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陰キャモブの僕がセックスする話【番外編 】(1/2ページ目)

投稿:2023-11-01 23:40:36

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
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番外編中年男の執着

今回はある中年の男の視点で物語を書いています。

俺はある理由で30年間勤めて来た会社を首になり、毎日暇をもて余し暮らして居る。

失業保険をもらう関係でまだ再就職はしていない…まぁこの歳になって再就職と言ってもろくな仕事は無いのだが…

ある日俺はブラブラと本屋に行き暇を潰していた、その時ある一人の女子高生に目を奪われた…

長い黒髪をポニーテールにして、小さな顔と細い首は白くすべすべとしており身長はさほど高くは無かったがスラッとした身体に未成熟な胸は少し膨らみを見せる程度だった。

お尻は小さ目でスラッとした色白の綺麗な脚を惜しげもなく膝上15センチ位まで見せていた。

その女子高生は参考書を購入し店から出ていった。

俺は本能的に彼女の後をつけていた、俺の家と同じ方向に歩いていく…

気付かれないかとハラハラしながら少し距離を取り後に付いていく…

10分ほど歩くと彼女が、ある家の門を開けカバンから鍵を取り出し玄関を開けて入って行った。

俺はその家の表札を確認する…

『山城』と書かれていた。

少女の下の名前を知りたかったが表札には名字のみで判らなかった。

まぁ良い…家も判ったのだから…

そこは俺のボロアパートから歩いて5分程の場所だった。

長居は無用と振り返り立ち去ろうとしたその時、家の横側の窓の方からシャワーの音が微かに聞こえてきた…

俺は周りを見渡した…

誰も居ない、見られてないな…

そっと門を開け家の周りに沿ってシャワーの音のする窓の方へと近寄った。

幸い家の側面で前の道からは植木で影になり全く見えない状況だった。

俺の顔位の高さに小さな窓が有りその向こうは風呂場の様だった、2メートル程奥に行くともう少し大きな窓が有った。

今は風呂場であろう窓を確認する…

そっと静かに窓を横に引いてみる…

コロッ…

鍵はかかっていなかった…

俺は心臓が口から飛び出しそうな程緊張し震える手を抑えながらもう少しだけ窓を開けた、幅にして3センチ位だろう…

ビクビクしながら中を覗くとそこには先程の可愛ぃ女子高生が全裸になりシャワーを浴びている…

窓は斜め後ろに位置しており彼女からは見えていなかった…

スラッとした綺麗な脚、小さめのプリッとしたお尻は上を向いている。

少し括れた腰から無駄な肉は一切なくシミ一つなさそうな白くスラッとした身体。

胸はまだ発育途中なのだろう、Bカップ位と思われたが形はよく乳首は上を向いていた…

斜め後からのため、陰部は見えなかった…

あの陰部を確かめたい…

俺の欲求は留まることが無かった。

シャワーを止めて浴室から出ていく少女…浴室の出入り口は先程の奥の窓の方向だった…

奥の窓に行き同じ様に静かに少しだけ引いてみる…

カラッ…

鍵はかかっていない…

俺の興奮は止まらなかった、窓から覗き込むとバスタオルで頭を拭いているところだった…

頭から下を全て露わにしてこちらを向いていた…

陰毛は薄く申し訳程度のもので割目までこちらに見せていた…

俺は陰部を凝視し、スマホを取り出し無音カメラを作動させた…勿論動画撮影だ。

美少女女子高生の全裸をカメラに収めている…

興奮で俺はその場でオナニーをしていた…

少女が下着を着け家着に着た所で撮影を辞め、そっと辺りを確認しながら家の門を出ていった…

心臓が破裂しそうだった、急いでボロアパートに帰り動画を見直しながら再びオナニーをした。

明日は朝から駅に行って待ってみよう…

俺は駅で会えた後の事を想像すると興奮で中々寝付けなかった。

翌日の朝、5時に起き身支度をした、会社に行くわけでもないのにシャツにネクタイをしスーツを着ていた。

女子高生の制服は確か快速で二駅の学校と思われた。

予想より早い目の7時に駅に着き、念の為3駅向こうまで乗車出来る切符を購入しておいた、後は彼女が来るのを待つだけだった。

7時40分になる…

クソっ、もっと早かったか…

と諦めかけた時彼女が足早にやって来た。

よしっ!計画通りだ…俺はほくそ笑んだ。

彼女から少し離れて改札を通る、思った通りの方面のホームに彼女は歩いてゆく。

この時間は相当な込具合のはずだ、彼女の真後ろに並んだ。

俺の心臓は周りに音が聞こえるのではないかと思うほどバクバクとなっていた。

電車がホームに滑り込んでくる…

ここからが勝負だ…

列に並んではいるものの押合いで満員の電車に無理やり乗り込むのだ、上手く彼女の後ろに位置取らないと計画は水の泡だ。

彼女の背中に押付けられる様にくっつき上手く乗車できた。

ドアが閉まる…ゴトンッ…

一瞬の揺れで彼女との間にほんの少し隙間ができる…

真後ろで女子高生にくっついている為、女子高生特有の良い香りを存分に味わう事ができ、股間は硬くなっていた。

次に俺はその隙間に鞄を降ろし自然に彼女のお尻に手の甲を宛てがった…

ほんの少しだけ擦れるように…

手の甲に女子高生のスカートの布が触れる…

女子高生は何の反応も示さない…

電車の揺れに合わせ少し強めに押し付けてみた…柔らかく触り心地が堪らなかった…

この混雑で電車が揺れれば何かが当たる事など何も不自然ではない。

女子高生はまだ何も変わらず揺られていた。

掌をお尻の方に向けそっと触れてみた

ピクッ…お尻を締めて強張った…

掌全体で片方のお尻を包み込むように触れてみた…

プリンとした全く弛み等無い張りのあるお尻は形良く触り心地も堪らなかった。

キュッとお尻を硬くさせ女子高生は俯いてしまっていた。

あぁ…こんなに可愛ぃ女子高生のお尻を掌で包み込むように触れる…しかも何の抵抗もされない…

しかし、ここで調子に乗ってはいけない…

俺は過去に2度痴漢で通報されており今は、2度目の痴漢の裁判の判決の執行猶予期間中だった…

会社を首になったのもこの痴漢のせいだった。

この日は女子高生のお尻を掌で覆うように触れるだけで我慢した。

時間を変える可能性が有るので、明日からも7時には待っていよう…

帰りに彼女の家に行ってみると丁度母親らしき女性が家から出てきた、どうやら出勤する様だった。

足早に駅の方へと歩いて行った…

周りを確認し素早く門の中に入り家の裏に回り込むと、そこは完全に何処からも見えない空間になっており洗濯物が干してあった。

俺の心は踊った、あの女子高生の下着があるかもしれない…

洗濯物を見ていくと下着を覆い隠すようにタオルが干されその内側に下着が干してあった。

黒いシルクのパンティ…

これは母親だな…

可愛ぃハート型ドット柄の綿パンツ…

これだっ!

