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【評価が高め】娘婿とのいけない関係3
投稿:2026-05-19 21:10:36
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私は三島理恵子、53歳です。夫は63歳になります。一人娘の絵里は3年前に結婚した28歳になる娘と34歳になる婿がおります。身長は160センチ。サイズはB88W62H88のFカップです。髪は黒髪で肩まで伸ばしています。娘夫婦は二駅先のマンションに住んでいますが、ある日急に娘が帰…
「ママ~、お腹へった~」寝間着がわりのシャツと短パン姿でリビングのテーブルに突っ伏しながら娘の絵里は言いました。「あなたね、いったいいつまで居るつもりなの?」娘の絵里は自宅にも帰らずこうして、だらしなく過ごしていました。「え~、広志くんとは連絡とっているし~、大丈夫だよ~」娘の口…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「いやっ!いやぁぁっ!」
私は広志さんに寝室へ連れ込まれ、ベッドに押し倒されました。
『だめっ、逃げないと!こっ、腰が抜けて…』
私は這いつくばるように広志さんから逃げようとしました。
「お義母さん、いいじゃないですか楽しみましょう!」
「やぁぁっ!」
そんな私の足を掴んで広志さんは私を仰向けにしながら、引き寄せました。
広志さんはブラウスを剥ぎ取り、私は上半身を裸にされてしまいました。
「はぁはぁ、お義母さんのおっぱいってほんとうにエロいですよね、Fカップくらいありますよね、柔らかくて微妙な垂れ具合が最高ですよ」
「いやっ、やめて、やぁぁっ!」
私は広志さんの視線から胸を隠そうとしますが、腕を制止されてベッドに押し付けられているため、広志さんのいやらしい視線に肢体を晒してしまいます。
「お義母さんの裸を見ているだけで、ボクのちんぽは勃起しちゃいます」
『さっき射精したのにもう大きくなっているの?』
「あぅっ!やっ、あっ、ちょっ、ちょっと、やぁっ!」
広志さんは黒色で膝丈程度のスカートを捲り、アソコの割れ目を白色のフルバックショーツの上からおちんちんを密着させたり、上下に擦ったり、亀頭をぐりぐりと押し入れるようにしてきました。
「お義母さんもこのちんぽが直接おまんこに触れて、出し入れして気持ち良かったでしょ?」
「違うわっ、無理やりされて、あっ、やっ、んんっ、ほんとうにだめ、くっつけないで…はぁ、あぁっ!」
アソコの割れ目に布地とともに広志さんの亀頭がねじ込まれ、布地の摩擦で変な感覚がジワジワと体を侵食していきます。
「だんだんとお義母さんわかりますか、濡れてきていますよ、ちんぽを動かすたびにくちゅくちゅとエッチな音がして、お義母さんの愛液で亀頭がぬるぬるとしちゃっていますよ」
広志さんは私の両腕をバンザイのようにさせて、膝裏に太ももを入り込ませるようにして覆いかぶさり体を密着させました。
「あっ!あっ、ちょ、やぁ、ああ、ん、んんっ!」
耳をマッサージするように撫でられ、耳裏を舌先でチロチロと舐めてきました。
「はぁはぁ」
広志さんの興奮している吐息が聞こえます。
「お義母さんキスして」
「んっ、はぁっ、んんっ」
広志さんの乾いた唇があわさり、彼の舌先が私の唇を押し開けようとなぞられます。
「ん、んっ、はぁ、あぁ、んんっ」
私が吐息を漏らした時に広志さんの舌がねじ込まれるように口内に侵入してきました。
歯茎を舌先で撫でられ、唇がちゅぱちゅぱと音がでるように吸われると私の唾液が広志さんにうつされて、唾液と混ぜられて私にまた送りこまれます。
唇をすぼめて舌を吸われると快感が押し寄せてきます。
「ん、んん、うぅん、はぁはぁ、あぁ、んん」
ちゅぱちゅぱと唾液と舌が混じりある音が響きます。
「お義母さんディープキス気持ちいいでしょ?おまんこもすっごい濡れてきているよ、ヒクヒクしているのが布地越しにちんぽに感じていますよ」
広志さんの腰がいやらしくグラインドするたびにあそこにゴツゴツとカタいモノの感触が伝わってきます。
「あっ、はぁっ、じゃ、じゃあキス止めて、だめ、んんっ!」
「お義母さんの口とおまんこが快感を共有するようにしたいから、キスするとおまんこが濡れるようにね…そろそろ直接擦り付けますよ、お義母さんも待ちきれないでしょ?」
濡れすぎて、あそこにはりついていたショーツを脱がされると濡れた陰毛やあそこが露わになり、広志さんの熱く硬いおちんちんがあわさり、上下に擦り付けられます。
「んっ、あっ、あんっ、ああ、はぁはぁ、んっ、ちゅっぱ…はぁ…ああっ!」
『あぁ、なにこれ、キスされるとあそこがビクビクするの、やだ、感じているの、私、だめよ、しっかりしないとあぁ、頭がくらくらして、真っ白になりそう』
「はぁはぁ!お義母さんのおまんこが口と連動したみたいですね、キスするとひくひく蠢いて、愛液が溢れてきますよ!我慢できない、入れますよ!あぁ、すっごいぬるぬるしていてとっても熱いですっ!くぅ、締め付けてくるっ!」
