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【超高評価】童貞の俺をバカにした読モ女子高生が義理の姉になりました(2/3ページ目)

投稿:2026-08-09 21:50:09

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本文(2/3ページ目)

高飛車な猫かぶり女だと思っていた愛莉は、意外と話しやすくて、そして何より笑うとすごく可愛い女の子だった。

新しい家族ができたが、学校での俺の生活にあまり変化はなかった。

苗字も石井のままだし、まりりに男しかいないことに変わりはない。

だが家では今までとまったく違っていた。

同い年の読者モデル美少女が一緒に暮らしているのだ。

しかも、家での愛莉はとにかく無防備すぎる。

風呂上がりなんて、ブラトップにショートパンツという刺激的な部屋着でうろついているのだ。

しかも、モデルをしているというので華奢で細身のスタイルかと思っていたが、予想をはるかに超えて胸が大きくふくらんでいるのだ。

童貞の俺が視線を明後日の方向に向けつつ、チラチラと横目でその美しいボディラインを盗み見てしまうのは仕方がないことだろう。

さらに俺が鼻血を噴きそうになったのは、風呂に入るときのことだった。

ある日、愛莉がお風呂をすませた後の脱衣所に入ると、脱衣籠の上に脱ぎ捨てられた愛莉の服が残されていた。

ゴクリとツバを飲み込み、そっと扉に鍵をかけると我慢できずに脱衣籠を漁ってしまった。

その中にはなんと、愛莉が一日はいていた白いショーツが残されていたのだ!

鼻を近づけてみると、ふんわりと女の子特有の甘いずっぱい香りと、微かに鼻をくすぐる生々しい匂いが漂ってくる。

童貞の男子にとっては麻薬レベルの官能的な匂いだった。

さらに籠の中で見つけた愛莉のブラジャーのタグにDと印字してあったのを見つけた衝撃は忘れられない!

