官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
サイクリングしてたら橋の下で部活か恋かで迷っていた見た目王子様高身長13歳JCを拾って・・・男を教え込んだ話8+先輩(1/2ページ目)
投稿:2026-06-17 05:07:12
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私の趣味はサイクリングとゲームとネットサーフィン。10年ぐらい前の夏の話かな?学生たちは夏休みを謳歌しているぐらいの時期。当時付き合っていた女上司と別れて、酒を飲んで気がついたら知らない人妻熟女とラブホで同衾していた。気持ちは良いんだけど激しい上にセックス依存症みたいな人だったので精神的に疲れて…
~午後二時~夏の暑さとセックスの熱さで火照った体から汗が吹き出るように流れ出る。冴子もメイも美しい裸身から汗が滴り落ちている。殆ど人のこない登山の散歩コースからちょっと離れた場所なので、全裸でいても見つかる心配はほぼ無い。前に来たときは見られたが・・・。「ちょっと川に入って涼もうか」…
~午後五時半~ラブホ
冴子とメイをうつ伏せにして、その未成熟な2つの桃尻をモミモミしながら腰を突き出せるように持ち上げる。
不自然な体勢になっているが二人とも目を覚ます気配がない。
私はベッドから降りて、室内に設置してあった大人玩具販売機で、前に冴子の目を盗んで買っておいた玩具をメイ用にもう一式買った。
お尻を突き出したままの二人の足元に移動する。
シリコン製の手袋をつけると、ピンク色の玩具にローションを塗りたくり、二人のマンコに押し付けると、愛液と精液で満たされている蜜壺に、ヒクヒクしている膣穴にタイミングを合わせて押し込むと、ローションで滑りが更に増したピンクロータがヌルリと吸い込まれるように膣穴に吸い込まれていった。
そのまま指で届く所まで押し込むと指を引き抜く。
「あ、あ、あ、あ、ナニこれ~~」
「まー兄さんんん」
スイッチを入れブゥゥゥウゥと、小刻みな振動が二人の胎内で暴れ始めると、流石に二人とも違和感で目を覚ました。
「動くな」
ピンク色のマンコから配線を生やして身悶える二人が、私の言葉に動きを止める。
「だって、まー兄」
「ほらほら。今日は思いっきり楽しもう?」
「た、楽しむって」
「もちろん、今からこのチンポでアナルセックスするんだよ!今すぐに挿れたいけど・・・。まずは準備をしないと」
3人分の体液を吸って、テカテカと光を反射するチンポを手でしごく。ヌチャヌチャと音を立てながらメイに亀頭を向ける。
「ば、バカじゃないの!お尻はセックスするところじゃないのよ!」
「おぉ怖っ・・・。まぁ良いか。最初はそうやって強がってもやることには変わらん。メイのクリを弄っちゃうぞ」
私の両手の人差し指の腹でメイのクリトリスを優しく撫で始めた。
「ひゃう!さ、触らないでぇ!」
「おや?さっきはあんなに悦んでいたのに・・・もっと弄ってあげるよ!」
「きゃっ!ちょっ!触らないで!触らないでぇ!!」
何度も何度も何度も執拗に人差し指で擦り続ける。その度にメイは可愛い声で鳴き始めた。
「んあっ・・・!あっ!ふぁ・・・!やめなさい!触らないで・・・!あっ!んうっ」
徐々にメイのクリトリスが固くなる。指で摘まんで捻るように刺激を与えるとメイの体がビクッと反応した。
「ひぃん!!なにするのよぉ!」
「メイ、どうする。同意しないともっと弄っちゃうよ!」
固くなったメイのクリトリスを人差し指と親指で摘まむ。そのままグリグリと潰したり捻ったり軽く引っ張る。すると、メイは涙目になりながら口を半開きにさせ悶絶していた。
「あぎぃ!痛い!クリ取れちゃう!あぐぅ!もげる!もげちゃうからぁ!」
涙を流しながら訴えるメイ。厳しめに愛撫されて喘いでいる。
「まだ始まったばかりだけど。もう限界なのか?」
「じょ、冗談じゃないわよ・・・。もう終わりにして」
「ダメだよ。まだ愛撫が終わってないから」
「なっ!これ以上何をするつもりなのよ!」
「次はこれを使ってイかせてあげるよ」
「な・・・何よソレ?」