ブラジャーとお揃いの下着だった。

俺はその両方を手に取りブラジャーはくちのなかに含み、パンツをチンコ巻き付けてしごいた…

女子高生の陰部が当たる部分で鬼頭を包みシコシコとオナニーをする…

女子高生の秘部に鬼頭を突き立てるのを想像すると一気に興奮は高まりによりすぐに限界が来た…

「うぅぅ…でる…」

ピュルピュルピュル…

女子高生の秘部が当たる部分に精液をたっぷりと出し刷り込んだ…

ブラのカップの内側にも精液をすり込んで元の様に干しておいた。

俺の精液が着いた下着を着けるのは何時だろう…

そう考えるとまた勃起してきたのだった。

その後家に帰り翌日に備えた。

翌日、同じ時間に女子高生は現れた…

昨日同様女子高生の後ろに並ぶ、流石に車両は変えていた…

車両を変えたところで待伏せをしている俺に対しては何の効果もない。

今日も上手く女子高生の後ろに陣取る事ができた…

ふと下を見ると女子高生は鞄を後にまわしお尻をガードしていた。

その鞄からは定期入れが顔を出していた、俺はそっと定期入れを抜き取り名前を確認した。

『山城美咲』それが彼女の名前だった…

名前を確認できたのでそっと定期入れを元に戻した…が、

そこには鍵が見えていた…

俺は鍵を取り出しポケットにしまった。

その後一度大きく電車が揺れ乗客は雪崩をうちそうになった…

その反動を利用し邪魔な鞄をお尻から排除する事に成功し、早速掌をお尻に押し当てた。

美咲はお尻をキュッと締めたが何も言わず俯いてしまうだけだった。

この娘は気が弱い娘だな、多少無茶をしても大丈夫か…

掌でお尻を包み込み指に少し力を入れ、軽く揉んでみる…

美咲は身体を小さくして俯いたまま震えていた。

お尻を揉んだり大胆に撫でてみたりしたが身体を強張らせるばかりで抵抗はしてこない…

俺は調子に乗って美咲の小さく柔らかく形の良いヒップを揉みしだいた…

「ゃっ…」

蚊の鳴くような声で美咲は初めて拒絶の言葉を発した…

お尻の割れ目に合せて指を下から前の方へ撫で入れ、擦った…

「ゃめてくださぃ…」

再び小さな聞こえない程の声で美咲言った…

車内の雑音でかき消され周りの誰にも聞こえない…

美咲は震えていた…

今日はこの辺までにしておくか…

大人しい娘には一気にすると泣かれる可能性が有るので、今日はそれ以上の事はやめておいた。

美咲が電車を降りると俺は次の駅で降り反対側のホームにまわり帰宅するために乗り込んだ駅まで戻った。

今日は鍵を手に入れた、恐らく落としてしまったとしか思わないだろう。

昨日の洗濯物からすると父親は居ない…

女性物の下着しか干していなかった。

今日も美咲の家に寄ってみると誰もいる気配がない…

玄関のチャイムを鳴らしてみる…

ピンポーン♪

何の反応も無かった…

「山城さんはお留守ですよ」

隣の奥さんの様だった…

突然声をかけられ、俺は焦った…

「あ、あぁ…そうですか…お留守番ですね」

「お母さんも先程仕事に出かけられたみたいですよ」

「そうですか…それは仕方がないですね、出直します。」

俺はそう言ってその場を立ち去った。

角を曲がり隠れて振り返ると隣の奥さんは逆方向に歩いて行った…

すぐに俺は美咲の家の門を開け中に入り周囲を確認して玄関を開け素早く中に入り鍵を掛けた。

靴を持って裏の勝手口の方に置いた。

家の中は静まり返り、歩く時の少しの音が凄まじく大きな音に思えた…

