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体験談(約 16 分で読了)

彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~メス犬調教開始編(1/2ページ目)

投稿:2024-03-29 16:20:05

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本文(1/2ページ目)

hy◆GEcnUiY
前回の話

徳田さんと矢島さんは鬼頭さんの指示通り、準備を始めた。イキ疲れ、グッタリしてまったく動かない瑠菜は引き続きそのまま放置されてる。徳田さんが、瑠菜が着用してたチャイナドレスも収納されていたウォークインクローゼットに入った。SM用のバストに付けるハーネスとヒップに付けるガータベル…

ビデオカメラは三脚にセットされ、鬼頭さん達三人が個別で座っているソファーの後ろから瑠菜を中心に映されている。

映し方は矢島さんがリモコンで操作しているようだ。

ガラステーブルの上にに拘束され、伏せの状態で放置されてる瑠菜を眺めながら、三人は上半身裸でブランデーを呑みながら楽しげに会話している。

中央のソファーに鬼頭さん

鬼頭さんの左に徳田さん

鬼頭さんの右に矢島さんが座っている。

しばらくして鬼頭さんが二人に

「そろそろ瑠菜の拘束解いたれ」

と指示を出し、二人が瑠菜の手足の拘束を全て解いた。

拘束を解いたあとも瑠菜はイキすぎて脱力してるようで、同じ姿勢で伏せたままだ。

複数回の中イキと潮吹きで相当体力を奪われたのであろうか。

徳田さんが瑠菜の首輪に付けられてるリードを上に引っ張り上げるとようやく首を上げた。

「瑠菜、今からガラステーブルから下ろすで」

「ゆっくり足から降りるんや」

「降りたら、また四つんばいの体勢になるんやで」

と、指示すると瑠菜はガラステーブルからゆっくりと降りて、徳田さんの指示通りガラステーブル横で掌と膝をついて四つんばいになった。

鬼頭さんが

「矢島ぁ、ガラステーブルを邪魔にならないところへ移動するんや」

「あと、瑠菜にまた水分補給や」

「潮吹きまくって、体内の水分を大分奪っとるやろからなぁ」

と、薄笑いを浮かべながら指示を出した。

矢島さんはガラステーブルを邪魔にならないところへ移動した。

ガラステーブルが移動されると、三人が座っているソファー前に広いスペースができた。

その後、ストローを挿したペットボトル入りのミネラルウォーターを持ってきて、四つんばいになっている瑠菜の顔の下の床に立てた。

やはり、相当喉が渇いてたようで、ミネラルウォーターをすぐに手に取ろうとした時に鬼頭さんが

「瑠菜、お前はメス犬やろ!」

「手に取らんと、床に置かれたペットボトルを四つんばいのままストローに口をつけてチュウチュウ吸って飲むんや」

「皿に入れた水を出さんかっただけでもありがたく思え」

と、叱ったあと不敵な笑みを浮かべた。

瑠菜には屈辱的な言葉だが、今までの責めで快感に狂わされて、羞恥心やプライドは削がれ、もう完全にメス犬に成り下がっている。

何の違和感も無く命令に従って、四つんばいのまま顔を床に向け、置かれているミネラルウォーターをストローでゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み干した。

