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【評価が高め】妻・友里が浮気。懲らしめてやりましたが、やはり

投稿:2024-12-09 16:05:05

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名無し◆QQEXQ4I(40代)
最初の話

コロナが蔓延する前の2020年1月末の日曜日のことになります。当時、私は41歳。妻・友里は38歳で小学校高学年の娘と息子の4人暮らしでした。子供たちが寝て、妻と晩酌をしているときでした。「パパ・・・チョットだけ、聞いてもイイかな?」妻が何か言いづらそうに聞きました。「あぁ。いいよ。ど…

前回の話

その年の9月。キャバ嬢の美咲さんから連絡がありました。「コロナで、お店がヒマ過ぎて、辞めることにしたの。来週からは、スーパーでパート。落ち着いたとき、また、会いたいね」キャバクラがヒマで、稼ぐことができなくなり、辞めることにしたようでした。翌年の3月、コンビニで風俗雑誌を買い、公園で見ている…

ポッチャリでGカップ、36歳になった麻希さんから口止め料として、セックスをしたその夜、子供たちが自分の部屋に行って、妻・友里、41歳と晩酌をしているとき。

「そうだ。忘れていた。今日、麻希さんに、この前のメロンのお礼にビール券を届けてきたよ。家に入れてくれて、お茶を飲みながら、話をした」私が、思い出したように妻に言うと。

「アラッ。そうなの・・・何を、話をしてきたの?」妻が、麻希さんと話をしたと聞いて、何を話したのか心配なのか聞かれて。

「いつものように、世間話と子供のこと」これを聞いて、ホッとしている妻がわかりました。

「もう一つ、忘れていた。この前、麻希さんと街に出かけたよね」これを聞いて、童顔で年よりも若く見える妻の顔色が変わったのがわかりました。そして、私の顔を見ずに。

「エェ。麻希さんと出かけたわよ。それが、どうかしたの?」平静を装って言いました。

「実は、隠していたことがあってね」私が言うと、目を見開いて、私を見て。

「なに。何を隠しているの?教えてよ」顔がこわばってきているのがわかりました。

「あぁ。そのとき、二人を見かけてね。イタリアレストランに入るところまで見ていたよ」これを聞いた妻は、グラスのビールを一気に飲み干して。

「アァ。悪いところを見られたわね。男の人たちに声をかけられて、一緒にお食事をしただけよ。それって、パパには、言っていなかったけど。ゴメンナサイ」そう言うと、私の様子を伺うかのように、ジッと見つめていました。

「それって、男の人にナンパされて、ついて行ったってことだよね」私が言うと、妻がうつむいて黙ってしまいました。

「食事だけ。それにしても帰りが遅かったよね。買い物もしてきていないようだったみたいなのに」私は、妻の口を割らせるために、少しずつ誘導していきました。

「エッ・・そうよ。イタリアンレストランでワインをご馳走になって、少し酔ってしまって、お茶を飲んで休んだから。遅くなってしまったの」妻が唇を震わせて言い訳をしました。

「もしかして、ワインだけじゃなく、食事代もご馳走になったの?初めて会う男の人から」私の誘導が成功し始めてきたのか、妻が返答するのに時間がかかるようになりました。

「・・そうなの。私たちが食事代を払おうとすると、《いいから》と言って、私たちの分まで払ってくれたの。きっと、お金持ちだったのよ」妻の顔が青ざめていくのがわかりました。

「そうか。見ず知らずのアラフォーの女の人たちに食事、ワインをご馳走する気前の良い男の人が、この世の中にいるのか。お茶を飲んで休んだって、どこで?」私が聞くと。

「き・・きっ・・喫茶店で」明らかに動揺を隠せない妻でした。

「男の人も一緒だったとか?」私は、畳みかけるように言うと。

「アッ・・エッ。そうです。一緒でした」もう、明らかに妻の声が上ずっていました。

「そうか。ちょっと、聞くけど。最近の喫茶店には、風呂がついているのか?帰って来たときにボディーソープの匂いがしたけど」私は、その日、妻からボディーソープの匂いなどしていませんでしたが、追い詰めるように首をかしげて聞くと。

「エッ・・ウソ・・本当に匂いがしていたの。私?」そう言った、妻が、なぜか、自分の腕の匂いを嗅ぎました。

「何をしている。今じゃないよ。あははっ」私は、もう、妻を崖の淵まで追い込んだ気持ちになり、思わず笑ってしましました。

妻は、男の人とセックスをしたことがバレたと気づいたのか。涙を浮かべて、うつむいてしまいました。しばらく、黙ったままでしたが。

「ゴメンナサイ。私たち、30代前半の男の人たちに声をかけられて、浮かれてしまい。それにお食事までご馳走になって、ダメだとわかっていたのに、男の人とホテルへ行ってしまいました」ついに妻が白状しました。そして、私は、平静さを装い、できるだけ冷たく。