「あっ、やぁぁっ!あぐぅ、んんっ、んひぃっ!あぁっ!」
広志さんのおっきいおちんちんがあそこに挿入されました。
先日はメリメリと押し広げる感じがあったのに今回はズブリと入りこんできました。
私のあそこは広志さんの反りあがり、張り出た亀頭をズブズブと呑みこんでいきます。
膣壁をゴリゴリと擦られるたびに体が痙攣し、広志さんの腰がさらに押しこまれるごとに頭と足で体を支えるようにブリッジのようになり、腰を突きあげるような体勢になってしまいます。
『あっ、なにこれっ、あそこの天井に亀頭が擦り付けられると感じちゃうっ、だめよ、流されちゃ、だめ、あぁ、ここ、だめっ』
「お義母さん、声の感じがかわりましたね、おまんこの天井が気持ちいいですか?ここって性感帯になっているのですよ」
「あっん、やっ、あっ、あぁっ、んっ、んっ、んんっ、あんっ、あん、あんっ」
広志さんは私の腰に手をまわして、抱え込むようにして腰を動かすと、反りあがったおちんちんがおまんこの天井をさらに激しく擦りつけられます。
「ひっ、広志さん、待って!おかしくなってしまうわ!もう、やめてちょうだいっ!おねがいよぉっ!あっ、んっ、あっ、だめっ、なにこれ、体の奥が熱いっ!こっ、怖いわっ、あっ、やっ、あっ、ひっぃぃぃっ!」
広志さんに抱え込まれながら私は体を仰け反らせながら、体に電流が流れたように全身がびくびくと痙攣していました。
あそこの奥から快感の波がじわじわと溢れ出るような頭がくらくらとしてふわっとするような今まで感じたことのない感覚でした。
「おぉ、お義母さん、凄いっスね、これならもっとできそうですね、腕を掴みますから、後ろ向いてくださいね」
広志さんは悶えている二の腕を掴み、体を引き起こすと背中が彼の胸に密着します。
そしてその体勢のまま腰を突き動かすと勃起したままのおちんちんが再び、あそこにズブリと挿入され、奥の子宮口を押し上げてきました。
「んひぃっ、あっ、広志さんっ、まだ、あっ、んっ、敏感なのっ、あっん、あっんん、やっ、あぁっ」
広志さんの激しいピストンに私は淫らな声をあげてしまっていました。
腰を突かれるたびに私のお尻の肉が波打ち、パンパンと激しく肉がぶつかりあう音が響きます。
「お義母さんっ、これいいでしょっ!これ癖になる女って多いけど、なかなかさせてくれる女性がいないから、お義母さんのおまんこだったら気兼ねなくできますねっ!はぁはぁっ、うぅぅ、お義母さんのおまんこ最高ですっ!」
亀頭が子宮口をゴリゴリと擦りつけられて、押し上げられるほどに先ほどのようにあそこの奥からまたじわじわと快感の波が沸き上がってきます。
『あっ、だめっ、我慢しないと、いけないわ、だめよ、義理の息子に、犯されて感じちゃ…だめなのよ、あぁ、変になっちゃう、広志さんの腰が激しくて、あっ、あっ、おかしくなるぅぅっ!』
「はぁっ、ああっ、あっ、だめっ、また、なんか、きちゃうっ!くるのっ、奥からっ、なにこれっ!」
「お義母さんっ、イクの?さっきも絶対イってますよね?はぁはぁ、おかしくなりそうなら、イクって言ってくださいっ!いいですか?イクって言ってくださいね!もっと腰突きますからっ!」
広志さんはさらに突き上げるように激しく腰を打ちつけてきました。
何度も亀頭に子宮が押し上げられ、どんどんと熱い感覚が溢れ出て、頭がふわふわと真っ白になってしまいます。
「あっ、うぅ、んっ、ひぃん、んひっ、あっ、ひぃん」
だんだんと激しく卑猥な声が獣の雄たけびのようになってきてしまいました。
視界がとろんとぼやけ、口が半開きになり、涎をたらしているのを自覚していました。
こんないやらしい顔をしながら、私はさらに声をだしていました。
「あっ、いっ、ひぐっ、んぐぅ、ひぃぃ、ひぐぅ、いぐっいぐいぐっ、いぐぅぅっ、いっくぅぅぅぅぅっ!!」
体を激しく痙攣させながら、私は広志さんに言われたように叫びながら絶頂を迎えていました。
下腹部を震わせ、あそこも激しくびくびくとして、ベッドに体を飛び込むように倒れ込みました。
カエルのように足を開いたまま倒れ込み、びくびくと痙攣させながら、私ははじめての快感に身を委ねていました。
『あっ、はぁ、ん、なに、これぇ、こんなの、はじめて、あぁ、すごいわ、こんな快感あったなんてぇ、あぁ、信じられない』
「はぁはぁ、お義母さん、イッたみたいですね、教えたとおりに言ってくれるなんて…ほんとうに嬉しいですよ、でも…休ませませんからねっ!」
広志さんは肩で息をしている私を仰向けにさせて、両足の下に自分の膝を潜り込ませるようにして、覆いかぶさってきました。
そして、ひくひくと痙攣している割れ目にズンっとおちんちんを挿入したのです。
「んひぃぃっ!ひぃっ、あっ、ひぃぃ、あっ、あっ、はぁぁぁっ!」
ズンズンとおちんちんが押し付けられると亀頭が子宮を押しつぶしてきました。
「おっ、お義母さんのおまんこはマジ凄いっすよ!こんなセックスできるのお義母さんぐらいですよっ!うぅっ、締め付けてくるっ、おぉっ、はぁはぁ、最高っ!」
