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【評価が高め】VIO脱毛に行ったらスタッフが男性でした(1/2ページ目)
投稿:2026-06-09 22:10:50
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私は24歳のOLです。
定期的にVIO脱毛を近所の皮膚科のクリニックで行っているのですが、急遽残業で抜けれず、クリニックに無理言って当日の遅い時間にやってもらった時のことです。
クリニックの本来は受け付け時間が終了している時間に行ったためか、受付の人はいませんでした。
待合室で待っていると、中年男性のスタッフの方が来て、
「すぐやりますね」
と言って施術室に通されました。
私は思わず、
「あの、女性スタッフは‥」
と聞いたら、
「時間外なんで俺一人だけ残ってあげてるんだよ」
と言われました。
私は女性スタッフがいる時の別日にしてもらおうと思いましたが、無理言ってこの時間をお願いした手前、言い出すことができませんでした。
「じゃあ、下を全部脱いで」
と言われ、私はズボンとパンツを脱いで施術台に上がり、仰向けの体勢でタオルを腰にかけられました。
そのあと、中年男性スタッフは私の足を少し開かせて施術を始めました。
「じゃあ、Vラインからやるから。ジェル塗るよ」
中年男性スタッフはそう言いながらVラインにジェルを塗りました。
ジェルを塗る手つきがなんだかいやらしい感じでした。
その手が時折クリトリスに当たるので、我慢しようとしているのに身体が反応してしまいました。
しばらくすると中年男性スタッフは、
「クリトリスが勃ってきてるよ、俺の手つきが気持ちよかったのかな?」
と言いました。
私は恥ずかしくて赤面し、何も言えずにいると、中年男性スタッフは私のクリトリスをわざと刺激するようにジェルを塗ってきます。
「んっ‥」
私は堪らず声が出てしまいました。
「ほら、クリトリス気持ちいいんだろ?」
中年男性スタッフがニヤけた顔で私に聞いてきます。
私は中年男性スタッフのいやらしい手つきからくる快感を必死にこらえながら黙っていると、
「VIO脱毛は、そういうサービスじゃないので感じないでくれないと困るんだけどな〜」
中年男性スタッフはそう言いながら、指先でグリッとクリトリスを押し込みました。
「あっ‥!」
「どうした?感じてるのか?」
中年男性スタッフはさらに指先でクリトリスを弾くように弄びます。
「そ、そんなことないです‥」
「へぇ~、それならしっかりジェルを塗っても問題ないよね?」
中年男性スタッフはそう言うと、指先で私のクリトリスを優しく撫でるように上下に動かします。
そしてその手が徐々に早くなっていき、最後には強く握るようにしながら高速で擦り上げられます。
私はあまりの気持ち良さに耐えきれず絶頂を迎えてしまいそうでしたが、急に手の動きを止めた中年男性スタッフによって寸止め状態になってしまいました。
「あれ、もうイキそうだった?早くない?」
「ち、違います‥」
「でも本当はイキたいんでしょ?正直になりなよ」
「違うと言っています!これ以上変なことするのなら帰りま‥あんっ!」
中年男性スタッフは私の言葉を遮り、人差し指と親指を使って器用にクリトリスを摘み上げました。
そのままコリコリと捻ったり引っ張ったりしてきます。
その度に身体中に電流のような刺激が走り、私は大きく喘ぎ声を上げてしまいます。
そして、またイキそうになると手の動きを止めて焦らしてきます。
それを何度も繰り返されると頭がおかしくなりそうで、意識がぼんやりとしていました。
しかし、急に痛みで意識が覚醒しました。
男性スタッフは、私のクリトリスの周辺に脱毛のためのレーザー照射を始めていたのです。
「ひゃうぅうっ!」
突然の痛みに思わず悲鳴を上げてしまった私を見て、中年男性スタッフは嬉しそうに笑っています。
「大丈夫?痛かったかな?」