「年下の男たちから、歳より若いとか、綺麗だとか褒められて、その気になった。そうだろう?」私が聞くと、ゆっくりと頷きました。

「アラフィーの女が、自分より若い男が、タダで食事をご馳走すると思っていたのか?男たちの魂胆、見え透いているだろう。それくらいは、わかるよな?」ポタポタと涙が床に落ちて、妻は顔を覆ってしまいました。

「若い男とホテルか・・・いくらなんでも、その男の精子を中に出させていないよな!」私は、麻希さんから男の人とホテルでセックスをしたと聞いていましが、見ず知らずの男の人の精子をアソコの中に出させたのではないかと、不安になり、少し大きな声で聞きました。

「麻希さんが、お食事のときに、口を滑らせて、私たちがピルを飲んでいることを言ってしまったの。それで・・」私は、唖然としてしまい、口を開けたまま言葉が出ませんでした。

ソファーから立ち上げり、キッチンに行き、ウイスキーのボトルとグラスを持って来て、ソファーに座り直し、ストレートでウイスキーを飲みました。

「もしかして、麻希さんも男に精子を中に出されたのか?」私が聞くと、小さく妻が頷きました。《麻希さんの口止め料、一回のセックスでは、足りない》そう思いながら、もう一杯、ウイスキーをストレートで飲みました。

「若い男から、食事をご馳走してもらったお礼をホテルで、身体で返してか。そして、また、男に精子をご馳走してもらったわけか。しかも、アソコの中に」私は、冷たく行ってから。

「麻希さんのご主人。知っているのか?このことを」私は、麻希さんがご主人には、秘密にして欲しいと聞いていて、知らないことは、知っていましたが。妻に聞くと。

「イエ。知りません。それに、麻希さんに、私が話をしたことを言わないでください。二人だけの秘密にしようって、約束しているから」妻が、私の手を握って頼みました。

「わかった。俺に考える時間をくれ」私は、元々、妻が、他の男の人とセックスをすることを期待して、ハプニングバーに連れて行き、実現しました。ただ、それは、都合の良い話ですが、私の管理下での元では許せることでした。間違いなく、身勝手ですが。それで、私に隠れての妻の浮気を許せませんでした。それ以上に、私の妻のアソコが男の精子で汚されたことがショックでした。

「本当にゴメンナサイ。今回だけ許してください。もう二度と、間違いはしませんから。お願いします」妻が、土下座をして、許しを請いました。私は、何も答えずに、そんな妻を残して、寝室へ行き、ストレートのウイスキーの酔いも回ってきて、眠ることにしました。

朝方に妻が寝室のベッドに入ると、シクシクと泣き声が聞こえました。泣き声が聞こえなくなると、妻が、私を起こして。

「パパ。朝早く、ゴメンナサイ。離婚すると言われても、逆らえません。私、それくらいのことをしてしまいましたから」涙声で言うと、自分のベッドに入りました。

それから、1カ月。妻とは、日常、最低の会話しかしなくなり、もちろん、セックスもしませんでした。すると、すこしふくよかな妻が痩せていくのがわかりました。子供たちも妻を心配していましたが《少し、ダイエットしているの》とごまかしていました。

私は、悩んだ挙句、結論を出しました。《確かに妻が私に隠れて浮気をしたことは悪い。ただ、自分は?美咲さんとの浮気、麻希さんとは、一度目は、妻の許しの元だが、この前は、妻には、秘密の浮気をした。しかも、二人とも、精子を女の人たちの中に出している。やっていることが、妻と変わらない。それでいて、妻だけを責めるのか?あまりにも身勝手過ぎないか?》

そして、夜、妻と二人だけになったとき。

「ママ。離婚はしない。これまで通り、子供たちと俺の良いママでいてくれ。ただ、ピルを飲むのは止めなさい。この意味、わかるよね。俺もセックスをするときには、避妊をするから」私は、妻の顔を見ずに言いました。

「パパ・・・ありがとう。もう二度と過ちをしません。それに、ピルを飲むのも止めます。必ず、良いママになりますから。エェ~ン。エェ~ン」妻が、子供たちにも聞こえるくらいの声で、大泣きしました。

妻・友里とは、私が、24歳、働きだしてから1年。担当の得意先を持たされて、営業をしていたとき、得意先の一つの営業事務をしている妻を知りました。童顔で、可愛い妻、21歳に一目惚れでした。それで、猛アタックの末、初めてのデートまでこぎつけました。映画を観て、そばを食べるだけでしたが。