細身のスタイルなのに、豊かに盛り上がっている愛莉のバストを思い出し、あれがDカップかと脱衣所で悶絶してしまった。

その場で俺がいきり立った息子を激しくしごいてオナニーしたことを、誰が責められるだろうか。

そんな今までにない刺激がありながらも、新しい家族の団らんは穏やかで幸せに満ちていた。

「ママ、何か手伝うことある?」

「あら、愛莉ちゃん!ありがとう。じゃあ、お野菜切るの頼もうかな?」

台所で母さんをママと呼ぶ愛莉と、それを聞いて心からうれしそうに微笑む母さん。

「そういえば翔太くん、釣りなんか興味ないのかい?」

「釣りの動画は好きでよく見るんだけど、まだやったことはないなぁ」

「本当かい!?実は僕、釣りが大好きなんだよ。愛莉は全然興味を持ってくれなかったからなぁ」

「そりゃそうでしょ?日に焼けるし、気持ち悪い虫とか使うし、ぜんぜん釣れなくてヒマだし。翔太、パパに付き合ってあげてよ」

「行きたい!父さん、今度連れて行ってよ」

「もちろん!よーし、じゃあ早速準備しないとな笑」

父親と男同士で趣味の話をするなんて、俺にとっては生まれて初めての体験だった。

そんな平和な日々が続いていたある日。

父さんも母さんも大学病院勤務なので、当直や夜勤で家を空けることがけっこうある。

そしてついに、二人の深夜勤務が初めて重なる日がやってきた。

「愛莉のことよろしくね。翔太くんがいてくれるから本当に安心だよ」

二人を笑顔で見送り、俺と愛莉は二人きりで夕飯の支度を始めることにした。

手際よく野菜を刻み、慣れた手つきで鍋を振る俺の横で、愛莉が目を丸くして感心していた。

「…すご。翔太って本当に料理得意なんだね」

「まあな。母さんが忙しかったから、昔からずっとやってたし」

「ふーん…すごいじゃん、童貞のくせに」

「おい!料理と童貞は一ミリも関係ねぇだろ!」

「あはははっ!あいかわらずツッコミするどいなぁ」

二人きりになると口は悪いけど、なんだかんだ言って、こういう軽口をたたき合える関係になったのは悪くない。

「んー!おいしい!そこらのお店よりおいしいんだけど!」

「だろ?肉野菜炒めは俺の得意料理だからな」

愛莉がパクパクとおいしそうに食べてくれると、なんだかうれしくなった。

そして、ふっと表情を柔らかくすると、彼女はまっすぐに俺の目を見て言った。

「ねえ、翔太」

「ん?」

「パパと仲よくしてくれて、ありがとうね」

それは、猫かぶりのつくり笑いでも、俺をからかう時の意地悪な笑みでもなかった。

そのあまりの無防備な可愛らしさに、不覚にも胸が高鳴ってしまった。

「な、なんだよ…急に。あたり前だろ、家族なんだから」

照れくささを誤魔化すように野菜炒めを口に押し込む俺を、愛莉は優しく微笑みながら見つめていた。

食事の後片付けも終わって、愛莉が風呂から出るのをスマホをいじって待っていた俺の前に、とんでもないごほうびがあらわれた。

清潔な石鹸の香りをまとって現れた愛莉は、髪にタオルを巻いて上はタンクトップ、下はショートパンツという無防備なスタイルだった。

しかも愛莉はそのままリビングのラグの上に座り込むと、ゆっくりと柔軟体操を始めた。

「愛莉、なにしてんの?」

「ん?日課のストレッチ。モデルの仕事あるからさ、毎日やらないと身体が硬くなっちゃうんだよね。いつもは自分の部屋でやるんだけど、今日はパパたちもいないし、リビングの方が広くてやりやすいから」

そう言いながら愛莉は何の警戒心もなく、足を大きく180度近く開脚した。

何気なく見ていた俺の心臓が激しく鼓動を打った!

開脚したショートパンツの隙間から、純白のショーツがバッチリ見えてしまっているのだ。

さらに追い打ちをかけるように、愛莉はそのまま床にペタリと前屈した。

すると、タンクトップの胸もとから、豊満できれいな谷間が丸見え状態になった。

動揺しながらよく目を凝らしてみると、愛莉が着ているのはいつものブラトップではなく、タンクトップ一枚だったのだ。

しかもちょうど胸の中心あたりに微かな、だがはっきりとわかる突起が浮き出ているのを見逃さなかった。

愛莉のやつ、間違いなくノーブラで柔軟をしている!!

