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メンエス好きオジサンの備忘録その17やさしいカナさんは欲求不満編(1/2ページ目)
投稿:2026-04-14 13:01:08
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メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…
メンエスオジサンです。今回は中村アンさん似のアンちゃんへ訪問2回目でのお話です。キノコチンポと命名(笑)され、また見たいと言うお世辞を真に受けての訪問です(笑)ピンポーンアン「は~い♥」ガチャ…私「こんばんは♪」アン「いらっしゃいませ♪お兄さん♪またいらっしゃって頂いたん…
メンエスオジサンです。
カナちゃんの生マンコにカリ高チンポのクセつけセックスしてからしばらくするとラインでカナちゃんからエロい写真が送られてくるようになりました(笑)
写真には「大っきくなりましたか♥」などとエロいセリフ付き(笑)
思わず手でチンポを擦ります(笑)
しかしなかなか有休も取れず、悶々としておりましたが夜間作業の指示が、ガッツポーズで引き受け翌日昼過ぎに伺いますとカナちゃんに連絡、♥マークの返答です。
ピンポーン
ガチャ…
カナ「おかえりなさい♥♥♥お疲れ様♥♥♥」
やさしい笑顔で癒されます
カナちゃんはしゃがむとケツ丸見えになるくらい極短のタイトミニ、上はノースリーブのピチピチニット、もちろんGカップの谷間は見るなと言うのが無理なくらいに開いています。
エロ過ぎだろ…
私「ただいまです♪」
カナ「フフフッ♥寒かったでしょ?暖かくしてるからどうぞ♥♥」
部屋に入るとポカポカで暑いくらいです
上着を脱ぐとカナちゃんがハンガーにかけてくれます
カナ「温かすぎます?温度調整しましょうか?」
私「大丈夫、すぐ裸になるし(笑)これくらいで丁度いいよ♪」
カナ「フフフッ♥…」
ずっとカナちゃんはこちらを見つめています
私「ン?」
カナ「今日は徹夜明けなんですよね?お疲れ様です♥♥疲れてませんか?」
私「まあ5時間くらいは寝たから大丈夫だよ♪それに最近ジジイだからなのかあんまり長く寝れないんだよ(笑)」
カナ「(笑)そんなお年じゃないでしょ、お兄さんいつもそんな事言うけど若々しいですよ♥♥♥大丈夫♥♥私が言うんだから♥」
私「うん♪カナちゃんに言われると嬉しいよ♪ありがとね♪」
カナ「フフフッ♥やさしいし♥エッチだし…♥♥♥」
一瞬メスの顔になりました
私「ん?カナちゃんもエッチだよ(笑)」
カナ「もう♥エッチにしたのはとこの誰ですか!♥♥シャワー準備してきます!」
ほっぺが膨れて可愛いです♪
そのまま浴室へ
私「一緒に入る〜?」
カナ「もう♥入りません!♥」
私も浴室へ
カナ「はい♥どうぞ♥♥」
シャワーの温度を調整してくれ、こちらを振り向いたカナちゃんを抱き締めます
カナ「きゃっ…」
私「会いたかったよ…なかなか時間合わなくてごめんね…」
こんなオジサンが言うセリフではありませんが(笑)
カナ「んっ♥しょうがないです♥でも時間つくってきてくれて嬉しい♥」
今日もいい匂いです。
チンポが反応します。
もちろんドーピング済です(笑)
私「ヤラシイ写真ばっかり送ってくるからオジサン我慢するの大変だったよ…」
カナ「あれは…なんかしばらく空いたから…お兄さん好きかな…なんて…ンッ!」
途中でキスします。
チュッ…チュッ…チュパッ!ンフッ…!ンッ!チュッ…チュパッ!ブチュッ…チュッ!
カナ「ハァッ!もう♥いきなり…ンッ!」
チュパッ!ンフッァァァ!ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!チュパッ!
