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【評価が高め】サイクリングしてたら橋の下で部活か恋かで迷っていた見た目王子様高身長13歳JCを拾って脱処女と初中出し男を教え込んだ話2(1/2ページ目)

投稿:2026-05-10 14:10:40

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エロトピア◆M3cmd3M(愛知県/30代)
前回の話

私の趣味はサイクリングとゲームとネットサーフィン。10年ぐらい前の夏の話かな?学生たちは夏休みを謳歌しているぐらいの時期。当時付き合っていた女上司と別れて、酒を飲んで気がついたら知らない人妻熟女とラブホで同衾していた。気持ちは良いんだけど激しい上にセックス依存症みたいな人だったので精神的に疲れて…

~午後二時シャワー~

シャワーのノズルからお湯が出ているのを確認して、汗だくの冴子の汗を流していく。

「石鹸使って体洗たい」

「駄目だ。家に帰って汗だくなはずなのに、石鹸の匂いを撒き散らかせながら帰ってきた娘を親はどう思う」

「どこかで風呂の入ってきた」

「そうだ。普段冴子は自主練の後に何処かで風呂に入って帰るのか?それだったら石鹸を使ってもいいだろう」

「確かに、何処にも寄らないね。そのまま家に帰ってシャワーを浴びる」

納得してもらった所で、明るい照明の下で冴子の肢体をじっくりと拝見する。

「まー兄、視線がエロいぞ」と言いつつもしっかりと体を見せてくれる。

「冴子の乳首もキレイだな・・・お尻はプリッとしてるし、オッパイもふっくらとしてて揉み心地もいい。それとキスマークがついちゃってるな」

「誰にも見せないから関係ないんじゃない」

気をつけていたつもりだったが、幾つものキスマークが冴子の乳首周辺を中心に赤い跡を残していた。

手で冴子の両胸の桃色の先端部分を摘むように洗う。そのくすぐったさに身を捩らせながら、冴子はお返しとばかりに私の反り勃つチンポを握ってくる。

「まー君ももうこんなになってる~アタシの裸で興奮してるんだ?」

すでに臨戦態勢になっていたソレを冴子が軽く握り、上下に擦るとさらに大きさが増した。

コレが本当に入るのかと冴子も心配になるレベルだったらしい。

「まー兄って本当にひどいよね。こんなに大きのであたしの中をかき混ぜて、止めてっていたのに中に一杯精子を出しちゃうんだから」

ちょっと激しく冴子を責めすぎて、さっきまで精子と処女血が混じった混合液がドロドロとマンコから垂れ流しになっていた。白かったベッドシーツはあちらこちらに処女だった証の血の跡で所々赤く染まっている。

