体験談(約 5 分で読了)
十年以上も昔(本番無し体験談)
投稿:2026-08-11 22:04:29
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名前も知らない美少女と言える程の3年生の少女の話です。1人で遊んでいるところを見つけ、声を掛けました。
「1人で遊んでるの?お友達とは遊ばないの?」
「うん。私まだ此処に引っ越して来たばかりだから、お友達いない」
「そうなんだ。引っ越して来たんだ・・・喉乾かない?おじさん喉乾いたから何か飲もうかなって、何か欲しいのもある?」
「あるよ。コーラ、でもね。お母さんがコーラは駄目だって」
「そうか。じゃおじさんが買ってあげるよ、コーラ秘密だよ」
「良いの?ありがとう。お母さんに秘密だね(ニコニコ)」
ミニのワンピースから覗いていたのは、細く綺麗な白い足でした。
「君の足綺麗だね。顔もキレイだよ、凄くね」
「本当に?ありがとう。嬉しい」
女は年に関係なく、綺麗と言われると嬉しいようです。
俺は一目につかない所に何となく連れて行き、
「此処に座ろうか?じゃコーラを開けてあげるよ」と言って蓋を開け、渡しました。
「シュワシュワしてる。甘くておいしいよ」
「飲んで見る?」
「おじさんは良いよ。あるから全部飲んでも」と言い、俺はお茶を飲んでました。
暫くすると全部飲み干して、
「美味しかった、ありがとう。でも内緒だね」
「そう、内緒だよ」
「私、オシッコ出そう」
「どうする?此処の公園、トイレ無いよ?」
「おじさん無理だよ。もう我慢出来ない」
仕方なく、誰にも見つからない草むらに連れて行きました。
「おじさんが誰か来ないか見ててあげるよ」
「うん」
少女が「でもパンツ濡れそう。服も濡れたら嫌だよ」と言うので、
「おじさんがパンツを持っててあげる。服は押さえてあげるからね」
少女は「ありがとう」と俺に未だ温かい温もりがある可愛いパンツを手渡し、
「服の此処を持っててね」
真後ろから抱く様な恰好で女の子が勢い良くシャーとオシッコ、いや聖水を出します。
「トイレットペーパーが無いから、オシッコが拭けないよ」
「じゃおじさんが手で拭いてあげるよ。パンツ濡れたら嫌だよね」
「でも・・・・・・おじさん手が汚くなるよ」
「大丈夫だから、綺麗な女の子はオシッコもキレイだよ」
「本当に良いの?」と言ってスカートを捲り、綺麗な筋マンの腰を突き出しているので俺は手で拭いてあげました。
当然の事で筋を必要以上に触りました。プックリと膨らんだツルツルの割れ目でした。
「おじさんありがとう。でも、くすぐったい」
「ゴメン、くすぐったいか。でもこの事は2人だけの秘密だよ。誰かに言うと恥ずかしいでしょ?」
「うん、言わないよ。また秘密だね」
しめしめ、俺のペースに成って来た!此処はもう少し我慢だな。
取りあえず美少女の穢れを知らないツルツルの筋マンは触れました。後は股を開かせて、筋マンを広げて中を見る。出来れば舐めてやりたい。
「おじさんともう少し2人だけの秘密のお遊びしてみないかな?」
「良いよ、2人だけの秘密だよね?楽しそう。何をするの?」
「おじさんは写真を撮るのが好きなんだ。君は綺麗だから写真を撮っても良いかな?沢山撮っても・・・・・・」
「良いよ、私も写真大好きだよ」
「2人だけの秘密の写真を撮りたいな」
「どうするの?」
「君は綺麗だけど、もっとキレイに撮ってあげたいよ。オッパイとか見せてくれると撮ってあげるけど?」
「此処で見せるの?誰もいない所なら良いよ」
「じゃあ少しだけ歩くと知ってるかな?誰もいない所があるんだけど、上から見ると景色が綺麗な所だよ。2人で行くかな?」
「私知ってる、誰もいないアパートみたいな所だよね。行って見たい、上から見たい」
