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体験談(約 9 分で読了)

メンエス好きオジサンの備忘録その21やさしいカナさんと貸し切りデートの後ポリネシアン風セックスで堕とした編(1/2ページ目)

投稿:2026-04-30 17:20:59

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本文(1/2ページ目)

メンエス大好きオジサン◆MXBFglc(兵庫県/50代)
最初の話

メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…

前回の話

メンエスオジサンです。メイドセックスで桜ちゃんのアヘ声を堪能したあとにしばらく傍から見たらバカな会話を楽しんでいました(笑)時間はまだまだありましたが先程はしゃぎすぎた為、私がフラフラです(笑)桜ちゃんはさすがの若さで楽しそうに衣装チェンジしたりではしゃいでいます。それを見ながらまっ…

メンエスオジサンです。

今回はカナさんとデートした時のお話です。

デートといいましてもプライベートではなく、お店の出勤時間を貸し切りしました。

そんな事できるのかと驚きました(笑)

カナちゃんは6歳の息子(小1)がおり17時には迎えに行かなくてはなりません。

なのでリミットは余裕をみて16時頃までです。いつも10時から16時で出勤してますのでまるまる貸し切りました(笑)

前回帰る前に話していた時に貸し切りが出来ること、その時間は外出しても大丈夫な事など聞いたので軽く、

「じゃあ次貸し切りにしてデートする?」

自分の見た目を省みず上から目線で言ってしまいました(笑)

カナ「えっ…でも…」

カナちゃんが口ごもってしまい、さすがに調子に乗りすぎたと思い

「冗談冗談(笑)オジサンと外デートはさすがにね(笑)」

少し傷つきましたが(笑)あたり前ですのでしょうがないとすぐに受け入れましたが

カナ「ううん…そんな事はないんだけど…たくさん掛かっちゃうし…」

まあ貸し切りにするとそれなりの料金になってしまいますが、カナちゃんとデートできるのなら安いものです(笑)

「嫌じゃなければご飯食べて買い物でもしようよ♪」

カナちゃんは笑顔で

カナ「嬉しい♥最近出かけてなくて…お買い物もしたかったんです♥」

「じゃあ決まりね♪」

という事で貸し切りデートです。

私はいつも通り有休取得です(笑)

とりあえずいつものマンションへ

ピンポーン

カナ「は~い♥」

ガチャ…

「おはよ♪」

カナ「おはようございます♥」

ブルーのノースリーブワンピース(膝丈)

を着たカナちゃんが迎えてくれます。

とても清楚な感じで似合っています。

しかしお胸の盛り上がりが清楚さと混ざりエロさも際立っています(笑)

あっ、これは去年の9月頃の話です。

「すごく似合ってるよ♪素敵だね♪」

カナ「フフフッ♥ありがとうございます♥朝からお上手ですね♥」

「見たままいっただけだよ♪素敵だよ、清楚と…あと…いや…とにかく可愛いよ♥」

カナ「(笑)あと、なんですか(笑)♥」

デートがはじまりました。

まずは軽くお散歩してお買い物、お昼間ご飯の予定です。

私の車で近くの商業施設へ向かいます。

洋服がみたいとのリクエストでブラブラします。

途中カナちゃんが腕を組んできました。

お胸があたります。

カナちゃんは私に微笑んで

カナ「なんか久しぶりです♥男性とこういうの♥」

「うん♪オジサンもカナちゃんと腕組んで歩けて幸せだよ♪」

カナ「フフフッ♥ほんとかなぁ?ほかにも女の子と遊んでるんじゃないんですかぁ?お兄さんモテるでしょ?♥」

「モテないよ(笑)カナちゃんにはモテたいけどね♥」

カナ「そんな事ばっかり言ってるんでしょ♥もう♥」

このような恥ずかしい会話しながらカナちゃんの洋服を選んでいました。

ワンピースを一着購入し、下着を買いたいとの事でランジェリーショップへ

平日の午前中ですので人も少なかったのですが店の中に入れませんので外で待ちます

カナ「一緒に入る♥?」

「さすがにダメでしょ(笑)」

カナ「フフッ♥あとで見せてあげる♥」

「えっ…」

一瞬発情したメスの顔になったように見えましたが

カナ「うふっ♥じゃあ…ちょっと待っててね♥」

カナちゃんはお店に入り店員さんと相談して試着室へ

私は外のソファで待っていました

しばらくすると

カナ「お待たせ♥」

「ううん、大丈夫だよ、次どこ行く?」

カナ「なんかお腹すいちゃった♪」

気がつけばもうお昼です

「じゃあなんか食べに行こうか、食べたい物ある?」

カナ「ハンバーガー♥」

本格的なハンバーガーありますよね、流行ってるのか、オジサンはそこまで興味ないので知りませんが(笑)

