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隙だらけの爆乳姉にムラムラしたので3(2/2ページ目)

投稿:2026-08-12 11:51:44

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ぁん…うそ……っ、待って、お願い……!行かせて、おねがいだから……っ……!」

さっきまでの拒絶はどこへやら、理性を完全に破壊された彼女は、もう自分を保てなくなっていた。

潤んだ瞳に涙を溜め、震える両手で俺の服の裾をギュッと掴みながら、懇願するように縋りついてくる。

「っ……おかしくなりそう……!お願い、優太……っ、お姉ちゃんのことイカせて……っ!」

名前を呼びながら涙を流し、トロトロに溶けきった顔で自分を求めて懇願するその姿に、俺は興奮の限界を迎えながら、再びぐっと濡れた秘部へと指を突き入れた。

「っあ……はぁっ、いっ、いく……!あぁっ……!!」

激しくかき混ぜられる快感に、るか姉はもう自分を抑えきれず、弓なりに身体を反らせる。

限界を超えた絶頂の波が押し寄せ、トロトロの肉壁が指を締め付ける中、彼女の身体はビクンビクンと激しく痙攣し、全身を震わせながら何度もイッてしまうのだった。

激しい絶頂の余韻が引いていき、緊張の糸が完全に切れたるか姉は、ぐてっと力を失ったようにベッドの上にぐったりと横たわった。

荒い息をハァハァと繰り返しながら、潤んだ瞳のまま天井を見つめるその身体は、先ほどまでの激しい痙攣が嘘のようにぐにゃりと柔らかく弛緩している。

火照った肌にはうっすらと汗がにじみ、半開きになった唇からは熱を帯びた息が漏れていた。

「はぁ……っ、はぁ……っ……もう、動けない……っ……」

すっかり気力を奪われ、抵抗する気力すら残っていない彼女の無防備な姿に、俺はさらに欲望を疼かせながら、ぐったりと項垂れるその身体の間に割り込んだ。

「まだ終わりじゃないよ、姉ちゃん」

「え…!?そ、それはだめだよ……!姉弟でセックスなんて……っ……!」

わずかに理性を取り戻したのか、るか姉はぐったりとした体勢のまま力なく首を横に振る。しかし、俺はそんな言葉を笑い飛ばすように、彼女の腰を引き寄せた。

「いいじゃん、今まで何回もこうして重なり合ってきたんだしさ。るか姉ちゃんだって、ほんとは気持ちよくて仕方なかったくせに」

「そんなこと……っ、あっ!?だめだよ、近親相姦なんて……っ……んんっ!?!」

否定しつつも、トロトロに濡れた身体はすでに次の結合を待ちわびるように熱を帯びている。言い訳を遮るように、俺は一気にズボッと奥まで突き入れた。

「っひ……あぁっ……!?」

不意を突かれた彼女の口から、先ほどとは違う甘く切ない絶叫が部屋中に響き渡るのだった。

「どう?気持ちいいでしょ、姉ちゃん……。こんなにきゅうきゅう締め付けてきてさ」

「っ、あぁっ……!そんなに激しく……動かないで……っ、頭がおかしくなっちゃう……!」

一気に最奥まで突き入れられた熱い肉棒の感触と、休まる間もない激しいピストンに、るか姉はぐにゃぐにゃに溶けそうな身体を震わせながら声を漏らした。

拒絶しようと張っていたはずの理性の糸はすでに完全に断ち切られ、ただ快感だけに支配された彼女の身体は、俺の腰の動きに合わせて勝手に貪欲にうねり声をあげる。

きゅうきゅうと締め付ける熱い肉壁が、まるで離すまいと俺を下半身から離さない。その心地よい締め付けに煽られるように、俺のなかの衝動もさらに加速していく。

「気持ちいいよ……すごく締まってて最高だよ、姉ちゃん……もっと声聞かせてよ」

「いやっ、もう無理……っ、あん♡…そんなに激しくされたら…あっ♡…お姉ちゃん……っ、壊れちゃう……っ!」

蕩けた瞳から再び涙をこぼしながらも、彼女の腰は自ら進むように俺にしがみつき、激しく求め合うように絡みついてくる。

逃げ場のない快楽の渦の中で、二人の荒い息遣いと肉と肉がぶつかる淫靡な音だけが、静まり返った夜の部屋にいつまでも響き渡り続けていた。

「このまま、中に出しちゃうからね、姉ちゃん……」

「っ、え……!?だ、だめ……っ、そんなの……っ!」

焦燥と快感に満ちた俺の宣言に、るか姉は大きく見開いた瞳から涙を零しながら、必死に首を横に振った。

しかし、これだけ深く結合した状態で、いまさら逃げられるはずもない。きゅうきゅうと熱を帯びて締め付ける肉壁の感触は、彼女の言葉とは裏腹に、俺の奥底の欲望をさらに激しく煽り立てていく。