カナちゃんはこちらを見つめます
私「エロい顔してる…して欲しかった?」
カナ「…」
私「前みたいにして欲しかったの?」
カナ「…」
コクリと頷きます
私の股間に手をあて
カナ「…大っきくなってる…」
私「オジサンのチンポ想像しながらエロい写真撮って送ってきてたの?マンコ濡らして…」
カナ「そ…そんなヤラシイ事言わないで下さい…」
エロいオッパイを私の胸に押し付けるように引き寄せます。
柔らかい胸がチンポを刺激します。
もしかしてノーブラかな…
私「ん?嫌なの?…」
カナ「…嫌じゃな…い…んふぅ…」
口を塞ぎます
チュッ…ンッ…ジュルッ!チュッ…
さらにチンポが膨張します
カナ「ハァッ…もう…こんな…かたい…」
私「カナちゃん…直接触りたい?…」
コクリと頷きます
私「じゃあ…見てて…」
私はズボンとパンツを一緒に下ろしました
ブルンッ!!
左曲がりのチンポが反り返っています
カナ「アッ♥…」
カナちゃんはしゃがみ込みビクビク痙攣しているチンポをじっと見つめます
私「ずっと我慢してたからね…ずっと出してないんだ…」
カナ「…カチカチ…」
チンポを見るカナちゃんはメスの顔なっています
私「どうするの?」
クチュ…チュッ♥…ジュルッジュルッジュルッジュボッ!クチュクチュクチュクチュ…
亀頭にシャブりつき竿をシゴキはじめました
私「そんなにオジサンのチンポ欲しかったの?カナちゃん…」
カナ「んふぁい♥…ンブッ…ジュルッ…」
私「口だけでシャブって…」
ンブッ…ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッ…ジュルッジュボッ♥ンッ♥♥コプッ…ファァァァ!
私「金玉もシャブって…」
んっ!カプッ…クポッ…クポックポックポッ…ハァンッ♥レロレロレロレロ…クポッ!
チンポがビクビク痙攣しさらに硬さが増します
私「ンッ…気持ちいいよ…カナちゃん…エロいシャブりかただね…下から上に舐めあげて…うっくぅっ!」
こちらを見ながら舌を小刻みに動かし舐めあげてきます。
胸元から美味しそうなぷっくり乳輪とビンビンに勃起した乳首が見えました。
スカートは捲れあがりエロい白のTバックが丸見えになっています。
鼻息荒くシャブり続けているカナちゃんの乳首に手をのばします
クリッ!
カナ「ぶふぁ!ひゃぁ♥ダメェ♥♥」
私「ん?なにがダメなの?チンポシャブりながらこんなに乳首勃起させて…変態!気持ちいいんでしょ…」
私は軽く乳首を摘みクリクリと嬲ります
カナ「ヒャンッ♥♥くぅっ…うっ…ヤバ…い…くぅっ…ひゃぁ♥♥♥」
カナちゃんがビクビク痙攣します
片方のオッパイを剥き出しにして乳首にチンポを擦りつけます。
亀頭がぷっくり乳輪に埋まります
グチュッ…グチュゥゥゥ…プルンッ♥
乳首を亀頭で弾くようにクチュクチュクチュ…
カナ「アッ…イヤァァァ!クッ…それヤダァ♥やらしぃ♥」
破裂しそうに亀頭はパンパンです
私「ハァ…ハァ…カナちゃんチンポ挟んで…」
カナ「…はい♥♥」
もう片方のオッパイを出してパイズリさせます
カナ「気持ちいい?♥♥♥」
クチュ!クチュ!クチュ!グチュゥ!
腰が自然に動いてしまいます
私「気持ちいいよ…ゔぁ…エロッ♥もっとしごいて…」
カナ「うん♥」
ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョグチャグチョグチョヌチョヌチョヌチョヌチョ……
射精感が高まってきます
私「クッ…このまま出すよ…」
カナ「だしてぇ♥♥ちょうだい♥♥オッパイに♥いっぱい♥♥」
ウッ!
ドクッ!!ドピュッゥゥ!!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!!
クッ!
私「ハァッ…ハァッ…ハァッ…」
カナ「フフッ♥いっぱい♥♥ベトベト♥ビクビクしてる♥まだ出る?♥」
痙攣してるチンポをさらに擦り続けます
ヌチョッ…ヌチョッ…ヌチョッヌチョッ…
私「ゥゥ!カナちゃんすご…い…」
カナ「綺麗にするね♥」
ァゥゥンッ…ジュルッ…ジュルッ…ジュルッ…クチュクチュクチュ…ジュボッ!
