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【評価が高め】パート先のガラの悪いおじさんに寝取られた爆乳母

投稿:2024-08-25 19:48:28

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じゃがりこ◆MSlyZnQ(北海道/30代)

僕…中学生

母…三十代後半、巨乳、真面目

店長…パート先のおじさん、ガラが悪い、巨根、女癖が悪い

店長の息子…中学生

僕が中学生の時の話です。

父は仕事柄出張続きで、ほとんど家にいません。

母は最近パート先を変え、スーパーで働いております。

ある日父と母が珍しく休みが合い家で、話しているのを聞きました。

「新しい職場の店長がパワハラ気質な人で大変なんだよね。口も悪いし、この前なんて結婚してるって言ってるのにしつこく連絡先聞いてきて、困ってるの…」

「そうなのか、仕事上連絡することもあるから、しょうがないんじゃないか?」

「そうかしら、それなら連絡先教えてみるわね」

早めに母はSOSを出してたようですが、父は割と鈍感で全然気にしてなかったです。

「店長の息子とうちの子も仲良いみたいだし、上手くやってよ」

「そうね、もう少し頑張ってみる」

僕と店長の息子は同じ学校の1歳違いということもあり、よく放課後に会うことはありましたが、僕は店長の息子のことは好きではありませんでした。

店長に似たのか息子も悪ガキで乱暴だったからです。

それからしばらくして急に店長の息子が話しかけてきました。

店長の息子「おい!お前の母ちゃんと俺の父ちゃん今度出張行くらしいな!」

「え、そうなの?まだ何も聞いてないけど」

店長の息子「そうなのか!俺の父ちゃんはお前の母ちゃんのことエロい体してるってよく話してるから楽しみにしてるぞ笑」

「え、なんだよそれやめてくれ」

それを聞いて不安になった僕はすぐ家に帰り母に出張のことを聞きました。

すると母は1週間後に会社の研修で1日泊まりで出張に行くようなので、その日はおばあちゃんの家に行くよう言われました。

出張も職場の複数人で行くとのことだったので、少し安心しました。

そして出張の日が来きて、母は出かけ、次の日帰ってきました。

その日の母はひどく疲れてるようだったので、すぐ寝てしまいました。

無事終わったんだなーと思い日常生活を過ごしていると店長の息子からびっくりするような話を聞かされました。

店長の息子「おい!お前の母ちゃんヤバいらしいな笑出張の時俺の父ちゃんがかなりセクハラしたらしいぞ笑」

「そんな訳ない!だって2人っきりで行った訳じゃないだろ?」

店長の息子「あー、それは俺の父ちゃんが嘘ついてみんな来るからーって言ってただけみたいだぞ笑本当は2人で夜までお酒飲んだらしい笑」

「え…母さんになしたの?!」

ここで聞いた話をまとめます。

どうやら店長に騙され母と店長は同じ部屋だったようです。

ただ研修は本当にあったらしく、研修後に店長が飲みに誘い、母は嫌々ながらも出張だししょうがないと思い、参加したようです。

そこの飲み会では比較的母も楽しそうにしてたみたいで時には下ネタもあったようです。

母も警戒してた割に楽しい飲み会だったようで、いつもより油断してしまったようです。

店長「いやー、ホントあんたが接客してくれると助かるよ、スタイルいいから男性客も喜んでいるわ笑ところでおっぱい何カップ?笑」

「ありがとうございます。でもちょっとセクハラですよ!内緒です!」

店長「あーごめんごめん、でもホントに助かってるほらどんどん飲んで!」

ここでの店長は下心は出さず、母を酔わせることに全力を注いだそうです。

母も久しぶりのお酒で酔いが回っていたそうです。

そして一軒目が終わると母は少しフラフラする程度には酔わされており、店長にエスコートされながら、店をでたようです。

この時に店長はさりげなく母の横乳に触れ、母の反応を見たが、母はスルーしてたようなので、横乳に触りまくったと言っていました。

2人でホテルに戻り、部屋に行くと一部屋しか取れてないことに母は気づきます。