「あ、あれ前に見たやつだ。まー兄、買ってたんだ」
「冴子も・・・な」
「うん、まー兄気持ちよくしてよ」
メイの痴態を真横で見続けて、出来上がってしまっている冴子のマンコからは、興奮して透明なお汁がベッドシーツに水溜りをつくるほど濡れている。
「ひゃっ!そんなヌルヌルしたもの、擦り付けないでよ」
メイの制止を無視し、私はアナルバイブを握ってメイのお腹に押し当てるとそのまま上下左右に動かし擦り付け始めた。ローションが潤滑油となりよく滑る。
「力を抜いて・・・」
「だ、駄目だって!」
「痛かったら止めるから。最後にはマンコみたいに気持ちよくなるかもしれないからゆっくり挿れるよ?それに、メイだってちょっとは期待してたんじゃないの?浣腸でお腹の中を綺麗にしてきてくれるぐらいなんだから」
「・・・・。痛かったら本当に止めてくれるのよね?」
「おお!センパイが覚悟を決めたよ」
「何言ってるんだ冴子。お前も一緒にヤるぞ」
私は彼女達を並べて足を広げさせ再び四つん這いさせる。
指より細いアナルバイブを手にして彼女達の菊門へと近付ける。思わず足を閉じようとするが無駄である。完全に開脚状態となり、マンコとアナルが露になっている。中がピンク色をしているアナルの粘膜に、思わずゴクリと喉が鳴る。
「このアナルバイブを二人の穴に挿れるぞ」
「あぁん!」
「ゆ、ゆっくり」
そう言って私のてがアナルバイブをゆっくりとアナルに沈んでいった。何度も差し入れしながら、時にはローションを付け足し、根元付近まで入ったところで一旦動きを止める。
「ああ。あぁ・・・!やめてぇ・・・抜いてぇ」」
「あぁ・・・!まー兄お尻が変だよ」
初めて味わうアナル内の異物感に、最初はゆっくり出し入れをする程度だったが徐々に速さを上げていった。クチュクチュという音と共に、結合部分から半透明なアナルバイブが、何度も何度も二人のJCに出入りを繰り返す。その光景を見て更に興奮してしまう自分がいた。
「ふああぁっ、あんっ、やめっ、激しすぎぃ」
最初は漏れる漏れると騒いでいたメイが、時間をかけて数百回とバイブが出入りしているのに慣れると甲高い嬌声を上げ始めた。
「どう?二人のアナルにバイブが出入りしてる感触は?こうやって突かれると気持ち良いい?」
「やっ、こんなのっ、全然感じたりなんかっ、あっ・・・ダメっ・・・動かさないでぇ」
「嘘ついてもマンコからエッチな汁がドロドロに出てきてるよ。それにマンコがヒクついて喜んじゃってるね。こんなにもオマンコの中を濡らしてしまって。お尻だけじゃなくってマンコにも刺激が欲しそうだね?」
私は手首の運動スピードを上げた。それに合わせるようにメイの口から漏れる嬌声のトーンが上がり始めた。その快楽に溺れている姿は実に艶かしく美しいものだった。乱れる姿を見たいと思いさらに強く打ち付けていく。メイの反応が良くなってきていることを見て取り満足していたその時だった。
「あっ、あんっ、あっ、あっ、ああっ、んあっ」
「ふふふ・・・。センパイったらすっかり夢中になっている」
「冴子はあんまり気持ちよくなっていないのか?」
「そんなことはないけど、まー兄のチンポみたいに圧迫感というか、セックスしてるって感じじゃないんだよね。細い何かがお尻に出入りしてるのは何だかむず痒い感じなんだけど」
「やっ!待ってぇーー!!あぁん!!!」
冴子が一声鳴くと私は最後に手をメイに打ち付けた。手がお尻を叩くパンという破裂音と同時に大量の潮をメイが放出する。その勢いで達してしまいビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えたようだ。やがて波が引くように快感が引いていき意識がハッキリとしてきた頃を見計らって引き抜いた。栓が抜けたかのように四つん這いの体勢を崩した。
「あ・・・ああ・・・。なんで・・・お尻でイッちゃったよ」
「最高でした。センパイ。可愛いイキっぷりでした」
「あ、あぁ。うぅ。うぐっ・・・。ううぅ」
後輩に盛大なイキっぷりを見られて、メイが枕に顔を埋めて嘆いているが、最終目的であるチンポを使ってのアナルセックスまで時間がないので、メイには再起動してもらわないといけない。
