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サイクリングしてたら橋の下で部活か恋かで迷っていた見た目王子様高身長13歳JCを拾って・・・男を教え込んだ話5+先輩

投稿:2026-05-25 04:03:31

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エロトピア◆M3cmd3M(愛知県/30代)
最初の話

私の趣味はサイクリングとゲームとネットサーフィン。10年ぐらい前の夏の話かな?学生たちは夏休みを謳歌しているぐらいの時期。当時付き合っていた女上司と別れて、酒を飲んで気がついたら知らない人妻熟女とラブホで同衾していた。気持ちは良いんだけど激しい上にセックス依存症みたいな人だったので精神的に疲れて…

前回の話

~午後三時半1回戦終了~私は息を荒げながら、大股を開いて呼吸を整えている冴子の痴態を目に焼き付けるように見つめていた。すると、絶頂から帰ってきた冴子と目が合う。「まー兄、んっ、凄かった!」#ピンク「お、起きたか?!」「今起きた、あんなに激しくされたら、アタシ・・・堪んないよ。まだジン…

~午後五時前ーラブホ~

「まー兄、お尻の穴でセックスしたいってこと?」

「そうだね。試してみて痛かったら止めるよ」

「う~、わかった。痛かったら本当にやめてよ」

「ありがとう」

唇にチュッとキスをすると、来る前に購入していた物を入れた袋を持ってきて冴子の前で広げる。

「これは何なの?」

「OKを貰った時に使えるから、先に買っておいた」

ローションとシリコン手袋とイチジク浣腸。

浣腸を「説明書を読んで家で何個か使ってね」と手渡す。

「一回じゃダメ?」

「できる限り中をきれいにしておいた方が、スる時に困らない」

「困る事ってある?」

「臭い」

その手のマニアなら気にならないかもしれないが、私は気になるので冴子にはお願いした。

「何時に会える?それだったら八時にしようか。橋の下で」

時間を聞いたら八時から大丈夫というので冴子とは橋の下で待ち合わせることに。

宿に帰る前にホームセンターで目的の物を購入して帰った。

~次の日午前八時橋の下~

昨日借りていたミニバン(商用っぽいやつ。内装貧弱)は返して、この日は違うワンランク上のミニバン(一般的な内装)を借りてきていた。昨日のように橋の下に乗り着ける。

黒の膝上までのワンピースを着込んだ冴子が立っていた。

「おはよう」

「おはようございます。これ」と手渡された袋の中を見ると浣腸の空の箱が入っていた。

「随分ときれいにしてきたんだね」

「そう言われるとめちゃ恥ずいよ!!」

確かにアナルセックスをする為だけに腸内をきれいにしてきたんだから。

「で、そちらの人は?」

そう冴子の横にもう一人立っていたのだ。

冴子の肩ぐらいまでの身長で150センチぐらい黒のタンクトップを突き上げるオッパイは確実に冴子より大きかった。黒のミニスカートと黒のスニーカーという服装。冴子と同じように服から伸びる手足は健康的な日焼けをしている。

「あなたこそ誰よ」

「まー兄だよ。で、こっちはメイセンパイ」自己紹介するよりも早く横から端的に冴子から紹介される。

「うん、まあ、そのとおりだよ」

「・・・はぁ・・・」

額に手を当てて首を振っているメイを見ながら冴子に聞いてみる。

「冴子、先輩って・・・」

「多分考えてる人で合ってる」

「え~と、メイ先輩?」

「メイで結構です。私はあなたの先輩ではないのですから」

「じゃあ、メイ。どうしてここに?」

「昨日の夜、冴子から電話が掛かってきて急に部活を辞めるって。その原因があなたなの」

「え?」

視線を冴子に向けると「だって、もう疲れちゃった」と。

確かに怪我をして何とか我慢できていたのも、憧れのメイ先輩がいたからこそ。しかしそのメイ先輩はこの夏で部活引退の上、部活部屋でセックスをしていたのを冴子が見てしまう。本人はレズではないと言い張るがメイ先輩に恋心らしきものがあった。それでショックで落ち込んでいる冴子の心の隙間に入り込んでセックスしたのが私。

