体験談(約 4 分で読了)
あすかと、ゆりなとの飲み
投稿:2018-10-30 02:10:11
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合宿での話。うちらのサークルの合宿はとくに特定のスポーツをするわけでもなく、夏場に海や山に行って数日飲み会や遊ぶだけもの。普段の飲み会や宅飲みの最中から乱痴気騒ぎになることはよくあり、スキンシップは当たり前で、途中からトイレに消える(ヤりにいく)パターンはよくあるが、合宿はちょっと違うことを…
(水)、久しぶりにいづみと午後デートからのいづみ宅の流れに。正直、単位取り終わってるからバイト以外は対価貰って後輩の授業の代筆とか色々して時間潰すのが昼間のパターン。一方、いづみは結構忙しそう。そんなこともあって、デート前からいづみは「今晩、家でシましょ!溜めてた分の貰いますね」…
(金)夜の飲みは当たり前のように晩御飯+飲みで、四人分をたつきと俺で折半したもののなかなかの額に。
そして、たつきの家でさらに宅飲み。
山手線ゲームで次第に盛り上がっていい感じに。
それからアミダくじで男女ペアを決め、俺はゆりなと、たつきはあすかとペアに。
ゆりなとドエロいキスで『準備体操』していると、あすかは既にたつきに脱がされ、アソコを舐められている。黒いエロ脚をたつきの手に握られ、開かせられていた。
それを傍目にゆりなの首や耳の近くを優しくキスしていると、あすかの声が。
どうやらたつきのでイったらしく、その際のバカでかいエロい声。
そして、あすかがたつきのをしゃぶり始めるのを見て、ゆりなが、俺をあすかたちの横まで連れていき、そこで同じようにフェラしだす。ゆりなの本気フェラにじわじわと限界が近づく、真横ではあすかも同じように真剣にじゅるじゅると舐めている。
たつきが声をかけてくる。相手のペアのをフェラで、先にイかせたほうが負けた方のを好きにするって内容。
そして、ゆりなのでヤバくなっているところに、あすかが「やっほー」とやって来て、亀頭を舐め出す。あすかは俺の反応に感づいて、「たつき、もう勝てそう」と報告する。するとゆりなが、「会長、早すぎー」と言ってくるが、「ゆりなの、ヤバすぎたから、俺不利なんだけど」とあすかの口撃に汗ばみながら、なんとか言うと、たつきが「こいつ、変態だから、俺にゆりなをヤられるところ見たいんだよ!きっと」と煽ってくるが、言い返す余裕は全くなく、「うっ」と、声を漏らすと、ゴムの中に放ってしまう。それをあすかは抜き取ると、高らかに掲げ、ドヤ顔で挑発してくる。
それから、ソファーでへばっている俺に見せつけるように、ゆりなをこっちに向かせ、立ちバック。挿入されるときのゆりなの顔は確かにエロく、「うっ」と顔をしかめ、徐々に入れられていくと、「あ、」と声を漏らし、暫くうつむき、俺が「たつきのどう?笑」と聞くと、俯いたまま「大っきい、、あ、、あん」と言い、たつきのピストンが始まり出す。
たつきは俺に向かって、「ゆりなのマ○コ、美味しいわ笑 まじ最高笑」と笑いながら煽ってくる。ゆりなは、「イイッッ!」や「そこ、、ッ」と喘ぐだけで、たつきのアレに全く余裕のない状況。
俺は自分のペアが目の前で犯されている光景にビンビン。それをあすかが見つけ、横に座って手コキしながら、「ゆりな、会長、ゆりながシてるとこ見て、こんなんになってるよ笑」と笑う。
ゆりなは何も言えずたつきのに「アンアン」と言わされ、内股になりながら、悶えている。そして、声も高まり、ビクビクと震えたと思ったら、たつきがゆりなから引き抜き、「ごちー」と言い、俺のを手コキしているあすかに覆い被さり「次、お前!」と言ってあすかを犯しだす。
