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体験談(約 9 分で読了)

メンエス好きオジサンの備忘録その19桜ちゃんのコスプレファッションショーメイド編(1/2ページ目)

投稿:2026-04-20 21:17:19

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本文(1/2ページ目)

メンエス大好きオジサン◆MXBFglc(兵庫県/50代)
最初の話

メンエス大好きオジサンです。今回は前回までの桜ちゃんの話ではありません。桜ちゃんには定期的に会いに行っていましたが試験勉強(看護学生)など忙しい時はメンエスのアルバイトをしばらくお休みしていました。その間の話です。仕事関係で徹夜をすることがたまにあります。滅多にないのですがその日は徹…

前回の話

メンエスオジサンです。中村アンさん似のアンちゃんにチンポを鍛えられるも暴発してしまった前回、なんかアンちゃんのエロスイッチが入った表情が妖しく、マンコを舐めさせられた時の表情など、次はどんなことしてくれるかな(笑)と期待し予約してしまいましたメンエスなんですけどねぇ(笑)3回目ですピ…

メンエスオジサンです。

あちこちフラフラと浮気しておりましたが桜ちゃん編です。

試験や講習、その他諸々あり出勤していなかった桜ちゃんですが、ようやく落ちついたため出勤する旨連絡ありました。

お休みの間、他愛もない会話をしていたなかで、落ちついたら何したいとか頑張ったご褒美にプレゼントするから何がいいなど話ていました。

桜ちゃんはコスプレに嵌っていたのでコスプレ衣装が欲しいなぁと、あくまで可愛くオネダリしてきました(笑)

スケベな私はニヤニヤしながら、桜ちゃんが着てみたいもの、全部買ってあげると返信(笑)

検索ポチッとを繰り返し全5種類購入(笑)

桜ちゃんにその旨連絡、訪問日を伝えました。

今回は最終枠240分です(笑)

ピンポーン

「は~い♥」

ガチャ…

「久しぶり♪」

「ワーイ♥♥オジサマ♥やっと会えた♥♥♥」

やっぱりめちゃくちゃ可愛いな…

久しぶりに見た桜ちゃんは少しふっくらしたような感じがしオトナっぽさが増したようです。

男でもできたのか?

まあこんだけ可愛いからほっておくほうがどうかしてますからね(笑)

それは置いておいて

「落ちついたみたいで良かったね。大変だったね。」

「ありがと♥もう落ちついたよ♥久しぶりにオジサマに会えてすごく嬉しい♥♥」

いや…もうニヤニヤしちゃいます(笑)

「うん、俺も久しぶりに会えて嬉しいよ♪桜ちゃん、なんか顔がツヤツヤしてるね。」

「あ~…太ったって思ってるでしょ〜」

「いやいや…そんな事思ってないよ、なんか少し見ない間にオトナっぽくなったと言うか艶っぽくなったと言うか…」

確かに少しふっくらしたような(笑)

全然細いですけどね、むしろ柔らかそうだしエロさ倍増でいいです(笑)

「フフッ♥ありがと♥オジサマやっぱやさしいね♥♥」

それはやさしくもなるでしょう…貴方には

そんなやり取りしながら部屋へ、ソファに座りコーヒーだしてくれました

「ありがと♪持ってきたよ、じゃ~ん!」

「(笑)じゃ~んって、フフッ♥オジサン(笑)」

「(笑)オジサンだもん(笑)」

桜ちゃんリクエストの衣装です

JKの制服(前回とは型違い)

ナース(めちゃくちゃミニ)

メイドさん(上はよく見るやつ、下はおまたギリギリ超ミニ)

ポリス(エロポリス)

チャイナ服(これもミニ)

「ワーイ♥すごい!桜が言ったの全部?」

「うん、桜ちゃんリクエスト分♪」

「えー、高かったんじゃない?」

「ん~、そうでもないよ、全部似合いそうだよね♪」

「ありがと♥♥♥アッ!可愛いい!♥」

桜ちゃんは早速それぞれを身体にあて鏡を見ながら笑っています。

可愛いい♥

「あっ!オジサマ、シャワーする?一緒に入る?」

もう一緒に入ることになっています(笑)

まあそうか

しかしオジサンはそう言われるとドキドキしますね(笑)