カナちゃんが食べてみたいお店が近くにあるとのことで行くことに。

美味しそうに食べているカナちゃんはとても可愛いかったです。

カナ「美味しい♪」

「良かった♪結構なボリュームだね…お腹いっぱいになったよ」

肉肉しいハンバーガーでお腹いっぱいになりました(笑)

カナ「フフッ♥ほんと今日はありがとうございます♥貸し切りなんて初めてだから…でも久しぶりにデートみたいな感じで楽しいです♥」

「俺みたいなオジサンでなければもっと良かったけどね(笑)でも良かった♪楽しんでくれて♪」

カナ「ううん、そんな事ないです、お兄さんだから楽しいんですよ♥やさしいし、落ち着いてて…素敵です♥それに…なんか…あっちもすごいし♥」

「ん?」

カナ「んんん♥なんでもないですっ♥」

なにがすごいんですか?(笑)

顔がニヤけます(笑)

それ以上触れず

「どうする?まだみたいとこある?」

カナ「もう大丈夫です♥いっぱい見たし、結構買ったし、あっ…買ってもらったし、なんかいろいろありがとうございます♥」

「気にしないで、俺も楽しんでるから♪」

カナ「じゃあ…お部屋に戻ります?」

少しエロい目つきになりました

「暑いしね〜帰ろっか♪」

カナ「うん♥」

そのまま車でマンションへ

「ただいま♪」

カナ「フフッ♥なんかいいですね♥」

「うん♪夫婦みたいだね♪」

カナ「ほんとだ♥」

たのしいですねぇ(笑)

そのままソファへ並んで座ります

カナ「今日はほんと楽しかったです♥ありがとうございます♥」

「こちらこそ楽しい時間でした(笑)」

カナ「シャワー用意しますね♥」

立ち上がろうとしたカナちゃんの手を掴みソファに座らせます

「まだいいよ…それより…」

カナちゃんの首筋にキスします

カナ「やだっ…汗かいてるから…シャワー浴びよ…」

かまわず首筋から耳へ舌を這わせます

チュクッ…チュッ♥

カナ「ふぅぁぁぁ♥耳ダメぇ♥や…だ…♥」

汗と香水が混ざった香りがイヤらしくチンポが反応します。

カナちゃんの手を私の股間に持っていきます

カナ「や…ん♥もう固い♥」

「カナちゃんといる間ずっと勃起してたよ…」

カナ「もう♥ヤラシイことばっかり言って…アッ♥ンッ♥ちょ…アン♥」

耳の周りに舌を這わせ耳たぶを軽く唇で挟みます。

そのまま首筋に戻り音をたてて舐ります

クチュックチョックチャ…クチャクチャクチャ…

カナ「ヤァ♥ぁ♥そんな…に…しない…でぇ♥」

ワンピースのボタンをゆっくり外します。

エロいブラジャーを剥き出しにし上から乳首のあたりに指を這わせます

カナ「ひゃん♥気持ちいい♥」

ブラジャーをズラし乳首を出し、ぷっくり乳輪を円を描くように嬲ります

カナ「それ…♥ンッ♥」

唇を塞ぎます

ン♥チュッ♥チュ♥チュパ♥チュルッ♥ハァ♥ハァ♥チュ♥チュッ♥

ベロチューしながら足を開かせマンコに指を這わせます。

パンツがシットリと湿っています

「カナちゃん…もう湿ってるよ…」

カナ「ンッ♥ダメ…いわないで…ヤァァァァ!♥」

クリトリスをカリカリしながら耳の穴に舌を入れると力が抜けたように足が開きます

「これ好きだよね♥いい匂いでたまらないよ♥」

カナ「ァァァ♥!やだ…気持ち…い…い♥アッ♥ダメぇぇ!」

腕をあげ脇にシャブりつきました

カナ「そこ…やだ!脇ダメぇ!くさい…からぁ!」

ジュルッ…ジュルッジュルッ!ジュルッ!

