体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】番外編②セフレのぽちゃ美少女の母親が、リハビリの湯治目的で温泉に連れていってくれた。(1/2ページ目)
投稿:2021-04-02 02:39:23
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とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…
必死で努力して、泳げるようになったマリナ。その姿に刺激を受けて、オレはかなり気合が入る。そのおかげか、バスケ部は史上初の全国大会に出場したが、結果は3位だった。転校した友達のタケルとの約束。「全中の決勝で戦おう」これは叶う事はなく、大会は終わった。田舎…
季節は流れて秋になった。
夏の大会後、3年が引退したのでオレら2年と1年の新体制で、新人戦に臨んだ。
「今度こそ、全国大会優勝!」
これを目標にして練習に励んだが、地区大会で無茶して足にダメージを負ってしまい欠場。
他のメンバーで県大会には行ったが負けてしまった。
オレは自分のミスが悔しくて泣いたが、他のメンバーも自分達の力不足だと泣いていた。
来年夏の大会が最後になったオレは、決意を新たにしたはいいのだが、まずはリハビリの為休養。
そんな秋の、学校が休みの平日の朝に家の電話が鳴る。
オレ「もしもし。○○です」
マリナ母「ハルキ君?私、マリナの母です」
オレ「おはようございます。この前はありがとうございました」
以前マリナの家に泊まりに行ってからは、たまに遊びに行くようになっていたので顔は合わせていた。
マリナ母「相変わらず堅苦しいわねぇ(笑)」
ユカ、カオルの親とは付き合いが長いからフランクに話せるが、マリナの両親に対しては体育会系の礼儀が出て無理だった。
オレ「すみません。どうかしましたか?」
マリナ母「ハルキ君、足を痛めてるんでしょ?おばさんが温泉に連れて行ってあげようかなってね。湯治って知ってる?」
オレ「あぁ、聞いた事はありますね」
マリナ母「今日私、仕事休みなのよ。でもお父さんは仕事だし、アスナ、レオは学校。マリナは昨日からお泊まりで居ないしね」
女子3人でお泊まり会するとは聞いていた。
マリナもオレを気遣って、無理しないで休んでと言ってくれたから会う約束はしていなかった。
オレ「そんな……毎回お世話になりっぱなしってわけには……」
マリナ母「子供が遠慮しないの(笑)ちょっと遠いからすぐに行かなきゃいけないからね。近くに目印になるような場所はある?」
もう既に行く事は決定してしまっていた。
オレ「じゃあ……○○って店がありますので」
マリナ母「ハルキ君は歩いて来れるの?」
オレ「とりあえず日常生活には問題ないらしいので」
マリナ母「じゃあ、そこに向かうから。タオルだけ用意してもらえればいいわ」
オレ「分かりました。ありがとうございます」
電話を切り、タオルを持って待ち合わせ場所に向かった。
1台の車がオレの前に停まった。
マリナ母「ハルキ君。おはよう」
オレ「おはようございます」
マリナ母「じゃあちょっと買い物しよう?パンとか飲み物でいいかしら」
オレ「自分の分は買います」
マリナ母「こーら!おばさんの話聞いてなかったの?(笑)子供が遠慮しちゃダメよ」
結局ごちそうになってしまう。
マリナ母は、顔はマリナにそっくりだが老けてはいる。
しかし美女なのは間違いない。
体型もマリナより一回り二回り大きい豊満で、某ぽちゃ専AVメーカーに出ていてもおかしくない。
ロンTからはおっぱいの膨らみ、ジーパンはパツパツでケツの張り出しの主張がすご過ぎる。
買い物を終えて、車に乗り込み出発。
マリナ母「昔、患者さんに教わってね。結構山奥の秘境っぽい場所だから、平日だからガラガラだと思うわよ」
オレ「すみません……せっかくの休みの日を」
マリナ母「おばさんが勝手にハルキ君に世話焼きたいだけなんだから。気にしない気にしない(笑)」