形の良いお尻を一撫でしてからお尻の谷間にローションを垂らす。ビクっとするメイの尻タブを掴んでアナルを露出する。先程抜いたばかりのアナルバイブを真っ直ぐに押し込んでいく。一回通った道なのでアナルもすんなり受け入れる。彼女の意志は関係なく。
少女達の全身は桜色に染まり、すっかり興奮状態になっているようだ。
私も、もう我慢の限界だった。
挿れたい…。
ビキビキに怒張した私のモノを、幼い膣に無理やりねじ込んだら、きっと裂けてしまうことだろう。
彼女達とは一つになりたいが、ケガを負わせるわけにはいかない。
大丈夫そうだった冴子には人差し指を挿入してみる。
「う!!うぅぅう~~。」
人差し指で、アヌスをゆっくり、ゆっくりと、貫いて行く。
キツキツの肉筒が、無粋な指の侵入を拒むように、キュッ!と締め付けてくる。
かまわず指を進めて行くと、指先が直腸の腔内に達した。
ゆっくり指をピストン運動させて、アヌスへの異物挿入に向けて、なじませる。
そこを、遠慮もなく、私の指が出入りして、ぬちゅぬちゃと湿った音が上がる。
手首を捻りながらアナル特有のキツイ出口にヌポヌポと指先から根元まで腸内で指を往復させる。
「指増やすよ」
頷く冴子に人差し指と中指を揃えてゆっくりと入れる。
「痛くない?」
「めっちゃ変な感覚・・・痛くはないけどジンジンする」
「メイも指にするよ」
「あ、あ、あ、うん、いいよ、指でしてぇ」
時折ローションをアナルに追加しながら、彼女達のアナルを拡張していった。二人とも指を二本入れても、痛みよりも快楽を感じているようだったので、次の玩具にする。
「二人には今度はコレを試してみようか?」と手に持っていた物を見せる。
玉が連続してついているのだが、最初の玉は5ミリぐらいだけど根元にいくにつれて段々と玉が大きくなっていく。最終的には4センチぐらいの大きさになっている。それの長さが20センチぐらいあった。
「ちょ、ちょっと怖いかな」
「ゆっくり挿れてよ」
「二人共痛かったらすぐに言ってよ」
頷く二人のアナルにアナルビーズを次々と挿れていく。出し入れを繰り返し、ローションを補充しながら、ついに二人のお尻の穴は全ての玉を腸内に収めた。
ペチペチと二人のお尻を叩いて入ったことを告げる。恐る恐る自分のお尻に手を回して確かめる。自分の手に当たる硬い感触に思わず手を引っ込める。
「この後は?」
「セックスみたいに出し入れしながら馴染むまでするよ」
「馴染むまでって」
「ほとんど抵抗なくってレベルまで」
アナルプラグって手もあったけど、ここには最小サイズが500mlのペットボトルより太いのからしか売ってなかったので止めました。
「じゃあ、始めるよ」
~午後六時~アナルセックス
二人のアナルから突き出している棒を掴むとゆっくり出し入れし始めた。
数十回二人のアヌスをアナルビーズが蹂躙し、十二分にチンポを呑み込めるぐらい拡張した彼女達のアナル。準備が完了したと冴子の耳元で囁くとアナルビーズをヌルリと抜きとる。私は自分の、極大まで勃起したチンポにコンドームを被せローションをひと掛けし、先端から根元まで扱くように馴染ませるとアナルにあてがう。
「冴子・・・いよいよ、チンポを挿れるよ」
「あっ、そこっ、そのまま挿入れて・・・んっ、きた・・・」
亀頭がぬっぽりと呑み込まれ、すっかり拡張されて防御力をほぼ失った菊門を、私の極太がにゅりにゅりと貫いて行く。
腰を前に動かすと、亀頭が熱い肉に包まれるのを感じた。
5センチ・・・半分を超え・・・15センチ・・・。
冴子の中はやわらかく心地よい刺激を与えてくる。私は本能に従ってそのまま竿全体を奥に送り込んだ。
とうとう、私の20センチ弱のチンポは、年端もいかない少女の腸内に、根元まで挿入した。
「はぁっ、全部入った?」
照れた様子の冴子はおどけた調子で言いながらも、淫らに腰を震わせ、息もすこし上がっている。冴子の腸内は、熱と輪ゴムのような締付けで、その主の興奮を私に教えてくれる。それは、さっきまで味わったのとは全く異なる快楽だった。
「すげ、気持ちいい・・・」