お掃除してくれます
私「んっ!くぅっ!」
膝がガクガクします
カナ「フフッ♥可愛い♥」
私「カナちゃん、気持ち良かった…汚しちゃったから一緒にシャワー行こ♪」
カナ「はい♥やっぱり一緒に入ることになっちゃった♪(笑)しょうがないですね♥」
そう言いながら二人でイチャイチャしながらシャワーを浴びました。
とても癒され、年甲斐もなく楽しかったです(笑)
シャワー中
カナ「もう♥まだ大っきいまま♥すごい♥♥」
カナちゃんは勃起チンポを弾いて遊んでいます(笑)
ドーピング、効きすぎです(笑)
シャワーを終え二人で部屋に戻ります。
私は腰にタオルを巻き、カナちゃんも胸にタオルを巻いただけ(笑)
今更ですがここはメンエスですよね?(笑)
ソファに腰を下ろすとカナちゃんが飲物を持ってきてくれました
カナ「はい♥」
私「ありがと♪」
カナちゃんは私の横にピッタリひっついて腰を下ろしました
カナ「フフッ♥」
私「ん?なに?」
カナ「ん~ん♥何でもないです♥」
なんだこの恋人みたいな感じ(笑)
自然にニヤけます…キモいです(笑)
部屋の大きな鏡(壁の三分の一くらいあります)に二人が写っています。
スケベな考えが頭に浮かびます
私「カナちゃん…」
カナ「はい♪っん!」
唇を奪います
チュッ…ンッ!ジュルッ…チュッ!ンッ!ジュルッ…チュッパッ!
カナ「もう♥いきなり…ンッァァァ!」
バスタオルを剥ぎ取り素っ裸にします
カナ「ヤダァ!ちょ…っと…ヤン♥」
腕を背中に回し手首を押さえつけます。
背中を反らせぷっくり乳輪を音をたてて
舐ります
ジュッジュッジュッ…ジュルッ!ジュルッ!ジュッジュッジュッポッ!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…ジュッポッ!
カナ「い…い…や…ちょっ…ァァァ…アッ♥!それ…ヤダァ♥きもち…い…い♥す…ごぃ…ひゃぁ♥」
乳首が私の口の中で勃起しだします
さらに吸いたてます
ジュッ!ジュッ!ジュッポッ!!クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…テロテロテロテロテロテロテロ…ジュッジュッポッ!!
カナ「くぅっ♥アッ♥ヤダ♥きもち…い♥♥♥それ…ダメェ♥♥」
身体がビクビクと痙攣します
私「カナちゃん…乳首だけでイケ!」
ジュルッ!ジュルッ!ジュッ!ジュッ!ジュッ!ジュッ!ジュッ!ジュッ…ジュルッ…ジュッ…
カナ「ひゃぁ♥♥♥ダメェ♥ほん…と…にイグゥゥ!」
ビクッ…ビクッ!!
カナ「ハァン♥ハァッ…ハァッ…す…ごぃ…」
足を開かせマンコを嬲ります
私「ベチョベチョだね…」
カナ「そ…こ…ダメ…」
私「ダメじゃないでしょ…ほら…ここ…」
クリトリスを人差し指で弾きます
カナ「ひゃぁ♥そんな…しないでぇ♥」
乳首をシャブりながらクリトリスをゆっくりと擦ります
カナ「両方…だ…めっ…アッ♥また…それぇ゙!♥ダメェ♥ゥゥン♥ぎも…ち…い…アッ♥イグ♥イグ♥イグ♥イグゥゥン♥ゥゥン♥」
カナちゃんの唇から出ているだらしない舌に吸い付きました
チュルッ…ジュルッ!ジュルッ…ジュルッ!
目の焦点があっていないカナちゃんに
私「カナちゃん…床に四つん這いになって…チンポしゃぶれ…」
私はビンビンのチンポをシゴキながら命令しました
カナ「は…はい♥」
カナちゃんはこちらを見ながらチンポを舐め上げます
カナ「すごい♥かたい…♥」
ジュルッ!ジュルッ!ジュッジュッジュッ…ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!
私「カナちゃん…もっとケツ突出せ!鏡にベチョベチョのマンコ写ってるよ…」
カナ「ヒャダッ!ヤラシイこと言わないでぇ♥」
鏡に写っているケツをクネらせます
私「ほら…もっとケツ振りながらしゃぶれ…奥まで…クッ!」
カナ「ジュボッ!♥ハァン♥ハァッ♥ハァッ♥」
カナちゃんを立ち上がらせ
私「自分でチンポ入れてみて…」
カナ「ぇ……」
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(2020年05月28日)
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