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体験談(約 7 分で読了)

【寝取らせ】巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑪

投稿:2025-07-22 13:58:50

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

嫁が初めて3Pをしてから、亮介・修平との3Pはそのあと2回くらい行った。(あんまり変わり映えないのでそれは省く)嫁も自宅で亮介とヤッたり3Pをしたりで結構積極的になってきた。そして、亮介の仕事が忙しく、その後2ヶ月くらいは嫁は亮介とセックスしない日が続いた。その分、俺とは頻繁にセック…

亮介の家に嫁がお泊りをすると決まってから、嫁とはキスなどはするがセックスをさせてもらえてない…

「亮介とえっちするからたっくんはおあずけ!」

「帰ってきたらしようね?」

と言われ、おあずけ状態でお泊りの日を迎えた。

前日から嫁はセクシーな下着を吟味して選んでおり、

当日の朝になると、嫁は下着を着替えてわざと俺に見せてきた。

ピンクの花柄のスケスケランジェリーですごいエロい。

亮介が車で迎えにきて、嫁は家を出た。

そして翌朝、亮介から連絡があった。

昨日は5回もセックスをしたらしく、3回中出しをしてあとは1回ずつ口と胸に発射をしたとのこと。

俺はそれを聞いて悶々としながらも亮介からの連絡を待っていたがなかなか来ない。そして嫁が帰ってくる日を迎えた。

日曜の夜、ようやく嫁が帰ってきた。

俺は嫁を迎えに玄関まで行ったが、嫁はそのままシャワーを浴びに風呂へ行ってしまった。

俺はリビングでNETFLIXを見ながら嫁を待った。

しばらくすると嫁がシャワーから出てきた。

「たっくん待ってた?」

「い〜っぱい亮介とえっちしてきちゃった♡」

聞いたら帰りに車で送ってもらったようだが、途中で亮介が我慢できずにカーセックスしたとのこと。だから嫁は帰宅早々にシャワーを浴びたようだ。

俺は嫁に亮介とのお泊りの感想を聞くことにした。

「どうだった…?」

「どうだったってなにが?」

「亮介との…お泊り」

「もちろん最高だったよ♡たっくんが許可してくれたから楽しめた!」

「ヤりまくった…?」

「1日目は5回くらいえっちして、2日目はデートしてホテルで♡3日目は朝からずっとえっちしてたよ♡」

「10回まではいってないけど7回くらい中出しされちゃった!」

今回は亮介から録画などはなかったが、後から亮介に聞いた通りの内容だった。

その後、亮介がまた仕事が忙しいタイミングが訪れて1ヶ月ほど嫁と亮介はセックスすることができなかった。

俺と嫁はもちろんセックスしているのだが、嫁は相変わらず亮介のデカちんやテクニックの話をして挑発してくる。

そんなとき亮介から連絡がきた。

「華ちゃんと連絡取ってるんですけど、欲求不満みたいですね笑」

「先輩とのセックスでイけてないみたいですよ笑」

「そんなことまで話してるのか…最近お前とヤッてないから欲しくなってるのかもな…」

「先輩のいないときに俺のサイズのディルドでオナニーしてるみたいですよ!笑」

「お前のデカちんの写メでも送ってもっと欲しくさせてやってくれ笑」

「わかりました笑」

そのあと亮介は勃起した自慢のデカちん写メを嫁に送っていた笑

数日後、また亮介から連絡がきた。

「華ちゃん、めちゃくちゃ俺のちんこ欲しくなってますよ笑」

「一昨日も嫁としたけど、亮介のほうがおっきいって何回も言われたよ…笑」

「俺も欲求不満の華ちゃんに興奮したんで、おまんこ見せてって言ったら写メ送ってきましたよ笑」

亮介からそのときのやり取りのスクショと写メが送られてきた。

そこには嫁がパイパンおまんこを広げてるアップの写メ。

おそらくディルドオナニーの後だろう、めちゃくちゃ濡れてて、いつも見てる俺でも綺麗なおまんこでいやらしさがヤバい。

そんなこんなで亮介の仕事が落ち着いたので家に呼ぶことにした。あいつもしばらくセックスしてなく欲求不満とのことだったので、俺がいても嫁とよろしくやってくれても構わないと伝えた。

