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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】チャットアプリで知り合った子は何と塾の巨乳の教え子だった。

投稿:2026-01-31 18:06:34

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エロ塾講師◆ORJ1mSY(20代)

俺は20代大学生、昼はバイトの塾講師、夜はマッチングアプリに熱を入れていた。

数週間とチャットを交わし、仲良くなった──と思っている女性──Hちゃんから待ちに待った逢瀬のお誘いがあった。

『1で会いませんか?』

お金目当てだったのか………。

それでも俺は諦めきれず、下半身に従い諭吉を握りしめた。

まさかあんな事になってしまうなんて……。

待合せ場所に行ったら……その服装の子が立っていた。

「すいま…え!?」

「え?!センセっ!!!」

待合せ相手は何と、塾の児童だった。

「く、日向か!?」

「何で先生が?」

「やっぱり日向か……」

二人とも固まった。

俺のバイトしている塾で特進クラスにいる優秀な少女桑島日和、学年は小6。

身長も大きく見た目は高校生に見える。でも立派な小学生だった。オマセなトコもあり、身体もオンナそのものだった。特に胸なんて・・・。

「そりゃ、こっちのセリフだよ。」

「……」

「こんなこといつもやっているのか?」

「たまに……」

(な、なんてこった!今どきの子どもは全くわからない。これがSNSの恐怖か?!)

よく問題になっているSNSの低年齢化はこんな身近にあったのだ。

俺は自分のことを棚に上げて日向を叱る。

「お前、こんなことしたらダメだろ!まず親御さんに来てもらおうか?」

(いや、いや、親御さんに来てもらったら俺もヤバいんだけどね)

「……い、いや………」

「援交なんて…お前……」

「援交なんてしてません、食事して帰るだけです。」

(確かに1で会いませんか?としかなかったな。1でエンコーは安すぎるか。)

「しかしなあ……これは立派な犯罪だぞ…やっぱり親御さんに来てもらった方がいいな。」

「本当にごめんなさい……。も、もうしないから、親に言うのは許してください」

俺の中で邪なものが弾けた。

(これって、巨乳小学生とセックスできる大チャンスじゃねぇの?)

「じゃあ、さ、……この後、俺の言うこと聞ける?嫌なら親御さんを呼ぶだけだけど……どうする?日向。」

「先生、言うことって……?」

「俺の命令に従ってもらうだけだよ。ま、簡単なことさ。」

「……親に言わないでくれるなら……」

「よし、決まった。なら早速行こう!」

俺は日向の手を握り、駅裏のラブホ街に向かった。

「センセ、ここって?」

「いいから、黙ってついてこい。」

俺は空室ありのホテルに速攻で入った。つくづく思ったね、日向が大人びいって。見た目は小学生には見えないからな。

しかし、中高生には見えてしまう。

俺は速攻、部屋を選びチェックインを済ませた。

珍しそうに部屋の中を見渡す日向。

「なんだ?本当にラブホに入るの初めてなのか?」

「そうですよ。」

(へぇ〜、本当に処女なんだ)

日向はベッド上のパネルをいじり、照明を付けたり消したりしている。

「何やってるんだ?こっちに来なさい」

毅然とした態度で日向を呼びつける。

「まずはパンツを脱いで渡しなさい」

「えっ!?」

「命令を聞くって約束だ。早くしろ!」

恥ずかしがり屋な少女はしばらく躊躇っていたが、早くしろとせっつかれて観念したのか真っ赤になりながらショーツを脱いだ。

(おおおおおおおお!!やっぱり、いいケツだぜっ!)

お尻の丸みを残した薄布が掌に乗せて差し出される。ホカホカと湯気立つような脱ぎ立パンツを、俺は妙に神妙な顔つきで自分のポケットに押し込んだ。

「先生っ、お股がスースーする……」

涙目になりながら破廉恥なミニスカートの前を押さえる仕草が可愛らしい。

そんな清純な彼女に似つかわしくない特大サイズのロリ巨乳を、俺ははブラウスの上からおもむろに鷲掴みにしてやった。

ムギュっ!

「せ、先生っ!?」

「ブラは着けてないようだな」

「だっておっぱいどんどん大きくなるから、古いのはもうキツくて……あぁん!そんなに激しく揉まないでください!」

掌の中で変形する房肉は驚くほどに柔らかく、指の間から蕩け出してしまいそうだ。

(たまんねぇぇぇぇ、小学生の乳!)

