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母の妹(叔母)と・・・(3)(1/3ページ目)

投稿:2024-03-22 02:19:11

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本文(1/3ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
最初の話

「“陽輝”…ご飯…出来たよ!…」#ピンク「ぅん?…分かったぁ〜…」#ブルー俺は動かしていた手を止め、伸びをし椅子から立ち上がり部屋を出た「〔今日は〕…何作ってくれたの?…」#ブルー「“陽”の…リクエストに…応えて…ハンバーグ…」#ピンク「あ、ありがとう…」#ブルー「ふふっ…“…

前回の話

「アァ…ウッ“あ、あき”…イ、イク…イク…」#ブルーその時俺の【あれ】に別の刺激が…俺はベットにヘタり余韻に浸ってると〈「愛生」#ピンク〉が俺の横に来てゆっくり静かに微笑み「”はる“…自分でした事…有るんだぁ…」#ピンク「まぁ〜…高校生だから…【それ】くらい…有るかぁ…」#ピンク…

「“はる”…そろそろ…起きようかぁ?…」

「愛生」〉はベットを降り自分の部屋に戻って行った…

「休みだからって…いつ迄寝てんの?…」

「愛生」〉は静かに微笑み

「怒られちゃったね…ヘヘェ…」

それから<平日>は【手】、<週末>(土曜の晩)は【手】と【口】で一緒に寝て午前中までゴロゴロする…と云う生活に成り…

だが人間は貪欲で

〜数ヶ月後(週末)〜

「愛生」〉はティシューで丁寧に拭き取ってくれ俺の横に寝そべり

「ふふっ…“はる”…相変わらず…❝ゲンキ❞過ぎ…だよ…」

「だ、だって…“愛生”のが…気持ちいいんだもん…」

「バカ…は、恥ずかしいから…そ、そんな事言わないでぇ…」

「・・・あ、ありがとう…」

「・・・なぁ〜…“あ、あき”?…」

「ぅん?…ま、まだ…して欲しいの?…」

「で、でも…す、少し…や、休ませてぇ…」

「・・・し、したい…」

「だから…少し…休ませて…」

「・・・い、いや〜ぁ…そ、その〜…」

「ぅん?…なにぃ?…」

「・・・【セ、セックス】…したい…」

「・・・な、なにぃ…言ってるのぉ…」

「【そ、それ】は…ダ、ダメって…言ったでしょ?…」

「で、でも…し、したいよぅ…」

「・・・”は、はるぅ〜“…」

「・・・」

「愛生」〉はゆっくり俺に近づき

「ゴ、ゴメン…【それ】は…や、やっぱり…ダメ…だよぅ…」

優しく抱き締め

「・・・」

「・・・」

「・・・【そ、それ】以外な事…なら…してあげるから…・・・ね?…」

「・・・」

「愛生」〉はゆっくり俺から離れまた下半身の方へ

「ね?…【こ、これ】で…ガマンしてぇ…」

「愛生」〉は優しく握りゆっくり動かし【勃起】を促してくれ暫く動かしてると〈「愛生」〉が体を起こしこちらを見て少し恥ずかし気に微笑みパジャマのボダンを外し開けさせたまま【股間】に覆い被さりゆっくり優しく動き