彼はそう言いながらも、Vゾーンの処理を続けていきます。
その間も時折わざとなのか偶然なのか分からないタイミングでクリトリスに触れたりしてきます。
そのせいで先程までの行為もあり既に敏感になっている私はすぐに濡れてしまっていました。
(バレたくない‥)
そう思っても身体は正直なもので、下半身からドロッとした液体が流れ出て来る感覚がありました。
「次はIゾーンだね」
中年男性スタッフはそう言って、私の両膝を立たせて足を開かせました。
そしてM字開脚をするような形で固定されたあと、Iラインに沿ってゆっくりと指を這わせてきました。
「ひっ‥」
「綺麗なピンク色してるねぇ‥毛も生えてなくてつるつるだし。あぁ‥こんなに濡れてる‥エッチなお汁がどんどん溢れてきてるよ」
中年男性スタッフは意地の悪い笑みを浮かべながら私の秘部を凝視しています。
「見ないで下さい‥もう許してください‥」
私が懇願するものの、中年男性スタッフは聞く耳を持ちません。
「ダメだよ。ちゃんと脱毛しないといけないからね」
そう言って、今度はクリトリスではなく割れ目の部分に触れてきました。
「ここは特に丁寧に処理しなきゃいけないからね。しっかり広げさせてもらうよ」
そう言うと彼は左手の人差し指と薬指を使って割れ目を開いてきました。
パックリと開かれてしまい、奥の方まで丸見えになってしまいます。
「すごいな‥ヒダもピンクで可愛いなぁ。それにしても凄い量だな‥まるでお漏らししたみたいになってるぞ」
「やめて‥言わないで‥」
私が泣きそうになっているにも関わらず、中年男性スタッフは楽しげに話しかけてきます。
「こんなに、濡れてるとジェルを塗れないから我慢してくれないと困るな」
私は涙目で睨みながら、
「あなたのせいじゃないですか!あなたが変なことをするからこうなるんですよ!!」
と怒鳴りました。
すると中年男性スタッフはニヤニヤしながら、
「私はただ、いつも通りに肌を保護するためにジェルを塗っていただけですよ。それなのに、勝手に感じちゃって、愛液でビチョビチョにされちゃったら、こっちは困るんですけどねぇ」
人を馬鹿にするように、言ってきました。
「バカにしないでください……!」
中年男性のスタッフは、私の抗議などまるで意に介さず、タオルで濡れているところを拭ってからジェルを塗ってきました。
私の割れ目に指を挟んで前後に動かすようにしながら、時間をかけて念入りにジェルを塗ってきます。
その行為も先ほど同様にゆっくりとしていて、じわじわと性感が高まっていきます。
中が疼いて仕方がないのに、焦らされているようで余計にもどかしく感じました。
私を疼いている事に気がついているのか、鼠径部ばかりを重点的に塗っていて、膣内はなかなか触れてくれません。
それでも、どうしても耐えられなかった私はつい自分から腰を動かしてしまいました。
しかし、当然ながらそんな浅ましい行為に気付かないはずもなく、中年男性スタッフは面白がるように私の様子を見ています。
「どうしたんですか?腰を揺らして‥」
そう言いながらも手を動かしてくれる様子はありません。
「別に‥なんでもありません‥」
私が強がると、彼はまた私の割れ目を開きながは意地悪そうな表情をして言いました。
「そうですか?膣口がパクパクしていて何か欲しがっているみたいですが‥もしかして物足りませんかね?」
彼の言葉責めに羞恥心が増し、体温が上昇していくのがわかります。
中年男性スタッフは私を完全に舐め切った態度で接してきます。私は悔しさを感じつつも、身体の方は反応してしまい、膣内からは透明な液体が滴り落ちていきます。
「うわぁ~どんどん溢れてくるじゃん。ねぇ見てよコレ」
中年男性スタッフは私の眼前に垂れてきた粘液を見せつけるようにしてきます。彼の手から糸を引いて床へと落ちていく光景はとても卑猥で、それだけで興奮してしまう自分が嫌になります。
「せ、生理現象なので‥放っておいてください!」
「でもこれ、どうしたら良いと思う?俺としては、お客様の要望に応えるのが一番だと思うんだけどさぁ」