「その割には妙に乗り気だったじゃないか」

「ノリで乗ったら興奮してきちゃっただけ」

冴子に興が入ってチンポの扱いが洗うから扱くに変わってきたので止めさせる。このままだと風呂場でヤってしまいそうだ。

冴子の手からチンポを奪い返し、冴子の体を満遍なく洗っていやる。その時ちょっとマンコを洗うのがいやらしかったのか冴子に押し倒され襲われそうになった。

~午後二時半元々着ていたジャージに着替えてもらって~

タオルで冴子の体を拭いてやり、袋からジャージを取り出す。

「ジャージを着てくれるかな?」

「それって着て来たやつのこと?」

何気に部屋の中で全裸の冴子を見るのは初めてだったりする。シャワーを浴びる前までは下着は全部脱いでいても靴下だけは履いていたので。

汗を吸って冷たくなっているジャージに袖を通してズボンも履いてその場でクルリと一回転。

「満足した~?」

私の下半身の反応を見た冴子は私が満足しているのを確信したようだ。

ニンマリと笑って近づいてくる。ジャージから時間が経って新鮮さが薄れた汗独特の匂いと若い女の甘酸っぱくはないが嫌いではない匂いが鼻に入ってくる。

「最高っす」ぐいっと親指を立てて冴子に見せる。

冴子もサービスしてあげたくなり、ジャージのジッパーをゆっくりと外すと胸の谷間が見えるように前を開いて見せた。

もちろん私の視線はそこに釘付けになり、呼吸はさらに荒くなっていく。

「めっちゃ見てるじゃんやらし~ねぇ、アタシのおっぱい、触りたい?」

微笑みながら、冴子はちらりと片乳を見せ、私の反応に気を良くして、するりとジャージを脱ぐと彼女の形の良い2つの膨らみが露わになる。

「冴子」

「あ、こらっ、もー、マジで、エロすぎ」

「はぁ・・・はぁ・・・オッパイ柔らかい・・・」

成長途中の84センチの胸の谷間に顔を埋めてグリグリと頭を振る。

そんな私の頭を冴子は優しく受け止め、頭を撫でてくる。

「成人した男の頭を撫でるの初めてだけど結構好きかも」

冴子のオッパイにに顔を埋めて落ち着きと冷静さを取り戻し、冴子の膝裏に腕を回して持ち上げる。

「ああっ!お姫様抱っこ~~~」

身長差はないけど冴子165センチ、私172センチ。体重差が冴子50キロぐらい(推定)、私65キロあったので持ち上げると冴子が嬉しそうにはしゃいでいた。

「冴子嬉しそうだね」

「背が高くなって女の子扱いされるのが減ってたからなぁ。告白されるのは女の子ばかりだし」

「良かったじゃん。女の子選り取り見取り」

「だ~か~ら~、アタシはレズじゃないって。男が好きなの!」

「わ~った。わかってるよ」

取り敢えずベッドの横に冴子を降ろして、まだ履いているジャージのズボンに手をかけた。

「もう脱がすの?履いた意味ないんじゃない?」

「ジャージ姿の冴子が見たかったというのがあるけど、自分の股間触ってみ」

自分の股間を弄り「うっそ、濡れてる」と私といると無意識にセックススと結びつき、そのちょっとした事で起きる自分の体の変化に戸惑っていた。

「ちょっとイジらせてもらうよ」

立ったままの冴子の股間にまっすぐ垂直に立てた指を二本揃えて濡れそぼる女陰へ突き立てた。濡れてて滑りやすくなっていたのでクチュっと水音を立てて貪欲に私の指を飲み込んでいく。

クチュクチュクチュクチュ

「あ~?イキナリ~、あ、ああ、ああん、ダメダメ~~」

ピチャピチャグチュグチュ

左手はクリを円を描くように撫で回し、右手は指を揃えて冴子のGスポットを集中攻撃。

マンコから溢れ出る愛液は私の手首まで濡らし、指を広げながら引き抜くと更に壊れた水道管のように潮を吹き出していた。

愛液まみれの手で冴子のオッパイを揉みしだき、乳首に塗りたくってコーティング。そのまま、喘いでいる口の中に入れて口内を蹂躙する。

入れられた指を冴子が無意識に自分の愛液を舐め取っていた。

冴子の体を支えながらベッドに寝かせ私も横に寝そべると、しばらくして意識が戻ってくる。

「どうだった?」

「あんまり好きじゃないかな。セックスみたいに徐々にってわけじゃなくって、強引に一気に打ち上げられる感じ。」

「自分でだと違うかもね。試してみる?」

冴子の手を自分の股間に持っていかせると、指を自分の膣に挿入した。

「う、アタシの中って・・・こんな感じなんだ・・・」

ゆっくり抜き差しをしながら自分の膣の感触を確かめ研究している。徐々に鼻息が荒くなってくる。

再び、紗栄子の股間がピチャピチャと音を奏で始める。

自分の股間を弄るのに夢中になっている冴子は自分が何をしているのかわかっているのかな?と未熟な果実を手で揉みほぐす。

果実の先端のグミのような硬さを指先で感じながら「気持ち良い?」

「気持ちいい」と蕩け顔でした。

冴子を跨ぎ顔に向かって体を倒す。ちょうど顔を股間が向き合うように。

「冴子、私のチンポも気持ちよくしてくれるかい?」

「いいよ、アタシが気持ちよくしてあげる」エッチモードの冴子は言葉遣いがちょっと女の子寄りになるようだ。

皮を被ったままのチンポがヌルっと口内に吸い込まれ、手淫と連動して舌使いが激しい。舌と唇で皮を剝かれ敏感な亀頭が口の中で弄ばれる。痺れるようなむず痒さを感じながら冴子の口からチンポを引き抜く。