あすかは俺のを放し、たつきに両脚を広げさせられ、ソファーに潰されるように正常位。ソファーがガタガタいうくらいの激しすぎるプレイを、あすかの小柄で黒い身体に見舞っている。あすかは最初こそはゆりなのようにエロチックに「やばっ、大きすぎ」とか言っていたものの、結局いつものように下品(笑)に「お、お、お、お」と喘ぎ出す。
その間に、ゆりなのもとへ。俺を見て、「たつきのまじ、ヤバい」と言う。二人のヤっていたところの床には、ゆりなの中から滴っていた液体が飛び散っている。
それでさらに興奮した俺はその場でゆりなを押さえつけ、ヤってしまう。
「会長のも、たつきほどじゃないけど、十分太い!中に押し込まれる感じ。」とわざわざゆりなは解説してくれる。それから、エロい表情に変わっていくゆりなにキスしながら、腰を叩きつけ、ゴム射し、1回戦目を終える。
たつき達は風呂場らしく、ものすごい卑猥な声を聞かせてくれる。
あまりにもたつき達が長風呂(プレイ)なので、ゆりなと触りあってるうちに、2回戦目に入っていく。ソファーに座って、ゆりなのケツ穴を背面騎乗位で楽しむ。
ゆりなの告白。「私、お尻好きかも」と。
汗ばんだ白い背中を見ながらのプレイ。後ろから、腰を握り掴み、ゆりなに腰を振らせる。
そうしていると、どうやらたつきだけが上がってきたらしく、俺らを見ながら、ニヤニヤ。
そして、まさかの、「まーぜーてー」とゆりなの空いてる穴に入れようとする。
(さっきまで風呂場でシてたくせに、なんて底なしの性欲と力なんだ、と内心思う)
それからのゆりなの乱れようはヤバかった。本人曰く、合宿以来の2穴らしく、しかもたつきの巨根となると、「まじヤバい」そうで、いつもの可愛らしいエロチックな喘ぎではなく、あすかやありさに似た下劣なエロい喘ぎに。
俺もゆりなのお腹や腰を下から抱き、微動だにせずにいたものの、上のたつきがアホみたいに激しくゆりなの穴を穿つせいで、ものすごい締まりに襲われる。しかも、下だから動けず、ゴム射したのに、抜けずにいると、上のゆりながドエロい悲鳴をあげ、イきまくるせいで、再び硬く。
たつきがイくころにはゆりなは沈黙していて、たつきも楽しみ終わって、ゆりなを俺の上に放置して、タバコタイム。
硬い俺のに気づいて「ちょっと今無理。休ませて」と抜いてへばるゆりな。
仕方ないので、飲んでいるあすかを捕獲し、風呂場へ。
「またお風呂?」と言うあすかに、キスし、あすかもスイッチが入ったのか、片足を上げて、「駅弁で」との要望。
壁を使い、押し付けてから、抱え上げる。
ブランコのようにふり、あすかの中に打ち付ける。
次第に疲れてきて、体位を変え、バックで。何度も何度もイくあすかだったが、いづみほどの締まりはなく、激しく激しく打ち込んで果てる。「けだものどもめ。激しすぎ」と言われるが満足げ。
それから少し片付けてしてから就寝。
いろんな液体で汚れたソファーの上にタオルを敷き、寝る。
ゆりなとあすかにはたつきのベッドが、たつきは床で。sexは異常だが、普段は意外にいいところがあるたつき。
以上が、(金)夜の飲みからの交わりであった。
ハロウィーンの日、いづみと俺、ななことたつきでダブルデート。昼間は普通にランチやカラオケしてから、一旦解散して夜へ。初めてのハロウィーンコスプレ。いづみとななこは警察官のコスプレに俺たち大興奮。意味もなく都内の某所を練り歩き、飲みに行く予定だったが、俺もたつきもミニスカ+ガーターのエ…
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(2020年05月28日)
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