成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,983話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 25 分で読了)

【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(3/3ページ目)

投稿:2026-08-09 21:50:09

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

「うおお…愛莉のDカップのおっぱい!めっちゃきれいだ…」

もはや我慢の限界を超えていた俺は、そのまま愛莉のたっぷりとした胸の先端にかぶりついた。

「な、なんでサイズ知ってるの?!あっダメ、そこ舐めちゃっ…あぁんっ!」

舌先で転がし、軽く吸い上げてやると、乳首がすぐに硬く尖ってくる。

俺は夢中になって愛莉の柔らかいおっぱいを揉みながら、乳首を舐め転がしては指先でもてあそんだ。

「んむっ…ちゅっっちゅっ、んはぁ、愛莉のおっぱい、おいしい…」

「や、やだぁっ、んあぁっ!だめだったらぁ…きもち、よくなっちゃうぅ!」

自分の口から出た言葉にハッとした愛莉は、快楽の流されていたことに気づいて俺をにらみつけた。

「ちょ、ちょっと、いい加減にしてよ!童貞のくせに調子に乗らないでよねっ」

「ふんっ、そんなこと言って乳首、硬くしてるせに笑」

両方の乳首を指先でクリクリといじりまくると、愛莉は背筋をのけぞらせて全身をビクビクと震わせた。

「あっあぁあぁぁああっ!だめ、乳首弱いのっ…そんなにいじらないでぇ」

俺は悶え乱れる愛莉を見つめながら、ニヤニヤが止まらなかった。

その隙をついてショートパンツの中に指をつっこむと、愛莉の秘割れはお漏らしでもしたかのように濡れまくっていた。

「なんだよこれ笑。愛莉のマンコ、びしょびしょに濡れてるんですけど?」

もはや完全に形勢は逆転していた。

俺は愛莉の耳もとで意地悪く囁きながら、蜜液でぐっしょりと塗れいてる割れ目を撫でまわしてやった。

「あぁんっ!?ち、ちがうの、やめて…翔太、もうゆるして…」

顔を真っ赤に染めながら目に涙をためている愛莉に、やめるどころかさらに興奮して秘芯に中指をずぶりと挿入した。

激しく指を出し入れすると、はしたない水音が響いて愛莉が腰を揺すって悶える。

「あぁっ…んっんぅ…はぁ、はぁ、だめ、気持ちいい、そこ気持ちいいよぉ」

むせび泣く愛莉の蕩けた顔に興奮がとまらない。

俺はぬるぬるになった秘割れから小さな突起を探り当てると、指の腹で押し潰すようにしてこね回してやった。

「あっ!や、やだ…そこっ、ダメぇっ!」

「ダメじゃないだろ?ここが一番気持ちいいて、童貞だって知ってるんだからな」

敏感な蕾を指先で擦り上げるたびに、愛莉のふとももがぴくぴくと痙攣する。

あの高飛車で小悪魔な愛莉が、童貞の指づかいで喘ぎ悶えている。

俺はいやらしい笑みを浮かべながら、愛莉の敏感な突起を執拗に責め続けた。

「あ…あぁっ!もうだめ、いっちゃう、童貞の翔太にいかされちゃう…はぁ、はぁ、もう無理!いく…いくいくっいくぅ!!」

ビクンッ!!と、愛莉が全身をのけ反らせた。

ショーツの中は洪水でも起きたかのように愛液が溢れだし、愛莉は俺の手を挟むようにふとももを閉じてガクガクと全身を震わせた。

「はぁ…はぁ…やばい、気持ちよすぎるぅ」

絶頂の余韻で胸を大きく上下させ、ハァハァと荒い息を吐き出す愛莉。

まだ力が入らない彼女からショートパンツを下着ごとはぎ取ると、俺はふとももを大きく左右におし広げた。

すでに先走りを大量に滴らせている息子を握りしめて、愛莉のふとももの間に身体をねじ込んだ。

「翔太、待って…ダメ!ダメなんだから、私たち家族でしょ?こんなことしちゃダメなんだから」

「そう思うんなら、逃げればいいだろ?本当はもうチンコが欲しくてたまらないくせに」

愛莉は脈動する俺の息子から目を離さずに、しどけなく足を開いたまま俺を待っている。

彼女に覆い被さった俺が息子を熱く濡れている秘割れにこすり付けた。

「だめ…だめなんだから、そんな大きいの入れたら…はぁ、はぁ」

先端が愛莉の膣口にはまると、俺は一気に腰と突き出した。

「あっ、あぁっ!すごいっ翔太のおっきいぃっ!あっあぁ、あぁあぁぁあっ!またいくぅっ!!」

しなやかな足が指先までピンと伸びきり、膣粘膜が俺の息子を狂おしいほどの力で締めつけてきた。

ガクガクと全身を小刻みに震わせ、愛莉はただの一突きだけで絶頂に達してしまったようだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、…あぁ」