俺はさりげなくトイレに行くフリをすると、カメラを起動させてソファに戻った。

友達とやり取りしているかのように指を動かすフリをしながら、開脚して前屈を繰り返す読モ美少女の姿がバッチリと録画されていく。

まさか家にこんな極上のおかずが転がっているなんて、今までの生活を考えれば夢のようだった。

心の中でガッツポーズを決める俺の横で、愛莉は何も知らずにストレッチを終えて頬をうっすらと上気させていた。

「翔太、お風呂入らないの?」

「んー、俺はもうちょっと後でいいや。スマホ見たいし」

「ふーん。じゃあ私、先に寝るね。おやすみー」

トントンと階段を上っていく足音に続いて、二階でドアが静かに閉まる音を確認した瞬間。

俺は忍び足でリビングを抜け出して脱衣所へ飛び込んだ。

そっと扉を閉めて中から鍵をしっかりと閉める。

脱衣籠を漁ると、一番下に隠してあったのは、さっきまで愛莉が身につけていた、脱ぎたてホカホカの薄ピンク色のショーツだった。

両手でそっと持ち上げ、裏返してみるとクロッチの部分には、今日一日分の汗と愛莉のエキスが混ざり合った生々しいシミが、くっきりと浮かんでいた。

今日は学校で体育でもあったのだろうか、そのシミはいつも以上に濃く、湿っているように見えた。

俺は夢中で顔にクロッチの部分を押し付けて、胸いっぱいに息を吸い込む。

「ふおおおおおっ!」

ツンと鼻を突く甘酸っぱい匂いと、女の子特有の生々しい体臭が脳髄を直撃する。

さっきリビングで撮影したばかりの、愛莉の開脚姿と胸のポッチが脳内で再生される。

俺は慌てて着ていた服を脱ぎ捨てて脱衣籠に放り込むと、もう股間はビンビンに勃起して我慢汁さえにじませている。

ショーツを鼻に押し付けて吸い続けながら、猛々しく屹立した息子をつかむと激しくしごいてやった。

生の女子の禁断の匂いを嗅ぎながらシコると、脳が痺れるほどの快感にすぐに高ぶってしまう。

「うぅっ愛莉、イクっ!」

最速といっていいタイムで勃起から白濁した粘液がほとばしると、腰が砕けるほどの絶頂感に酔いしれた。

めくるめく時間があっという間に終わると、俺は賢者タイムに浸ってため息をついた。

そのとき、脱衣所の扉が勢いよく開け放たれた。

「はい、現行犯逮捕~」

そこには、スマホを俺に向けた愛莉が立っていた。

彼女の顔には信じていた新しい家族に裏切られた軽蔑の表情…ではなく、獲物を罠にハメたような、底意地の悪い笑みが浮かんでいた。

愛莉はスマホをかざしたまま、悪魔のような微笑みを浮かべて脱衣所に入って来た。

「まだ教えてなかったんだけど、脱衣所の鍵、コインがあれば外から簡単に開けられるんだよね」

そう言って、愛莉は百円玉を指先でもてあそんで見せた。

「う…そ、だろ?」

俺は全裸のまま、愛莉のショーツを握りしめて固まってしまった。

「翔太ってホント単純だよね?リビングでストレッチ見せただけで、目がバッキバキになってるし笑。動画撮ってたのもバレバレだから」

「え?あれ、わざとか?ノーブラなのも?」

「当たり前でしょ?おまけに2階に上がるふりしたら、速攻で脱衣所に駆け込んで鍵かけてるし。思った通りの行動してくれるんだもん。超ウケるんだけど笑」

すべて罠だったんだ。

リビングでの無防備な柔軟も、ノーブラのタンクトップも、すべては俺の本性をあぶり出すための、この猫かぶり女子による公開処刑だったのだ。

ちょっとでも気を許した俺がバカだったと後悔しても遅かった。

「家の中に痴漢がいたんじゃ、安心してくらせないよねー。パパとママに言いつけちゃおうかな?」

父さんの信頼も、母さんの幸せも俺の暴走した性欲のためにすべてが終わってしまう。

最悪の未来が一瞬で脳裏を駆け巡り、パニックが限界を超えた俺は床に這いつくばっていた。

「申し訳ありませんでしたぁぁぁぁぁぁ!!!」

脱衣所の床に思い切り膝と額を叩きつけた、伝統的な日本の謝罪、土下座を披露してみせた。

俺は床に額をこすり付けたまま、愛莉に向かって必死で叫んだ。

「童貞です!俺が童貞なのが悪いんです!男子校という女子のいない暗黒世界で生きてきたせいで、女子に対する免疫がまったくなくて!美しい愛莉お姉さまの脱ぎたてパンツは、非モテ童貞の俺には刺激があまりにも強すぎて、我慢できませんでしたっ!!」