高速に乗って県外に入り、SAでトイレ休憩。
トイレが終わるとマリナ母が待っていて、一緒に車に歩いた。
マリナ母「さっきね、近くに居た男の人達がおばさんの身体見て"たまんねぇ〜、あのケツ"なんて言ってたのよ(笑)」
オレ「そうですね。オレも思います」
マリナの家に泊まった日の朝に、触らせてもらった事がある。
マリナ母「アハハッ!そういうとこは素直なのねぇ(笑)未だに患者さんからもセクハラされちゃうし。まだまだイケるかしら?」
オレ「キレイですからね。全然イケますよ」
マリナ母「ありがとう。若い子に言われると自信出るわね」
再び高速を走り、下道に出てから山に入る。
オレ「本当に山なんですね」
マリナ母「そうね。お忍びデートにはもってこいの場所ね(笑)」
お忍びデートという言葉にドキッとした。
セフレの女子のお母さんと温泉なんていう、めちゃくちゃな事態だから余計にそう思った。
マリナ母「さぁ、着いたわよ」
建物はデカいが、結構年季が入っている。
車も施設の車しか見当たらないので、多分客はオレらだけなんだろうと思った。
マリナ母「やっぱりガラガラね(笑)何回か来た事あるんだけど、週末は結構混んでるし、効果はあるみたいだから潰れないのかもしれないわね」
オレ「こんなマジな温泉は初めてですよ」
マリナ母「若い子はそうかもね。じゃあ行きましょうか」
案内してくれる為に先を歩くマリナ母。
ジーパンが張り裂けそうになっているデカいケツが、ブルンブルン揺れていてエロ過ぎる。
「マリナのケツを初めて見た衝撃を思い出すな」
そんな感じで案内されて、受付で料金を払って案内表示に従って進む。
マリナ母「ハルキ君。せっかくだから混浴に入らない?」
オレ「こ…混浴……ですか?」
マリナ母「ハルキ君のリハビリで来てるんだからさ、何かあったら大変だからおばさんと一緒に入った方が安心よ?」
オレ「安心……は、無理かもしれないです……」
こんな豊満体型の人と風呂に入ったら、絶対勃起がとんでもない事になるからだ。
マリナ母「ウフフッ。大丈夫よ、おちんちん大っきくなるのが不安なんでしょ?おばさんは全然気にしないし(笑)ハルキ君は私のお尻もイイって言ってくれてるんだから、全然気にしないで大っきくしてもいいんだよ?」
むちゃくちゃな事を言い出すなと思った。
マリナのエロさの素質は両親から受け継いでいる物なんだろうとも感じた。
オレ「じゃあ………混浴で………」
マリナ母「そうそう!素直に受け取りなさい。子供なんだから、おばさんに甘えていいのよ」
どうせ何を言っても覆されるから、抵抗は無駄だと思ったし、マリナ母の身体を見てみたいという下心も少なからずあったからOKした。
混浴はこちら。の案内表示に従って脱衣所に到着。
マリナ母は貴重品をロッカーに入れ、その場で服を脱ぎ出した。
ロンTを脱げば、大人らしいレースのブラから爆乳の谷間が溢れる。
ジーパンを脱げば、ブラと揃いのレースのパンツから熟した太ももが露わになる。
オレ「すごい…………」
マリナ母「本音が漏れちゃってるわよ?(笑)何だかんだ言いながらおばさんの身体に興味あったんじゃない(笑)素直に最初から"混浴に入りたい"って言えば良かったんだよ?」
オレ「すみません……恥ずかしくて………」
マリナ母「ハルキ君も脱いで、おばさんに身体を見せてごらん?」
マリナ母がブラとパンツを脱いでいる間に、オレも服を脱いで全裸になった。
マリナ母「あらあら。すっごいしっかりしてるわねぇ〜!まだ中学生なのに。これから将来が楽しみねぇ〜」
オレ「お母さんも……すごいですね……」
垂れた爆乳からは、子供3人を育てた大きい乳首。
少し段が出来ている腹、セルライトが浮かぶ太ももがたまらない。
マリナ母「お母さんって呼んでくれるの?」
オレ「おばさんなんて言えません」
ユカ、カオルの両親は「おじさん、おばさん」とガキの頃から呼んでいるが、ある程度成長してから知り合った人には、ちゃんと丁寧に接するようにするのが体育会系の礼儀だった。
