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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して②

投稿:2025-09-03 18:32:52

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
前回の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

里帆さんに手でしてもらってから、毎日のように里帆さんの手の感触を思い出しながらオナニーをしていた。

あの時至近距離で凝視できた谷間。

こっそり撮ったブラの画像。

これだけあれば何回でも勃起できる。

ただ、里帆さんがオナニー中に言っていた言葉が気になっていた。

里帆さんは「竜馬君がいつも見ているおっぱい」というようなことを言っていた。

俺が里帆さんの胸元をチラチラ見ていたのが、バレていたということだ。

そう思うとチラチラ見るのも躊躇してしまう。

一瞬躊躇するだけで、結局は見る。

もちろん里帆さんが俺の顔画像をみながらオナニーをしていたということも気になる。

俺は特別イケメンではないと思うが、里帆さんはいつも、俺の肌とか髪の毛を

褒めてくれるので、その辺が里帆さんに刺さったのかもしれない。

俺たちバレー部のなかで美容系のことが流行っていて、肌とか体とか髪とかのケアを競うように取り組んでいる。

俺もみんなといっしょに取り組んでいるので、その効果があったのかもしれない。

里帆さんは変わらず俺を誘って、ご飯をつくってくれたりするので、俺も変わらずご飯を食べに行ったり、泊めてもらったりする。

里帆さんはもともと俺が着替えてる時でも、普通に近寄ってきたり、覗いて話しかけたりしてくるが、あの日からだいたんになってきている。

俺がシャワーを浴びようと脱衣スペースでパンツ1枚になってるところに里帆さんが来て覗いてくる。

「竜馬君やっぱりお肌キレイだね~。スベスベじゃん」

俺は恥ずかしくて後ろを向く。

いままではそれで終わりだったが、最近の里帆さんは俺の背中を触ってきたりする。

俺はビックリして固まる。そして秒で勃起する。

俺はもちろん、すぐにお風呂場で射精する。

そんなことが数回あった。

ある日、俺も勇気を出して、里帆さんがシャワーを浴びている間に、脱衣スペースに侵入してみた。

さすがにこのタイミングなら脱ぎたての下着があるはずだと思った。

棚の上に置いてある赤いブラジャーを発見した。

俺は手が震えるくらいドキドキしていたが、そのブラジャーを手に取った。

すぐに自分の顔に近づけて匂いを嗅いだ。

正直緊張しすぎて匂いはよくわからない。

さらにパンツを手に取り、広げてみた。

どっちが前で、どっちが後ろかよくわからないくらい緊張していた。ただ、かなり面積の小さいものだと思った。

パンツの匂いを嗅いだが、やはりよくわからなかった。

俺は、下着を元の場所にもどして、すぐにトイレで射精した。

また別の日、俺がシャワーを浴び終わって、脱衣スペースで全裸のまま体を拭いていた。

すると急に背中を撫でられる感触がした。

俺は驚いて首だけ後ろを向いた。

するとニコッと笑った里帆さんが目の前にいた。

「うわあっ」

「ビックリした?高校生のスベスベのお肌見たら我慢できなくて触っちゃった~」

俺は持っていたバスタオルで股間を隠したが、当然のように勃起していた。

里帆さんは後ろから覗き込むように俺の体の前の方を見てきた。

「この前見て思ったけど、けっこう引き締まった良い体してるよね~。部活頑張ってるんだね~」

俺は勃起してるのがバレてはいけないと思い、股間を隠したまま動けなかった。

しかもちょっと前傾気味に俺の身体を見ている里帆さんの胸元から谷間が見えていたので、勃起は治まるはずはない。

「竜馬君まさか大きくなってないよね~」