中年男性スタッフはそう言いつつ、右手の中指と人差し指を揃えて私の中に挿入してきました。
「ひゃっ!?だ、だめぇえ!!」
急に二本も入れられて苦しいはずなのに、待ち望んでいた快感に全身が喜びを覚えてしまいます。
「おいおい、何言ってんだよ。こんなに締め付けて‥本当はもっと欲しいんだろ?素直になれよ」
中年男性スタッフは容赦なく指を出し入れし始めました。
くちゅっずぶっぐちゃっという音と共に激しい水音が響きます。
「ち、違います!いやっ‥ああんっ」
中年男性スタッフの太くてゴツゴツとした男性的な指が膣壁を擦り上げてきて、頭の中で火花が飛び散ります。
執拗な責めは、たちまち絶頂へと導かれてしまいましたが、先程と同様でイキそうになると指の動きがピタっと止まりました。
「なんで‥」
絶頂に達することが出来ずに涙目で訴えると、中年男性スタッフはニヤリと笑いながら言いました。
「いや、私は脱毛するために粘液を掻き出したいだけですからね‥別にお客様のことは考えていないですけど、どうしてもイキたいのであれば、そう言えばいいんじゃないですか?」
彼の言っている意味が分からず困惑していると、
「つまりだなぁ、『私は淫乱女です。貴方様の手マンでアクメを迎えることが出来ず欲求不満なのです。どうか、哀れな私を満足させるために貴方様のおチンポ様で滅茶苦茶にしてください』って言って貰わないとわからないってこと」
その言葉を聞いて唖然としてしまいました。
なんてふざけている奴なのかと思ったし、屈辱的で到底言える訳がありません。
私が無言で睨みつけると、中年男性スタッフはため息混じりに言いました。
「まったくしょうがない人ですねぇ‥施術を続けますね」
そして、再び指を動かし始めました。
しかし、今度は優しくゆっくりとした動作です。
焦らすような緩慢な動きに段々と体が熱くなっていきます。
もっと早く動かして欲しくてたまらないのですが、自分で動けば負けな気がして我慢しました。
だが、それが間違いだったのです。
「あ‥ん‥あんっ‥」
しかし中年男性スタッフは私の反応を楽しむかのように一定のペースで動かし続けます。
「んっ‥くぅ‥!」
もう限界だと思っていたところで、再び動きが止まってしまいました。
「はぁ‥はぁ‥」
荒くなった呼吸を整えようと深呼吸をしている最中にまた指が動き出します。どうやら延々と焦らされ続けるつもりのようです。
あまりの辛抱たまらなさに耐えきれなくなって来た時のことです。不意に中年男性スタッフの指の動きが変わりました。今までとは比べ物にならないほどの速さでピストン運動が始まったのです。
「ああっ!だめぇ!!」
あまりの快楽の強さに一瞬にして絶頂を迎えそうになるのですが、やはり寸止めです。
「どうしたんですか?イキそうになったみたいだけど」
中年男性スタッフはニヤニヤしながら尋ねてきました。
私は歯を食い縛って答えないようにしましたが、中年男性スタッフは構わずに更なる追い討ちをかけてきます。今度はGスポットを見つけ出してそこを中心に攻撃してきたのです。
「んんっ!!」
Gスポットへの直接的な刺激により、私は呆気なく果ててしまいました。
それを見て中年男性スタッフは、再び同じ質問をしてきました。
私は観念したように小さな声で呟きました。
「お願いします‥イカせて下さい‥」
すると、中年男性スタッフは私の耳元で囁いてきました。
「まだ言い方が足りないようだねぇ‥」
そう言って、再び私の膣内で指を暴れさせ始めました。
「あぁっ!!だめぇええっ!!」
再び訪れた激しい波に飲み込まれまいと必死に抵抗するものの、快感の渦に飲み込まれて抵抗出来ません。
「ほら、言わなきゃいつまでも終わらないよ」
中年男性スタッフの言葉を聞いた瞬間、私の脳裏にはある言葉が浮かび上がりました。それは、先ほど中年男性スタッフに言われたフレーズでした。
「私‥は‥淫乱女です‥貴方様の‥おチンポ様で‥滅茶苦茶にして頂きたいです‥」
