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【寝取らせ】巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑤

投稿:2025-06-05 13:12:34

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

亮介が録音をしてくれた音声を聞いたが、聞き取れないところが多かったので、後日亮介と会って内容を確認した。なので亮介の記憶や脚色の部分があると思うがすまん…。2人ともシャワーを浴びたら下着姿でベッドという約束をしたそうだ。最初に亮介がシャワー浴びてボクサーパンツ一丁で寝室に。そんで嫁が…

前回、セックスを録音したのを聞いてから、何回か亮介の家でのセックスを重ねた。

おそらくその後5回くらい嫁は亮介の家でセックスした。

亮介からは、あれからというもの、毎回生セックスをしているようだ。

亮介とは頻繁に飲み行ったりするのでそのたびに嫁の話になる。

「華ちゃんやっぱたまんないっすね!」

「巨乳だし締まり良すぎだし、おまんこのトロトロ具合やばいっすよ!」

俺とセックスするより亮介とセックスするほうが回数的には多いんじゃないかと思う。

ある時、嫁とセックスしてると、嫁から亮介と生でしちゃったと告白してきた。

「たっくん、ごめん。亮介と生でしちゃった。」

ピルは飲んでるし俺は全然いいよと言った。

そしたら嫁はホッとしたのか安心した表情だった。

「ありがとう。でもね、1回生でしてからはゴム使ってない…ごめんなさい。」

「いや、華がいいなら全然問題ないよ。」

ってな感じ。

中出しは一切してなかったので、亮介が中出し求めたら嫁はどうするのか気になった。

それを亮介に話した。

亮介「いや、さすがに中出しはやばくないっすか?」

亮介「ピル飲んでるから妊娠しないにしろ、先輩の嫁に中出しは俺でもさすがに抵抗ありますよ。」

「嫁も中出しはさせないかもだけど、亮介が中出し求めたらどうなるのかなと思って。どう思う?」

亮介「正直言うと、セックスしてる感じですけど、ヤッてる最中に俺が中出し求めたら華ちゃんOKすると思いますよ。華ちゃんイかせるときに中出し求めたら興奮と背徳でOKすると思います。」

「何回もセックスしてるのもありますけど、華ちゃん結構俺とのセックス好きだと思います、自分で言うのもあれですけど…」

「まじか…この前言った俺んちでセックスしてもらうときに嫁に中出し求めてみてくれるか?嫁がどうなるのか見たい。」

亮介「まじっすか?先輩が言うならやってみますけど…まじで嫌なら言ってくださいよ?」

そんなこんなで中出し計画を亮介と決めたが、嫁が自宅ではセックスしたがらないから亮介の家でのセックスが回数を重ねた。

中出しは自宅でヤるときと決めてたのでそれまでは亮介は嫁のおっぱいやケツ、口に発射していた。

しかも顔射するようになった。

もちろん、毎回ゴムは着けずに生セックス。

(顔射は俺も嫁にしたことない…)

亮介からLINEで今度中出ししないかと誘ってもらったが、LINEでは中出しはダメと言われてたのを見たので、ここまでは中出しはしてない。

嫁が亮介とセックスを重ねるうちに、嫁から亮介との内容を話すようになった。

ほとんどは俺とのセックスの最中だが。

俺に跨って対面座位になりながら挑発してくる。

「あんっ、たっくん、亮介ならもっと奥までくるよ?」

「硬さもおっきさも全然ちがう。」

「亮介のがおっきくて気持ちいいよぉ」

挑発されるがめっちゃ興奮してしまう。

嫁とのセックスが終わって亮介とのセックスを聞いたことがあった。

「亮介とのセックス…そんなに気持ちいい?」

「気にしてるの?たっくんとのえっちも好きだよ!たっくんとはめちゃくちゃ愛を感じられるし大切にされてる感と私のこと好きなのが伝わる!」

「はぐらかさないで言ってくれよ〜」

「たっくんとの感想は本当!でも亮介とのえっちはなんか違う。」

「亮介はおちんちんめっちゃおっきいしテクニックやばいし、なんか亮介とえっちしてるとメスになった感じ。」

「正直言うと、亮介とのえっちが本当のオスとメスのえっちなんだなって思うし、こんなに気持ちいい男は初めて。」

「興奮する?でも心から愛してるのはたっくん!」

嫁は俺とのセックスではあまりイかなくなった。

イッたとしても亮介のセックスと比べて挑発してるとき…。

それに比べて亮介とのセックスでさイキまくってハメ潮吹いてる。

亮介から嫁のハメ潮で革のソファーに水が溜まってる写メを見せてもらったときは、敗北感があった。

そんなこんなで自宅で嫁が亮介とセックスすることになった。

なんだかんだ亮介が押したり、理由つけたりで嫁は自宅で亮介とセックスすることを了承した。

しかし俺がいない日じゃないと無理とのことだったので、俺が仕事でいない日に決行することになった。

幸い、自宅の見守りカメラは録画機能が付いていたので、それを利用した。

前日までに水槽の横の機材が色々あるところに設置した。

嫁は俺の熱帯魚の趣味に全く興味がないので、そもそも水槽に近づくことはない。なのでバレるリスクは低い。

そして当日を迎え、俺はいつものように仕事に行き、帰宅した。

カメラの位置を確認したら動いたりしてる形跡がなくて安心した。

亮介にも確認したが、全く嫁は気づいてなかったとのこと。

亮介にプレイ内容聞きたかったが、ネタバレになるので録画を見ることにした。

亮介も「ちゃんと映ってるか分かんないですけど、先輩興奮すると思いますよ!ちなみに朝からお邪魔して先輩が帰って来る21時前までいたんで、華ちゃんとは6回しました!俺らの最多記録更新です!笑」