里帆さんはバスタオルで隠れている俺の股間を見ていた。

「い、いや・・それは・・」

「えっ?冗談だったのにホントに大きくなってるの?」

「いや・・だって・・わかんないけど・」

「ふ~ん」

里帆さんが俺からちょっと離れたので、俺はホッとしてバスタオルを持つ手の力を抜いた。

すると突然後ろからバスタオルを引っ張られた。

俺は驚いてバスタオルを離してしまった。

「あ~っ。めっちゃ元気になってるじゃん」

里帆さんは俺から奪ったバスタオルを持って、俺の股間を見ていた。

俺は慌てて両手で股間を隠そうとしたが、ビンビンに勃起していて隠せない。

「しょうがないなぁ~出すの手伝ってあげようか?」

俺は何も答えられなかったが、もちろん手伝ってほしい。

「いやならいいけど。どうする?」

里帆さんは笑って俺の顔を見ていた。

「あの・・してほしい・・です」

「じゃあこっち向いて」

俺は両手を股間に置いたまま、里帆さんの方を向いた。

里帆さんはTシャツとハーフパンツで立っていた。

「はい、手どけて」

俺は素直に両手を自分の後ろで組んだ。

里帆さんは俺の前に立ったまま右手で勃起チンポを握った。

「めっちゃ硬いし熱いよ~」

俺がちょっとだけ下を向くと、ちょっと緩めのTシャツの胸元から里帆さんの谷間が見下ろせた。

俺は目に焼き付けようと凝視した。

「竜馬君のおちんちんけっこうおっきいよね~。言われるでしょ?」

「いやそんなに・・言われたことはないけど・・」

里帆さんはチンポの先っぽを優しく撫でてきた。

「うっ・・」

「竜馬くんのおちんちんからヌルヌルしたもの出てきてすごいよ~」

里帆さんは俺の顔をジッとみながら、右手でチンポを撫で続けた。

俺は射精感が込み上げてきたが、必死に我慢していた。

「竜馬君可愛い」

里帆さんは左手で俺の腹筋の辺りを撫でながら、右手でチンポ強く握ってきた。

「ううっ・・んっ・・」

俺のチンポは爆発しそうだった。

「出して良いよ」

里帆さんはチンポを握った右手を激しく前後に動かしながら、俺の顔をジッと見ていた。

「うっ・・」

俺は思い切り射精した。

俺の精子は、里帆さんの手と脱衣スペースに飛び散っていた。

「いっぱい出たね」

「す、すいません・・」

「やっぱり全然治まらないね」

里帆さんは右手でチンポを握ったまま俺の前で立ち膝になって、チンポに顔を近づけて凝視していた。

一瞬上を向いた里帆さんと目があった気がした。

俺がびっくりして固まっていると、里帆さんはチンポの先っぽをペロっと舐めた。

「えっ・・」

俺はびっくりして一瞬腰を引いてしまった。

「竜馬君動いたらダメだよ」

里帆さんはチンポの先の方を中心にペロペロと優しく舐めてくれた。

俺はまた射精感が強くなってきたが必死に我慢した。

里帆さんは立ち上がって、俺の顔を覗き込むように見ながら、再びチンポを前後に扱き始めた。

「えっ・・うっ・・ヤバい・・」

「すっきりして良いよ~。竜馬くんさっきから私のおっぱい見てるでしょ?」

「えっ?いや・・」

俺は顔を横に背けた。

「おっぱい好きなの?」

「いやその・・おっきいから見ちゃって・・」

「おっきいの好きなの?」

「いや・・」

「じゃ見せない。正直に言ったら見て良いよ」

「好きです・・おっきいの」

「即答じゃん。竜馬君可愛い」

里帆さんは左手でTシャツの胸元を下に引っ張って、谷間を見やすくしてくれた。

俺は、大きくてきれいな谷間と黒いブラジャーを凝視した。

俺は少しでも長く谷間を見ているために射精感を我慢したが、そんなにもたなかった。

俺は再び射精した。

「うわっ。急に出たね~。ちょっとかかっちゃった~」

俺の精子は、里帆さんのハーフパンツにも少しかかっていた。

「すいません。すいません」

「大丈夫だよ~。竜馬君シャワーで流しておいで~」

俺は素直にお風呂場に入った。

