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【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(3/3ページ目)
投稿:2026-08-09 21:50:09
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「うおお…愛莉のDカップのおっぱい!めっちゃきれいだ…」
もはや我慢の限界を超えていた俺は、そのまま愛莉のたっぷりとした胸の先端にかぶりついた。
「な、なんでサイズ知ってるの?!あっダメ、そこ舐めちゃっ…あぁんっ!」
舌先で転がし、軽く吸い上げてやると、乳首がすぐに硬く尖ってくる。
俺は夢中になって愛莉の柔らかいおっぱいを揉みながら、乳首を舐め転がしては指先でもてあそんだ。
「んむっ…ちゅっっちゅっ、んはぁ、愛莉のおっぱい、おいしい…」
「や、やだぁっ、んあぁっ!だめだったらぁ…きもち、よくなっちゃうぅ!」
自分の口から出た言葉にハッとした愛莉は、快楽の流されていたことに気づいて俺をにらみつけた。
「ちょ、ちょっと、いい加減にしてよ!童貞のくせに調子に乗らないでよねっ」
「ふんっ、そんなこと言って乳首、硬くしてるせに笑」
両方の乳首を指先でクリクリといじりまくると、愛莉は背筋をのけぞらせて全身をビクビクと震わせた。
「あっあぁあぁぁああっ!だめ、乳首弱いのっ…そんなにいじらないでぇ」
俺は悶え乱れる愛莉を見つめながら、ニヤニヤが止まらなかった。
その隙をついてショートパンツの中に指をつっこむと、愛莉の秘割れはお漏らしでもしたかのように濡れまくっていた。
「なんだよこれ笑。愛莉のマンコ、びしょびしょに濡れてるんですけど?」
もはや完全に形勢は逆転していた。
俺は愛莉の耳もとで意地悪く囁きながら、蜜液でぐっしょりと塗れいてる割れ目を撫でまわしてやった。
「あぁんっ!?ち、ちがうの、やめて…翔太、もうゆるして…」
顔を真っ赤に染めながら目に涙をためている愛莉に、やめるどころかさらに興奮して秘芯に中指をずぶりと挿入した。
激しく指を出し入れすると、はしたない水音が響いて愛莉が腰を揺すって悶える。
「あぁっ…んっんぅ…はぁ、はぁ、だめ、気持ちいい、そこ気持ちいいよぉ」
むせび泣く愛莉の蕩けた顔に興奮がとまらない。
俺はぬるぬるになった秘割れから小さな突起を探り当てると、指の腹で押し潰すようにしてこね回してやった。
「あっ!や、やだ…そこっ、ダメぇっ!」
「ダメじゃないだろ?ここが一番気持ちいいて、童貞だって知ってるんだからな」
敏感な蕾を指先で擦り上げるたびに、愛莉のふとももがぴくぴくと痙攣する。
あの高飛車で小悪魔な愛莉が、童貞の指づかいで喘ぎ悶えている。
俺はいやらしい笑みを浮かべながら、愛莉の敏感な突起を執拗に責め続けた。
「あ…あぁっ!もうだめ、いっちゃう、童貞の翔太にいかされちゃう…はぁ、はぁ、もう無理!いく…いくいくっいくぅ!!」
ビクンッ!!と、愛莉が全身をのけ反らせた。
ショーツの中は洪水でも起きたかのように愛液が溢れだし、愛莉は俺の手を挟むようにふとももを閉じてガクガクと全身を震わせた。
「はぁ…はぁ…やばい、気持ちよすぎるぅ」
絶頂の余韻で胸を大きく上下させ、ハァハァと荒い息を吐き出す愛莉。
まだ力が入らない彼女からショートパンツを下着ごとはぎ取ると、俺はふとももを大きく左右におし広げた。
すでに先走りを大量に滴らせている息子を握りしめて、愛莉のふとももの間に身体をねじ込んだ。
「翔太、待って…ダメ!ダメなんだから、私たち家族でしょ?こんなことしちゃダメなんだから」
「そう思うんなら、逃げればいいだろ?本当はもうチンコが欲しくてたまらないくせに」
愛莉は脈動する俺の息子から目を離さずに、しどけなく足を開いたまま俺を待っている。
彼女に覆い被さった俺が息子を熱く濡れている秘割れにこすり付けた。
「だめ…だめなんだから、そんな大きいの入れたら…はぁ、はぁ」
先端が愛莉の膣口にはまると、俺は一気に腰と突き出した。
「あっ、あぁっ!すごいっ翔太のおっきいぃっ!あっあぁ、あぁあぁぁあっ!またいくぅっ!!」
しなやかな足が指先までピンと伸びきり、膣粘膜が俺の息子を狂おしいほどの力で締めつけてきた。