まるで母乳を求める赤子のように、俺は夢中になって豊満な乳房を揉みしだいた。

「あんっ、やぁん!先生らめぇ……!」

執拗な愛撫に日和の口元が緩み、媚びるような甘ったるい声が漏れる。

眉尻はだらしなく下がり、クリクリと大きな瞳は熱病に犯されたように潤んでいる。どうやらもう発情してしまったらしい。性格こそ奥手なものの、いやらしい恵体の方は欲望に対して素直なようだ。

物欲しそうに太ももを擦り合わせる美少女の痴態を見せつけられては辛抱できない。

「日和!」

「きゃっ!?」

本能の命じるまま、巨乳少女の胸のボタンをむしり取るような勢いで外す。

ぷるるるんっ!

と双つの肉球が激しく波打ちながら競い合うように飛び出した。ブラウスの締め付けから解放された乳房は女子小学生の短躯に不釣り合いな大きさで、乳白色の柔肌は今にもはち切れてしまいそう。

淡い桜色の乳輪はバストサイズに対して小さ目で、ツンとすまして上を向いた乳首がいやらしい。俺は思わず生唾を飲んだ。

「生で見るとやっぱり迫力があるな。いったいバストは何カップなんだ?」

「最近測ったのだとE……今はもう少し大きいかもしれません」

日向の告白に思わず声発した。

「い、Eカップ!?」

「・・・」

日和は俯いた。

「まったく、小学生のくせにエロい乳だな。大人の男の手に収まらないなんて」

掌に吸い付いてくるような乳肌をムニュムニュと揉みしだき、青々とした肉の果実の程良く張りのある柔らかさを堪能する。

ふくよかな母性の象徴は男の無骨な指を一本一本優しく抱き止めてくれた。力を込めれば指先はどこまでも深く沈み込み、おっぱいが瓢箪のような形に変形する。

「そんなに強く揉まないで……んっ、もうやめてください……あぁっ、いやぁん!」

「嫌なのか?それにしては乳首が勃っているみたいだけど」

拒絶の言葉とは裏腹に、ピンク色の肉粒はぷっくらと充血して膨らんでいた。触って欲しいとアピールしているみたいだ。

親指と人差し指で軽く摘まんでやると、日和は白い喉を反らして甲高い嬌声を上げる。

「随分敏感だな。オナニーの時に自分でおっぱい揉んだりしてるのか?日和も意外とエッチなところがあるじゃないか?」

「そ、そんなことしません!私はえっちなんかじゃ……やぁんっ!」

おもむろにミニスカートの内側へ手を突っ込み、反論しようとする日和を黙らせる。

予想通り、幼い少女の秘密の花園はぐっしょりと恥蜜で濡れそぼっていた。

「エッチじゃない?じゃあどうしてココをこんなに濡らしているの?」

「いやっ!クチュクチュしないでぇ!」

まだ毛も生えていない肉薄な陰唇を押し拡げ、熱く潤んだクレヴァスへと指先を沈めると少しばかり手荒く掻き混ぜてやる。

人差し指をペニスと勘違いしているのだろうか。幼くも淫乱な下のお口はチュウチュウとはしたなく吸い付いてきた。第二関節を曲げて膣壁を軽く掻いてやると、淫口は心地よさげに痙攣して強く締め上げてくる。

これは具合の良さそうな名器だと俺はほくそ笑んだ。

「今から日和を俺が犯すからな。いいよな?」

「えぇっ!?待って待って!それだけはダメですぅ!」

「なんでだ?そのつもりでチャットしてたんだろ?」

「デートだけのつもりだもん!」

あまりにも唐突な俺の提案に、日和は目を丸くして驚いた。

「良いか日和、これは君のためのお仕置きでもあるんだよ。」

「むっ、むちゃくちゃです!」

「口答えをしない!ほら、ベッドに手を着いてお尻をこっちに向けなさい」

俺のペニスはバキバキになり、天を向いて反り返っていた。

命令に従えばオチンチンを突っ込まれてしまうとあっては、流石の日和も躊躇った。

日和は目尻に恥ずかし涙を浮かべて命じられた通りの体勢になる。

「もっと腰を突き出して!」

「きゃあんっ!」

ペチンと尻タブを叩かれ、恥辱に打ち震えながらヒップを差し出す日和。

まるで交尾を待つ牝犬のような巨乳少女のエロポーズに、俺の男根はズボンを押し上げ雄々しく膨れ上がった。いそいそとチャックを下ろせば包皮を脱ぎ捨て臨戦態勢となったペニスが喜び勇んでボロンと飛び出す。

