでエッチなビデオを見ているから莉奈の陰毛が薄い事が良くわかった。
莉奈が必死に股間を隠している隙に僕はズボンとパンツを脱いだ。
ガチガチに肥大した僕のチンチン…
莉奈は僕のチンチンを見てハッと目を見開いた…
「や…やだ…そんなの…やだ…」
多分、僕のチンチンは大きいのだと思う。
AVで見ていても大きい方の男優さんと同じくらいあったからだ。
「莉奈…どうしたの?」
「そんな…そんなに大っきなの…嫌…怖い…」
「怖いって…この間莉奈のお腹にこれ…入ってたんだけど…」
「嫌…やだ…辞めて…ね…もう辞めて…」
ジリジリと後ずさりする様に莉奈はベッドの上で腰をずらしていた。
「莉奈…大丈夫だって、この前2回もしたんだから…莉奈のここは覚えてるって…」
そう言って莉奈の手を退けてオマンコに触れた。
「ひっ…拓也…やだょぉ…辞めて…今日は辞めて…」
「え?…今日は?…明日なら良いのか?」
「違う…辞めて…怖いから辞めて…」
「怖いからなんだ…て事は怖くなかったら良いって事だよね」
「違うってば…そんなつもりで来たんじゃないの…だから…ね…辞めよ…」
「もう辞められないよ…」
そう言って莉奈に覆い被さった。
両脚を開かせて脚を抱え覆いかぶさる…
莉奈は頭がベッドの端に当たり逃げられない…
グチュ…
「ぃっ…たっ…」
莉奈は顔を顰めた…
3度目とはいえ莉奈の膣口は全く広がっていない…
流石に途中の壁はもう無かったが莉奈の中は狭くてギシギシと軋むような感覚がある。
莉奈の体温をチンチンで感じながらゆっくりとピストンを繰り返していると次第に柔らかくなってくる…
クチュ…クチュ…クチュ…
オマンコからも卑猥な音が漏れてくる。
「やだぁ…嫌だぁ…辞めて…抜いてよぉ…拓也ってばぁ…お願い…抜いてぇ…」
クチュクチュクチュクチュ…
「嫌って言いながら莉奈のオマンコ…凄くイヤらしい音を出してるよ…気持ちいいんでしょ?…莉奈…ほんとは俺のチンチンをここに入れてほしかったんでしょ?」
そう言って奥まで一突きした。
グチュ!…
「んぁっ!…」
莉奈はビクッと身体を震わせて思わず声を上げた。
「ほら!莉奈…奥の壁が感じるのかな?ほらほらほら」
グチュ!…グチュ!…グチュ!…
「ダメ…そこ嫌だぁ…拓也…辞めて…奥は…辞めてぇ…」
「そんな事言いながら莉奈の中、凄く締め付けてくるよ…それにウゴウゴと畝る様に動いて俺のチンチンに纏わりついてきてるぞ…」
「んんん…うっ…うっ…うっ…んはっ!…」
奥の壁を突くと莉奈は声を上げてしまう。
「莉奈…莉奈…気持ち良い…莉奈の中気持ち良いよ…出しちゃっても良いよね?…3回目だし…良いよね?」
「辞めて…中はだめ…絶対にだめだよ…外に…外に出して…お願い…ね?…ね?」
虚ろな目で必死に僕の目を見つめて懇願する莉奈…
「莉奈…そんなに気持ち良さそうな目をして…良いよね?…本当は中に欲しいんでしょ?俺の精子…わかったよ…出してあげる…莉奈の奥に出してあげるからね」
「だめ…だめだよ…中はだめだよ…拓也…辞めて…辞めて…あっあぁぁ…嫌ぁ…」
ビュルビュルビュルビュル…
僕のチンチンがピクピクと脈打つのと同じように莉奈は腰をヒクヒクと痙攣させていた。
「なぁ莉奈…俺と付き合おうぜ」
チンチンを莉奈の奥に押し付けながら僕は言った。
「んっ!…だめっ…付き合えない…んんん…辞めて…奥に当てるの…辞めて…お願い…」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]強姦日記最高だな
子供なんか作るなよ
将来新たな被害者が出るのが怖い0
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2026-08-17 22:54:23
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(2020年05月28日)
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