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ゾクゾク、可愛いロリ小学生女児の強制モロパンモロマンミッション

投稿:2025-11-12 10:54:01

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クレア◆KFNkhnE(山形県/40代)
最初の話

夏の終わりの一コマとある公園のベンチで一服してると、高学年のお姉とゃんと一緒に低学年っぽい子たちが目の前で遊んでたお姉ちゃんはショートカットの髪型で、Tシャツにパツンパツンのショートパンツの組み合わせ妹?なのか低学年の子は、背中まである長い髪、白い色の明らかにオーバーサイズのTシャツ、裾…

前回の話

ほのかちゃんに手を引っ張られるまま、次の遊具へ目前には夢にまで見た滑り台があるのだが、ほのかちゃんはそれに見向きもせず、ふわふわドームへ…飛び跳ねて楽しそうに遊ぶほのかちゃんだったが、例に漏れずあの格好…隠しながらも斜面を転がり落ち、終着点まで着く際には、またパンツが丸見えになってしまう…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回の続きです

「まだ遊ぶんか…」と、重い腰をあげつつも、ほのかちゃんに連れられ今度は滑り台へ

さっきもほのかちゃんのモロパンを堪能させてもらったが、滑り台と言えばやはりM字パンチラ❤

気持ちを切り替えていこう!❤

「一緒にいこー!」って声を掛けられるほのかちゃんからは、自分はもう完全に「遊んでくれる良いおじちゃん」のイメージが定着したのだろう

ほのかちゃんがスロープへ滑り降り、少し経ってから自分も滑り降りた

なんてことない、ほのかちょんと絡めないのであれば、つまらないただの滑り降りだ…

そこで、過去の「あずちゃん」の時の様に、また良い思いが出来ないかと企んだ

先程とは違い、先に1人で滑ってしまうほのかちゃんへと、少しずつ近づき間合いを詰める

思い切って、「おじちゃんと、変わった滑り方で滑ってみるか!」と勧めると、簡単に連なって行動する事が出来た

手始めに、スロープの頂点まで登って彼女を先に行かせ、勢いを付けて鬼ごっこの様にほのかちゃんを追う

滑り降りながらキャーキャー逃げ惑うほのかちゃんへ追いつき、「つーかまえた!」と、後ろから手を回して取り敢えずおっぱいを触る❤

もちろん、JS1では膨らみも感じないが、ロングTシャツ越しに僅かながらにも乳首と思われる感触は感じられ、幸せではあった

そのまま自分に足を重ねて密着させ、格好のお触りタイム❤

全く警戒心を抱かず、ここまで身を委ねてくれる彼女には、正直自分も驚きだった

ほとんど丈もないロンTなんか、自身の上に乗せてしまえば造作もないこと

中にシャツは着ておらず、この1枚をはぐってしまえば、ほのかちゃんはパンツ1枚になる

ほのかちゃんの胸から、下半身へと手を回した

横から両手で鼠径部に触れると、指先に再び訪れる、ほのかちゃんの柔らかい綿パンの感触❤

分厚い綿パンが、指の腹の感覚を麻痺させる…

外人の穿く様な、アウトゴムのペラペラのパンツなんかではここまでの好感触は得られないであろう

指をグッと開き、握り潰すくらいの力でほのかちゃんのパンツを掴み、感触を確かめ、愛撫し続ける…

「ここらへんに、キャラクターが描いてあるのかな?❤」

指先に全神経を集中させ、そこと思しき場所を懸命に探れば、フロント面のその部分だけはわずかに触れた感触が異なり、違いが感じ取れた

「ここだ❤」

指先でつまみ上げ、擦りきれるくらいに彼女達を愛撫してやった

指をお腹に回すと、ブラインドタッチでもオヘソに小さなリボンがあるのが感じ取れた

指先でこねくり回し、10回転ほどさせた所で、縫い付けていた糸が切れてリボンは取れてしまった❤

指先に残る、雲梯、ターザンロープの時に見えて気になっていた濃いピンクの可愛いリボン

ありがたく頂戴しよう❤

今度は、パンツのウエスト部分に親指を入れる

他の指は太ももの部分から滑り込ませ、パンツを鷲掴みにする

滑り台との摩擦で布はお尻側に引き込まれているので、随分と食い込んでいるんだろう

握っているパンツが、後ろに引っ張られて行こうとする圧がすごい❤

これは、オマタにかなり食い込んでいると想像

しかし、あっという間に終着点まで降りきり、ほのかちゃんは立ち上がって食い込んだパンツを直してしまった…

「もう一回するか!」

無念を晴らすべく、自然と自分の口から溢れた言葉