ガクガクと全身を小刻みに震わせ、愛莉はただの一突きだけで絶頂に達してしまったようだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、…あぁ」
俺の胸に顔を埋め、愛莉はビクビクと身体を痙攣させ続けている。
「愛莉…、もしかして、入れただけでイったのか?」
俺の言葉にハッと我に返った愛莉は、顔を真っ赤にして言い返してきた。
「い、いってないもんっ!いくら大きいからって、翔太のちんちんなんかでいくわけないでしょ?」
「嘘つけ、マンコめっちゃ締め付けてるし、自分でイクぅ、て言ってただろ?」
「そ、それは…ただ、翔太のが無駄にデカくて驚いただけっ!いってないしっ!」
愛莉は弱点の乳首を触られないように手で隠すと、ぷいっとそっぽを向いてしまった。
「ふんっあんまり調子に乗らないでよ!童貞のくせに、ちょっと入れたくらいで私をいかせたなんて勘違いしないでよねっ!」
愛莉はどこまでも強がり、読モ美少女としてのプライドを必死に保とうとしている。
「そっか…じゃあ、これから本当にいかせてみせるよ」
俺は愛莉の細腰を両手でしっかりとつかむと、根元まで埋まっていた息子を一気に引き抜いた。
「あっ…やだっ、抜かないでっ!」
しなやかな足を俺の腰に絡めて思わず引き留めようとしてしまう愛莉に、引き抜く寸前の息子を勢いよく叩きこんでやった。
「うぁあぁぁぁあっ!?!?!?」
そのまま激しいピストン運動を繰り返すと、脱衣所に肉と肉がぶつかり合う淫らな音が響き渡る。
最大限に勃起した息子が愛莉の奥深くまで貫き、彼女の一番敏感な内奥を激しく叩いた。
「あっ!ダメっ!奥、奥とどいてるっ!ヤバい、こんなの知らない、もう無理、許して、おかしくなっちゃう、いったばかりだがら、ゆるしてぇ!!」
「は?いってないんだもんな?俺のチンコじゃいかないんだろ?」
愛莉のプライドは、たった数回のピストン運動であっけなく砕け散ってしまった。
「あぁっ!ごめっ、ごめんなさいっ!うそ、うそだからぁ!!」
涙とヨダレできれいな顔をぐちゃぐちゃにした愛莉は、俺の首にしがみつきながら、なりふりかまわず泣き叫んだ。
「いきましたっ!いったのっ!さっきのでちゃんといきましたぁ!!だから許してぇ!おかしくなっちゃうぅぅうう!!」
「許せるワケないだろ?俺がいくまで、付き合ってもらうからな」
「ああぁぁぁあっ!翔太のいじわるぅ!…あぁっ、また、またいきそうっ、もう無理ぃ!!」
いつも俺を童貞だとバカにしていた愛莉が、涙を流して喘ぐ姿に激しく興奮した。
俺は必死に許しを求める愛莉の言葉を遮るようにキスをした。
彼女の口内に強引に舌をねじ込み、なまめいた舌を絡めて吸いしゃぶる。
「んむっ…ちゅっ…ん…んうぅ!!」
キスをしながらも激しいストロークで膣粘膜をえぐると、愛莉も無意識に腰を揺すってさらなる快感を貪ろうとする。
「あぁぁっ!もう、やだっ、またいきそう…またいっちゃう!!」
涙でぐしゃぐしゃになった顔を歪め、愛莉は狂ったように頭を左右に振る。
「翔太、もう許して!またいっちゃうっ…もういくのいやぁ!!」
「いけばいいだろ。愛莉のマンコ、ギュウギュウ締めてきて、最高に気持ちいいぞ」
「やだやだっ!もうダメっ!おかしくなる、気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうからぁ!!」
もちろん、ここでやめることなんてできるわけない。
俺も腰の奥からこみあげてくる熱い射精感にたまらなくなり、ラストスパートとばかりに腰を振りまくった。
「あぁっ!!だめっいくっ、いくっいくいくいくっ!いくぅっ!!!」
愛莉の腰が大きく跳ね上がり、足の先までピンと硬直すると、膣粘膜がうねるように勃起を締め上げてくる。
「くぅっ!愛莉、もうダメだっ…俺もいくっ出るっ!」
愛莉にしがみつくようにして腰を突き出すと、彼女の内奥に向かって溜まっていたものを解き放った。
ドクドクと脈動を繰り返す勃起から、めくるめく快感を伴った精液が愛莉の胎内へとおびただしく注がれていく。
「あぁっ、熱いっ!翔太の熱いので、おなかの奥が、いっぱいになっちゃう…」
絶頂の余韻で腹筋を震わせながら、俺の背中にまわした腕に力を込める愛莉。
俺は彼女の柔らかな胸に覆いかぶさるように倒れ込み、何度もドクドクと脈打つ射精の余韻を味わいながら腰を震わせたのだった。
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