嫁にも亮介を呼ぶことを伝えると、亮介とセックスすることになるかもだがいいか聞かれたので、全然構わないと伝えた。

そして亮介が家に来る日。ちょうど休日だったので昼から呼ぶことにした。

俺は嫁と亮介のセックスが早く見たくてウズウズしていた。

そして亮介が家に来た後、俺たちは3人で嫁のランチをした。

食べ終わってしばらく話したのち、嫁は食器の洗い物をしていたので俺はトイレに向かった。

すると、亮介が動き出した。

「華ちゃんが料理作ってくれたから俺が洗うよ!」

「いいよ〜、座ってテレビでも見てて!」

「ちょっと〜、たっくん帰ってきちゃう…」

「いいじゃん、この巨乳ずっと揉みたかったんだよ」

「あんっ…んんっ…ん〜っ…」

亮介は後ろから嫁の胸を揉みながらキスしていたようだ。

しばらくすると2人は離れたので俺はリビングに戻った。

コの字のソファーのTV側に俺が座り、2人は奥に座ってTVを見ていた。そして亮介にひさしぶりの嫁の胸はどうだったか聞いた。

「亮介さっき嫁の胸揉んでたろ?ひさしぶりにどうだった?」

「あ、バレてました?もちろん巨乳で柔らかくて最高ですよ!」

「なに言ってんの…」

「キスしながら揉まれて感じてた?笑」

「もぉ〜、でも最近EカップからFに成長したかも〜!」

「まじ?」

「俺が揉みまくって舐めまくってるから成長した?どれどれ、Fカップの巨乳はどんなかんじ?」

亮介はそう言うと嫁の後ろに回り込んで胸を揉み始めた。

「あんっ…もぉ…」

「先輩、いいっすか?もう我慢できなくて」

「あぁ、もちろんいいよ!」

亮介は嫁の上着を脱がしてブラジャーの上から巨乳を揉み、嫁の耳を舐めたあとキスをした。

そしてキスをしながら嫁の胸を揉み、右手を嫁のミニスカートの中に入れた。

「華、めちゃくちゃ濡れてるじゃん…パンツまでトロトロだよ?」

「だって…亮介とひさしぶりだから…」

亮介は嫁の身体を自分の方に向けさせ、ミニスカートを脱がして嫁を下着だけにした。

嫁の今日の下着は初めて見る赤の花柄ランジェリーだった。下もTバックでめちゃくちゃエロく、ブラジャーは乳首が透けて見えていた。

亮介も上着とズボンを脱いでボクサーパンツだけになった。

そして亮介は嫁の胸の谷間に顔を埋めた。

「あぁ…たまんねえ!」

そう言うとブラジャーをずらして嫁の乳首にしゃぶりついた。

嫁の乳首を吸ったり舐めたりしながらお尻も触っている。

嫁は感じながら亮介のちんこをパンツの上から触っていた。

「亮介もすごいおっきくなってる…」

「立ってごらん?」

亮介は嫁をそのまま立たせると、Tバックの上からおまんこを触った。

亮介が触るとTバックの上から愛液が糸を引いているのがわかる。

そしてTバックをずらしてそのまま亮介は嫁のおまんこにしゃぶりついた。

「あぁん…だめぇ…まだシャワー浴びてない…んんっ…気持ちいよ…」

「華のおまんこめちゃくちゃ美味しいよ」

亮介はクンニを続け、嫁を絶頂に導いた。

嫁はクンニでイッてしばらくすると、自分から亮介の股間に顔を埋め始めた。俺がいるのにそんなことはもうお構いなしのように。

「あぁん…亮介のオスの匂い…強いオスって感じで興奮する…」

そう言うとボクサーパンツを脱がして20cm近くあろう亮介の巨根を露わにした。

俺は平均サイズの仮性包茎だが、亮介は20cm近くでズル剥け。オスとして負けた気分だ…。

「亮介…ベッド行こ?」

「あぁ、いいよ。先輩、ベッド借りていいですか?」

「あ、あぁ、もちろん」

「たっくん、見たかったら来ていいからね?」

そう言うと2人は寝室に消えた。

しばらくして後を追い、俺も寝室に入ったら嫁はフェラをしていた。

「もう欲しい…挿れて…」

「いいよ、じゃあ寝てごらん。」

嫁は正常位の体勢になるときに俺に気づき、少し笑みを浮かべて亮介に股を広げた。

亮介は嫁に濃厚なキスをして巨根を嫁のおまんこに擦り付けている。

「ずっと欲しかった?」

「あたりまえじゃん…早くきてぇ…」

「すごい濡れてトロトロじゃん…」

「亮介も我慢汁すごいよ…そのままきて♡」

亮介は嫁にゆっくりと挿入した。嫁は喘ぎ声をあげながらもその声は本当に嬉しそうな声だった。

亮介は激しく奥まで突き、すぐに嫁を絶頂させた。

「気持ちいよ…」

「中すごいトロトロで締まってるよ?」

「だって…ずっと欲しかったんだもん…亮介のザーメン欲しいからたっくんには中出しさせてないよ?」

「今日はたっぷり中出ししてやるからな?」

そのあとバックの騎乗位、対面座位、松葉崩しでそれぞれ嫁は絶頂を迎えていた。

愛液でキラキラ光っている嫁のパイパンおまんこに、亮介のデカちんが生でズボズボ入っているのがいやらしい。

嫁の愛液で亮介の巨根は真っ白くなり、亮介がちんこを抜くたびに糸を引いているのが分かる。

そして亮介は嫁を抱きかかえて駅弁で嫁を突いた。

もともと肉付きがいい身体だが、嫁を抱くようになってからジムに通って筋肉質な身体になっていた。

そして最後は正常位。

亮介が嫁に覆いかぶさり2人はキスをすると、嫁が俺を呼んだ。

「たっくん…興奮してる…?」

「あ、あぁ…」

「ごめんだけど…たっくん寝室から出てってくれる…?最後は亮介と…2人きりで気持ちくなりたいの…」

