官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
引退前の部活の先輩とエッチなことをした(2)~約束の昼休み~
投稿:2025-11-02 22:37:18
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あらすじこの話は僕が体験した実話です。僕は中○二年の男子で吹奏楽部でフルートを吹いている。吹奏楽部ではそろそろ先輩が引退してしまい新組織に移っていく頃だ。また、僕は今年の後期から委員長になるため先輩方だけでなく僕も忙しい。そして今日が先輩方の引退日、多くの部活が夏の大会後に引…
この物語は『引退前の部活の先輩とエッチなことをした(1)~無人の音楽室編~』の続編となっております、そちらを先に読んでもらえるとより楽しんでもらえると思います。
あらすじ、登場人物
前回作をご覧ください。
2・約束の昼休み
僕「本当に来たんですね」
先輩「うん、約束しちゃったからね」
僕「それではトイレ行きましょう」
先輩「どっちの?」
僕「あぁ…」
先輩「女子トイレでいい?女子トイレなら長居してても怪しまれない」
僕「わかりました」
そう言って僕は回りを警戒しながら先輩についていった
先輩「ここね」
僕「わかりました」
そう言って先輩と僕は一つの個室に入った
先輩「で何だっけ、ジャンパースカートまで脱いでほしいんだっけ?」
僕「はい」
先輩「わかった」
そう言って先輩はジャンパースカートを脱ぎワイシャツも脱いだ、下着姿の先輩に興奮した僕の息子はもう今まで見たことないレベルで起き上がってた。
僕「先輩パイズリしてください」
先輩「わかった」
そして僕はズボンを下した
ビンビンになった僕の息子を見て先輩は少し戸惑いつつもブラの中に僕の息子を入れた。
僕「先輩、気持ちいいです」
先輩「うーん、少し動かしにくいかも」
僕「ローションとかないですからね…」
先輩は少し考えたあと急に自分の舌を嚙み始め唾液をおっぱいとちんこにかけ始めた
先輩「少し汚いかもだけどローションの代わりで」
僕「やばい先輩気持ちいいです」
先輩「良かった、私こういうの始めてだから」
僕「僕も初めてですよ」
先輩「んじゃあ初めて同士ってことで」
ビンビンに立った僕の息子を先輩は頑張っておっぱいでもんでいた。
僕「先輩ちょっとそろそろやばいです」
先輩「え、ちょっと待って」
僕「先輩、イきます」
ドピュ、ビュルルルル
先輩「うわ、」
僕「あ、すいません」
前を向いたら先輩の顔に精子がかかっていてすごくエロかった、そしてそれを見たからなのか、僕のちんこはもう立っていた。
先輩「もー、汚いじゃん、顔洗ってくる」
そう言って先輩は個室を出ようとした
だがもう僕は理性を保てなくなっていた。
気づいたら僕は個室を出ようとした先輩を止め扉を閉め先輩を扉に押し当てて先輩のブラを取り、先輩のパンツを膝くらいまで下げていた
先輩「え、ちょ、斎川くん」
僕は片手で先輩のFからGカップくらいあるおっぱいをもんで、もう片方の手で先輩のオマンコをいじってた。
先輩「あっ、あんっ」
僕「…」
先輩「あんっ…あっ…ああぁっ…!」
先輩のエロい声がトイレに響く、先輩は頑張って声を抑えているようだが、全然抑えきれていない。
先輩「んっ…あっ、あんっ」
僕は無言で先輩の口を取りキスをした
先輩「んっ…ん、ん…あっ」
僕は無言でおっぱいをもみ、オマンコをいじり続けた、理性を失いもうやけくそになってたんだと思う。
先輩「あっ、んっ…ヤバ、イ…イ、く」
先輩がイきそうになってることに気づいたがもう遅かった。
先輩「あんっっ!!!!//////」(ビクビクビクビク…)
僕「あ、」
先輩「…」
僕「…」
先輩「斎川くん、」
僕「せ、先輩すみません…」
先輩は少し怒っていそうだった、そして先輩がイったせいで床が水でぬれていた。
先輩「やりすぎ」
僕「すみません…」
先輩「なんかやるなら言ってからにしなさい、そうすれば何やっても許すから♡」
僕「え?」
先輩「だから何かやるなら言ってからにしてね♡」
僕「わかりました!んじゃあ本番がしたいです…」
先輩「え、あ…」
僕「あ、いや…いやだったら全然いいです」
先輩「いや、そうじゃなくて、こんなに早くそのお願いが来ると思っていなかったから」
僕「突然ですみません、」
先輩「まぁいいよ!でもその前にここ掃除してからね!」
そして、僕は先輩と一緒に服を着てから先輩の愛液と僕の精液で汚れたトイレの個室の中を掃除した
僕「んじゃあ続きを…」
「キーンコーンカーンコーン」
先輩「あ、」
僕「あ、」
いいところだったのに昼休みが終わってしまった、僕の学校は五分後には授業が始まるので早く戻らないといけない。
僕は少し悲しみながら教室へ戻った。
ーーーーーーーーーーーー
第二話はここまで
一応本番はヤりました、そのお話は次か、その次で
この物語は「引退前の先輩とエッチなことをした(2)~約束の昼休み~」の続編となっております、そちらを先に読んでもらえるとより楽しんでもらえると思います。あらすじ、登場人物前回作をご覧ください。この話は僕が体験した実話です。3・秘密のお泊り会数日後の帰り道にて先輩「あ、斎川くん…
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