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【高評価】保護した12歳少女のアソコを触っていたら、初めて絶頂に達した。

投稿:2026-04-28 16:28:43

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ポエータ◆KEEkcJY(群馬県/50代)
最初の話

この話は、現実味に欠けるところがある。読まれた方は、「こんなの創作だ。」と、思われるだろう。事実を元に私が色々話を肉付けしているので、実態は創作だ。しかし、親しい人の事実を元にしている事に御留意頂いて、「この様な現実がミレニアムの頃あったんだなあ。」程度に読んでいただければ幸…

前回の話

サラリーマンにとって、一番鬱々とした月曜日、朝。目が覚めると既に奈緒は起きて、ベランダに洗濯物を干している。「済まない、ありがとう。」「ううん、もう少しでご飯と味噌汁出来るよ。あと、食パンも。」「バンとご飯は、一緒に出したら駄目だよ。」「ごめんなさい。」「いや、良いよ。やって…

昨晩のH未遂で奈緒も私も疲弊したのか、朝、目が覚めたら、いつも家を後にする時間10分前だった。

「やばっ、こんな時間だ。」

「え、あ、本当だ。朝ごはんどうしよ。」

「奈緒は、なれない俺んちで疲れが溜まってるんだよ、寝てな。」

「ごめんなさい、朝ごはん作れなくて。」

「じゃ、洗濯物お願い。」

「うん、大丈夫。」

超特急で髪を直し、歯を磨き、ペットボトルのお茶を持って、奈緒を抱き寄せキスすると、慌ただしく通勤となった。

会社に着くと、昨日の致命的な品質不正発覚による混乱の只中だ。

私の所属する業務企画本部の招集で、営業、総務、経理、生産の、各部長が朝から会議していたが、勿論結果は出ないものの、とりあえず業務企画本部主任の吉田には、情報収集と管理の不徹底があったと詰腹を切らせる方向には動いて、又、法務人材の私は、総務と共に揉み消しに全力を注ぐ。と、言う事は暗黙で決しているよう。

吉田主任は、早くも辞表のテンプレートをネットで検索している。

「吉田さんは何も関係ないじゃないですか。」

鈴木の言葉に、

「三部長は、短絡的に粗利確保に走った業務企画部の若手の指示による品質低下。て、物語を書いたんだよ。企画本部主任は、暴走の責任で切腹。一々指図する業務企画本部は解散。三部長は、再発防止を徹底します。で。安泰。てな。」

「俺も辞めます。」

吉田に憧れ、弟子のようについて回る鈴木も、吉田がいないなら辞めるだろう。私も、こんな仕事したら法務人材としてのキャリアには汚れしかつかない。今までも、誤魔化。居直り、脅迫まがいのクレーム潰しを、法務面からやらされてばかりだ。