なんとか最後まで言い切りました。屈辱的ではありましたが、これで解放されるのだと思えば安いものです。
しかし、そんなに甘くなかったのでした。
「何をバカな事を言っているんですか。ウチは風俗店ではないんですよ。そのまま脱毛しますよ」
中年男性スタッフは私を嘲笑いながら、Iゾーンのレーザー照射を始めたのです。
レーザーの痛みで私も正気に戻り、なんでこんなクズな男にあんな恥ずかしい言葉を言ってしまったのだろうと後悔していました。
それなのに、先程の淫語を思い出すだけで私の身体は反応してしまい、あろうことかレーザーの痛みまでも気持ち良く感じていたのです。
「さて、最後にOゾーンですけど、うつ伏せになって尻を突き出してください」
中年男性スタッフの命令に従い、四つん這いの姿勢を取ります。
「はい、良いですね。じゃあ、そのまま力抜いてね」
中年男性スタッフはそう言って、私の尻に手を当てると力を込めて揉んできました。
「ひゃっ!?なにを‥?」
突然のことに驚いて声を上げてしまうと、中年男性スタッフはニヤリと笑って言いました。
「ここもしっかりとケアしないとね‥お客様のお尻って大きくて柔らかくて最高ですよ」
中年男性スタッフはそう言いながら、私の臀部を鷲掴みにして揉み続けます。
私は悔しさと情けなさで涙が出てくるのを感じました。
「やめて‥」
私が涙目になりながら懇願すると、中年男性スタッフは私の願いを聞き入れてくれました。
「じゃあ、早くジェルを塗って、脱毛を開始しますね」
中年男性スタッフはそう言って、Oゾーンにジェルを塗り始めました。
今度もゆっくりと時間をかけて念入りに塗り込まれていき、その間もずっと彼の視線を感じていました。
そして、お尻の穴の周りに念入りにジェルを塗った後、アナルに指を入れてきました。
「ちょっ‥そこは‥汚いです‥」
私が慌てて制止しようとすると、中年男性スタッフは平然と言い放ちました。
「大丈夫ですよ。ちゃんとキレイにしてあるじゃないですか」
そう言うと、中年男性スタッフは指を奥まで押し込んでいきます。
「あっ‥いやぁ‥やめてください‥」
私は抵抗しますが、中年男性スタッフは全く聞く耳を持ってくれません。
それどころか、さらに奥深くまで侵入させようとしてきます。私は必死で抵抗するものの、結局は無駄に終わり、根元まで入り込んでしまいました。
「うぅ‥どうしてこんな酷いことするんですか‥」
私が泣きながら訴えると、中年男性スタッフは悪びれる様子もなく言いました。
「だってお客様が望んだことですよ?『貴方様のおチンポ様で滅茶苦茶にして下さい』って言いましたよね?だから、お望み通りにしてあげてるだけです」
彼はそう言いながら、肛門に入れた指をゆっくりと動かし始めました。
「あ‥ん‥んっ‥あんっ‥!」
初めは異物感しか感じなかったのに、徐々に快楽に変わっていきました。
「やっぱり感じてるんですね?」
「ち、違います‥あっ‥」
中年男性スタッフは指を曲げたり伸ばしたりを繰り返しながら、私の弱点を探っているようです。
「あんっ‥!」
ある一点に触れられた時に大きな反応を見せてしまったことで、彼はそこを集中的に攻め立ててきました。
「ここが良いんですね?」
「い、いやっ‥違う‥そこは‥んっ!ああんっ!!」
私は抵抗しようとするのですが、快感のあまり力が入らずにされるがままになっています。
「認めなさいよ。この変態マゾ野郎め」
「違います‥私は‥普通なんです‥ああっ!」
「嘘つくんじゃねえよ。自分の心に正直になれ」
「私は‥私は‥あっ!ああっ!あああああっ!!」
もう頭が真っ白になりそうでした。
「認めるか?」
「認めるからぁああっ!!」
その瞬間、中年男性スタッフは指を引き抜きました。
「あぁっ‥なんでぇ‥?」
絶頂寸前で止められてしまい、思わず情けない声が出てしまいました。
中年男性スタッフは私を見下ろしながら言いました。
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