「で、まー兄さん?あなたと冴子はどういった関係なのかしら」

「冴子があなたに憧れていたのは知っていると思うけど、彼氏が出来たことにちょっと」

「え?ちょっと待って。私、彼氏いないんですけど」

「え?でも、冴子があなたがその彼氏?らしき人と部室でセックスしているのを目撃してる」

「セックスって・・・嘘・・・見られてたの?・・・ああ、あれは賭けをしていたんです。引退までにタイムを破ったらセックスしてあげる。駄目だったら全裸で校内一周するって」

見られていた事に焦って冴子を見るが、彼女が首を縦に振るのを見てごまかすのを諦めたのか逆に冷静になった。

「何気に負けた時人生終わるな、それ」

「ああ、だから、あの時あんなに喜んでいたのか・・・」

「まさか破るとは思わなかったんだけど」

「結構簡単に体を許したみたいだから処女じゃなかったみたいだな」

「処女とか今は関係ないのでは?」

「関係ないけど、私はその手の話が大好きなので、初体験の歳とか人数とか聞かせてもらえるかな?」

「人数は全員で4人です。初体験は小6の時近所の人と。二回目は親戚の叔父さんと。三人目は先生。四人目が見られた人です。これでいいかしら」

「センパイ。先生ってアタシも知ってる人なの?」

「知っているも何も、陸上部の先生よ。辞めるなら関係なくなるから言うけど、多分次の獲物は冴子だったみたいよ」

「え~~。マジですか!」

「あなた、先生にフォームチェックとかで体触られてたでしょ」

激しく首を振り同意を示す冴子。

「あった、あった。入ってすぐの頃、よく触ってきた」

「まあ、あなたは怪我しちゃったから別の娘に移っていったけど、最近またあなたの事気にしてたしね」

「よくバレないね」

「噂程度にはバレてんじゃないかしら。でも、先生は顔はかっこいいし、気遣いもできて優しいから、セックスしても誰も積極的には他の人にも言わなかったみたいね。それに指導してもらえればほぼ確実に向上するし」

先生、いつか刺されなきゃいいけどなとメイの話を聞きながらそう思っていた。

「それで今日、二人はこれからどうするのか。同行させてもらうわ」

クルリと方向転換すると車の方へ歩いていった。

「えっ?」

今日は冴子とエッチ出来そうもないなと思っていたら。

「まー兄、浣腸の半分はセンパイが使ってるから」

「は?マジ?」

「うん、昨日の夜から家に来てたから、その時にね」

「私たちの関係も」

「話しといたから」じっとりとした視線でメイの女性らしいヒップラインを追っていた。

私を当て馬に冴子はメイと致すつもりのようだ。

~午前九時半ー昔、使った事のあるキャンプ場へ~

途中のスーパで必要な物をさらに買い求めた後、十年以上振りに来た駐車場にまず懐かしさが蘇った。が、相変わらず人影はほぼ見当たらない。記憶を頼りに低登山を開始。

全員疲れも見せずに目的の川の近くに陣取る。

昨日買ってきておいた蚊帳を張って、その中にブルーシートを敷き荷物置いた。

「聞こえてると思うけど近くに川があるから、そこで涼もうか」

「いいね!」

三人で蚊帳の中で着替え始めるが、冴子は躊躇いもなく着てきたワンピースを脱ぎ捨て、昨日着ていたビキニではなく学校指定のスクール水着。メイは流石にそこまで恥じらいなくできる訳もなく、大きめのタオルを巻いてコソコソと着替えていたが、それを見た冴子がシュバッとタオルを剥ぎ取ってしまった。