家の中を見て回ると、やはり男が同居している様子は無かった…

一階はリビングとキッチン、それに洗面所に風呂場とトイレが有った。

二階に挙がってみると3部屋とトイレが有りたいその内の一部屋は美咲の部屋だった。

中に入ると女子高生の香りが充満しており夢見心地になるような空間であった…

机の上には友達?と思わしき女の娘と3人で撮った写真が飾ってある。

男は居ない様だな…

俺はホッとしていた。

その後、整理箪笥を物色する。

一番下の引出しは宝の山だった。

可愛ぃパンツとブラジャーが所狭しと並んでおりその一つ一つを広げて匂いを嗅いでゆく…

俺はパンツを数枚持ってベッドに倒れ込み一枚を口に含みもう一枚を鼻の上に乗せて臭いを嗅ぎ、もう一枚を鬼頭に巻き付けてオナニーをした…

あぁ…美咲の臭い…美咲の陰部を隠すパンツ、そして陰部に直接触れる部分に俺の鬼頭が擦り付けられている…

俺の頭は既に変質者そのものだった。

オナニーで2回射精し4枚のパンツの陰部に触れる部分に精液を擦り込み、2枚ずつを2列の一番前に並べておいた。

今夜この中のどれかを履いてくれ…

俺はそう願った。

そうして俺は洗面所と風呂場の窓の鍵が掛かっていないことを確認し勝手口から出た。

案の定勝手口も鍵はかかっていなかった。

周りに細心の注意を払い、素早く門から出て何食わぬ顔をして自宅に戻った。

暫くは家に行くのはやめておこう…

鍵を落とした事に気付いた後は何かと警戒するかもしれないからだ。

次の日も美咲は車両を変えた…

俺は美咲の背中を押し苛つく様な口調で…

「チッ…早く乗れよ」

と美咲に聞こえるように言った。

美咲はおどおどとしていた。

一番混む車両だったので何もしなくても完全に美咲と密着しチンコが美咲の尻の割目に挟まる様な形に成っている。

チンコで感じる美咲の尻は柔らかく弾力があり直に勃起した…

美咲はそれに気付いた様で身体を小さくして俯き顔を赤くしていた。

揺れに合わせチンコを美咲の尻に擦り付け美咲の尻の感触を味わった…

手てスカートを掴み少しずつたくし上げていく…

美咲はピクッとなり更に身体をかたくし、震えていた…

スカートの裾に到着し中に掌を入れ太腿に直接触れた。

ビクッッッ…

美咲は跳ね上がるかのように反応した

少しだけ顔を横にむけて

「ゃ…ゃめて…くださぃ」

小さな小さな声で美咲は言っていたが周りには一切聞こえない。

張りがありすべすべの太腿を撫で回しパンツの縁に指を這わせると、美咲はガタガタと震えだし、今にも泣き出しそうな顔になったていた…

「優しくするからな…」

俺は美咲の耳元で小さな声で囁いた…

美咲は更に身体を小さくして首を左右に小さく振り言った。

「ぉねがぃします…ゃめてくださぃ…」

俺は気にせずに美咲のパンツを引っ張り確認した…

昨日精液を擦り込んでおいたパンツを履いていた…

俺の興奮は瞬く間に最高潮となり、チンコはギンギンになった。

少し位置をずらしチンコは横尻に押し当てスカートの中に入った手を尻の割目に這わせパンツの横から指を入れ陰部に直接触れた…

「ぃやぁ…ゃめてくださぃ…」

美咲は言うが誰にも聞こえない…

美咲の肛門に触れると尻をキュッと締め上げる、次に膣口に触れるとガタガタと震えだし涙を溢し出してしまった…

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