飲み終わると鬼頭さんがソファーから立ち上がった。

ビデオカメラを矢島さんが手に取り、鬼頭さんの後を追い、鬼頭さんと瑠菜にアングルを合わせながら撮り始めた。

鬼頭さんは床に垂れている瑠奈の首輪に繋がれてるリードを手に取ると、

「瑠菜、お前はワシらのメス犬やから基本的に四つんばいや」

と、言うと、鬼頭さんはリードを手に歩きだし、瑠菜を後ろに従えて移動しだした。

瑠菜は命令に従い、鬼頭さんの後ろをリードに引かれて四つんばいで進んでいる。

鬼頭さんは二人が座っているソファーの前に連れてきて、

「そこでこっち向いてお座りや」

と、命令した。

瑠菜はお座りを戸惑っていると

「お前はメス犬やろ!」

「はよ、犬のようにお座りするんや!」

と、叱られると、掌を床に付き、手首から肩まで真っ直ぐ腕を伸ばしたまま、膝を折り、お尻を床につける姿勢を取った。

瑠奈をお座りさせると、鬼頭さんもリードを持ったまま、ソファーに腰を下ろした。

鬼頭さんに向かって正面を向き、巨乳にも巨尻にもSM用のハーネスを付けられ、ロケット乳も恥毛も丸出しの恥ずかしい格好で犬のようにお座りしている。

ソファーの肘掛についている蓋を開けると中から、新幹線のグリーン車等に常設してあるような小さなテーブルを出した。

矢島さんが席を立つと、奥へ進み、琥珀色液体と氷が入っているロックグラス3個をトレイに乗せて戻ってきた。

そのグラスを小さなテーブルに置いた。

中身はブランデーだろうか。

鬼頭さんが

「メス犬瑠菜、おりこうさんやな」

「変態メス犬にしてもらったんやから、またちゃんと自己紹介せなあかんな」

と、問うと、瑠菜は

「変態メス犬瑠菜です」

と、挨拶すると三人は笑った。

鬼頭さんが笑いながら、

「よしゃ、ええ心構えや」

「また、四つんばいになるんや」

と、言ってリードを短く持ち直し、鬼頭さんが座っているソファーの方に引っ張ると瑠菜はリードに引かれて鬼頭さんの足元まで移動した。

するとまたお座りの命令が下された。

「瑠菜、わしらは長時間お前を気持ちよくさせてやったんやから、今度はわしらに奉仕するんや」

「まずは、そのまま立ち上がって、ソファーの両肘掛に左右の手をついて、キスで奉仕や」

すると、躊躇しながらも瑠菜はゆっくり立ち上がり、命令どおり両肘掛に左右の掌を付き、ロケット乳を鬼頭さんの方に向けて、鬼頭さんが半開きにしている唇にキスをした。

数秒間キスをして唇を離すと、鬼頭さんが

「お前は変態メス犬やろ!」

「犬はよく飼い主に愛情表現で舌でペロペロ舐めるやろ」

「同じことやるんや!」

「徳田ぁ、まだこの犬は躾たらんようやなぉ」

と、いうと徳田さんが、

「そうですなぁ、また拘束してイチから躾しなおしまひょか」

と、脅すと、

瑠菜は慌ててもう一度、鬼頭さんの半開きにした唇にキスをし始めた。

そして今度は唇を重ねながら、丁寧に舌も使いキスをし始めた。

鬼頭さんも瑠菜の舌の動きに応じ、舌を動かしてキスを味わい始めた。

二人のキスは時間が経過するにつれて、徐々に濃厚になっていった。

瑠菜は鬼頭さんのキスのテクニックにも酔い始めたようだ。

「ンッフ...フッ...フフッ...フ」

瑠菜は澄んだ瞳を閉じ、吐息交じりのキスをしている。

キスは更に濃厚になっていき、命令もされてないのに肘掛から両手を外し、鬼頭さんの刺青が入った大きな肩に両手を乗せている。

鬼頭さんも瑠菜の背中に手を回している。

二人はまるで恋人同士のようだ。

鬼頭さんがロケット乳に手を伸ばし、キスをしながら揉み始めると瑠菜の吐息に喘ぎ声が混じるようになり、貪るようなキスをし出した。

「ウフン...アン...ンフッ...ハァ...ンフ」

唇から離し、二人は舌を伸ばしあって、舌先でチロチロと触れ合い、また舌を絡め、唇を重ね、また離れて舌をチロチロと触れ合い、舌を絡め、舌で唾液を交換したりを不規則に繰り返して二人の世界に入っていった。