「このままもいいけど、動いてぇ・・・はぁっ、切ないよぉ」
馴染むまでは、と停まったままの私にしびれを切らした冴子が未経験なりに腰を揺する、見様見真似で前後にゆっくりと動かしている。最初は恐る恐る、竿の半分くらいが出てきたところで再びゆっくり押し入れるのを繰り返す。
「あっ、あっ、はぁ・・・」
少女の少し体温の高い胎内に、すっぽりとくるみこまれた。あたたかくて、ぬちゃぬちゃして・・・腸管内の柔突起が、やわやわと欲棒にからみついてくる。
少しピストンしてみる。じゅぷっ、じゅぷぅ、といやらしい音が上がって、少女のアナル括約筋が私のチンポを輪状に締め付けながらしごいてくる。
冴子は口角をあげたまま、私が突くのに合わせて息を漏らす。不慣れなためにロボットのように滑稽な動きをしているのが自分でもわかるのか、快感を求めて、彼女は肉棒が奥へ奥へと進もうとするのに従って、自分も腰の動きを合わせて深くチンポを挿れようとする。
そんな彼女に合わせるべくより深く、より速く、本能のままにピストン運動を続ける。
控えめなピストンは、やがてその勢いを増し、とうとうチンポの全長を使ったストロークへと達した。
冴子の横でメイが欲望に染まった頬を赤くして、冴子と私の結合部を食い入るように見つめている。
パンパンパンと鍛え上げられた弾力のあるお尻に腰を打ち付けるようにして、フィニッシュへと向けて激しく抽送した。
冴子の感じる部分を擦ってしまったらしい。
「ああ、そこ、ダメっ!」
冴子は四つん這いで耐えていた両腕から力が抜け腰を突き出す格好で、ベッドにだらりと広げおろしていた両脚をビクつかせて感じていた。
抽送を再開すると、私たちを眺めていたメイが、手を伸ばして冴子の胸の突起をいじり始めた。
「あっ、ちょっ、センパイ、ヤバい、それっ、あっ、あぁっ!!」
「冴子、乳首が感じるみたいね、そんなに?ってくらいビクビクしちゃって」
美少女が美少女を感じさせる光景にさらに興奮した私は、ロングストロークでチンポを打ち込む。パン、パン、パンッと肉がぶつかる音に、ピクローターを挿れたままの冴子のマンコから愛液が泡立つピチャピチャという音が混ざっている。
「あ、あっ!ヤバいっ、イキそうっ」
冴子の中の肉襞が、竿に、亀頭に絡みつき、射精を促してくる。
「私も、出そう」
「あっ、まー兄、出して、ナカにいっ」
「ナマじゃないんだけどなぁあ」
「いいから、あっ、ほしい、ほしいぃ!!!」
「あっ、あぁっ、イク、イクっ、あああああッ!!」
「うっ、冴子、射精る!!く、くおぉぉぉ!!」
目がくらむような快感絶頂の波に、たまらず声を上げながら、私は少女のお尻の中に、コンドーム越しに白濁汚液を大量に射精した。
数日前には知り合いですらなかった小麦色の肌の美少女JC二人組、その凄まじい背徳感が・・・堪らない。
ビュルルルルル
冴子の腰に押し付けるように密着させ、チンポを更に奥に押し込み、今日一日で数え切れないほど射精したのを忘れたように、とんでもない量を吐き出す。
「あっ、はぁっ、はあ・・・ドックンドックンしてる・・・」
冴子は全身を歓喜に震わせながらも、アナルはペニスを甘く締め付け、絞り出そうとしてくる。おかげで、出る量は少なくなっても、長く長く射精が続いた。
はぁ、はぁ、と荒い息をつきながら、チンポをじゅるりと冴子のアナルから引き抜く。
たった今、大量に射精したばかりなのに、それは萎えるどころか、先刻よりもさらに硬度を増して、自分の腹につくぐらいにビンビンに反り返っている
出し切ったコンドームの中の精液の量に、自分の精力どうなってんの?と思うぐらい入っていた。しかし、精力はあるけど体力の限界見え始め、身体の力が抜け、ドサリとのベッドに座り込む。
「ああーっ、すごかった、アナルセックスってこんな感じなんだ・・・。まだ、お尻の穴にまー兄のチンポは入ってるみたい」
「二人ともお疲れさま、冴子どうだった?初めてのお尻の感想は?」
「・・・すごかった、こんな気持ちいいのかってくらい・・・」
「ねぇ、まー兄さん、すぐにもう一回できそう?私も体験してみたいな」
少し疲れているが、メイがチンポを左手でゆっくりと弄ぶのに反応し、鈴口から新しい我慢汁をドロっと吐き出した。