「だめじゃないよ。今までだって、ずっとこうしてきたんだからさ」

「っあ……あぁっ……!お願い、抜いて……っ、中でなんて……っ……!」

理性をかなぐり捨てて腰を打ち付けるたび、彼女の甘い喘ぎ声と懇願の言葉が混ざり合い、部屋の中に淫らに響き渡る。

もう止まらない衝動のピークを迎えながら、俺はさらに激しく、深く、彼女のすべてを塗り替えるように最奥へと突き入れた。

「いっ、く……っ……!姉ちゃん、もう出すから……っ!」

「あ、ぁああっ……!いやっ、でも、もぅ……っ……!!」

限界を迎えた肉体が激しく震え、熱い胎内の奥へとドクドクと濃厚な熱が解き放たれていく。

背徳的な快楽の果てに、二人はもつれ合うようにして、さらなる深い陶酔の底へと沈み込んでいくのだった。

「はぁっ、はぁっ……んっ……」

激しい絶頂の余韻が冷めやらぬ中、俺がゆっくりと腰を引いて下半身を抜くと、結合部からトロトロと白濁した液体が糸を引くように零れ落ちた。

「はぁ、っ……」

るか姉はぐったりとベッドに横たわったまま、潤んだ瞳でぼんやりと自分の下半身を見下ろす。そこから溢れ出る量の多さに気づき、彼女はハッと息を呑んだ。

「うそ……、こんなに……っ……」

熱を帯びたお腹のあたりを自分の震える手でそっと押さえながら、信じられないものを見るような目を向ける。

「なかに出さないって……言ったのに……こんなに入ってたら……っ、妊娠しちゃうよ、優太……っ……!」

どこか夢見心地で現実感のなさに瞳を潤ませながら、掠れた声で信じられないといった表情の姉の姿に、俺は満たされた余韻に浸りながらそっと彼女の頬に触れるのだった。

「るか姉ちゃん、気持ちよかったでしょ?」

「そ、それは……っ……」

図星を突かれたのか、るか姉は顔をさらに真っ赤に染め上げ、言葉を詰まらせた。お腹に当てた手にぐっと力を込めながら、潤んだ瞳で気まずそうに視線を泳がせる。

「あんなにトロトロになって、自分から腰を振ってたじゃないか」

「っ……!そんなこと……知らない……っ、言わせないでよ……!」

恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い隠してしまうけれど、隠しきれない耳まで真っ赤に火照っている。

そのいじらしい反応に胸が熱くなり、俺は優しく彼女の手をそっと引き離しながら、愛おしそうに見つめ返すのだった。

「るか姉ちゃん、かわいいよ」

「っ……!からかわないでよ……っ」

恥ずかしさからか、彼女は両手で真っ赤になった顔を覆い隠そうとするけれど、その隙間から覗く潤んだ瞳はどこか嬉しそうに潤んでいる。

そんな愛おしすぎる姿にまた欲情した俺は

「るか姉ちゃん……もう一回する?」

「…うん…いいよ…優太のおちんぽちょうだい」

「今度はお姉ちゃんが……動いてあげる……っ」

照れくさそうに頬を赤らめながらも、彼女は覚悟を決めたように俺に覆いかぶさり、自ら熱を帯びた下半身へと腰を下ろしていくのだった。

「はぁっ、んっ……あ……っ!」

Hカップの豊かな胸が重力に逆らうようにブルンブルンと大きく波打ち、彼女の激しい動きに合わせて甘い肉の揺れが部屋中に響き渡る。

自ら腰を上下させるたび、熱を帯びた結合部からはクチュクチュと淫らな水音が途切れなく漏れ出していた。

「どう……?お姉ちゃんの中……あったかくて気持ちいいでしょ、優太……っ!」

さっきまでの恥じらいはどこへやら、快感に支配されたるか姉は蕩けた瞳を潤ませながら、挑発するように艶めかしく微笑む。

自ら積極的に腰をうねらせ、極上の柔らかさと豊満な肉体で俺をどこまでも狂わせようと貪欲に奉仕してくるその姿に、俺は全身の血液が一気に沸騰するような強烈な興奮を覚えるのだった。