「くちゅ、ぬちゃ、ぐじゅー、ぴちゃ、ちゅ、くちゅ、ちゅー、ぬめ、くちゅ」

二人の濃厚なキスの音が聞こえエロい。

瑠菜は鬼頭さんとのキスでも感じている。

とうとう瑠菜は鬼頭さんの膝に跨って乗り、鬼頭さんの首の後ろに手を回し、鬼頭さんは瑠菜を抱きしめ、左手でロケット乳を揉み、時々勃起乳首を弄っている。

瑠菜は感じて喘ぎ声を上げながら濃厚なキスをしている。

鬼頭さんの色黒の肌の上に入れ墨がビッシリと入っている胸板に、瑠菜の真っ白な肌が重なる姿は、映画の極妻シリーズのワンシーンを思い出すような映像だ。

逞しいヤクザ男に艶っぽい美女の組み合わせは本当にエロい。

しばらく、吐息と喘ぎ声の交じった濃厚なキスを交わし、鬼頭さんが唇を離すと、瑠菜は閉じていた目を開けた。

瞳は潤んでいる。

かなり感じていたのだろう。

僕とのSEXの時には、瑠菜は常に受け身で、こんなに積極的にキスをされたことがない。

今の瑠菜は自分から鬼頭さんにキスをして感じて、虚ろな目をして、うっとりとした表情をしている。

鬼頭さんが

「瑠菜、お前のキスは最高やな」

「唇も舌もとろけそうに柔らかいのぉ」

「唾液もうまいし」

「とてもよかったで」

「徳田と矢島にもキス奉仕したれや」

と、言って、鬼頭さんは隣に座っている徳田さんにリードを渡すと、徳田さんはリードを引っ張り、瑠菜を目の前でお座りさせて鬼頭さんと同じように濃厚なキス奉仕をさせた。

徳田さんへのキス奉仕が終わると、同じように矢島さんにも濃厚なキス奉仕をした。

矢島さんがキス奉仕を受けてる時は、徳田さんがビデオカメラをハンディで撮影している。

やはり徳田さんも撮影が上手だ。

キス奉仕を受けてない二人は、瑠菜のキス奉仕を眺めニヤニヤしながらブランデーを嗜んでいた。

瑠菜は三人から受けたキスのテクニックに酔ったようで、艶っぽい表情をしている。

リードが矢島さんから鬼頭さんに戻された。

リードを引かれて、瑠菜はまた鬼頭さんの前でお座りをして待機している。

もうすっかりメス犬の様な動作だ。

鬼頭さんが、

「瑠奈、おりこうさんや」

と、声をかけ、瑠菜の頭を撫でている。

瑠菜の表情が嬉しそうに見える。

「三人ともメス犬瑠菜のキス奉仕には満足そうや」

「この後も、もっと舐め奉仕してもらうで」

と、言うと、

「わしら瑠菜のロケット乳や勃起乳首もたっぷりと可愛がってやったやろ」

「今度はお前が同じように奉仕する番や」

と、命令した。

もう瑠菜は完全なメス犬に成り下がっている。

躊躇せず命令どおり、鬼頭さんの刺青が入っている分厚い胸にキスをし、舌を這わせ、真っ白で細くて長い綺麗な指で、鬼頭さんの乳首を弄り始めた。

見た目が清楚で美人な瑠菜が、ビッシリと入れ墨が入った分厚い胸板にいやらしく舌を出して舐めている映像は、まさにM女がご主人様に奉仕している絵図そのものだ。

もちろん僕は瑠菜からこんな奉仕を受けたことがない。

鬼頭さんの乳首に奉仕している映像は、男として興奮を覚えると共に、同じシチュエーションで自分が女性の立場で鬼頭さん達のような屈強な男に快感調教されると、きっと同じように奉仕するだろうとM心を覚えた。