俺も限界だ。

しかし、吉田を追い出しどうする気だろう。

バブル崩壊以降右肩下がりに下がる業績を食い止める為、業務の司令塔として作った社長直属の大本営、業務企画本部。

そこに配属されるや、二年で業績をV字回復させた立役者が吉田主任だ。

吉田主任から発せられる、的確で矢継ぎ早な指示を遂行すれば業績が上がる。一人で数十億を稼ぎ出すようなもの。

若手からは絶大な信頼。中堅、ベテランからは、やっかみの対象で、社長にも平気で反論するから、最近では経営陣からも煙たがられている。

今回の件を奇貨に、厄介払いする気だ。

「吉田さん追い出して、会社は何を考えてるんですかね。業務企画は吉田さんがみんな指示出ししてるじゃないですか。」

「まあ、良いんじゃね。こんな事もあろうかといくつか資格とってるし、TOEICスコアも伸ばしてるからな。好きにするさ。」

毎晩深夜までバリバリ働き、帰宅後には彼女を、外まで丸聞こえする程によがり喘がす吉田主任は、いつ勉強してるのか。

化物だ。

昼休み、奈緒恋しさから家で昼食を摂る事にし、一旦帰宅すると、奈緒は難しい顔で計算ドリルに向かっている。

「お昼食べたの」

「うん、卵雑炊つくったんだよ。本棚にお料理の本があった。」

「あ、ああ、あったね。」

「自分の本、忘れてるの。」

「いや、うっかり。」

料理上手だった、前の彼女が置いて行った本だ。かなり気まずい。

「色々勉強しなきゃ。何か毎日楽しいよ。」

奈緒は小4から余り学校に行けなくなり、小5の終わりからは学校には行ってない。学ぶ事が楽しくて仕方ないようだ。

頑張り屋で、頭の回転は早い。奈緒は家庭環境さえ良ければ、私なんかには不釣合な、もっと良い出会いと素晴らしい未来があった筈だ。

「ねえ、あのね。」

「何」

「うん、何でも」

「気になる、何」

「うん、あの、うん、」

「え、何」

「アソコがなんかヒリヒリする。」

昨晩、ペニスを挿入しようとしたら、痛がってやめたが、それでか、それとも、攻めすぎたクリトリスがヒリヒリするねか。

「痛いの」

「うぅん、ちょっとヒリヒリ。」

「何処らへん。」

「恥ずかしいよ、やだ、言えない。」

私は、買った弁当を平らげると、また奈緒にキスをし会社に蜻蛉帰りする。

昼休みが明けるなり、携帯電話が鳴る。

母校だ。

「上州大学教務課の伊藤と申します。昨日の高木へのアポイントについて回答差し上げます。高木は今週11月19日金曜日の11時20分では如何でしょう。との事で御座います。」

考慮の余地はない。

「お願いします。お伺いいたします。」

「かしこまりました。それでは、ご要件をなるべく詳細にお教え頂けますか。」

「はい、」

そこから、奈緒を保護した状況。家庭の状況。精神的に不安定要素があるので、私の家庭で面倒を見たい。相談し、叶えられる、然るべき法律家をご紹介頂きたい。

それらを伝えると、電話を切って、有給休暇申請を出す。

日本企業は、親の仇かのごとくに、社員に給料を払うのと有給休暇を認めるのを嫌う。

私の勤務先も、有給休暇申請は、課長、部長、専務、社長とハンコをそろえ、全員に事細かに、何故休むか、出かける場合は、何処に行くか、誰と合うかなど、一々書かされ、また、それを口頭説明する事になるので、冠婚葬祭でもなければ誰も使わない。

散々嫌味を言われながら、ハンコを集め、社長にハンコを貰うべく取って付けた事情を述べるを遮ると、

「ユミちゃん、コイツのタイムカード、シュレッダーかけろ。この事態に休暇だとよ。今から帰れよ。明日から来るな。」

私も、必死に一人で一年、飢えや寒さ、寂しさに耐え生き抜いた奈緒を見ている。こんな守銭奴のブタに、何を言われても怯まない。

「法律上、社長のお言葉、行い。全て問題しかごさいませんが。」

「あ、誰の御蔭で飯が食えるんだ、嫌なら辞めろよ。」

「はい、わかりました。不当解雇の圧力ととらさせて頂きます。」

もう、いいや。帰ろう。この会社は早晩破綻する。下らない法務手続きでこの社長の資産を守る小細工をさせられるなら、今逃げてやる。代わりは幾らでもいるんだろう。口癖みたいに言ってるんだから、そうなさい。

私は有給申請を20日に延長し、辞表を書いて社長に提出し、そのまま帰宅した。

「奈緒、帰ったよ。」

「え、何で。」

「辞表出してきた。」

「じひょう」

「会社、辞めてきた。」

「ふーん」

「軽いな。」

「じゃ、勉強教えて。」

2年近くまともに学校行ってない12歳だ、分からなくても当たり前だ。

分数の通分に目を白黒させている奈緒の頭を撫でながら、解き方を教えていると、携帯電話がなりだした。

「会社かなあ、嫌だな。」

開いて見ると、馴染みのない番号。

思い切って出てみると

「高木です。お元気でしたか。最近は馴染みのない番号だったりすると出ない若者が多いが、知らない番号だが出るのは、社会人らしいな。」

教授だ。いきなりかけてくるとは意表を突かれた。

「面白そうな案件を抱えたようだね。元生徒が連絡よこすと、大体は借金抱えた。とか、カード破産した。とかだ。」

「金曜日は、保護児童も連れてこられるか。色々聞きたい。あと、こちらは私が看板貸してる事務所から書士と弁護士がいく。」

「勿論相談料は頂くが、生徒のよしみ、安くするよ。」

教授は、こちらが返答を返すタイミングに巧くかぶせ、私の言葉を封じ、一方的に話して電話を切った。

薄明かりが見えた気がする。

それからは、話を聞き付けた同僚からの電話が鳴り続け、奈緒の勉強教える手が度々とまり、奈緒は膨れっ面になっているのをなだめながら、計算ドリルと漢字ドリルを二時間程やり、いつもにない早い夕飯を、二人で支度して六時には食べて、いつもながら風呂に一緒にはいる。