「なんで抜いちゃうの~?」

「太くて長いのでマンコをズブズブってしてほしいだろ?」

「奥までズブズブして」

両手でマンコをクパァっと開いて、ピンク色の大陰唇の中身を晒す。

急いそと移動し、冴子の足の間で天井を向いているチンポを手で押し下げ位置を合わせる。

「・・・じゃあ挿れるよ」

「うん・・・アタシのマンコにまー兄のチンポ挿れて」

お互いの身体の準備は整っているので、すでにビショビショになっている冴子のワレメに、ビンビンのチンポを何度か擦り付けた後、ついに亀頭部分が侵入を始めた。

ずぶぅっ

「ゆっくり挿れるからチンポの形を感じるんだ」

「あ……マジでまー兄のチンポ入ってくる……!」

慎重すぎるくらいゆっくり入ってきたチンポを、冴子は膣内でしっかりと感じていた。ナマなので直接粘膜同士が擦れ合い、カリが膣壁を削り取るような強烈な刺激を味わせてくる肉棒の感触に身震いしてしまう。

(ヤバい・・・思ってたより気持ち良くなってるかも・・・)

冴子のオナニーとセックスにより処女を奪った時よりも、膣がある程度熟れてきて複雑な動きを膣道がみせてきていた。

「うん・・・やっぱりヤバこれ、ハマっちゃうかも」

冴子はキスをねだる。私はそれに応えるように、唇を重ねながらゆっくりと腰を動かし始めた。

「んっ・・・ちゅぷっ・・・れろっ・・・」

パンッ・・・パァンッ・・・ヌチュッグチュゥッ

まずは慣らすようなスローテンポのピストン運動が始まる。ゆっくり抜き差しされるたびに、冴子はチンポの形をはっきりと感じてしまい、そのたくましさに圧倒されてしまう。

「んんっあっ、すごっ・・・これヤバいかも」

すっかり蕩けきった顔で喘ぐ冴子。それを見た私も、もっと冴子を感じさせたいと、欲望を抑えて全身を愛撫しているのだ。

ハリの良い乳房から、くびれたウエスト、ヒップにかけてのラインに至るまで全てを堪能し尽くすかのように撫で回し、首筋に舌を這わせる。

「ねえ、アタシ……もう大丈夫だからさっもっと激しく突いてほしいかも・・・」

そう言っておねだりされると、私はすぐにそのお願いを叶えたくって、腰を打ち付け始める。

パンッパァンッドチュンッズプッジュブッバヂュンッ

「んぁぁっそれ気持ち良いっ奥のトコ、もっと突いてぇっ!」

徐々に速度を上げて激しい抽送によって、冴子は大きな声で快感を訴え始めた。それを聞いた私のチンポはますます固くなり、快感が増幅する。

剥き出しのペニスの感触は、より本能をくすぐるようだった。身体も、これがただの性的快感を得るための行為で、本来の目的である子作りではないというのを理解している。

唐突にピストンを止め、ゆっくりと私がチンポを入口まで戻しただけなのに、膣全体がヒクヒク動いているかのように亀頭に膣壁が収縮して吸い付いてくる。

ずぶぅっ!!