そう言われた俺は出ていくしかなかった。寝室を出てドアを閉めたが、ドア越しに2人の情事を聞いていた。

「あんなこと言っていいの?かわいそうじゃない?」

「いいの…たっくん寝取られ性癖だからあの方が興奮するよ!」

「それに…本当に最後は亮介と2人がいいの♡」

亮介はそれを聞くと激しく突いたようで腰を打ちつける音が響いていた。

「華、愛してるって言って?」

「んんっ…あんっ…だめっ…んっ…それは…だめ…」

「いいじゃん、華、愛してるよ。」

「…あんっ…んんっ…あ、愛してる…亮介…好き…」

「もっと…あんっ…亮介…愛してるから…もっと…あっ、イクっ…中に…中にいっぱい…亮介のザーメンちょうだい…んんっ…いっぱい…出して…」

「イクぞ!んっ…イク…」

嫁が亮介に中出しを求めたとき、俺はイッてしまった…。

俺は急いでパンツを着替えてリビングに戻ったが2人は戻ってこず、2回戦目が始まっていたようだ。

そのあと2人は2階の寝室から降りてきてシャワーを浴びに行った。

シャワーからはすぐに嫁の喘ぎ声が聞こえ、風呂場でも2人はセックスをしていた。

結局その日は亮介は家に泊まることになった。

俺は自分の部屋で寝ることにしたのだが、同じ階の寝室からは嫁の喘ぎ声が聞こえ、2人は夜中まで中出しセックスしていた。

隣の部屋で嫁が巨根の男に寝取られているシチュエーションにものすごく興奮した。

スマホで寝室の見守りカメラから2人のセックスを見て勃起が止まらなかった。

翌朝、起きてリビングに向かうと嫁が朝食を作っていた。亮介はまだ寝ているようだった。

「おはよ!ご飯作ってるから待っててね!あ、亮介起こしてくる!」

嫁はそう言うと俺に抱きついてきてキスをして2階に上がった。

亮介が起きてきて3人で朝食。

「先輩、昨日ヤりまくっちゃってすみません。しかも泊まらせていただいて…」

「いや、全然いいよ!嫁も満足しただろうし!」

「たっくん興奮した?また1人でイッちゃったんでしょ?洗濯機にザーメンでカピカピになったパンツあったからバレてるんだからね?笑」

「うっ…」

そんな会話をしていたのだが、亮介の隣に座っている嫁の動きが怪しい。

さりげなく覗くとズボンの上から亮介のちんこを触っていた。

「朝でも亮介のデカいのか?」

「え…バレちゃった?」

「すんません、先輩…」

「亮介の…すっごいおっきくなってるよ♡」

「出さないと苦しいんじゃない?」

そう言うと嫁はテーブルの下に潜り込み、亮介のズボンを脱がしてフェラを始めた。

朝から嫁の積極的な行為に俺は興奮したが、俺は朝からフェラされたことがなかったので羨ましかった。

「先輩がいるのに…また朝から咥えるのかよ…」

「お泊りしてるとき毎朝フェラで起こしてたじゃん…いいでしょ♡」

嫁はそのままフェラを続け、亮介は嫁の口に発射した。

「んんっ…」

嫁はそのまま亮介のザーメンをごっくんした。

亮介はその日は予定があるとのことだが、それまでの2時間ほどの間で2人はこの日も中出しセックスをして亮介は帰った。

俺は興奮しながらも悶々としたままだった…。

この話の続き

嫁が亮介の家にお泊りしてから、俺の寝取られ性癖が更にアップしたが、亮介の仕事が忙しくなり、嫁と亮介がなかなかヤる機会が訪れなかった。嫁も欲求不満なのか、俺が仕事から帰ってきたらそのまま玄関でフェラされるのとかが増えた笑嫁とのセックスは毎週のようにヤってるが、嫁は亮介とヤるときのようにイッたり…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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文章が上手
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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ダメな事はダメ 嫌な事は嫌とハッキリ言わないと、どんどん調子に乗っていきますよ。

    4

    2025-07-22 20:10:06

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    そんな奔放な奥さんなら、もう別れたらどうですか?結婚してる意味ないでしょ。

    3

    2025-07-22 20:04:41

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう誰と結婚してるんだか?
    慰謝料請求して離婚しなよ。
    そんなに後輩としたいんなら
    離婚だって言えば!

    5

    2025-07-22 19:04:09

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    悶々しているなら、いい加減やめさせれば
    いいんじゃない。

    4

    2025-07-22 15:38:55

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