冴子の動きを見ていたので、中3にしてはの大きめの三角型オッパイ(本人曰く88センチ)とその先端のちょっと赤く色づいた小粒な乳首。筋肉質なウエストラインからの引き締まってプリッとしたお尻と、海苔型の陰毛をしっかりと確認できるほど見ることができた。

息を吸い込み叫ぶ直前のメイの身体を抱き寄せ、口に手を当てて「落ち着いて、大声を出さないで」と全裸の私がチンポをメイの引き締まったお腹に押し付けながら犯罪者ばりの言葉を吐く。

数秒から十秒ぐらいでメイが落ち着きを取り戻したので、口から手を退けて体を離す。

「ちょっと、冴子ぉぉ~」

片手でオッパイの先端を隠しながら、もう片手で冴子を捕まえようとした。が、冴子がその手をヒラリヒラリと交わし続けるのでメイも段々とムキになって追いかけ回す。

全裸の二人の引き締まった体を堪能するのはいいけど、声も段々とデカくなってきていたので、人が来たら困る。

私はもう水着を着ていたので、冴子の前に立ち塞がり捕まえる。追いついたメイがすかさず冴子の小尻にバチーンとビンタを食らわせて終戦。

「いたぁぁ~い」

「まー兄・・・お尻が痛いよぉ」

「自業自得だよ」

スク水のお尻の部分をずらして見せてくれたがきれいな紅葉の手形がついていた。

「何で二人のスク水の色が違うの?学校指定なんだよね?」

冴子が黒でメイが濃紺のスク水だったので気になったので聞いてみた。

「さあ?購買部で買ったらこの色だった」

「私も似たようなものね。言われてみれば色違うのね」

~午前十時ー騎乗位~

用意していた虫除けスプレーを盛大に自分に吹きかけると「先に行くよ」と言いながら蚊帳から飛び出していった。

私とメイはお互いにスプレーを掛け合うと、買ってきておいたサンダルを取り出し、予備もメイに渡すとペタペタと足音を立てながら先行する冴子に追いつく。

「言うまでもないけど、最初は慎重にな。それと絶対に深い所には行くな。膝までぐらい水位だぞ」

二人が返事をして不満はありそうだけど、川遊びに興じ始めるとそれもなくなって楽しそうだった。

それを確認すると川の上まで木陰がせり出した川辺の大きな岩の上に川ギリギリの位置にタオルを三枚敷いて、そのうちの一つの上で腕を広げて寝転がり、足を川に突っ込んで涼みながら二人の姦しい声を聞きながら目を閉じる。

どれくらいの時間目を閉じていたのか、いつの間にか眠っていたらしい。

いつの間にか二人の声が聞こえなくなっていた。

広げた腕に重さを感じてそちらに目を向けると、冴子はわかるがメイも私の腕で腕枕で寝ていた。実際は冴子は腕、メイは脇に顔を突っ込むような感じなのだが。

すやすやと寝ている二人を眺める。短髪の冴子と肩までのボブカットのメイ。二人とも見た目は13歳と15歳には見えない。発達途中とはいえ二人ともスタイルもいいので。

眠気が去って意識が段々と鮮明になってくると、二人の体温と暑さで汗ばんでいるのでほのかな甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐってくる。

どれだけ寝たのかわからないが喉が渇いたので、起きようとするとどちらかを起こさないといけない。

冴子の頭を撫で撫でしながら声をかけると「ん~やっとする気になったの?」と水着の上からチンポをギュッと掴まれる。

「あはぁ、まー兄ガチガチじゃん」

夏の暑さとは違う熱を帯びた身体を、汗が伝うのがわかる。

スク水の中に手を入れて、マンコを弄る。

「・・・すっごい濡れてる」

それを手でかき混ぜるようにすくうと、冴子が「ばか!」と反論する。

「まー兄も脱いで!」

「は!?」

「ほらっ」

ずりっ、と私の海パンが下ろされる。

「駄目だって、横にメイが寝てるんだよ」

「へーこんなに大っきくなってるのに・・・そう言うんだ」

「ちょ、アカンって」

「・・・アタシもまー兄も気持ちよくなろうよ」

冴子の舌が、ちろっと顔を出して、私のソコを舐める。

「〜!」

「気持ちいでしょ」

冴子の整った顔が仮性包茎のチンポの皮を口に咥えて、前歯で皮をハムハムと甘噛する。そして悪戯っ子な顔をして、舌先を細くすると皮の先端にこじ入れる。皮の内部を舐め回し、唇で器用に皮を剥くとそのまま咥える。