俺の胸に顔を埋め、愛莉はビクビクと身体を痙攣させ続けている。

「愛莉…、もしかして、入れただけでイったのか?」

俺の言葉にハッと我に返った愛莉は、顔を真っ赤にして言い返してきた。

「い、いってないもんっ!いくら大きいからって、翔太のちんちんなんかでいくわけないでしょ?」

「嘘つけ、マンコめっちゃ締め付けてるし、自分でイクぅ、て言ってただろ?」

「そ、それは…ただ、翔太のが無駄にデカくて驚いただけっ!いってないしっ!」

愛莉は弱点の乳首を触られないように手で隠すと、ぷいっとそっぽを向いてしまった。

「ふんっあんまり調子に乗らないでよ!童貞のくせに、ちょっと入れたくらいで私をいかせたなんて勘違いしないでよねっ!」

愛莉はどこまでも強がり、読モ美少女としてのプライドを必死に保とうとしている。

「そっか…じゃあ、これから本当にいかせてみせるよ」

俺は愛莉の細腰を両手でしっかりとつかむと、根元まで埋まっていた息子を一気に引き抜いた。

「あっ…やだっ、抜かないでっ!」

しなやかな足を俺の腰に絡めて思わず引き留めようとしてしまう愛莉に、引き抜く寸前の息子を勢いよく叩きこんでやった。

「うぁあぁぁぁあっ!?!?!?」

そのまま激しいピストン運動を繰り返すと、脱衣所に肉と肉がぶつかり合う淫らな音が響き渡る。

最大限に勃起した息子が愛莉の奥深くまで貫き、彼女の一番敏感な内奥を激しく叩いた。

「あっ!ダメっ!奥、奥とどいてるっ!ヤバい、こんなの知らない、もう無理、許して、おかしくなっちゃう、いったばかりだがら、ゆるしてぇ!!」

「は?いってないんだもんな?俺のチンコじゃいかないんだろ?」

愛莉のプライドは、たった数回のピストン運動であっけなく砕け散ってしまった。

「あぁっ!ごめっ、ごめんなさいっ!うそ、うそだからぁ!!」

涙とヨダレできれいな顔をぐちゃぐちゃにした愛莉は、俺の首にしがみつきながら、なりふりかまわず泣き叫んだ。

「いきましたっ!いったのっ!さっきのでちゃんといきましたぁ!!だから許してぇ!おかしくなっちゃうぅぅうう!!」

「許せるワケないだろ?俺がいくまで、付き合ってもらうからな」

「ああぁぁぁあっ!翔太のいじわるぅ!…あぁっ、また、またいきそうっ、もう無理ぃ!!」

いつも俺を童貞だとバカにしていた愛莉が、涙を流して喘ぐ姿に激しく興奮した。

俺は必死に許しを求める愛莉の言葉を遮るようにキスをした。

彼女の口内に強引に舌をねじ込み、なまめいた舌を絡めて吸いしゃぶる。

「んむっ…ちゅっ…ん…んうぅ!!」

キスをしながらも激しいストロークで膣粘膜をえぐると、愛莉も無意識に腰を揺すってさらなる快感を貪ろうとする。

「あぁぁっ!もう、やだっ、またいきそう…またいっちゃう!!」

涙でぐしゃぐしゃになった顔を歪め、愛莉は狂ったように頭を左右に振る。

「翔太、もう許して!またいっちゃうっ…もういくのいやぁ!!」

「いけばいいだろ。愛莉のマンコ、ギュウギュウ締めてきて、最高に気持ちいいぞ」

「やだやだっ!もうダメっ!おかしくなる、気持ちよすぎて、おかしくなっちゃうからぁ!!」

もちろん、ここでやめることなんてできるわけない。

俺も腰の奥からこみあげてくる熱い射精感にたまらなくなり、ラストスパートとばかりに腰を振りまくった。

「あぁっ!!だめっいくっ、いくっいくいくいくっ!いくぅっ!!!」

愛莉の腰が大きく跳ね上がり、足の先までピンと硬直すると、膣粘膜がうねるように勃起を締め上げてくる。

「くぅっ!愛莉、もうダメだっ…俺もいくっ出るっ!」

愛莉にしがみつくようにして腰を突き出すと、彼女の内奥に向かって溜まっていたものを解き放った。

ドクドクと脈動を繰り返す勃起から、めくるめく快感を伴った精液が愛莉の胎内へとおびただしく注がれていく。

「あぁっ、熱いっ!翔太の熱いので、おなかの奥が、いっぱいになっちゃう…」

絶頂の余韻で腹筋を震わせながら、俺の背中にまわした腕に力を込める愛莉。

俺は彼女の柔らかな胸に覆いかぶさるように倒れ込み、何度もドクドクと脈打つ射精の余韻を味わいながら腰を震わせたのだった。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:85人
いいね
投票:167人
文章が上手
投票:84人
続編希望
投票:222人
お気に入り
投票:61人
名作
投票:36人
合計 655ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]