「ん〜、一緒に入りたいけど…桜ちゃんは着替えて待っててよ♪」

「うん♥わかった♥あっ、何にするかは出て来た時のお楽しみにする?」

「それはそうでしょ(笑)」

バカな会話して(笑)浴室へ

すでに半分勃起したチンポを綺麗洗います

一応メンエスなので(笑)紙パンツを履きバスタオルを巻きます

部屋の扉が閉まっていたのでノックすると

「は~い♥いいよぉ♥」

ガラッ…

「どう?♥」

メイドさんです…

頭には白のなんかカチューシャみたいなやつ(知りません(笑))黒のニーハイソックス(太もものとこに白のレースがついてます)フレアミニから伸びる美脚

ヤバいくらいに似合っております(笑)

「うわっ!可愛いい♥」

「ほんと?♥これ可愛いね♥素敵♥」

形はよく見るメイドさんなのですがスカートがめちゃくちゃ短く桜ちゃんの美脚が映えます、なんか少しオトナっぽくなった桜ちゃんが着るとエロさも引き立ちます

「う〜ん…可愛いい…しかもエロい…」

「もぉう♥スケベ!♥」

へへっ♪すいません(笑)

私はソファに腰掛けてじっくりと鑑賞します

「桜ちゃん、今からご主人様って言ってね♪」

「もう♥はい♥ご主人様♥」

変態です(笑)すいません(笑)

「じゃあ…桜…ゆっくりスカート上げてパンツ見せて…オジサンに見せつけるように…」

「えっ…ヤダァ…オジサマ変態…顔がヤラシイ♥」

「オジサマじゃないでしょ?ご主人様でしょ?言うこと聞けないの?ん?」

「えっ…はい…ご主人様♥」

桜ちゃんはこちらを見ながらゆっくりとスカートを上げます。

頬が赤らみヤラシイ顔になっています。

やっぱり少し大人の顔になっています。

白のパンツが見えました。

清楚な感じがしてメイドさんに合っています

「桜…後ろ向いて…お尻も見せて…」

桜ちゃんはゆっくりとスカートを捲れあげます。

後ろはTバック、桃尻に食い込んでいます。

「エロいパンツ履いてるね…桜…ケツ突き出して…」

「もぉ!ヤダァ♥ヤラシイ…」

「口ごたえするのか?」

パンッ!

軽くケツを叩きます

「ひゃん!♥ごめんなさい♥」

「こっち見ながらヤラシイケツ振れ!」

「はい…」

桜ちゃんはこちらを見ながらゆっくりと桃尻をフリフリします。

Tバックが食い込んだ美味しそうなケツをみているとチンポがムクムクと勃起しだしました。

バスタオルをとり紙パンツだけになり勃起チンポを桜に見せつけます

「…大っきくなってる♥」

「大っきいチンポ好きなのか?」

「…」

「ん?桜のエロいケツみて勃起したんだよ♥こっちおいでチンポ見せてあげるから…」

「はい♥」

私は床にタオルをひき

「桜、四つん這いになりなさい。」

桜ちゃんは四つん這いになり、はみ出したチンポに顔を近づけます

「ァ♥すごい♥はみ出しててヤラシイ♥」

「もっと顔近づけてみて…」

言われるままにビクビク脈打っているチンポを見つめます。

口を半開きにし少し呼吸が荒くなっています

「ハァ♥ビクビクしてる…ご主人様♥桜で興奮してくれてるんですか♥…触っていいですか?」

「ん?触りたいの?…まだダメだよ…見てて…」

「…はい…ゴクッ…」

唾を飲み込むのがわかります

桜は私の太ももに手を置きさらにチンポを見つめます。

ソファの向かい側にある鏡に四つん這いになったケツが写っています。

ミニスカートが捲れあがTバックが食い込んだ桃尻が丸見えです。

さらにチンポが膨張します。

ムクッ…

「ァ♥…」

こちらを見上げます

「鏡に写ってる桜のケツ見たから動いちゃったよ…」

「ご主人様…おチンポ苦しそうだから…パンツ下ろしていいですか♥」

入りこんでるな(笑)

この顔で言われるとヤバいです(笑)