屈辱もプライドも全部かなぐり捨て、俺は愛莉にひたすらに許しを求めた。

「どうか、父さんと母さんには内緒にしてくださいっ!愛莉お姉さまの下僕でも奴隷でも、なんにでもなりますからぁぁ!!」

男子校生の暴走した本能の代償は、あまりにも大きすぎた。

俺は愛莉の足もとで、無様に這いつくばり続けることしか思いつかなかった。

なりふりかまわずに土下座で謝る俺を見下ろし、意地悪な笑みを浮かべていた愛莉は表情を緩めた。

「ふ〜ん。まあ、ここで強がったり逆ギレでもしたら、パパとママに言いつけてやろうと思ってたんだけどね」

愛莉はスマホをポケットにしまうと、だがどこか小悪魔的な笑みを浮かべた。

「素直に童貞だって認めたから、今回は特別にゆるしてあげよっかな?」

「ほ、本当ですか!?ありがとうございます、愛莉お姉さま!」

心の底からホッとして胸を撫でおろしたのも束の間、愛莉は腕を組み、うーんとあごに指をあてて俺をジロジロと見つめた。

「でもさぁ…今後のことを考えると、やっぱり心配だよね」

「えっ、何が?」

「翔太がさ、女子に対して免疫がなさすぎるんだよ。童貞だからって、家族の下着に顔うずめて全裸でハァハァするとか、普通にヤバいからね?」

「うぐっ!…それは、返す言葉もございません…」

「このままじゃ、外で痴漢でもしないかと心配になっちゃう。だからさ…」

愛莉はニシシと悪戯っぽく微笑むと、しゃがみ込んで俺の顔をのぞき込んできた。

「優しい愛莉お姉さんが、翔太に女子の免疫をつけてあげる。私で女子ってものに慣れる練習、させてあげるね!」

「はぁ?それって、どういうこと?」

とんでもないことを言い出した愛莉に、俺は全裸で床に正座したのまま目を丸くした。

「だいたい翔太は女の体に見慣れてないから、そんなバッキバキの目で私を見ちゃうんでしょ?まずは、少しずつ女子のカラダに慣れさせて、あ・げ・る♡」

そう言うと、愛莉は着ていたタンクトップの裾に両手をかけた。

「えっ、おい、愛莉!?なにする気だよ?まさか…」

呆気にとられる俺の目の前で、愛莉はタンクトップをゆっくり、本当にゆっくりと上へと引き上げていく。

すると無駄な肉がついていない引き締まったおなか、ついで華奢で可憐なくびれがあらわになる。

そして、とうとう胸のふくらみが少しずつ見えてきた。

マジか?愛莉の生乳Dカップが拝めるのか?!

うつくしい下乳の曲線がさらけ出されると、愛莉の指がバストトップの数ミリ手前でピタリと止まる。

「ふふふ、なーに期待した顔してんの、バカね」

愛莉はタンクトップの裾を胸の真ん中に留めたまま、呆然としている俺を見下ろした。

「言ったでしょ?これは女子のカラダに慣れる練習だって。いきなりバストトップまで見せるワケないでしょ?まずはこの状態で1分間、目をそらさずに耐えてみて?」

あと数ミリめくれば、乳輪が見えてしまうギリギリの境界線。

なまじすべて脱いだ状態よりよっぽどエロいんじゃないか?

「はい、ここから1分間スタート!」

「いや、ちょっと待って!ずるいぞ愛理、胸を寄せて見せるな!」

悪魔の微笑みを浮かべながら、愛莉は腕を組んで柔らかさを誇るように胸をむにゅっと押し潰してみせる。

汗をダラダラと流し、全身を震わせながら悶絶する俺を、愛莉は楽しそうに見下ろしている。

くそっこういうときはどうすればいいんだっけ?因数分解?いや古文の活用か?英語の慣用句とか?