「わぁ、おっきいーーー!」

「十分濡れているみたいだからな。まぁお前の身体ならギリギリ入れられるだろう」

ミニスカートを捲り上げ、艶めかしいヒップラインを露わにする。

肉付きが良いのは乳房だけでなく、尻房もまた劣情をそそる豊満さだった。こんもりと盛り上がる尻頬を左右に押し退ければ、生白い肉畝の中央を走る幼裂がクパァと開く。

サーモンピンクの媚粘膜は愛液に濡れてエロティックに輝き、ヒクヒクと小刻みに震えて挿入を待ち侘びているかのようだった。

「さあ、日和っ、力を抜くんだぞ」

腰を左手で掴んで逃がさないようにし、右手でペニスの角度を調節する。

赤く腫れあがった亀頭をワレメに押し当てると日和は観念したように目を瞑った。

ズブッ!ズリュリュッ!

「ひぁっ、あっ!あぎぃぃいぃっ!?」

太く逞しい肉の柱が、桜色の花弁を押し広げて中央へとめり込んでいく。

まるで鼠径部に新たな孔を穿たれるかのような激痛と拡張感に日和は喘いだ。ベッドにしがみ付く小さな指に力が入る。

「これは思ったより……キツキツだなっ!」

食い千切られそうな締め付けを亀頭で味わいながら、ゆっくりと腰を前に進める。張り出た肉傘の部分を呑み込ませてしまえばこっちのもの。後は力任せに押し込むだけだ。

「はぐぅっ!太すぎて裂けちゃうぅ!」

「大丈夫。そう簡単には裂けないって。ほら根元まで……入った……ぞっ!」

「ひあぁああんっ!?」

瑞々しい尻肌を下腹部でパシンと叩き、最奥まで結合したことを知らせてやる。

少女の胎内はとても温かで、複雑にうねる膣襞がねっとり絡み付いてきた。雄棒の芯が蕩けるような心地よさに、気を抜けば挿入しているだけで精を漏らしそうになる。

「いっ、痛いです!早く抜いてぇ……」

「すぐ慣れて気持ち良くなってくるから、それまで我慢だ」

そう言い捨てると俺は荒々しく腰を前後に動かし始める。

やや上付きな日向の牝孔は後背位で犯すのに具合が良かった。濡れそぼった無数の襞は肉竿に吸い付き、蛸壺みたいに女体の深奥へと獲物を誘う。まだ毛も生えないくせに娼婦顔負けの淫乱おまんこである。

「こ、これは凄いなっ。あっという間に搾り取られてしまいそうだ。腰が勝手に動く!」

俺は息を荒げ、瞳を鈍く輝かせて極上の幼膣を貪る。

「あぁんっ!先生激し過ぎますっ!私のアソコめくれちゃうぅ!」

奥を突かれる度にプルプルと巨乳を揺らしながら日向は悲鳴を上げる。抽送が繰り返されるにつれ嬌声は艶っぽく鼻にかかったものになり、少女がしだいに肉悦を享楽し始めていることを教えていた。

男根を咥え込む淫孔からも潤滑油代わりの愛液が止め処なく溢れ出してくる。

結合部から響く粘っこい水音と、パシンパシンと肌が激しくぶつかり合う音とのいやらし過ぎる融合だ。

「エロすぎぞ、日向っ!本当、小学生か!?」

「見ちゃダメぇっ!恥ずかしいですっ、ひやあぁんっ!」

上気した肌は首筋まで薄紅色に染め上げられ、口角からは涎が垂れ流されている。濡れ羽色の黒髪も色っぽく乱れ、お上品に整っていた美貌は今では見る影もない。

見ちゃダメと日向はうわごとのように繰り返すものの、内心では好奇の目を向けられながらバックから犯されるという状況に興奮しているのだろうか。膣口は愛おしそうにペニスをキュウキュウと締め付けてきた。

「感じてるみたいだな。ほら、もっと見せてみろ!」

快悦に喘ぐ姿を見られてしまえば、羞恥心など取っ払われるに違いない。その為にもっともっと感じさせてやろう。

そう思った俺は突き込みに合わせて揺れる乳釣鐘をおもむろに掴んだ。

「ひゃぁっ!?先生らめっ、今おっぱいまでそんな風に揉まれたら……あぁん!ヘンになっちゃいますぅ!」

パンパンパンパンパン!!!