チンポビクビクです

「チンポ全部みたいの?」

「はい♥大っきいの♥」

「いいよ…下ろして…」

私が腰を上げると紙パンツを下ろします

「わぁ♥出てきた♥♥フフッ♥」

左上に反り返ったチンポが飛び出しました

「どう?桜…桜のマンコ掻き回したチンポ…久しぶりに見て…」

「ヤダァ♥イヤらしいこと言わないでぇ♥」

「どうなの?ちゃんと言いなさい!」

ビクついているチンポをマジマジと見ながら

「ん♥なんか前より大っきくなったみたい…すごい…」

「じゃあ確かめてみて」

「えっ!確かめてって…」

「シャブってお口で…」

「はい…ご主人様♥」

よくできました(笑)

桜ちゃんはチンポに手をもっていきます

「桜…手は使わない、口だけでシャブって…」

「えっ…はい♥」

反り返ったチンポを口だけで捕まえ、亀頭を咥え込みます

アムッ♥カプッ!♥ジュルッ…ンッ!ブファ!

「お口に入んない♥…先っちょ大っき♥」

「これがマンコに入るんだよ…入れて欲しかったんでしょ?久しぶりに…」

「もう♥!ご主人様…ほんと変態♥♥♥」

「桜も変態でしょ?マンコ掻き回されてお漏らしするんだから…」

桜の唇に吸い付きます

チュッ♥チュッ♥ンッ♥チュッパッ♥チュッ♥チュッ♥チュッパッ♥ンッ♥

「ファァァァ♥ンッ♥」

「奥までしゃぶれ…」

涎まみれの口に突っ込みます

「ンッ…うぉぁ…オゴォ…ゴキュッ…コキュコキュコキュ…オゴォォァァァ♥」

「桜の喉奥気持ちいい♥!」

奥に突っ込みしばらくそのまま押さえつけます

「ンッ!ンッ!ンッ!…」

抜きます

「ウゴェェェェ!ブファ!…ゴボッ…くるしいよ…♥」

「でも好きでしょ?♥もうマンコ濡れてるじゃない?」

桜ちゃんの唇にチンポを擦り付けます

クチュクチュ…パチンッ…パチンッ…

「口開けろ…」

「ンンンッ♥ンボッ♥」

口マンコにチンポを出し入れします

グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!

「ンンンッ♥ンッ♥ンンンッ♥ブファ!」

「桜…ケツ向けろ…マンコ濡れてるか見てあげるから」

涙目の桜ちゃんはコクリと頷きケツを私に向けます。

スカートを捲りあげ、マンコの割れ目に指を沿うように這わすと

クチュ…クチュ…

「ンッ♥ヒッ!クゥン!♥」

「ビチョビチョだよ…桜…チンポシャブってマンコ濡らして…ほんと…変態メイドだねぇ…ご主人様が綺麗にしてあげる…」

ケツの割れ目に顔を入れ、Tバックの上からマンコにシャブりつきました

チュッヴァ!ンンンッ…ジュルッジュルッ!!

「あぅッ!♥いきなり…いやっ…くっっ!気持ちいい♥ダメェ♥」

「ヤラシイ匂いがするよ…桜…おいしい♥」

ジュルッジュルッ!!ジュバァ!!クチュ…クチュ…

クリトリスに吸い付きます

「しょこっ♥ダメェ♥ひゃん!♥くっっ!」

チューッ…ジュルッ!チュッパッ!チュッチュッチュッチュッヴァッ!

「ふぅぁぁぁぁぁ♥♥♥」

「ん?桜…まだ逝っちゃダメだよ…我慢して!」

「ふぅぁい♥」

両足をガクガクさせながら耐えています

マンコに人差し指を差し込み

「ァ!♥」

ゆっくりと掻き出します

Gスポットをやさしくゆっくりと小刻みに押すと

「そごぉぁ♥ンンンッ♥」

「ここ…好きでしょ♥ほら…」

「ンァァァァ♥イクゥ!♥」

指を抜きます

「ぇ…」

「まだ逝っちゃダメ…我慢して…」

「は…い…」

「いい子♥桜…チュウして…」

チュッ♥チュッ♥チュクッ…チュッ♥

小さな舌を絡めてきます。

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(2020年05月28日)

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