「金曜日に、大学の先生に会う。奈緒も一緒にいくよ。」

ボディーソープを泡立て、奈緒の白い背中を擦る。裸になると、背中や腕に点々と付けられたタバコの火傷痕や切傷、消えないで残り続ける痣が見え、何度みても悲しくなり、その分愛おしくなる。

「その時は、一緒にお風呂入ったり、キスしたり、アソコ触りっこしてるのは内緒にしてね。一緒に住めなくなっちゃうから。」

「だって、先に触ってくるのユキじゃん。エッチ。」

「今日から気をつけるよ。」

シャワーで泡を流すと立上がり振り返り、眼前に膨らみはじめの乳房て乳首、ようやく生え始めの陰毛が露わになり、ムクムクとペニスが立ち上がるのを見た奈緒は、

「またオチンチン大きくなってる。エッチ。」

「えーい。うるさい。」

浴槽に逃げ込む私を追い、奈緒も狭い浴槽に入り体が密着。自然に抱き締め合い、唇が合わさり、舌を絡めあう。

右手を奈緒の陰部に滑り込ませると、風呂の中なのヌメりが確認でき、奈緒も「その気」になってしまっている。

「自分で駄目って言ったんでしょ。」

首に両腕を回し抱き付いて来た奈緒は、積極的にキスをしてきて、舌をネジ入れ、潤みトロんとした眼差しを向け、

「やっぱりエッチな事しようよ。」

と、本来なら小学6年生であるとは思えない色気と淫猥さをみせる。

「お風呂出て、ベッドでしょう。」

私は奈緒の淫らな表情に完敗し、風呂から手を引いて上がると、何度もキスを繰り返しながら水気を拭い、二人全裸のままにベッドに倒れ込むと、奈緒は私に馬乗りになり、濡れそばったマンコを私のペニスに擦り付けだす。

「この前のこれ、気持ち良かった。」

次第に息を荒げながら腰を動かし、敏感な部分と私のペニスが擦れる度に艶めかしい声を上げ、僅かな陰毛までグッショリと濡れている。

「十二歳でもここまで濡れるのか。」

と、驚き、また、本能のまま腰をくねらせる様は大人のそれであり。一気に挿入したい欲求と戦いになる。

奈緒の腰を持ち上げ後向きにし、ペニスと逆の角度に擦り付けさせると、当たりが良いのか、

「あ~ん、あ~ん」

と、大人顔負けの喘ぎを見せ腰を動かしつづけ、、膝の上に崩れ、発達途上のプリプリした尻を肛門まで見せて腰を振り続けている。

興奮と幸福感が極まり、腰を引き寄せると、そのまま奈緒のマンコに舌を差し入れ、大陰唇から陰毛まで、恥部を満遍なく舐め回すと、

「やだ、マンチョなめると汚いよ。恥ずかしい、やめて。」

と、懇願され、

「大丈夫だよ。」

と、舌でクリトリスを攻めると、奈緒は身体を支えられない程の快感から、

「あ~ん、気持ち良い。気持ち良いよ。ユキのエッチ。あ~ん。」

と、震え悶える。

「私もなめちゃお」

と、奈緒は私のペニスを舌でアイスキャンデーをしゃぶるように舐めまわす。

もう、お互いに堪えられない快感に互いに限界が来て、また奈緒は身体の向きを変えると陰唇でペニスの裏筋を挾むようにあてがい、また、腰を本能のまま、快感の走るまま動かすうち、

「あー、あー、」

と、よがり声のトーンが変わり、

「はあ~ん」

と、私に覆いかぶさると放心。すかさず私も、今までにないほどに精液を吐き出し果てる。

奈緒はしばらく深い息をしながらぐったりとしていたが、潤んだ目を私に向けキスして。

「何か真っ白。何もできないよ。はあ、気持ち良い。」

と、途切れ途切れにいい、ゆっくりと立上がると、ティッシュで股間や腹についた愛液と精液を拭いながら、

「すごく気持ち良いよ。何かすごい。」

と、疲れた声でいう。

初めてオーガズムに達し、フワフワとしてしまっている奈緒を抱き締め、下着とパジャマを着せ。水を飲むと、二人抱き合い、何もしない時間を過ごし眠りについた。

この話の続き

朝、会社に辞表を出した爽快感から、実に三年ぶりに気持ち良い目覚めをしたが、次の仕事が無い事は、頭にチラつく。爽快感は、毎晩の深夜に及ぶサービス残業と、慢性的な睡眠不足からの解放からで、問題は山積みだ。まずは、私と奈緒、2人分の食い扶持を見つけねばならない。あと、奈緒に、正式な社会的身分を…

-終わり-
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