冴子の呼吸に合わせて蠢く膣道が誘ってくる。その膣ヒダを掻き分けながら、はち切れんばかりの亀頭が再侵入。

「あぁんっ、またナマチンポきたぁぁっ」

冴子はたまらず甘い声を上げる。

私のチンポに貫かれた冴子は、先ほどまでの処女ゆえのセックスへの恐怖は完全に消し飛び、ナマセックスの快感に完全にハマってしまった。

自ら脚を私の背中に回し、だいしゅきホールドの状態になると、全身を密着させて快楽を貪ろうとする。

そんな淫乱極まりない冴子に興奮した私は、ピストン運動をしながら彼女の唇を奪い舌を絡ませ合う。

パンッパァンッッヌプゥジュップッ

「んちゅ・・・れろ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

お互いの性器が擦れる粘着質な音と、キスの水音が室内に響き渡る。

「んちゅ・・・れろぉ・・・キスしながらのナマハメ、マジヤバい」

すっかり蕩けきった表情で舌を伸ばす冴子。ナマセックスは最高以外の何物でもない。それを知ってしまった冴子にもう後戻りなど出来るはずがなかった。

「ああっそこぉもっと突いて、アタシの赤ちゃんのお部屋にまー兄のナマチンポ覚えさせてぇ」

冴子の両膝の裏を抱え上げ、種付けプレスの姿勢になる私。そして上から叩きつけるように激しく抽送を繰り返す。

ドチュッバチュッズブブゥゥ

子宮口をノックするような激しいピストンによって膣全体が掻き混ぜられ、大量の本気汁が溢れ出る。さらなる快感に、冴子は頭がおかしくなりそうだった。

「ああぁあぁ~~~~~っだめぇぇぇえぇっ!!こんなのすぐイっちゃうぅぅうっ」

あまりの快感に涙を流しながら絶叫する冴子。しかし私は構わず、さらにスピードを上げてピストンを続ける。

その動きに冴子もまた膣内で出すつもりだという事を察知したが、すでに蕩けている下半身はその射精を受け止めるしかない。

「まー兄、中にっ、お願いだから中に出してぇ、まー兄の事本気になっちゃうから」

「じゃあ、外に出すっ!!」

「ああぁぁんっっ!!だめだめだめぇぇえっ!!」

すでに受け止める体勢になっている冴子の膣は、子種を求めて搾り取るような動きをしている。

私も、もう冴子が射精を受け止めないとは考えておらず、最後の仕上げとばかりに愛の言葉を投げかけ始める。

「冴子好き。冴子の全部が好きなんだ」

「そ、そんなことぉ……今言わないでぇ・・・」

大好きな愛の言葉を囁かれると、それだけで胸が高鳴り、子宮がキュンとしてしまう。その一瞬の隙を突き、亀頭が冴子の最奥部を穿つ。

「あひぃいいいぃぃぃっっっ!!!」

不意打ち気味に弱点を突かれた冴子は、今までで一番大きな声を上げ、盛大に絶頂を迎えてしまった。

「アタシ、今、イちゃったっイちゃうっまたイちゃうっマジでイキ過ぎてシんじゃうよぉ」

「精子受け止めてっ!!」

冴子は頷くしかなかった。屈伏してしまったメスに訪れるのは、膣内射精なのだ。もうそれから逃れる術はない。

パンパンパンパンパンパンパン

ピストンが激しくなるにつれて、2人のボルテージも上がっていく。お互い汗だくの肌を重ね合わせながら、必死に腰を振って愛し合う。

すでに頭の中が真っ白になりながらも、一生懸命に愛を伝える冴子。そんないじらしい姿にますます興奮し、私は射精体勢に入った。

「出る出る出るぅううぅぅうぅっっ」

「アタシもぉおおぉぉっイッ~~~ッッ」

ビュルルルピュルルルゥゥゥドクッドクッ

子宮に精液が注ぎ込まれるのを、冴子はハッキリと感じていた。それは身体全体に染み渡り、細胞ひとつひとつにまで染み込んでいくかのようだった。

精液を最後の一滴まで冴子の子宮に注ぎ込むと、チンポを引き抜き口元へ。条件反射的に目の前に出てきたチンポをパクっと咥えたので、舌と唇も使っておしゃぶりをしてもらう。