獣の交尾のようにバックから激しく突きつつ、掌から溢れる爆乳を捏ね回す。硬く尖った先っぽを紙縒りを縒るように刺激してやれば、甘い痴声のトーンが上がる。

敏感なおっぱいと牝孔を責められ、日向は快楽の頂点へと追いやられていった。

「あぁっ!気持ちいいですっ!なんかクる……キちゃいますっ!」

はしたなく生腰をくねらせながら、少女は肉悦に酔い痴れる。汗ばんだうなじからは甘酸っぱいフェロモンが立ち上り、密着して乳を揉む俺の劣情を燃え立たせる。

愛らしいこの少女に種付けしたい。孕ませてやりたい。そんな原始的欲求だけが脳を支配し、全力で腰を振ることを命令していた。

「俺もイくぞ日向っ!」

「ああぁんっ!イヤっ!赤ちゃんが出来ちゃう!もう私っ、生理来ちゃってるんです!まだママになりたくないですぅ!」

幼い唇から飛び出した生理という生々しい単語に、興奮が一層膨れ上がる。

もはや止まらなかった。

むっちりした桃尻めがけて下半身をしゃにむに叩きつけ、コリコリと硬い子宮を肉の穂先で打ち崩す。淫らな牝襞と雁首が擦れ合う度に痺れるような快悦が竿を満たし、射精衝動ではち切れんばかりになる。

ビリリリリっと腰に心地よい電流が走る。

「うぁっ、出る!」

煮えたぎる白濁色のマグマが尿管を押し広げ、噴火じみた勢いで鈴口から迸った。

視界が明滅するほど強烈な快感。

胸の裏側を激しく叩く心臓のリズムに同期するかのように、肉のポンプは力強く脈打ちながら幼い胎内へ子種汁をぶちまけた。

「あっ!あぁぁっ!熱いっ、熱いのが私のお腹に出てますぅ……っ!」

日向もまた心地よさげに豊満な肢体をよじり上げ、甘ったるいアクメ声を響かせる。

すっかり征服されきった幼孔は収斂し、逞しい男根に媚びるように縋り付いてザーメンを最後の一滴まで子宮で飲み干そうとした。

「はぁっ、はぁ……せんせぇのおちんぽ……すごすぎですぅ……」

余韻に浸る黒髪少女はくたりと脱力し、柔らかな頬をベッドで平たく潰す。

その背中には汗ばんだ生地の薄いブラウスが張り付き、後ろからでも爆発的な大きさが分かる乳房がぷるぷると揺れていた。

こんなに可愛らしく胸の大きな女子小学生に種付けしたのだという実感が今更のように湧き上がってきた。

日向はぐったりとベッドに横たわった。

「日向、まだまだこれからだぞ。キンタマが空になるまで犯してやるからな。」

終わり)

-終わり-
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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く続きが見たいです!お願いいたします!

    0

    2026-02-12 01:27:55

  • 3: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速の
    ご対応ありがとうございます♪
    次回作
    楽しみにしてます。
    よろしくお願い致します。

    1

    2026-02-01 12:24:51

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    でんでんさん
    はじめまして素晴らしい作品ですね次回作楽しみにしてます。よろしくお願い致します。ちなみに日向さんはタレントとかだと誰似ですか?


    読んでいただきありがとうございます。

    元グラドルの青島あきほにかなり似てます!
    ググってみて下さい。

    0

    2026-02-01 12:23:27

  • 1: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    はじめまして
    素晴らしい作品ですね
    次回作楽しみにしてます。
    よろしくお願い致します。
    ちなみに
    日向さんは
    タレントとかだと
    誰似ですか?

    0

    2026-02-01 09:04:51

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