必死に歯を食いしばって抵抗しようとしていたが、開始からわずか数秒。

俺の息子は愛莉のショーツで大量に放ったばかりだというのに、この極限状態でもムクムクと頭をもたげてしまった。

「ぷっ…あははははははっ!ちょっと待って、早すぎでしょ?!10秒も持たないとかウソでしょ?」

笑い転げていた愛莉だったが、ふと俺の股間が目にはいった瞬間、その表情がピタリと凍りついた。

「え?は?…なに、それ?童貞のくせに…」

さっきまで大笑いして俺をバカにしていた愛莉が、顔を真っ赤にして完全体に成長した息子に釘付けになっていた。

「でっか?!…なにそのサイズ?!りっくんのよりずっと大きいんだけど?」

もはや隠すこともできないほど膨張した息子が、ふとももの間からギンギンに勃起してドクドクと脈動を繰り返していた。

「え?あのイケメン彼氏、短小なのか?」

「そ、そんなことない!た、たぶんすっごく普通サイズ…のはず?」

愛莉はさっきまでの余裕たっぷりで小悪魔的な態度はどこへやら、息をのんでうち震える息子を見つめている。

「な、なによ!ちょっと大きいからって、調子に乗んないでよ!すぐ勃起しちゃったザコちんちんには違いないんだから!」

耳まで真っ赤に染めながらも強がる愛莉は、ショートパンツに手をかけると少しずつずり下げ始めた。

「え?待て待て!下はさすがにマズイだろ?!」

「ふ、ふん!なにビビってるの?もう少し女子に慣れるように、もっときわどいところまで見せてあげるって言ってるの!」

動揺をおし隠すように、意地でも優位に立ってやろうと必死になっているらしい。

「え?…おい、愛莉!?マジで言ってるのか?ワケわかんないんだけど!?」

「いいから!ほら、ちゃんと見なさいよ!」

愛莉の指先がゆっくりと動き、ショートパンツが下着ごと少しずつ下へと押し下げられていく。

すっきりとした下腹があらわになると、ゆっくりと恥丘の境界線へと迫っていく。

「マ、マジか?はぁ、はぁ、もう見えちゃうぞ?」

「ふふっ、翔太、また目がバッキバキなんだけど?ほらほら、もう少しで愛莉の大事な部分、見えちゃうかも笑」

指先がさらに数センチ下がると、もうふっくらと盛り上がった恥丘がさらけ出されていた。

「愛莉っ?!え?なんで?毛、毛がないぞ?!」

愛莉のそこはつるつるでまったく恥毛が生えていなかったのだ。

「バカね、今どき処理しておくのは常識でしょ?」

うっすらと微笑んでいる愛莉の瞳が、いつの間にか蕩けたように潤んでいる。

そして、あともう少しで縦筋が見えてしまう限界ギリギリのラインでピタリと止まった。

「は~い、今日の練習はここまで笑。あとは自分のお部屋で自主練しといてね?」

また悪魔のような微笑みを浮かべると、愛莉はあっさりとショートパンツを引き上げた。

だが、さんざんに男の本能を煽られまくった俺は、もうとっくに我慢の限界を超えていた。

「いい加減にしろぉぉぉぉぉっ!!!」

俺は正座した状態から飛びあがると、背を向けようとしていた愛莉の腰に抱きついて床に押し倒した。

「きゃああああっ!ちょっと、なにすんのよ!」

愛莉が勝気な瞳で俺をにらみつけるが、両手を床に押さえつけられて身動きできないと悟ると、やりすぎたと気が付いたのか、急に媚態を見せてきた。

「あはっ!ごめんごめん、ちょっとからかいすぎちゃったかな?ね、冗談はこのへんにしよ、翔太?」

だがタンクトップを乳輪すれすれまでさらけ出している美少女を前にして、完全に理性が吹き飛んだ俺がやめるわけがなかった。

苦しいほどに膨張してみなぎった息子を、ショートパンツの上から愛莉の秘所に押し付けた。

「きゃっ!ちょ、ちょっと待って、翔太!?本気で…あんっ!?」

驚くほど柔らかくて熱をもった愛莉のアソコの感触が心地よくて、息子をゴリゴリとこすり付けてしまう。

「やっだめ、こんなに硬くて、熱いの、押し付けちゃ…だめぇっ!」

愛莉の身体から力が抜けていくと、俺を見下していた瞳が蕩けたように潤んで熱い吐息をもらしはじめる。

俺はもう男の本能に忠実な野獣になっていた。

愛莉のふっくらとした桜色の唇に、強引に俺の唇を押し付けてやった。

「んむぅぅぅぅぅぅっ!?」

愛莉が目を見開いて驚き、声のならない悲鳴をあげるが、俺はそのまま無理やり舌をねじ込んで彼女の口内を蹂躙してやった。

うるおいを帯びた小さな舌を捉えて吸いしゃぶり、鼻息も荒くして歯茎までなめまわしてやった。

最初は体を強張らせて、必死に抵抗しようと腕に力を込めていた愛莉だったが、俺がさらに深く舌を挿し入れて擦り付けていると、不意に愛莉の身体から力が抜けていった。

「んむっ!?んん…んはぁ」

突然、愛莉の舌が俺の舌の動きに合わせてこすりつけてくると、彼女の方から唇を押し付けて俺の舌を吸いしゃぶってきた。

愛莉の瞳はトロリと熱を帯びてうるみ、俺の首にまわされたしなやかな腕が、まるでしがみつくように、ゆっくりと力を込めて俺を引き寄せてきた。

もう愛莉に俺に逆らう気がないと見てとるや、ギリギリまで引き上げられていたタンクトップを、一気に胸の上まで引き上げた。

すると、抜けるように白くて豊かなふくらみが、ぽよんっとたゆたうようにこぼれ落ちてきた。

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