咥えさせるのが早かったのか、それとも冴子の口戯が上手くなって私に合う責め方になったのかもしれないが、再び精子が充填されてきた。

引き抜こうとしたが桜色の唇がパックリとペニスの外皮を包み込み、絶対に吐き出してやるものかと言わんばかりにキツく吸い付いてくるのがエロ過ぎた。

「でるっっ」

「んんん〜〜っ!!!」

じゅっぽっちゅぽっ、ちゅぽっ

トドメとばかりに冴子は小さな顔を上下にさせて、ジュポジュポとピストン運動の要領で私のペニスを口腔内でシゴいていく。ああ、純粋無垢で男性経験の少ない冴子もチンコを擦ると射精するという、射精欲がぶわぁぁッと溢れ返る。もう限界だった。私は年下の娘のクチの中に欲望の塊を吐き出すのだった。

「ん、んんんっゆぐ、ふうううッ。〜〜〜っ」

「冴子」

「ん・・・!んッ、んんっ……ん、ん・・・」

ドプドプと吐き出される私の精液を口腔内で全て受け入れながら、冴子は私をじっと見つめてくる。なんとなく頭を撫でて欲しいと言っているような気がして、私は彼女の短髪を撫でるのだった。

髪に触れる度に、より強い射精欲を刺激してくる。髪の一本一本は細くて、短いのに柔らかい。

「ん、ふぐぅ、ぅ・・・」

「すまん冴子っ」

「ん、べぇぇぇッ。はぁ、すごい量。プルプルしてる」

冴子の両手の中に吐き出された、ほぼ固形の黄ばんだ精液。冴子の唾液と絡んでおり、なんともエロティックな仕上がりになっていた。……私は、こんな液体?個体?を口腔内にびゅるびゅる出したんだよな・・・。

「ふぁ、ぁ。まー兄」

「大丈夫か・・・?クチゆすいでこいよ」

「うん・・・そうだね」

「冴子?」

「はぁ・・・」

冴子は寝ぼけたような表情で頬を赤く染めている。

息も少し荒いし、何かあったのだろうか。

切れ長の目を細めながら冴子は呟くように言う。

「まー兄がアタシのクチの中で射精してくれたんだなって、そう思ったらなんか・・・すごく変な気分になるっていうか」

「・・・っ」

「はっ!また、口に出して欲しいとかじゃないからね」

冴子は照れたように目線を泳がせながら。

「・・・冴子」

「まー兄・・・」

ベッドに隣合って腰掛けて、寄り添い合う時間は何よりも幸せな時間なのだろうな

~午後三時半~

「まー兄ってこういうの好きなんじゃない」

前屈みに俺を上目遣いで覗き込んでくる冴子。

日焼けした細い両腕が美乳を両サイドから押し付けているので、たわわな感じになっている乳肉が強調されている。うん、えっちぃね、最高だよ……手を伸ばして揉みたくなる。私は思わず食い入るようにオッパイを見つめてしまう。

「ふっ」

「これは・・・その」

私の視線に気付いた冴子は、口角上げ自身の形の良い乳房を細い腕で隠すのだった。

「冴子?」

冴子は身を寄せて、私に乳首がピンっとお立っている美乳を近付けてくる。

「・・・ね、触っていいよ?」

「じゃあ、お言葉に甘えまして」

「ふふ、どうぞお勝手に」

「・・・いいねオッパイは」

「あっ?良いのはオッパイだけ?アアッそんなにこねるみたいに揉まないでよ」

冴子が目を閉じて、唇を突き上げる。

キスをして欲しい。そう訴えているのは明白だ。幾度となくその唇を味わっているが、何度しても新鮮だ。彼女は今日ファーストキスをしたばかりなのである意味新鮮なのは当たり前と言えるかも。

「まー兄」

「冴子」

「ふふ、目が本気だ」

「・・・ッ」

「時間がないから・・・キスもいっぱいしよ・・・?」

「・・・そうだな」

甘えるような言葉に誘われて、熱烈なキスを長く続ける。

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