躊躇する事も無く、ほのかちゃんは次は自ら膝の上に乗ってくれた❤

手始めに、ゆっくりと滑りながらロンTの裾を浮かせる

裾を、3回程内側に折り込むと、当然ほのかちゃんの可愛いパンツはまた丸見えに❤

前に回した手を、お腹の方から少しずつ指先をほのかちゃんの下腹部に差し入れる

パンツの裏地に出来た、ゴロゴロとした毛玉の感触を感じながら、一歩一歩、ほのかちゃんの秘部に歩み寄った❤

パンツの中で少しずつ指先を走らせると、徐々に窪みが深くなっていくラインにたどり着く

「ほのかちゃんのオマ◯こ❤」

邪魔者はいない

背後から触っていると、イタズラする指のカーブと合わさり、まるで吸い付くような感覚

行為を悟られない様に、パンツの上から左手でそっと陰部を隠す…

中指を曲げて、中にある「ほのかちゃん」「穴」にアクセスした

やはり、ワレメの中は明らかに体温が高い

前からオシリに向かって指を曲げれば、本当にピッタリと割れ目にフィットする❤

ワレメをなぞりながら上に持っていくと、まだ未熟なクリは先端が少しわかるくらいに隠れている

あっという間に、スロープは終点に…

その度にロンTは元に戻されてしまうが、ほのかちゃんを淫める為に、次ももちろん一緒に滑る段取りをする

そうだ、可愛い、ほのかちゃんのプリキュアパンティはどうしようか?

脱がせて是非手に入れたいが、なかなかそんな機会は見当たらない…

葛藤の末、ウエストポーチから小さなハサミを取り出し、ポケットに忍ばせた

「げへげへ❤この際、ほのかちゃんのパンツを、切ってしまおう❤❤❤」

今回はほのかちゃんをひざの上には乗せず、真後ろにピッタリと自身の身体を密着させた

ロンTを捲り上げさえしなければ、彼女からは足元は見えない

従って、水面下では何をしているか分からないであろう…

スロープの頂点から滑り出す、時間は無い!

ポケットからハサミを取り出した

刃先は丸くなっているので、万が一の際にも安心だ

刃を人肌に温めてまずは左から❤…

ブラインドタッチ故、手探りで太ももから僅かに布を浮かし、下から上に向かってハサミの片刃を隙間に差しいれようとするが、振動、重力で手元が狂いそうになる

指先でパンツの縁を追っていくと、サイドの縫い返しであろう、ちょうど盛り上がった部分があるのがわかった

「ここか?!!」

同時に、スカスカと空振りするハサミに、ようやく生地が掛かったであろう重みが来た

ハサミを小刻みに動かしていくと、「パシュン…」とゴムが解けた様な感覚がしたが、そのまま構わずにハサミを動かした

直にまた、ハサミが重くなりゴムが「ジョリジョリ」と切れる感触が…

「パツン」と言う感覚と共に、ハサミはまたスカスカと空を切る

「切れたかな?」

直ぐに右手にハサミを持ち替え、ほのかちゃんの右太もものパンツを攻める❤

次は要領良く、物の5秒程で完全にハサミが入ってしまった

使ったハサミをポケットに戻し、再びほのかちゃんの陰部に手を回す

もちろん、あるべき所にあのピンクの可愛い布は無く、パンツとしての役割は全く果たしていない事を確認❤

「もしや!?」と思い、お尻に手を回してそのピンクの布切れを持てば、滑り台との摩擦と相まって、力を掛けずともほのかちゃんの股間から自然と抜けてきた

形は少し変わってしまったたが、手元にあるのは「大事な大事な」、ほのかちゃんが穿いていたプリキュアピンクおぱんつ❤

すぐさま臭いを嗅ぎたい衝動に駆られたが、取り敢えずポケットへ

また、ほのかちゃんの股間に指を回し、その娘の温もりを感じ取った❤

ほのかちゃんは何か違和感に気がついたのか、

「おじちゃん、何してるの??」

とこちらを向いて不意に掛けられた言葉に、「イタズラがバレたか!?

と咄嗟にロンTの裾に手を持ち替え、ほのかちゃんの後ろから足で突き放してしまった

掴んだロンTは巾着縛りの様に、裾から上に向かってブワッと広がる

ほのかちゃんはそれにつられて「強制バンザイ」させられる後ろへのけぞり、寝たままの格好で下まで滑り降りて行く

掴んだままのロンTはほのかちゃんから完全に脱げてしまい、手元に残った

降り口は、シューズと靴下しか穿いていない「ほぼ真っ裸」のほのかちゃんがいた

穿いていたパンツは、おぢさんがイタズラしたので、もちろんある訳も無い❤

脱がせたロンTは、滑り台の途中に引っ掛けて隠してきた❤

「や〜ん!」

JS1のほのかちゃん❤

恥ずかしいのか、真っ平らなおっぱいは、ちゃんと両手で隠している

しかし、もっと大事な「オマン◯」はガラ空きだ❤

学校で「プライベートゾーン」の教育はまだ受けてないのか?