と意気揚々と言ってた。

嫁いるのでなかなか確認できなかったが、週末の休みのときに嫁は仕事だったのでそのタイミングで確認した。

朝10時前に亮介と嫁が寝室に入った。

(後日、亮介とも確認したので会話が聞き取りにくいとこは覚えてる範囲で教えてもらった)

「へぇー、ここが先輩との愛の巣なんだ!笑」

「うるさい!キモいこと言わないで!笑」

「どこがキモいんだよ、本当じゃん!」

「もうめっちゃ華とヤりたかった!おいで…。」

亮介は立ったまま嫁を呼んで抱き寄せてキス。

嫁は亮介の首な腕を回してそれに応えた。

5分くらいそのままべろちゅーしてた。

そのあと交代でシャワーに。

パンツ一丁の亮介が待ってる寝室に嫁が現れた。

いつものようにエロい下着でTバック。

やっぱ嫁はめっちゃスタイルいいなと思った。

「今日もめちゃくちゃセクシー!たまんねえわ!」

「恥ずいって…しかも家だし…。」

「でもその分伸び伸びリラックスしてえっちできるでしょ?先輩のことなんか考えないで今日はヤろうよ!」

「…うん…。そうする…。」

「華おいで…」

ベッドに座ってる亮介に嫁が向かい、キスをした。

嫁はキスの後に亮介の首筋を舐めて乳首を舐めた。

「やば、めちゃくちゃ気持ちいい」

嫁は乳首を舐めながらパンツの上から亮介の巨根を触っている。

亮介はそのあとパンツを脱いで全裸になった。

めちゃくちゃ巨根でこれは勝てないと思った。

嫁は当たり前のように亮介の巨根を手コキしながら、亮介の玉に顔をうずめた。

右手で手コキしながら左手で亮介の玉を持ち、玉の裏から匂いに堪能していた。

2人の様子を見る限り、2人のセックスではあたりまえの行為なんだとすぐわかった。

手コキしながら裏スジと亀頭の匂いを堪能し、亮介の巨根を舐め始めた。

当然のことながら、俺にフェラするときは嫁は奥まで咥えるが、亮介は巨根なので全部は咥えられてなかった。

「本当おっきいね。おっきくて美味しいよ。」

「先輩のりデカくて美味しい?」

「あたりまえじゃん…分かってるくせに…。」

「華は本当にデカちん好きだよな!今までの彼氏とかもデカちんだった?」

「うるさい!そんなこと聞く必要ないでしょ!」

「先輩には言わないから教えて!」

「んー…今までの男の中では亮介がダントツでおっきい。たっくんは…たぶん1番か2番目に小さいかな…」

それを聞いた俺はショックだった…。

それを聞いて亮介は選手交代して嫁を攻めた。

亮介はまずは嫁に覆いかぶさりながらキス。

嫁は亮介と舌を絡ませながら亮介の巨根を手コキしてた。

するとまた衝撃の展開。

「華、いつものする?欲しい?」

「欲しい…ちょうだい…。」

何かと思ったら嫁は口を開け、亮介が唾液をたっぷり垂らした。

「亮介の美味しい…。」

そして亮介は嫁のブラジャーを脱がして巨乳を揉みながら乳首にしゃぶりつく。

嫁をめちゃくちゃ気持ちよさそうな声を漏らしていた。

亮介は徐々に下へ下へと舌を這わせ、嫁のおまんこに顔をうずめて匂いを嗅いでた。

そして、亮介は嫁のTバックの上からおまんこを触り、何やら言っていた。

亮介に聞いたら、Tバックの上からでも嫁の愛液が垂れていたそう。

亮介は嫁のTバックを脱がしてパイパンのおまんこを手で開いた。

「やっぱめちゃくちゃキレイなおまんこだな。」

「そんな…見ちゃだめ…」

亮介は嫁のおまんこにしゃぶりついた。

嫁はすぐに1回目の絶頂に達したが亮介のクンニは続いた。

そしてとうとう嫁から、

「もう欲しい…」

亮介はクンニをやめて嫁に挿入すると思わせ、嫁の谷間に巨根を当てた。

すると嫁はあたりまえのように巨乳で亮介の巨根を挟んでパイズリし始めた。

亮介はしばらく嫁のパイズリを堪能したあとにキスした。

「しよっか?」

「うん…挿れて…。」

亮介は嫁のパイパンのおまんこに巨根を何回か擦り付けると、あたりまえのようにそのまま生で挿入して嫁を奥まで突いた。

「アンッ、亮介…だめっ…おっきい!だめだめ、もうイッちゃう!ちゅーして!」

亮介は嫁にキスしながら突き、嫁は挿入から1分も経たずして絶頂した。

そのあとも正常位で亮介は嫁を突いていた。

亮介に突かれて大きく揺れてる巨乳がめっちゃエロかった。

「どう?気持ちいい?」

「んっ、んっ、アンッ、だめっ…すごいっ…アンッ、気持ちよすぎ…」

