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体験談(約 7 分で読了)

メンエス好きオジサンの備忘録その12おもちゃに嵌った桜を逆マッサージでチクイキ編(1/2ページ目)

投稿:2026-04-05 22:37:58

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本文(1/2ページ目)

メンエス大好きオジサン◆MXBFglc(兵庫県/50代)
最初の話

メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…

前回の話

メンエスオジサンです。カナちゃん3回目の訪問です。今回も夜間作業明けのお昼間に訪問しました。なかなか都合が合わず前回から少し間が開きました。お薬服用済です(笑)ピンポーンカナ「はーい♥」私「こんにちは♪」カナ「またいらっしゃってくださったんですね♥ありがとうございます…

メンエスオジサンです。

今回はクリ吸うやつに敗北した桜ちゃんのお話です。

以降、桜ちゃんとのラインのやり取りで吸うやつの話題が多くなりました。

前回帰り際に

「桜ちゃん、一人でした時は報告することね!」

「もう変態!やだ!」

などというやり取りがありました(笑)

私は半分冗談で言ったのですが…

「今日…しちゃった…♥」

まさかの報告(笑)

だいぶスケベ度が上がっています(笑)

私も調子に乗り

「何回いったの?」

などと返信(笑)

「…いっぱい♥…ごめんなさい…」

ドスケベです(笑)

などと知られたら軽蔑されるようなやり取りを繰り返しておりました。

だいぶおもちゃに嵌ってるのかなと思った私は検索開始(笑)

あるおもちゃに目がとまり、ポチッと(笑)

すぐさま桜ちゃんに訪問日を連絡しました。

当日

ピンポーン

「は~い♥」

「こんばんは♪」

「おかえりなさい♥早かったね♥」

前回からの間隔をいっているのでしょうが

彼女からのセリフっぽいですね(笑)

「うん、桜ちゃんの顔見たくなってね」

「うん♥嬉しいオジサマ♥桜も会いたかったよぉ♥」

デレります(笑)

桜ちゃんに手を引かれソファで一服

「桜ちゃん、今日いいもの持ってきたんだ、プレゼント」

「えっ!なに?うれしい♥」

「桜ちゃんが気持ちよくなれるものだよ(笑)」

「えっ!もう♥なに?エッチな顔してる♥」

「うん、エッチなやつ、第二弾(笑)」

「もう♥変態♥」

桜ちゃんにプレゼントを渡します

箱をみて

「なーにー?!これぇ!」

チクイキ開発ちくびっちゅーです(笑)

「使ってみて」

「えっ…今?」

使う気マンマンですか(笑)

「ん?いや?」

「…ん…はずかしぃよぉ…」

「じゃあ持って帰ってからでいいよ、でも感想は教えてね」

「…」

「じゃあシャワー浴びてくるよ」

「オジさま…見なくていいの?」

よし!(笑)

「みたいけどね…無理やりはオジサンもいやだから」

「…いやじゃないよ…ちょっとはずかしぃだけ…」

「じゃあ見せてくれるの?」

桜の耳を触ります

「アッ♥!はい…」

「ありがとう…でも桜見てほしかったんでしょ?」

「そんな…こと…な…い…アッ!」

耳の穴に指を入れます

「ふぅぁん…ァァァ…!」

「オジサンがあげたおもちゃでいきまくってるんでしょ…?」

「イヤぁ…いわな…いで…ぇ…ァァァ…♥」

「桜スケベだもんねぇ…あんなライン送ってきてオジサン想像してチンポシゴキまくっちゃった…クリ吸われながらいきまくってたんでしょ?クリ吸われ過ぎて大きくなったんじゃない?あとで確認するから…」

「そん…な…こと…い…わない…で…ふぅぁ〜…」

桜の耳元で囁くと早くもスケベモードです

ちなみに今日の格好は黒のキャミワンピにツインテールです

可愛い♪

「じゃあシャワー浴びてくるね」

「えっ…でも…」

はじめてほしかったのか?(笑)

一応綺麗にしてからでないとと思い言ったのですが(笑)

焦らそうかな(笑)

「綺麗にしてくるよ!」

「…うん…」

シャワーを浴びながらいろいろ考えているとチンポがムクムクしだします

ちなみにドーピング済ですが(笑)今日はいつもよりさらに勃起力が強くなるやつ(笑)

私もバカですね(笑)

パンツを履き(すでにビンビンで収まっていません(笑))部屋へ

桜ちゃんはちょこんとマットに座っています。

私のチンポをみて

「もぅ…♥なんで♥変態♥」

「(笑)こんな可愛い女の子といれば誰でもこうなるよ♪」

「すごいやらしぃ♥はみでてるし♥」

「今日はオジサンがマッサージするから♪うつ伏せになってね」

「えっ、なんで?桜がしたいのに…」

「たまにはいいじゃない?桜ちゃんも学校とか仕事で疲れてるだろうし。さっ!寝て寝て!」

「う、うん…じゃあお願いします…」

マッサージはほんとにしてあげたかったのですが半分は桜ちゃんは敏感なのでいきなりおもちゃを使うと痛いかなと思い感度を高める前戯のつもりでした(笑)

「じゃあ足からはじめますね♪」

白く細い足にオイルを塗り足首から太ももに向かって手を滑らせます。

ツルツルです。肌のハリがジジイとは違います(笑)当たり前ですが(笑)

「ふぅぅ…オジさま上手♥気持ちいい…♥」

「痛くない?」

「全然♥気持ちいいよ♥」

そのまま手を太ももの付け根まで滑らせます。

「ふぅッ…ン…」

指をスッと栗のあたりに当てます。

ちなみに今日は黒のカルバンクラインTバックです。

両手でお尻を持ち上げるようにマッサージ、親指をマンコギリギリまで持っていき離します。

もうパンツの中が濡れているのがわかります。

「ンッ…アッ…♥」

「桜ちゃんもう少し足広げて」

「ん…はい…」

桜が足を広げると私はスカートを捲りあげ可愛い桃尻を丸出しにします

「えっ…やだ…はずかしぃよぉ…」

「マッサージするだけだよ」

私は桃尻を掴み割れ目を広げます

Tバックがマンコに食い込んで濡れているのがハッキリ分かりました

「ヤダぁ!」

「桜…マッサージでマンコ濡らして変態だね…」

言葉攻め開始です(笑)

腰をクネらせ逃げようとしますが軽くパチンッ!