「それは困ります。一緒の部屋は無理です、旦那もいるので」

店長「大丈夫、大丈夫今もう一部屋用意できるか確認してもらってるから、とりあえず部屋に行って荷物おろそう」

そういうと同じ部屋に入り

店長「もう一部屋の準備に時間がかかるみたいだから、少し飲み直して待ってようか」

そう言われて母も断る理由もなく部屋飲みを始めたようです。

しかしもう一部屋準備しているというのは全くの嘘で母を酔わせる為の時間稼ぎでした。

母は久々のお酒で正常な判断は出来なく、流れるままにまた強めのお酒を飲まされたようです。

部屋飲みも盛り上がり下ネタがより多くなります。

店長「いやー、何カップか聞くまで今日寝れないなー笑触って確かめてもいい?笑」

「ダメに決まってるじゃないですか笑もう!」

そう言いながら店長の体を叩いて、母からもボディータッチが増えます。

店長「じゃあ谷間だけ見せて!そしたら満足するから笑」

「うーん、一瞬ですよ?」

店長「おぉー深い笑分かったFかGでしょ?」

「…G…はい!この話終わりです!」

そんなこんなで店長のセクハラが過激していき、母も途中でいつ部屋用意できるか何度も確認してたようですが、店長がはぐらかしてたようです。

店長「うちは離婚してるから、夜の営みはないけど、そっちはラブラブなの?」

「うちも出張続きなので、しばらくないですよー」

店長「お互い寂しい同志だな!乾杯だ!」

どんどん母は飲まされます。

そしてついに店長は肩を組み、その隙に母のおっぱいを揉んだそうです。

「あっ、ちょっとダメですよ!」

そういうと母は店長の手を叩き払います。

店長「じゃあ両手で笑」

そう言うと店長は母の後ろに周り、おっぱいをこれでもかと揉みしだいたようです。

「こらっ、ダメ!なにしてるんですか!」

母は手を振り払おうとしますが、店長の力にはかないません。

店長「うぉー、このおっぱい国宝級だな!揉まないと勿体無いぞ笑」

「褒めてもダメです!っん!」

母もしばらく抵抗したようですが、お酒が回ってるということもあり、大人しく受け入れたようです。

「店長やめて下さいよ、もう…んっ…、ほらもう終わりです…」

店長は無視してしばらくおっぱいを揉みしだき、ついにブラの中に手を入れました。

「そこはダメっん!」

店長「大人しくしてなさい、優しくするから」

「はぁはぁはぁはぁ…んっ…触りすぎっ…です…怒りますよ…」

店長は乳首には触らず、乳首の周りを攻め続けます。

しばらく焦らされた後母は首に吐息が掛かるだけで、ビクンっと反応してしまうほど焦らされていました。

「いい加減にっ」

母がキレそうになると店長は両乳首をコリコリといじり母は体をビクンと反応させます。

「あっんん!!!」

急にとても大きな喘ぎ声がでたようです。

店長「こんなに感じまくってやめれないでしょ笑」

「違います!!やめてくださあっんんん!!!」

店長が乳首を弄ると母は天井を向きビクビクと体を震わせていたようです。

後で知りましたが母は人より乳首が敏感なようです。

しかし母は最後の力を振り絞り、手を振り解きました。

「もう終わりよ!今はまだのは許してあげるからもうやめて下さい!」

しかし店長は母の両手を掴み仰向けに倒し、今度は舌で乳首を転がしました。

「いやっっっあん!ダメっっんんん!」

最初の焦らしが効いたのか、母はとんでもなく喘いでいたようです。

さらに店長はパンツの中へ手を入れるとグチャグチャという音が響き渡ったそうです。

店長「めちゃくちゃ感じてんじゃねぇーか笑素直になれよ笑」

「ちっ違いますっんんん!!!感じてる訳ないでしょう!!あっあぁぁっ!」

母は乳首と手マンの両方で責められ直ぐにイってしまったようです。

「はぁはぁはぁはぁこれは違いますからはぁはぁ…」

言い訳を述べるまもなく店長は母のズボンを脱がしクンニを始めました。

「あぁぁぁん!ダメっっっんんん!!!」

店長「流石に潮吹いたら言い訳出来ないよね?笑」

そういうと店長は柔らかい舌使いでクリトリスをコリコリ転がします。

クリトリスを弄られると声を抑えようとしていた母の抵抗も虚しく、快楽を受け入れるのみでした。