「!!…“あ、あき”?…!!!ウッアァ〜…」

「”あ、愛生“の【む、胸】が…【胸】が…」

「うおぉ〜おぉ〜…な、何なんだぁ…」

「【こ、この】…か、感触は…手、手…い、いや…」

「く、口にとも…ま、優る…【この】…気持ち良さはぁ〜!!…」

「アァ〜…アッウンン…ウッ!!…」

「えっ!!…ウッンン…・・・」

「アッハ〜ハァ〜…ハア〜ァハア〜ァ…」

「・・・“は、はるぅ〜”…❝イ、イク❞時は…言ってよぅ…」

「ハア〜ハア〜…そ、そんな…よ、よゆうハァ~ハァ~…な、ないよぅハ〜ハア〜ァ…」

「・・・も〜ぅ…・・・ふふっ…昨日の晩から…3回目なのに…❛まだ❜…こんなに…す、すごいんだぁ…」

「ハァ〜ハァ〜…ハア〜ァハア〜ァ…」

「・・・」

「愛生」〉はゆっくりベットを降り

「ハァ〜ハァ〜…ど、どこ…いくの?…」

「ぅん?…“誰”かさんのせいで…ふふっ…シャワー…浴びてる…ね…」

部屋を出て行き…

~・・・~

「ぅんん?…えっ!!キャッ!…な、なに〜ぃ…き、きてるの?…」

「愛生」〉は慌てて腕で【胸】を隠しその場にしゃがみ込んだ

「”あ、愛生“の…裸…見たくてぇ…」

「・・・“み、みたくてぇ”って…じゃないよぅ…」

「“お、お姉さん達”…居るんだよ?…」

「確認したら…“母さん達”…居なかったよ…」

「・・・バ、バカ…だ、だからってぇ…」

「い、いきなり…入って来る?…」

「声かけたら…“断る”じゃん?…」

「・・・そ、そりゃ〜ぁ…そうでしょう?…」

「・・・って…ま、前…くらい…か、隠してよぅ?…」

「ぅん?…今更?…」

「・・・」

「愛生」〉は少し落ち着いたのか腕で【胸】を隠しながらゆっくり立ち上がり睨み更にゆっくり近づき俺は目を瞑ると俺の胸に弾力の有る【モノ】が…唇に柔らかな【モノ】が…目を開けると…