鬼頭さんは

「お、気持ちええで、そのまま続けろ」

と、言うと更に舌を出して舐めまくり、とうとう乳首も舐め始めた。

鬼頭さんの

黒い乳首を指で刺激し

唇で吸い付き

舌で転がし

乳首の上を舌が縦横無尽に動いてる。

瑠奈の唾液で胸板も乳首もスポットライトが反射し、テカテカと光ってて、いやらしく映し出している。

舐めている表情はうっとりとしている。

鬼頭さんが

「わしの乳首がそんなに旨いんか?」

と、声を掛けると、瑠菜は

「鬼頭様の乳首、美味しいです」

と、答えて、

「瑠菜は今までこんなに逞しい男性との行為は経験がなくて…」

「こんなに分厚い胸板の男性は初めてで、それだけで興奮しています」

と、言って、鬼頭さんを喜ばせた。

瑠菜はガタイのいい、刺青がビッシリと入った、逞しく分厚い胸板に舐め奉仕することで自分では到底、力では適わないことを認識し、強い男に支配されたい気持ちが出てきて、奉仕することでも感じ始めたようだ。

鬼頭さんが

「瑠菜、お前は今までどんな男とセックスしてきたんや」

と、質問すると

「鬼頭さんのような男らしい体格の方とは正反対の小柄で普通っぽい男性ばかりです」

と、答えると、鬼頭さんが

「今の彼氏もなんか?」

と、質問すると

「はい、小柄で容姿は普通で、優しい彼です」

と、答えた。

思わず、テレビの音声から自分のことが出て少々戸惑ってしまった。

鬼頭さんに濃厚な乳首奉仕した後は、鬼頭さんの命令で徳田さん、矢島さんの順で濃厚な乳首奉仕をして二人を満足させた。

乳首奉仕を受けてない二人は濃厚な乳首奉仕を眺めニヤニヤしながら、またブランデーを嗜んでいた。

ビデオカメラが乳首奉仕している瑠菜のマンコを下のアングルで撮ると触れてもいないのに濡れ光っていた。

瑠菜の表情もどんどんエロくなっている。

それにしても、今まで三人ともに、かなり酒を呑んでるが酔ってるようには見えない。

酒を呑み過ぎると勃起しにくくなるというが・・・

矢島さんへの乳首奉仕が終わると、また鬼頭さんにリードが戻された。

すると、鬼頭さんはリードを手にソファーから立ち上がり、四つんばいになっている瑠菜を後ろに引き連れて部屋の奥のほうへゆっくり歩きだした。

瑠奈は四つんばいでついて行く。

矢島さんもビデオカメラを手について行き撮影している。

鬼頭さんが奥の棚の前で立ち止まった。

ビデオカメラが棚を映すと、ここには大人のおもちゃが複数並べられていた。

ビデオカメラが棚と鬼頭さんと四つんばいの瑠菜を映している。

鬼頭さんが

「瑠菜、立ち上がって棚の方を向くんや」

と、命令すると瑠菜は立ち上がり棚の方を見ている。

瑠菜の表情が映った。

並んでいるおもちゃを見てちょっと赤くなってるようだ。

鬼頭さんが、

「瑠菜、そのピンクのバイブ手に取れ」

と命令されると、瑠菜は恐る恐る手を伸ばし始めると、

鬼頭さんが

「瑠菜、ひょっとしてバイブ使ったことないんか?」

というと

「はい」

と答えた。

鬼頭さんがが語気を強め、

「はい、やない」

「はい、使ったこと御座いません、や」

と、言葉遣いを注意すると、瑠菜は

「鬼頭様申し訳ありません」

「はい、使ったこと御座いません」

と、言い直し、頭を下げた。

鬼頭さんが、瑠菜の言葉遣いに納得し、

「ちんぽの形したやつが何本もならんどるやろ」

「その中でピンクのやつを手に取ってわしに渡すんや」

「隣にあるリモコンも一緒にやで」

「あと、その下の段の棚に置いてある定規もとるんや」

「わしに渡した後は、また四つんばいになるんや」

と、命令されると、瑠菜はゆっくりとピンク色のバイブとリモコンと定規を手に取り、鬼頭さんに渡し終わると四つんばいになった。

鬼頭さんはリードを手に、再び四つんばいの瑠菜を引き連れながらソファーへと戻りゆっくりと腰を下ろした。

鬼頭さんが、

「またお座りするんや」

と命令されると、鬼頭さんの足元で四つんばいからお座りの姿勢になった。

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