きつく抱きしめながら、激しい圧迫するようなピストンに私の頭はさらにくらくらと真っ白になってしまいます。
広志さんのおちんちんに圧迫され痛いはずなのに、経験したことのない快感が体中に激しく波打つように広がってきます。
「あっ、もっ、もうっ、だめっ、また、おかしく、なっちゃうのっ、壊れちゃうっ、あそこが、壊れちゃうのっ!」
「おぉっ、うぅっ、お義母さん、ボクももうっ、我慢できませんっ!中に、出していいですかっ!?いいですよねっ!?」
『だっ、だめよっ、中は、あぁ、すごい、感じちゃっているの、ああ、もう、おかしくなる、はぁはぁ、なんだっけ…中はそうそう、だめよっ、ああ』
「お義母さん、気持ちいいでしょ!?ねっ、どうですか!?」
「はぁっ、あっ、あぁぁ、いっ、いいっ、んっ、はぁ…んんっ…あんっ、いっ、いいっ、いいっ!」
「出しますよっ!いいって!お義母さんが、許可したからっ!出ますっ!うっ、うぅぅっ!いくっ、いくっ!!」
「あっ、ひぃぃっ、やっ、いぐぅっ、いぐっ、いぐぅぅぅぅっ!!」
広志さんのおちんちんがおまんこを圧迫したと同時に精液が私のあそこの奥深くで吐出されました。
熱いモノがなんども叩きつけられるようにどくどくと射精されて、広志さんのおちんちんがびくびくと震えるのを中で感じながら私もまた絶頂を迎えてしまいました。
娘婿に中だしされて、絶頂して、しかもいつの間にか私の両足は広志さんの背中をがっちりと締め付けるようにしていました。
「はぁはぁ、お義母さん、マジで気持ち良かったですよ…あぁ、お義母さんに中だしできるなんて夢のようですよ…少し休んでいてください、ボクはシャワー浴びるから」
広志さんの体が私から離れるとあそこからまだカタいままのおちんちんが抜かれました。
それと同時に中からどろりと精液が溢れ出るのを感じていました。
広志さんが寝室から出て行くと私は起き上がり、惚けたまま近くのティッシュであそこから流れ出る精液を拭き取りました。
そして破られた衣服をなんとか着ると私はマンションを後にしました。
平静を装いながら家へたどり着き、前回と同じようにシャワーで体を清めました。
ショーツを履いて、ノーブラのまま薄地のパーカーを着て、リビングのソファでボーっとしながらビールをあおるように飲み干しました。
1時間ほどぼんやりとしていると玄関が開く音がしてリビングに絵里が入ってきました。
「あれ?ママ何しているの?」
絵里の問いに適当に返事をしていると彼女は唐突に言いました。
「広志さんのところへ戻るね、でも定期的に彼を連れて、こっちへ来るね、広志さんがパパとママに会いたいみたいでさ」
絵里の言葉に私はどんな顔をしていたのか…覚えていません。
「もぉ~パパったら飲みすぎだよぉ」リビングから絵里のはしゃぐ声が聞こえてきます。絵里が広志さんのマンションへ戻ってから1か月ほどたちました。夫と絵里と広志さんは時々、顔を合わせていたようですが私は理由をつけては断っていました。「お義母さん、何か手伝いますか?」いつの間にかキッチン…
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話の感想(7件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2026-06-21 16:11:05
-
6: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]理恵子さんの台詞を声を出して読みながらオナニーするといつも以上に気持ちいい!
沙香絵が犯されてる気分になっちゃう。0
返信
2026-06-21 12:47:43
-
5: 三島 理恵子さん 作者 [通報] [削除]読んでいただいてありがとうございます。
娘婿とのディープキスに蕩けてしまう。
そして彼の性器に挿入され、射精され、絶頂を教えられてしまいました。0
返信
2026-05-29 17:44:57
-
4: 三島 理恵子さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2026-05-26 11:42:28
-
3: 三島 理恵子さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2026-05-26 11:41:43
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]女の悦びを味わえて最高な展開だね
1
返信
2026-05-21 18:31:10
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]興奮します。
続編お願いします。0
返信
2026-05-20 06:28:54
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(2020年05月28日)
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