体験談(約 4 分で読了)
【寝取らせ】巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑧
投稿:2025-06-05 23:10:13
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俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…
嫁とはそれからセックスの回数は増えたが、前回の中出しセックス以降、2ヶ月経過しても中出しはさせてくれなかった。亮介とは毎回必ず中出しセックスをしており、めちゃくちゃ嫉妬してる。そして、最近では嫁と亮介は毎週のように会ってセックスしてる。2人の休みが合わない日も多いが、亮介は個人事業主なの…
亮介と嫁は2階の寝室に消えた。
ほどなくして2階から嫁の喘ぎ声が聞こえてきた。
リビングだとよく分からなかったから慎重に階段を上がって寝室の近くに行った。
2人の会話はもちろん聞こえなかったが嫁の喘ぎ声は聞こえる。
しばらく聞いてたらラストスパートなのが分かった。
「だめ、イクイクッ、亮介…だめっ…おっきい…イッちゃう…」
「ンッ…ンッ…、あっ…だめ…イクッ…中に…中にいっぱい出して…イクッ…!」
嫁の喘ぎ声が聞こえなくなり、亮介に中出しされたのが分かった。
俺は静かにリビングに戻り、ソファーに座ってビールを開け、半分近くほどを一気で飲んだ。
すると階段を降りてくる足音が聞こえ、嫁が裸のまま横に座って抱きついてきた。
「たっくんごめんね…調子乗っちゃった。」
「好きだよ。」
そう言うとキスしてきた。
嫁はそのままシャワーを浴びた。
亮介も降りてきたが、申し訳なさそうにして謝ってきた。
そんでそのまま亮介は帰った。
シャワーから出てきた嫁は亮介がいきなり帰宅したことにびっくりしてたが、そのあとはずっと俺にべったりくっついてた。
俺が寝室に入ったら3Pできたかな〜とか思いながら残りのビールを飲み干した。
亮介からすぐに連絡があってめちゃくちゃ謝られたが、俺がセックスしていいと言ったので咎めなかった。
そしてそのまま亮介に3Pの思惑を伝えた。
後日、亮介と相談がてら飲みに行ったときに3Pのことを伝えた。
「華ちゃん、3Pしたことないんですよね?」
「最初から先輩交えて3Pはハードル高いんじゃないですか?」
「華ちゃんセックス好きだと思うけど、3Pは何が何でも厳しいと思いますけどね…。」
「最初から俺を交えてってことは、旦那の俺がいるからハードル高いってことか?」
「先輩なに考えてるんすか?」
「いや、3Pそのもののハードルが下がれば俺も交えての3Pができるって考えたんだけど…」
「要は俺じゃなくて、亮介と亮介の友達か知らんけど俺以外の男で3Pすればハードル下がるかなって思って。」
「先輩やばいこと考えてますね笑」
「寝取られ性癖って怖いや笑」
「でも、俺といるとき華ちゃん結構先輩の会話しますよ!」
「先輩の好きなとことか、されてうれしかったこととか。雨の時とかいつも駅まで来てくれてうれしいとか。」
「直接言いなよって言っても恥ずかしいって言うから俺から伝えました笑」
「先輩ちょっと照れてますね、その感じは伝えられてなかったんすね笑」
これは結構うれしかった。
そんなこんなで亮介の友達で安全なやつがいれば、そいつとまずは3Pすることを目指すという目標でなぜか亮介と団結した。
何人か亮介から候補を説明され、それぞれがどんなやつかを聞いた。
これといっていいやつそうなのがいなかったが、いちばんの候補になったやつが修平(仮名)という男。
亮介の高校の同級生らしく、俺もそいつの話は亮介から聞いたことがあった。
候補にした理由は特にこれというのはないのだが、3年くらい職場の女の子に片思いしてて、嫁には執着しなさそうな性格だったから。
しかもそいつは亮介の昔のセフレと3Pをしたことがあるらしく3P経験者。
他に探すのもあれだからこいつにしてみようってことで、亮介がまずは飲みましょうとかいうから後日そいつと亮介の3人で飲んだ。
会うなり、物腰柔らかそうで清潔感あった。
亮介いわく、学生時代はヤリチンだったそうだが好きな女とヤる女は別で、セフレから彼女に昇格したのはいないらしく、なんか不思議なやつだった。
亮介と同じく礼儀はあるやつで、嫁さんを他の男に抱かせるなんてやめたほうがいいんじゃないかと真剣に言われた笑
寝取られ性癖のことをおかしいって思うらしく、すごい諭された笑
でも色々話して協力してもらうことにした。
そんで嫁の写メ見せた。
修平「めちゃくちゃ美人ですね!しかもおっぱい大きそう!」
「これが旦那さんの大切な嫁だぞ!しかもパイパン!」
「まじ?最高ですね!」
「おいおい、そこまで言う必要ないだろ笑」
そんなバカみたいな感じで盛り上がった笑
それから亮介は嫁に俺を交えて3Pしようってゆうジャブを打ち始めた。
最初から普通の3Pを持ちかけるより、ハードルが高い俺との3Pを持ちかけるほうが最初の3Pが容易になるという俺と亮介の作戦。
しかし3Pそのものはしたくないという嫁のガードが固かった。
だからちょっと路線変更して、嫁との会話に修平の話を盛り込むようにしてもらった。
それに加えて亮介には家に嫁を呼んでも、セックスしない日をあえて作ってもらうようにした。
なぜかというと、作戦としてはセックスしない普通の日に亮介が自宅に友人の修平を呼んで、そこから3Pにもってくため。
そんでとうとう3P作戦の日。
俺は仕事だったのだが、夜に亮介からLINEがきた。
「先輩!作戦成功しました!録音したんでまた送ります!」
「まじか、ありがとう!録音はまた聞くけど、どうだった?」
「華ちゃん、めちゃくちゃ興奮してましたよ!」
「すげえ俺らのちんぽ欲しがってました!」
「まじか、もう興奮してきたわ笑」
「修平も中出ししてました!」
俺はその録音を聞くのが待ちきれなかった。
帰宅すると嫁が戻ってたが、俺はなんも聞かなかった。
亮介とセックスした日はその感想を伝えてくることもあったが、嫁も何も言わずに普通の会話をしてその日は終わった。
亮介は嫁が家に来てからほどなくして修平を呼んだ。嫁はびっくりしてたようだが、その後の3Pはすんなりできたようなのでこの時に悟ったんだと思う。ソファーで亮介がキスをして修平が後ろから胸を揉む。しばらく修平や亮介とのキスが続き、亮介が嫁の服を脱がせて下着姿にした。修平「うーわ、めっちゃエ…
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