「ウッンバ~カ…・・・き、来ちゃたんなら…仕方ないかぁ…」

「い、一緒に…入ろうかぁ?…」

「・・・」

「でも…貯める迄…時間掛かるよ?…」

「愛生」〉は浴槽の蛇口を捻りお湯を入れだしその後ろ姿(大きな【お尻】)に…

俺はそっと手を伸ばし軽く撫で

「キャッ!!…も〜う…ビ、ビックリ…したじゃん…」

「な、なにぃ…してんの?…」

指を【割れ目】に沿わし撫で

「ウッン!!…ちょ、ちょっとウゥ〜…ど、どこ…さ、さわってるの?ウンン…」

「愛生」〉は腰をクネりお尻をビクつかせ

「ウンッ!!…“は、はる”…ダ、ダメってウ〜ゥ…」

「ウンンハア~ハア~…や、やめてぇハアッハアッ…」

「お、おこるよ〜ぉアッゥンン…ハア〜ァハア〜ァ…」

【尻穴】を刺激すると更に腰をクネらせ

「イ、イヤ!!…ウッ!!…【そ、そんな】とこウンン…ハァハァさ、さわらないでぇ…」

指を【尻穴】へ…

「ウンン…ウンッ!!な、なにぃアァウゥ…い、いれてんのぁウゥンン…」

「アッ…アァ〜…アァハッ…アッアッ…ウ〜ンン…」

「ハッハッ…ハア〜ァハア〜ァゥンン…」

「アンッだ、だめ…ウンン“は、はる〜ぅ”…“はる”…」

「アンアン…や、やめてぇハアッハアッ…」

「ウッンン…アァ…アァ〜アァ〜だ、だめ…だめだめハアァハアァ…」

「愛生」〉は体を大きく反らし腰を小刻み震わせお尻をビクつかせ膝から崩れる様にヘタり

「アッハッハッ…アッアッハッハッ…アァハア〜ハア〜…」

「アッハア〜ァ…ハアッハアッ…ハッハッ…」

肩で大きく息をし体迄ヒクつかせ浴槽の縁に凭れ掛かった…

「愛生」〉も少し落ち着くと俺の方を見て目を潤ませ

「バカバカ…“は、はる”の…バ〜カ…」

そしてゆっくり体を丸め小さく震わせだし肩に手をやると体を強張らせそれを勢い良く払いゆっくりこちらを睨む様に見上げ

「ヒックヒックひ、ひどいよぅ…」

体を埋めて本格的に泣き出し…

「・・・ご、ごめん…」

「“は、はる”ヒックヒック…で、でていってヒック…」

「ヒックヒックでていけぇ~!!…」

「・・・」

俺は静かに浴室を出て自分の部屋に…

~・・・~

ベットで寝そべってるとドアが叩かれ

「は、入るよぅ〜…」

ゆっくりドアが開き静かに入って来たが困惑した表情で少し下を向いていて

「・・・」

「・・・そ、そっち…行って…良いぃ?…」

「!!・・・う、うん…」

「愛生」〉はゆっくり歩み寄りベットの縁に腰を下ろしまた俯いていて

「・・・さ、さっきは・・・」

「ご、ごめんネ…」

俺が言いかける前に〈「愛生」〉が口を開き

「で、でも…“は、はる”が…悪いんだよぅ?…」

「【あ、あんな事】…するから…」

「・・・」

「愛生」〉は体(腰)をモジモジさせゆっくり顔を上げ

「“は、はる”ってぇ~…そ、その〜…・・・」

「【そ、そっち】にも…❝キョ、キョウミ❞…あ、有るの?…」

「!!…」

「お、怒ってないって…言ったら…嘘に…成るけど…」

「い、いきなり…だったから…ビックリ…してぇ…」

「・・・」

「“は、はる”が…❝興味❞…有るんなら…ガ、ガンバばるけど~ぉ…」

「・・・」

「で、出来れば…し、して…欲しくない…かなぁ…」

「ご、ごめん…」

「愛生」〉はゆっくり首を振り顔を上げ

「ご、ごめんネ…」

更に顔を近づけく唇が

「ウゥンン…ウッン…ゥンン…ウ〜ンン…」

そしてゆっくり舌が口の中に

「ァンァンウ〜ゥ…ウンン…アッアッンン…アァッウ〜ンン…」

優しく手が【股間】に添えられ軽く撫でてきた時…玄関の扉が開き

「ただいまぁ〜」

動きが止まりお互い顔を見合わせ

「・・・“ね、姉さん”…か、帰って来ちゃったね…」

「・・・」

「も〜おぅ…そんな顔…しないでぇ…」

「よ、夜…してあげるから…ネ?…」

「愛生」〉はもう一度軽く唇を重ねゆっくりベットを降り部屋を出て行った…

~・・・~

「愛生」〉はティシューで拭きながら

「“は、はる”…ま、毎回…凄いねぇ…」

「ハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~“あ、愛生”のが…気持ち良いから…」

「も〜おぅ…茶化さないで…」

「茶化してないよ…」

「だ、だって…今迄に…居なかったもん…こんなに…❝出した❞…人<彼氏>…」

「・・・」

「ぅん?…!!…そ、そう…そう…来週って…何か…予定有る?…」

「・・・」

「・・・”は、はる“?…聞いてるぅ?…」

「えっ?…」

「もう〜…来週…暇?…」

「う、ううん…」

「分かった…」

「な、何?…」

「ふふっ…別に〜ぃ…」

「な、何だよぅ…」

「“はる”は…気にしなくて良いの…」

「・・・」

「じゃあ…へ、部屋…戻るねぇ…」

「い、一緒に…寝ようよぅ…」

「ダメ!…週末…だけだよ…」

「またぁ〜…そんな顔する…」

「・・・で、でも…ダメェ…」

「おやすみ…」

〜1週間後(土曜の晩)〜

「ほ、本当に…凄いねぇ…」

「愛生」〉は今日も丁寧にティシューで拭き取ってくれ

「明日も有るし…寝よぅ?…」

「そ、その前に…うがい…して来るねぇ…」

~・・・~

「遅かったね?…」

「そ、そうぅ?…」

「・・・何か…有ったの?…」

「べ、べつに…・・・さぁ〜…寝るよ!…」

「・・・」

「愛生」〉はいつも通り俺の右に来て軽く寄り添い

「明日…大丈夫なんだよね?…」

「ぅん?…」

「えっ?…わ、忘れたの?…そ、それとも…な、何か…用事出来た?…」

「ううん……大丈夫だよ…」

「ビ、ビックリしたじゃん…」

「あ、明日…何が…有るの?…」

「ふふっ…明日の…お楽しみ…だから…」

「早く寝よぅ?…」

「愛生」〉は更に寄り添い頭を胸に乗せ静かに寝息立てだし…

〜翌朝〜

目を覚ますと〈「愛生」〉は居なく暫くボ〜ッと布団の中でしてるとドアが開き

「・・・あっ!…お、起きたぁ?…」

「・・・」

「まだ…寝ぼけてるの?…」

「・・・」

「愛生」〉はゆっくり近づき布団の中に入って来て

「ふふっ…まだ…眠い?…」

「・・・」

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(2020年05月28日)

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