「やばい、イッちゃう、またイクっ、きちゃうよ、出ちゃう、だめ、」

それ聞いた亮介は腰の動きを早めた。

「だめ、気持ちいい、おっきい…出ちゃうよ、出ちゃうよ、イクッ…!」

嫁はハメ潮を吹いていた。

そのあと対面座位になり、嫁は亮介に抱きつきながらキスをして腰を振ってた。

そのあと騎乗位に。

すると亮介は下から巨根で嫁を突き上げた。

「だめだめ、そんな激しくしたらまた…くる、イッちゃうよ、出ちゃう…」

亮介はやめることなく突き上げまくり、嫁はまた潮を吹いた。

次はバックで突き、その次に正常位に戻った。

亮介は嫁を抱きしめながらキスをずっとして、ゆっくりそして奥深くまで嫁を突いていた。

ここで亮介が俺と決めていた中出し計画に移った。

「華、めっちゃ気持ちいい、たまんない…」

「私も…やばい…すごい気持ちいい…」

「気持ちよすぎてやばい…」

「もう華じゃないと無理かも…相性良すぎて華じゃないとだめだわ」

「そんなこと言われたらやばいよ…」

「気持ち良すぎてイキそう」

亮介は嫁の耳元でこう言ったとのこと。

「華がたまんない、華の中でイキたい…。中に俺の欲しい?」

亮介は中出ししたいではなく、嫁に俺のが欲しいか聞いた。

「え…やばいよ…それは…」

「中出しするの?」

「うん。嫌ならいいけど、俺の欲しいなら中出ししたい。」

「…亮介の欲しい…でも…たっくんには内緒だよ?」

「誰それ?今日は忘れるんでしょ?」

「あ、うん…。」

「どうして欲しいか言ってごらん?」

「亮介の…欲しい…。ピル飲んでるから…」

「なに?ちゃんと誰の何がどこに欲しいの?」

「…亮介の…おっきいおちんちんのザーメン…華のおまんこのいちばん奥に欲しい…中にたっぷり出して…。」

亮介はこれを聞くと嫁に濃厚なキスをして激しく腰を振った。

「だめ、激しい…んっ、だめ、イッちゃう…亮介…一緒に…一緒がいい…だめ、イッちゃう…中にたっぷり出して…」

「華イクぞ…イクッ…!」

嫁と亮介は一緒に絶頂を迎えた。

亮介はそのまま嫁に覆いかぶさりキスしながや嫁に中出しした。

嫁は脚を亮介に絡めて、いわゆるだいしゅきホールドをしていた。

「まだ抜いちゃいや…」

それを聞いて亮介はキスしながらずっと嫁と繋がっていた。

「中にいっぱい出しちゃった…めちゃくちゃ気持ちよかったよ。」

「いっぱい出されちゃった!私もすごい気持ちよかった…。ひさしぶりに中出しされたから…なんか満足感やばい…。」

「こんなおっきいおちんちんで中出しされたの初めて。」

とうとう嫁が亮介に中出しを許した。

俺は嫁とのセックスでも半年以上中出ししてない。

前にピル飲んでても子どもできる可能性があるかもだからという話をして以降、中出しはしてなかったが嫁は亮介にすんなり中出しを求めた。

男としてというか、オスとして亮介に負けた気がした。

嫁は本能的に亮介という強いオスを求めたんだなと…。

そのあと2人は風呂を沸かして一緒に入ったらしい。

亮介いわく、そこでも2回戦が始まってここでも中出し。

普段なら亮介の家ではソファーでもヤるが、寝室に見守りカメラ仕掛けたので、亮介は寝室で3回戦目以降をした。

結局、寝室で3回戦〜6回戦までヤッていた。

流れやプレイ内容に大きな変わりはないが、大きく変わったのは一度中出ししてからはあたりまえのように中出しセックスだったことだ。

亮介とそのあと話したが、申し訳なさそうにしていた。

俺は嫁が求めたことだから問題ないと言った。

この話の続き

嫁が亮介に自宅で中出しセックスを許してから、嫁は4回くらい亮介の家でセックスをしていた。亮介に聞くと、自宅でのセックスから毎回中出ししているそう。どこに出す?と聞くと嫁は中に欲しいと答えるそうなので、それからはなんも言わずにあたりまえのように毎回中出ししているとのこと。亮介と嫁のLINE…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    全部、面白いし、めちゃリアル。
    スピーディーに投稿いただいていて、嬉しいです。
    有難うございます。
    さくっと読めて、ワクワクします!
    有難う!

    0

    2025-06-05 13:42:36

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