「っあ、んっ……!そんなに胸ばかり……っ、見ないで、触らないで……っ!」

Hカップの大きな胸をブルンブルンと揺らしながら必死に腰を動かす彼女の姿があまりにも煽情的で、俺は我慢しきれず、そのたわわな膨らみへと一気に顔をうずめた。

「んむっ……!あ、あぁっ……そこ、吸わないで……っ、おっぱい気持ちよくなっちゃうから……っ!」

突然のことで息を呑んだるか姉は、甘く高い声を漏らしながらビクッと身体を震わせる。

片手でその豊かな重みをしっかりと掴み上げ、もう片方の手で柔らかい肉を揉みしだきながら、膨れ上がった乳首を熱い口内で吸い上げた。

「あっ、ひ……んあぁっ……!お姉ちゃんの胸、そんなに吸われたら……頭が真っ白に……っ!」

激しく腰を上下させていた彼女の動きが、強烈な快感に耐えきれずガクガクと小さく痙攣し始める。

口では「だめ」と言いながらも、両手は俺の頭を逃がさないように優しく抱きしめ、もっと吸い上げるように自ら胸を押し付けてくるのだった。

「きゃっ……っ!?」

不意にバランスを崩したるか姉は、頭が快感で真っ白になったまま、俺に押し倒されるようにゴロンと上下を入れ替わった。

ベッドに背中を預ける形になり、上から覆いかぶさってきた俺を見上げる彼女の瞳は、とろとろに潤んでいる。

Hカップの豊かな胸が重力でふわりと形を変え、激しい運動で火照った肌にはうっすらと汗が光っていた。

「今度は、俺が動く番だよ、姉ちゃん」

「っ……!優太、そんなに見つめながら……っ、急に動かないで……っ!」

まだおっぱいの余韻と先ほどの激しい疲労が残っている身体に、俺は再び熱を帯びた下半身を深く突き入れた。

「ひゃうっ……あぁっ……!!」

結合部が奥深くで擦れ合う快感に、るか姉は甘い悲鳴を上げながら、ブルンと大きな胸を揺らす。

上下が入れ替わったことでさらに角度が変わり、よりダイレクトに伝わる刺激に、彼女はもうすっかり骨抜きにされてしまうのだった。

「るか姉ちゃん、大好き!」

胸を突くような愛おしさに突き動かされ、俺は彼女の熱を帯びた頬にキスを落とし、蕩けた瞳を見つめながらまっすぐに告げた。

その言葉を聞いた瞬間、るか姉の瞳が潤み、愛おしさが限界を超えたようにさらに艶めかしく歪む。

「……私も、大好き……っ。優太、もっと……もっと私をめちゃくちゃにして……っ!」

理性を完全に手放した彼女は、自分の胸元に置かれていた俺の手を引き寄せると、自らの手でその熱い肉棒をしっかりと握りしめた。

「あっ、んあぁっ……!優太のおちんぽ、私の中でこんなに熱くなって……大きくなってる……っ……!」

自分を求めて脈打つ熱の感触に、るか姉はたまらず甘い喘ぎ声をこぼす。

蕩けきった笑顔と潤んだ瞳で見上げながら、自ら腰を浮かせ、再び奥深くへと迎え入れるように熱い秘部を擦り合わせていく。

愛の言葉と淫らなねだりが入り交じる中、二人はさらに深く、混ざり合うように激しく求め合うのだった。

「もう我慢できない……っ、るか姉ちゃん、いくよ!」

「あんっ♡…うんっ、私も……!一緒に行こう、優太……っ!」

限界を迎えた俺たちの衝動がピークに達した瞬間、るか姉は逃がさないと言わばかりに両腕を俺の首にしっかりと回し、さらに両脚を俺の腰にぐっと絡みつかせた。

――だ、だいしゅきホールド……っ!

「っあ、あぁっ……!お姉ちゃんの奥、そんなに締め付けたら……っ……!」

逃げ場のない密着状態のまま、るか姉は愛おしさと快感のあまり涙を浮かべながら、熱い肉壁で俺のすべてを根こそぎ飲み込もうと激しく締め付けてくる。

その圧倒的な密着感と快感に背中を押され、俺は彼女の最奥へと一気に熱い塊を叩きつけた。

「いっ、く……っ……!!」

「あ、ぁああっ……!優太の熱いの、いっぱい入ってくる……っ……!!」

胎内の奥深くへとドクドクと脈打つように解き放たれていく大量の白濁液。その熱を感じ取るたび、るか姉は全身を大きく反らせ、快感のあまりトロンと白目を剥きそうになりながら激しく震えた。

結合部からは溢れんばかりの愛液と精液が混ざり合い、とろりと糸を引いている。

すべてを出し尽くした後も、彼女は腕と脚をほどこうとせず、俺の体にぎゅっとしがみついたまま、ハァハァと荒い息を重ね合わせていた。

「……大好き……優太……っ……」

熱に浮かされた甘い囁きとともに、二人は混ざり合った温もりティの中で、しばらくの間ぐったりと抱き合い続けたのだった。

姉はティッシュでマンコから溢れ出たザーメンを拭き取りながら

「あーあ、こんなに出しちゃって……。赤ちゃんできたら責任とってよね、優太……っ」

激しい熱の余韻が冷めないベッドの上で、るか姉はぐったりと身体を預けながら、お腹のあたりを愛おしそうにそっと両手で包み込んだ。

その頬は恥じらいと幸福感でほんのりと朱色に染まっていて、トロトロに潤んだ瞳で見つめられると、胸の奥がキュッと締め付けられるような甘い充足感が広がっていく。

「もちろん。責任なんて、いくらでもとるよ、るか姉ちゃん」

俺は愛おしさに任せて、彼女の汗ばんだ額や潤んだ唇に何度も優しくキスを落とした。

「ほんと……?もう…バカ……」と照れくさそうに呟きながらも、るか姉は嬉しそうに微笑み、さらに強く俺の体に腕を回してギュッと抱きしめ返してくる。

外の静かな夜の気配とは裏腹に、二人の身体からはまだ名残の熱がじんわりと立ち上っていて、すべてを分かち合った温もりの中、私たちはそのまま穏やかな眠気へと溶け込んでいくのだった。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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