「逃げちゃダメだよ…」

「はい…ごめんなさい…」

「お尻上げて…」

ケツだけ上げさせます

オイルを垂らし桃尻に塗りつけ全体を揉みながらときおりマンコの筋をなぞります

「ひゃぁ!そこ…」

「マッサージだよ…どうしたの?」

「いやっ…ひゃん!」

マンコの周りをなぞります

「そこばっかり…ダメぇ!」

「ん?じゃあどこだったらいいの?」

「んー…クッ…!」

マン汁でパンツがグショグショですが決して触りません。

チンポがビクビク脈打っています。

桜に覆い被さりチンポをマンスジに擦りつけます。

「ひゃうん♥…あたっ…て…るよ…」

「マッサージだよ…」

栗あたりに亀頭を押し付けます。

「そこダメェ!」

スッと身体を離すと

「えっ!?」

こちらを振り向き

「…なんで?」

「じゃあ仰向けになって」

「う、うん…」

桜を仰向けにし先程のように足からマッサージ開始です。

オイルを塗りゆっくりと太ももの付け根へ手を滑らせます。

「どう?気持ちいい?」

「はい…」

「桜ちゃん、足綺麗だね、肌もツルツル」

「あ、ありがと…うっ…ふぁぁ…気持ちいい…」

先程のようにマンコの周りを親指で刺激します。

足を広げさせガニ股にして鼠径部をマッサージします

「いつも桜ちゃんがオジサンにしてくれてるマッサージ、気持ちいい?」

「う…ん…イヤッ!」

「痛かった?やめる?」

「ちがうっ…いや…や…めない…で…」

直接マンコを触って欲しいのか腰を動かし私の指をマンコに当てようとします。

私はマッサージを止め

「桜ちゃん、次は上半身をするね」

桜ちゃんの頭のほうへ移動しデコルテをマッサージ、はみ出したチンポがビクビク脈打って顔の近くに

「ンッ…オジさまのおチンチンすごいよ…ずっとビクビクしてる…」

「しゃぶりたい…?」

「ンッ…チュプッ…」

答える前に亀頭を口のなかに咥え込みました。

「ふぁぁ…カチカチ…チュプッ…」

「桜ちゃん…オッパイみていい」

そのままキャミワンピの肩紐を外しちっパイを露出させます。ちっパイにオイルを垂らし円を描くように乳輪に指を這わします

「くはぁ!それだ…めぇ!」

「桜…チンポ離すな…咥えてろ…」

口に押し込みます

「ふぁぁい…うぶぉぉ…んふぁ…ジュブッ!」

いよいよ桜のちっパイにおもちゃを付けます(ちくびっちゅー)

「いくよ…桜…」

「へっ…い…ヤダぁ…」

ブーン…ブルッ…ブーン…ウーン…

桜のちっパイに吸い付き舐め回しています

「ひゃうん♥ひゃぁ♥…なに…これ!」

桜の身体がビクビク震え乳首吸うやつを外そうと手を伸ばします

「ダメ!」

私は桜の両腕を股の間に持っていき押さえます

「いやぁァァァ!これすごいぃッ!!!ォ゙ォ゙…ォ゙ォ゙ゥゥ…」

だらしなく舌を出した桜の口にチンポを入れます

「んふォ゙…ンッ…ンッ…ンッ!」

私はゆっくりとチンポを動かし桜の口を犯しました。

その間も乳首吸うやつはずっとピンク色の乳首を攻め続けています。

ブツブツの突起が乳輪の周りを、舌のようなものが乳首を舐め回しています。

桜は狂ったように喘ぎまくり

「これもう…もう…ヤダぁ!いっちゃぅ!いっちゃぅ!イクゥッ!」

「桜…チンポ咥えろ…」

また押し込みます。吸うやつはずっと動き続け

「んーー…ブゥフッ…うぉぁ…」

もうチンポをしゃぶる余裕はありません

ハァッ…ハァッ…

桜の舌にチンポを擦り付け

「桜…オマンコ触ってないのにいっちゃったね…このおもちゃすごいね〜…」

「ダメダメダメ!これ…また…イク!!」

私の声が聞こえてません(笑)

「…く、くるしい…イキすぎて…アッ…また…イグゥゥ…ァ゙ァ゙ゥゥォ゙ォ゙ォ゙…」

腰を高く持ち上げ一際大きく喘ぐと腰を落とし小さく痙攣し動かなくなりました

ピクッ…ピクッ…

その間もずっとヤツは動きっぱなし(笑)

すごいな…

「桜…気持ち良かったね…すごい声出てた」

「…や…だ…ずっと…気持ち…いい…オジ…さま…とめて…」

「んーー…どうしようかな?オジサンまだ気持ちよくなってないしなあ…」

「オジさま…桜におチンポ下さい…」

よく言えました(笑)

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(2020年05月28日)

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