「うぐぅ…はぁはぁ…うっ!はぁはぁはぁはぁいやっんんん!あぐぅっ!はぁはぁはぁ!あん!あぁぁっんんん!ダメっ!ダメ!」

しばらく弄られると母は腰を高く上げながら、潮を吹いたようです。

店長「これは完全に感じてたよな?笑」

「はぁはぁ…くっ…イっきました…だからもういいでしょう、これで辞めてください…」

母は悔しそうに両手で顔を隠しながら応えたそうです。

店長「ここまできて辞めれるかよ笑」

店長が入れようとすると

「待って!わかりました。口でするので、口で勘弁してください。」

店長「そうきたか笑こんなにマンコ濡らしてるのに強がってるねー笑まぁとりあえず口でしてもらおうかな!」

そうすると母は店長のズボンを脱がして咥えようとします。

その時店長のチンコの大きさにとても驚いていたようです。

苦しそうに母は店長のチンコを咥え、イカせようと頑張ってたようですが、店長がついに

店長「このフェラじゃあ朝までかかっちまうな笑もう諦めな笑」

そういうと母の中にぶち込んだようです。

「えっ!うっぐぐぅ……」

十分に濡れたマンコなのでなんとか入ったようですが、確実に膣が広がってく感覚があったようです。

母も最初だけは苦しそうだったみたいです。

店長「こんなキツいマンコとは思わなかったなぁ笑これは俺のに慣れたらもう旦那に戻れなくなるな笑」

「いやよ、はぁはぁ…慣れたくない…あぁぁぁ❤️」

店長はなりふり構わず長いストローで激しく腰を動かします。

「ぐぅぅ…あ゛っい、いやっっっん!」

店長「中ヌルヌルだぞ笑そんなに気持ちいいのか?笑」

「あ゛っ!んんんっ!!!あ゛ぁぁぁ」

母はまともに応えることも出来ません。

その後も容赦なく責めると

「はっ!はっ!はっ!ダ…メ…イ゛っっっ❤️」

母すぐに中イキさせられたようです。

店長「イクの早いぞ笑残念なことに俺のチンポと相性良いみたいだな笑」

「はぁはぁはぁ、もうやめてっん!今イってるからぁぁぁ!!」

店長はその後も容赦なく奥をゴリゴリ削ります。

店長「奥つくだけで、ビクビクさせてそんなに気持ちか?笑」

「気持ち良くないからっっっ!!!あ゛んんっ!もう!ダメぇぇぇ!グっっっぅっ❤️」

立て続けに2回もイったようです。

しかし店長も限界のようで

店長「あぁぁ、だすぞっ!どこがいい?」

「はぁはぁっ!顔にっ!お願いしますっんんん!!!」

こうして盛大に顔射したようです。

母はその量にびっくりしていたようです。

母の呼吸が少し整うと

「こんなことして…許しませんから!」

店長「まあまあ待てまだ終わってないから笑」

そういうと店長のチンコはすぐに硬くなっていたそうです。

それをまた入れようとすると母は観念したのか、反対に提案してきたようです。

「わかりました、次は私が上になります。それでいいでしょ?」

そういうと母は騎乗位の体制になり自ら動きます。

母は店長に主導権を握られ奥を責められるよりは自分が主導権を握ろうとしたのでしょう。

この時の母は店長の上でゆっくり、浅い位置で動いていたようです。

店長はすぐにそのことに気づき、タイミングを合わせて腰を突き上げると

「あ゛ぁぁぁ!やめて…動かないでんんん!!!」

簡単に喘いだそうです。

その後も色々な体位に変わり、最後は正常位に戻ります。

この頃には母も素直になりイク!喘いでたそうです。

しかし中出しはどうしも拒んでいたため、最後また顔に出したようです。

そして次の日の朝

店長「ちゃんと明日からも仕事来いよ笑昨日のことは録画してるからな!」

「そんな!消してください!」

そんなことがあったようです。

店長の息子「ヤバいだろお前の母ちゃん笑この事は言うなって言われてるから内緒にしろよ

!」

「そんな…じゃあまだ店長が僕の母狙ってるってこと?」

店長の息子「多分そうだろ笑頑張れよ笑あーあー俺もおっぱいくらい揉みてーなー笑」

そんな話を聞いて僕は鼓動が激しくなりました。

今後にひどく不安を覚えます。

-終わり-
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