「カナ…ここも好きでしょ?ヤラシイ匂いする…」

カナ「ダメぇ…ダメなの…ぁぁぁ♥ぃッヤァ!」

身体がビクビクします

カナちゃんは

私にされるがままに感じています。

口が半開きになり舌が出てだらしない顔をして

カナ「だ…め…ぁ♥」

「カナ…マンコみせて…」

カナ「やだ…そん…なこと…言わないで下さい…」

私は床におりカナちゃんの足を開きます

刺繍の入ったTバックパンツはシットリと濡れています

「エロいパンツはいて…マンコ濡らして…」

顔を近づけ匂いを嗅ぎます

スー…

カナ「ヤァァァァ!ダメ…匂っちゃっ…だ…アッ♥」

「ん♥ヤラシイ匂いするよ…匂い嗅がれて感じてるの?スケベ…」

カナ「ち…がう…ヤダ…アン♥」

鼻でクリトリス付近を擦ります

カナ「ヒャンッ♥そこ…ンッ♥」

「カナ…自分で足持って…」

足を持たせM字の体勢にします

パンツがマンコに食い込んでマン肉がぷっくりとはみ出てテカテカと光っています

「マン肉はみ出てるよ…」

カナ「もう…ヤダァ♥ァ♥」

はみ出てるマン肉に舌を這わせテロテロと舐め回します

カナ「ァァァ♥ゥ゙ァァァ♥ァ♥ん♥」

「ん?気持ちいい♥マン汁でパンツビショビショだよ♥」

私はズボンとパンツを下ろします。

フル勃起したチンポが飛び出しました。

ビクビクと反り返ったチンポを見たカナちゃんは

カナ「あ♥すごい…」

「カナがエロ過ぎでずっと勃起してるよ…」

身体を起こしたカナちゃんはチンポに顔を寄せ

カナ「ハァッ♥ハァ♥」

こちらを見つめて

カナ「触っていい♥」

「ダメ…」

カナ「えっ…でも…」

「口だけでシャブって…」

カナ「…クチョッ♥」

舌を出し亀頭を引っ掛けるように口に含み、私の目を見ながらゆっくりとシャブり始めます。

ジュルッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ンッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ンッ♥

「うっ…どう?カナの好きなチンポは?」

カナ「ンファ!♥固い♥パンパン♥」

「マンコに欲しい?」

ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ンッ♥

カナ「はい♥」

チュッ♥ジュルッ♥ジュルッ♥チュパッ♥

ベロチューしながら押し倒します

カナ「ァ♥」

パンツをズラしテカテカのマンコの割れ目に亀頭をゆっくりとなすりつけます

クチュッ♥クチュッ♥クチュッ♥

カナちゃんの唾液と我慢汁でベトベトの亀頭をクリトリスに押し付けると

カナ「ァァァ♥は…やく♥」

「んー♥チンポいれたいの?マンコグショグショだもんねぇ♥でも…これも気持ちいいよね♥」

クリトリスを亀頭でペチペチします

マン汁が糸を引きます

カナ「ひゃうん♥!ァ♥ヤダァ♥気持ち…いい♥ぅ…いい♥」

マンスジをなぞるようにチンポを動かしクリトリスもクチュクチュします

マン汁が溢れます

カナ「そ…れ…だ…めぇぇぇ♥逝っちゃうぅぅ♥」

「ダメ♥まだ逝くな♥まだ逝くなよ…」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…

亀頭でクリトリスを擦り続けると

カナ「ダメダメダメダメ♥ァァァ♥でちゃうぅぅぅ~♥」

ジョバッ!ジョバジョバ!ジョバ…

潮を吹いてチンポを濡らしました

「あ〜あ…お漏らししちゃったね♥」

カナ「ぅあ…ごめんなさい…」

「ふたしてあげる♥」

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