「私が自分で挿れてもいいかしら?」
メイは左から囁きながら、大きな胸と、大きく尖った乳頭が私の肩を擦るように前に移動する。その形状は美しく、無意識に手を伸ばして、乳首を指先でこねるように刺激していた。
「んっ、はぁ・・・いい、あっ、もっと触って」
「程よい硬さだよね乳首って」
「いいよ、はあっ、感じちゃう、いい」
メイの手の中のチンポは、我慢汁でメイの手を濡らしている、汗ばんだ手のひらの感触に更に硬くなっていった。粘着質の液体を吐き出す尿道口をメイの親指が撫でる。
「あっ、あっ、そこはヤバいっ」
「ふふ、もういいよね」
メイは新しいコンドームの袋を裂き、手間取りながらもチンポに被せた。メイが私の肩に手を置いている間に、ローションをチンポにまぶし、お互いに向き合うとチンポをアナルにあてがう。
「よいしょ、ん・・・ああ、チンポ、キた・・・はあ」
尻タブの中に消えていったチンポは、とろとろの肉壁にゆっくりと飲み込まれてゆく。メイの腸の出口が、キュッ、キュッと、一定のリズムで締め付けてくる。
息を乱したメイは、座った俺の上で大股開きのまま、私の肩にを支点に全身で上下にゆっくり動く。
「すごく、キツい・・・」
「はっ、そんなの、言わないで、恥ずかしい、んっ、あぁっ、はあっ!」
上下動をしながら、快感に顔を歪ませるメイは、口を開けたまま喘ぐ、唇の端から唾液を垂らしそうになり、それをジュルリとすする。顔を赤くしたメイは、私の肩に両腕を回してしがみつき、前後に腰を動かし始めた。胸元に柔らかさと、小さなコリコリしたものを感じながらも、腸内でチンポが激しく擦り合わされ、チンポが焼けるように気持ちいい。
「あっ、はっ、気持ちいい、あっ」
「センパイすごいエロいよ。グッチャグチャだよ」
「これ、乳首も、当たってぇ・・・こすれるから・・・」
メイの肉穴の締め付ける周期が速くなっていた。
「ごめん、ちょっと、あっ、一回イきたい・・・」
「いいよ、イって・・・」
メイの顔が私の肩の上に乗る。彼女は最高の瞬間に向けて動きを止めない。
「あっ、くる、イク、イク、あっ、ああああぁっ!!!」
メイが私の上でガクガクと震えて、腕の力も強くなる。アナルがチンポをギュウギュウと締め付ける。
「ぐ、だめだ、出る」
その締め付けに反応して、私の下半身は白濁を送り出す。10回目以上の射精ともなると量は少ないが、長い周期でピュッ、ピュッと射精した。
「ああ、はあ・・・出てる、全部、出して・・・」
ぶるぶると動くメイは、最後の一滴をも絞り出そうとするように締め付けてくる。脳が軽く痺れるような快感。
完全に消耗しきったのに、まだフル勃起のチンポが、メイが立ち上がるの合わせて腸内からにゅるりと這い出てくる。それは、あらゆる液体で濡れ、ラブホの薄暗い照明の下、卑猥に輝いていた。
「お疲れー、拭いてあげる」
冴子がメイと入れ替わるように私の股間に顔を埋めると、精液が漏れないように手早くコンドームを外し、素早く結ぶとベッドサイドのゴミ箱に投げ入れる。ティッシュペーパーを持った手でチンポを掴むとその先端にチュッとキスをする。その刺激にまた少し反応するが、さすがに限界であった。
「はぁ・・・メイ、すごかった・・・久々にこんなにイっちゃったよ」
「私も。冴子は?」
チンポについた液体を拭き取るオレンジの光の中で、魅惑的な笑顔を向ける冴子は美しかった。
「アタシもこんなに気持ちよかった事はないよ」
「そろそろ時間みたいだから、二人とも帰る支度をしようか」
「もうそんな時間?」
「残念ですね・・・」
重い腰を上げ二人と風呂場でシャワーを浴びる。お尻にお湯をかけると、ヒリヒリすると非難されるがそれは仕方がないよと。
風呂場で洗ったピンクローターと、自分たちが使ったアナルビーズはプレゼントとして渡しておいた。
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(2020年05月28日)
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