マリナ母「ハルキ君はいい子ねぇ(笑)じゃあ、おばさんがお尻見せてあげる」
クルッと振り向き、少し前屈みになってケツを突き出す。
先に書いたように、マリナよりも断然デカいし、肌はキレイでシミや吹き出物が無く、見るからに重そうな重量感溢れるデカ過ぎるケツ。
オレ「すごい………いいお尻です………」
もちろん"ケツ"とは言わない。
マリナ母「ウフフッ、ありがとうね。おばさん嬉しいわぁ」
ニコニコした笑顔が可愛らしい。
マリナ母「じゃあ、入りましょうか。階段になってるから、転んだら危ないからおばさんが手をつないであげるね」
オレの手を握ってくれて、引き戸を開けて階段を降りていく。
ゴツゴツした岩の露天風呂で、景色は意外とキレイだった。
マリナ母「ここから見る景色がいいのよねぇ」
1番奥まで行き、岩に手を置いて立ったまま景色を見ている。
近くには家や建物が無いので、誰かに覗かれる心配は無い。
オレはまず温泉に浸かりたいと思い、肩まで入った。
右の真横にはマリナ母が立ったままでいるので、目線をやるとデカいケツがドーン!と映る。
マリナ母「ウフフッ。景色よりおばさんのお尻が見たいの?」
オレ「すみません。すご過ぎて……」
マリナ母「1度は触ったお尻だよ?遠慮なく触ってくれていいのよ」
泊まった日以来、会ってはいるが2人きりになってないので触ってはいなかった。
オレ「遠慮なくっていうのが、難しいです……」
マリナ母「若いんだからガツガツしないと(笑)ほら、触って触って」
オレの右手を取ってケツに当てるようにされる。
オレ「本当すごいですね……」
当てられると思わず撫で回してしまう。
マリナ母「そうそう。ちゃーんと触っていいのよ?おばさんはハルキ君に触られたいし(笑)」
マリナのケツとはまた違う肌触りで、これが大人の女!っていう感じがした。
脂が乗ってるっていうのはこういう事かと、上手く表現が出来ないが感触はたまらなかった。
オレ「あぁ……たまらないです……すっごい大きくて……肌もキレイで……いくらでも触っていたくなりますね……」
マリナ母「でしょ?(笑)こーんな大っきいお尻を好きだって言ってくれるんだから、遠慮しないでいくらでも触りなさい」
温泉は気持ちいいのだが、興奮もあってのぼせかけたので1度立ち上がった。
マリナ母「あらあら。おちんちんが大っきくなってる(笑)おばさんのお尻で興奮しちゃった?」
オレ「こうなりますよ。こんなエッチなお尻触ってるんですから」
マリナ母「フフフッ、だんだん素直になってきたわね。じゃあ、おばさんが気持ちよくしてあげる」
マリナ母は左手でオレのモノをしごいてくれる。
オレ「あぁぁ……お母さん………」
優しく上下に動かしてくれて、裏スジなんかを丁寧に責めてくれる手コキに興奮してしまう。
マリナ母「どう?おばさんの手は気持ちいい?」
オレ「はい……すごい気持ちよくて……」
マリナ母「お尻を揉む手つきが激しくなってるもんね(笑)いっぱい興奮してくれて嬉しいわ」
そのままマリナ母がキスしてくれる。
オレ「んっ………んっ………んっ………」
舌が入ってくるネットリ濃厚なキスにクラクラする。
マリナ母「おちんちん硬くなってる……おばさんも興奮してきちゃった……もっと激しく触っていいのよ……大きなお尻を好きにしていいのよ」
熟女の色気もあって、全てにおいてクラクラしてしまった。
オレ「お母さん………出ちゃう………」
マリナ母「おばさんが飲んであげる」
そのまましゃがんで、口を開けて手コキしてくれる。
オレ「あぁ……イクッ………」
朝から溜まった精子がドピュッと発射された。
マリナ母「いっぱい出たわねぇ……んっ……んっ……んっ……あぁぁ……濃ゆい精子(笑)」
オレ「すみません……ありがとうございます…」
マリナ母「若い子の精子を飲む日が来るなんて思わなかったわ(笑)マリナに感謝しなきゃね(笑)」
その後は温泉にゆっくり浸かり、足にも効いたような気がするし、気分もリフレッシュされた。
マリナ母「はぁぁ〜、癒されるわねぇ」