「じゃ行こうか。でも秘密だからね、あそこは2人だけの秘密の場所だからね」
「うん。誰にも言わない」
裏からなら入れる所を知ってます、屋上から見ると河や山が綺麗に見えます。
「着いたよ、気を付けてね危ないから」
「本当だ。此処キレイだ、川とか山が綺麗に見える」
「じゃ、此処で秘密の写真を撮ろうね。寒くはないかな?」
「寒くないから大丈夫」
「綺麗なオッパイを見せて撮るよ」
俺はチンポが痛い程でした、久しぶりだな。
少女はボタンを外して「はぃどうかな?」とアピールする。
「キレイだよ。本当に」
写真を撮っていると「もっと見せてあげようか?おじさんなら見せても良いよ」と言い服を脱ぎ始め、パンツだけに成っていました。
「本当に綺麗だね君は、沢山撮ってあげるね。パンツは脱がないの?」
「うん・・・どうしようかな・・・・・・?」
「良いよ。おじさんにはオシッコ綺麗に拭いてもらったから」
パンツを脱ぎ全裸になりました。綺麗なプックリと膨らんだ、穢れ無き処女のおマンコです。
徐々にエロい恰好をさせて撮りました。
ワンコみたいな恰好をさせたり、猫の様にお尻だけを上げてから撮る。足を開かせて、前からアップでおマンコだけを撮る。
少女に「ねぇ、此処って何て言うか知ってる?名前・・・」と聞くと、
「・・・・・・知ってる」
「凄いな知ってるんだ。何て言うの?」
「おじさんね、名前を知らないんだ。教えてよ」
「おじさん知らないんだ、大人なのに。此処はね、おマンコって言うんだよ」
「凄いな、君は何でも知ってるんだね。おマンコって言うんだね、覚えたからね」
「でもおマンコって割れてるよね?割れてる所って広がるの?」
「分からないよぉ・・・おマンコが割れてないとオシッコでないし」
「広がるのかな」と言い指で筋を広げて、
「広がるよ、中見えるよ」
「本当だね、中見えてる。キレイだよ中も」
「おじさんはおマンコの中、触ってみたい?」
「うん。君が触っても良いよって言ってくれるならだけどね」
「どうしようかな?」
「・・・・・・オシッコを綺麗に拭いてくれたから良いよ」
少女を横にして「汚れるから抱いてあげるね」と言って横に抱き寄せて、足を開かせておマンコを広げてから指で膣の穴を触りました。
(この子、中が濡れてるよ。3年生でもおマンコの中は濡れるんだな)
「じゃ写真撮るね」と言い、おマンコの中も撮りました。
指を舐めてからクリトリスを触りました。
「くすぐったい」
「痛くない?」
「うん、痛くないよ。でもくすぐったいよ」
少女に「此処(クリ)触ったら怒る?」と触りながら聞くと、
「平気だよ。おじさんとは秘密のお友達だから」
痛くないと言うので、俺は指を舐めて膣の中に入れました。
(おマンコヌルヌルだよ。俺もチンポ出して、少女に見せながらシコシコしたい。少女に触らせたいよ)
それをやってしまうと、本番まで行きそうなので止めておきますが。
「そろそろ帰る?心配すると困るよね・・・」
「うん、帰る。また2人だけのお遊びしたい」
「今度はおじさんのチンチンも見せてね。私も見せたんだからね」
「分かったよ。見せるだけで良いの?触りたくはない?」
「・・・・・・出来れば触ってみたい」
「今度会うときは触りっこしようか?」
「良いね、楽しそう」
急いで元の所に戻り「2人だけの秘密だよ」と言い、解散しました。
それ以来俺は偶に行きますが、少女に会う事は無かったです。会うのは危険だと思っていますし、寧ろこれで良かったのですが。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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