自分でチンポを洗いながら、里帆さんの谷間を思い出していると、また勃起した。そして、もう1回射精した。

俺は全身を軽くシャワーでながしてから、お風呂場のドアを少しだけ開けて、脱衣スペースを覗いた。

里帆さんの姿はなく、脱衣スペースに撒き散らした俺の精子は、キレイに拭きとられていた。

俺は体を拭いて服を着てリビングを覗いたが、そこにも里帆さんはいなかった。

俺はソファーに座って、里帆さんの手の感触や舌の感触を思い出してまた勃起していた。

すこしたって里帆さんが寝室から出てきてシャワーへ行った。

俺は迷いなく脱衣スペースに忍び込んだ。

すると、さっき里帆さんが着けていた黒いブラジャーが置いてあった。

俺はブラジャーを手に取って顔に近づけた。

少しだけ汗の臭いがした。

一緒に置いてあった、黒いパンツも手に取ってみると、あきらかに湿っている。

パンツを広げてみると、内側のマンコが当たる部分が全体的に湿っていた。

俺は顔を近づけて大きく息を吸い込んだ。

ちょっと甘酸っぱい匂いがした。

俺のチンポは硬くなっていて、すぐに射精できそうなくらい敏感だった。

俺はパンツを置いて、トイレへ急いだ。

もちろん秒で射精した。

俺がトイレから出ると、里帆さんもシャワーを浴び終わって、脱衣スペースから出てきた。

俺はどういう表情をしていいかわからず、固まってしまったが、里帆さんはニコッと笑って、普通に話しかけてきた。

「竜馬君、食べたいものある?」

「えっと・・特には・・」

俺は里帆さんと目が合って、すぐに反らした。

里帆さんの胸の膨らみが視界にはいって、無意識にジッと凝視してしまった。

「竜馬君どこ見てるのかな~?エッチなこと考えてるでしょ?」

「ち、違う違う・・ホントに・・」

里帆さんは笑いながら寝室に入っていった。その後少ししてからキッチンで料理を始めた。

俺はボーっと座っていたが、なんとなく里帆さんの湿ったパンツのことを考えていた。

あの時湿っていたということは、俺のチンポを触りながら里帆さんのマンコは濡れていたのだろうか?

もしかしたら、俺がシャワーで射精していた時に、里帆さんもオナニーしていたのだろうか?

そんなことを考えていたらまた勃起していた。

「竜馬君そろそろご飯できるからテーブルの上片づけてくれる?」

「うん・・」

そこに拓兄が帰ってきた。

拓兄の顔をみると、急に悪いことをしているという気持ちになり、体中から汗が噴き出してきた。

拓兄は当然だが、里帆さんもいつもと変わらず普通にしていた。

俺もなるべく普段通りに過ごしていたつもりだったが、心中はソワソワしていた。

俺は落ち着かない気持ちのまま布団に入ったが、今日1日で何度も射精したせいか、ぐっすり寝ることができた。

俺は、里帆さんに会えば勃起する。

それどころか、ちょっとでも時間があれば、里帆さんのことを思い出して勃起する。当然里帆さんからメッセージが来たら勃起する。

里帆さんで勃起して、里帆さんでオナニーする毎日になっていた。

そして、妄想の中の里帆さんはもっとエッチでだいたんだった。

激しく俺のチンポに吸い付いて、精子まで飲み干してしまう里帆さん。

大きなおっぱいで俺のチンポを挟んで精子を搾り取る里帆さん。

俺が乳首に吸い付くと嬉しそうに喘ぐ里帆さん。

そして俺のチンポをマンコで飲み込む里帆さん。

もちろんそんな日は来ないし、本気で何かしてもらおうとは思ってない。

ただ、毎日里帆さんをオカズにするだけだ。

この話の続き

最近の里帆さんは、俺の前での無防備度合いが増してきていた。要するに露出が多めということで、俺としては嬉しい限りだ。胸元の大きく開いたトップスを着ていることが多くなり、谷間は見放題だ。見放題と言っても、あからさまにじっくり見られるわけはなく、相変わらずチラ見の繰り返しだ。それでも、チラ…

-終わり-
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