オレ「本当ですね。すごい気持ちよくて……」
マリナ母「温泉が?おばさんのお尻が?(笑)」
オレ「どっちもです(笑)」
マリナ母「アハハハッ!素直でいいわ!男の子なんだからエッチな位じゃないとね(笑)」
マリナ母は再び岩に手を置き、ケツを突き出しているのでオレは後ろから眺める。
オレ「目の前で見るとすごい迫力ですね」
マリナ母「そうでしょう?(笑)」
あまりのエロさに思わず顔を押しつけてしまう。
マリナ母「あらあら。素直になったらそんな事しちゃうの?(笑)」
オレ「あぁぁ……本当たまらない……お母さん…」
マリナ母「ウフフッ、かわいいわねぇ。そのままいっぱい揉んで嗅いでいいのよ?」
温泉に浸かっている為に濡れているから、キュッキュッと擦れる音がする。
オレ「すごい……すごい……お尻たまらない……」
マリナ母「んっ……んっ……おばさん感じてきちゃった………」
目線を移すと、右手を岩から離して自分のマ○コをいじっていた。
マリナ母「あっ……あっ……んっ…んっ…」
オレ「お母さん……クチュクチュ鳴ってます……」
マリナ母「ハルキ君がエッチだから、興奮してきちゃったのよ……」
マ○コをいじる手が早くなってきているのが分かる。
マリナ母「んっ…んっ…んっ…あんっ…あっ…」
オレ「お母さん……お尻が震えてる……」
たまらなくなってしまったオレは、マリナ母のケツの割れ目にモノを押し付けてみた。
マリナ母「ハルキ君……おばさんに挿れてくれる?」
オレ「お母さん……挿れていいんですか?……」
マリナ母「欲しいの……ハルキ君………」
トロンとした目つきで誘惑してくるマリナ母に、オレは立ったままマ○コに挿入した。
マリナ母「んっ……ハルキ君……足に負担かけないように、おばさんが動いてあげるからね」
マリナ母のマ○コは人妻熟女らしく、キツくはなかったがガバガバではなかったので多分相手も感じてくれたのだろう。
マリナ母「んっ…んっ…んっ…気持ちいいわ……若いおちんちんで……おばさん感じちゃう」
自分で腰を前後させてくれる。
抜けないように調整してくれている為、マリナと寝バックで奥だけでヤッた時を思い出す。
オレ「あぁぁ……お母さん……気持ちいい……お尻も当たって……たまらない……」
マリナ母「あんっ…あんっ…あんっ……いい…気持ちいいわ……こんな所で若い子とエッチするなんて……おばさんもたまらないわよ……んっ……」
お湯が多少バチャバチャするが、気持ち良すぎて気にならない程だった。
マリナ母が動いてくれるし、温泉のおかげで抵抗が少ないので足に違和感は無い。
オレ「お母さん……気持ちよすぎて……イキそう……」
マリナ母「おばさんが飲んであげるわ……だからイッていいのよ」
オレ「あぁっ!イクッ!」
オレが自分から抜くと、マリナ母は素早く動いて口で受け止めてくれた。
マリナ母「あぁぁ………いっぱい出たわねぇ……」
再び精子を飲んでくれた。
オレ「ありがとうございます……お母さん……」
しゃがむマリナ母を思わず抱きしめる。
マリナ母「ウフフッ、ハルキ君かわいい……」
優しく抱きしめてくれて、頭も撫でてくれたし、マリナ母のデカいおっぱいも当たって気持ちよかった。
しばらく温泉に浸かった後に出る事になり、脱衣所で着替える。
マリナ母「あぁ〜、気持ちよかったわねぇ〜。温泉もだけど、おちんちんもね(笑)」
オレ「オレもです。まさかこんな事になるなんて思わなくて」
マリナ母「おばさんはそのつもりだったよ?初めてハルキ君の話を聞いた時から"絶対おばさんのお尻を触らせる"って決めてたし(笑)」
オレ「そうだったんですか」
マリナ母「こんなおばさんにも欲情してくれるようなエッチな男の子で良かったわ(笑)」
オレ「お母さんの身体がエッチだから(笑)」
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(2020年05月28日)
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