「・・・」

「気持ちいー?」

ズチュズチュジュルルゥ

この2日で上達し過ぎたフェラチオが、横でメイが寝ているというシチュエーションが、それを興奮材料としてチンポを更に硬く大きくさせる。

「・・・かなり」

「へへ」

「あー冴子、出そう・・・」

「えっ」

一瞬の沈黙。そして、声。

「・・・挿れて・・・」

スク水のが股間部分が目の前でズラされ、千回以上抜き差ししたとは思えないきれいな筋マンから透明な愛液を滴り落とす。

「・・・ほら」

「声を出さないようにね」

私の腰を跨ぎ、ゆっくりと腰を落としてくる冴子の股間から、私の股間に温かな液体を滴らせる。

「興奮しちゃう」

ちらりと横で寝ているメイに視線を向け、私に戻すとバキバキに勃起しているチンポを掴み、自分の濡れそぼっている秘裂に先端を擦り付ける。

「努力する~」

ぐっと穴に差し込むと、んぁっ!、と声が漏れる。

「はっ、はぁ・・・んまー兄、きついよっ」

「冴子、声でかい」

「だって、気持ちいいんだもんんんんぅあ」

慌てて冴子の口を抑えるが、ぶすぶす挿しているせいで、結合部からはヌチャヌチャと水音がしてるし、冴子の身体が激しく上下するのでパンパンと打撃音もしている。

「はあ、ぅ、もうだめ・・・!いっちゃいそう」

「・・・出すよ」

「ん、まー兄も、一緒に・・・」

今日初めての射精が冴子の胎内に激しく叩きつける。ブリュリュゥゥと固形物が尿道を通ったかのような精液が未熟な膣内に飛び散って子宮を満タンにし、冴子が「熱いぃぃ」と呻いてそのまま私の上に倒れこんだ。

~午前十一時半頃その1ー冴子のお掃除フェラ~

ヒクヒクと痙攣していたけど、それも徐々に収まり絶頂が通り過ぎたみたいで、顔を上げた冴子の唇が私の唇に重なり舌が侵入してくる。まったりと舌を絡め合うと満足したのか、汗まみれの体を起こす。

冴子が名残惜しそうに腰を押し付け、円を描くように腰を回転させると気怠そうに腰を上げる。ヌルリと冴子の胎内に精液を放ったチンポが抜ける。

「あぅん、まー兄、気持ちよかった」

膝立ちの冴子の膣穴からドロっと今日最初の濃い精液が流れ出し、私の腰の上に滴り落ちている。

お互いの体液で濡れるチンポに冴子は手を伸ばし、シコシコと手コキをしながらメイの反対側に冴子が寝転がる。

「まだまだ硬いね」

ニッコリ笑うと本気汁で白く塗られたチンポに冴子のピンク色の舌がペロペロと舐め始め咥える。

ジュッポジュッポジュルズズゥゥゥ

全部は収まりきれないが半分ほど冴子の口内に消えるチンポ。頭が上下するたびに綺麗になっていった。

この話の続き

~午前十一時半頃~その2冴子とメイ戯れるチンポをきれいになるまで舐めあげると、私の横でバタリと寝転がりハアハアと荒い息を整える冴子の額の汗を拭って頭を撫でながら、心なしか体温と女の匂いの濃度の上がった感じのするメイに視線を向ける。濃紺のスク水を押し上げる88センチのオッパイの先端が尖っている…

-終わり-
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