当時、妻は、160センチ、Dカップ、今よりは、少し痩せていましたが、スレンダーというほどではありませんでした。3カ月経って、初めてホテルに行きました。妻は、実家から通っていて、私は、本当に安アパートに住んでいて、とても妻を招き入れることができませんでしたので。

妻は、処女でした。私は、女の人、風俗も含めて数人と経験がありました。アソコにチンポを入れると痛がる妻。やっと、私がティッシュに精子を出すと、ホッとしたのと、感激からか大泣きしていました。

26歳のときに私の給料が、二人で暮らせるまで上がり、結婚をして、娘と息子が産まれて、これまで妻は、専業主婦をして、苦しい家計の中、上手くやってくれました。

私が30半ばを過ぎるころ、営業成績が急上昇、それに伴って給料も上がり、今では、何自由なく、暮らせるようになりました。

妻を許した日の夜。私は、少し痩せてしまった妻のベッドに入りました。

「パパ。本当にゴメンナサイ。でも、優しいパパで良かったわ」妻にキスをすると、私をきつく抱きしめて言いました。パジャマのボタンを外して、Eカップを見ると、どことなくしおれているような気がしました。

「ママ。ここ1カ月、苦しい思いをさせて、すまん。早く、いつものママに戻って」妻の乳首を舐めながら言うと、何度も頷いていました。妻のパンティの中に手を入れると、もう濡れていて、アソコにも指が入るほどで、指を入れると。

「アァ~。パパが優しくしてくれるから、すごく濡れてしまっているの。恥ずかしい」そう言った妻が、両手で顔を覆いました。妻の下のパジャマとパンティを脱がして、アソコを舐めようとすると。

「パパ。私もオチンチンを舐めさせて」妻が、そう言って、私をベッドに寝かせると、私の上になり、アソコを私の顔にする体勢で、チンポをしゃぶり始めました。私もクリトリスを指で強めに撫でで、アソコを吸いながら舐めました。

「パパ~ッ!・・そこ・・そこっ・・イイ・・アァァ~!」妻が、チンポを口から出して、お尻と太腿を震わせ、大きな声を上げて、イッてしまいました。荒い息をしている妻を私の代わりにベッドに寝かせて、脚を拡げて、私の身体をその間に入れました。

「パパ。わかっていると思うけど、私、もう、ピルを飲んでいませんから」私が、チンポを入れようとしたときに念を押されました。

「アァ~ン。久しぶりのオチンチン。気持ちイイわ」妻のアソコの中は、ベットリと濡れていて、私のチンポが、全て簡単に飲み込まれました。私が、腰を動かす度にグチョグチョと音が出てきました。妻は、少しお尻を浮かせ、両手で私のお尻をつかみ、チンポが奥深く入るようにすると。

「アァァ~!・・パパ。パパ~ッ!・・私、また、イク・・イク~!」Eカップが小刻みに震えさせたあと、身体全体を震わせました。

「パパ。私が上になります」妻が上になり、チンポを握りアソコの中に入れると、お尻を上下、前後に激しく動かしました。

「奥・・奥まで・・オチンチンが・・アァァ~!・・イク~!イク~!」妻が大きな声を上げてイクと、アソコがギュッとしまり、チンポが締めつけられて。

「アッ・・アッ・・ママ。ゴメン!」私は、この1カ月、セックスをしていなくて、堪らず、精子を妻のアソコの中に出してしまいました。妻も私の上でグッタリして動かなくなり、やっと、私のチンポを抜いて、腰を上げると、ポタポタと精子が私のお腹に落ちてきました。

「フ~。パパ、ダメよ。中に出しちゃあ。ピルを飲んでいないのよ」大きな息を吐いた妻が、こう言うと、私に抱きついてキスをしました。

「まぁ。できちゃったときには、そのときに考えよう。へへへっ」私は、照れを隠すのに必死でした。妻は、起き上がり、パジャマを羽織って、風呂へ行きました。

「パパ。今、洗ってきたけど。次からは、お願いだから中には出さないでね。ウフフ」妻が、私に腕枕をされながら言って、眠ってしまいました。

この話の続き

それから1カ月経った9月の初め。すっかり元気を取り戻した妻が。「パパ。麻希さんから頼まれごとをされたの」夜、妻と晩酌をしていると、妻から言われました。この1カ月の間に、妻とのセックスは、復活しました。そして、妻は、浮気をしたことを私に話したことを麻希さんに伝えていました。ただ、麻希さんは、浮気を…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんな簡単に許しちゃうと、
    一度浮気したオンナはまた浮気をする
    らしいから、もう少し制裁した方が良かった
    んじゃないかな。後で後悔するような気がする。

    1

    2024-12-09 19:01:04

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