ロリフリークにとっては好都合だか、隠す順番が違うと思う❤

1人で吟味もしたいが、今直ぐにでも、小学校の男児を連れてきてみんなで視姦と言うのも良い❤

ポケットに突っ込んだ、ほのかちゃんのプリキュアパンツの残骸を触りながらまじまじとワレメを見ると、さらに自分の愚息が奮い立った❤

「ほのかのお洋服〜!」

彼女は半泣きになりながら、辺りを探し始める

しまいには疲れたのか、おっぱいもオマン◯も全てさらけ出す様に❤

ふくらみは無く、、両方のチクビも少しの突起を残してほぼ真っ平ら

大きくなく、シュッとしたヒップ

まだツルツルプニプニなオマン◯

三拍子揃った、幼女の全裸❤

直ぐにでもイキそう❤❤

ただ、このタイミングでお姉ちゃんに来られたらまずい

「地面だけじゃなくて、上の方も探そう!」と言って、真っ裸のほのかちゃんと、足早に動いた

「上から見れば、何かわかるかも!?」と、1人、滑り台の方へ向かうと、心細いのか彼女も一緒に付いてきた❤

またもや、2人っきりのイタズラチャンス到来か??

ほのかちゃんの僅かながらの恥じらいを感じながら、脱がせたロンTを探す名目で先に滑り降りる

不安なのか、間髪入れずにほのかちゃんも付いてきた

こんな、スッポンポンで行動する小1がどこにいるのだろうか?

ほのかちゃんの方を向きながら、自分は後ろ向きに脚を揃えてゆっくりと滑る

直に、ほのかちゃんも追いついてきた

ブレーキを掛けようとM時になる彼女のワレメをチラ見すると、ぷっくりとした土手が左右に広がっている

やはり、着衣の中、パンツの隅から見えるお◯んこが一番だが、これはこれで趣がある

直に、勢いの付いたほのかちゃんは、M字の体勢になったままこちらへとぶつかってきた…

すると、彼女はぶつかった勢いで滑り台に背中を着ける様にのけ反り、脚を開いたカエルさんの様な体勢になってしまっている????

もちろん、ほのかちゃんのワレメの中の突起どころか「穴」の奥の奥まで、しっかりと見えてしまっていた❤

脚を折り曲げ、しゃがみながら滑っていた自分は、押された拍子に前のめりとなった

下に手を付いて持ち堪えようと思ったが、あまりにも突然だったのでそれも叶わず…

そのまま、カエルさん状態のほのかちゃんに覆い被さった❤

眼下に広がる「ほのかちゃんのお◯んこ」

彼女も、おそらく「ク◯ニ」をされるのは初めてだろう…

かすかにオシッコの匂いが残るワレメに、顔を埋める

そのまま、自分の口が、ほのかちゃんの下にある「おちょぼ口」にくっついた❤

もっと臭い物かと思ったら、メスの匂いが勝っているのか意に反して凄く甘い香りがする❤

ほのかちゃんの入り口と口を合わせたまま、舌を這わせて内部を探る

舌に、ほのかちゃんの内部の粘膜が絡みつく❤

直ぐに、ほのかちゃんへの「入り口」を見つけた

小さな小さな入り口へ、自身の舌を目一杯すぼませてアプローチする

舌は「にゅるん」と、ほのかちゃんの中に入った

こころなしか、僅かな塩味を感じながら、舌が攣りそうになるまで中をかき回した❤

彼女からは、「やぁん!」と言った声がわずかに聞こえたが、一心不乱にかき回す❤

一度、膣口から舌を抜き、次は上の方へと口をずらす

舐めた感覚で、上の方に突起があるのがすぐにわかった

突起に舌が当たると、ほのかちゃんからは反射的に「ピクッ!」と腰を浮かす仕草を感じ取れた❤

そのままクリトリ◯の周りを、垢をこそぎ取る様に周到に舐め回す

見えないが、ほのかちゃんの顔は、おそらく紅潮しているだろう

舌がクリ鞘に当たる度に、「ビクン!ビクンっ!」と身体が小さく波を打つ

1年生の女児でも、明らかにクリが硬くなっているのが感触でわかった❤

レロレロとしゃぶる度に、「ヒクヒク…」とほのかちゃんの腰が小刻みに上下運動をするのは、オンナノコならではの本能か❤

段々と彼女の腰の動きも大きくなり、クリを包み込む様にしゃぶった所で急に股間の臭化が強まった

瞬間、放物線を描く様に割れ目からオシッコが放出されてしまった❤

咄嗟に、身をよじって放水攻撃をかわしたが、そこは、偶然にも、ロンTを隠した場所だった

彼女の顔を見上げると、うっとりしながらも、もっと構って欲しい様な表情にも見えた

「ほのかちゃんのお洋服、ここにあったぞ!」

中まで指を入れたかったが、そろそろお姉ちゃんが来てもおかしくない雰囲気だったので、滑り台背面に隠したロンTを拾い上げ、ほのかちゃんに着させてあげた❤

裾は、自身のオシッコが掛かって濡れてしまっていたが…

続く…かな?

この話の続き

ほのかちゃんをしゃぶり尽くした所で、次はお姉ちゃんを毒牙に掛けてやろうとの思いが頭をよぎったただ、ほのかちゃんばかりかまけていたので、ほぼほぼしおりちゃんとは非接触だった確か、あの子の着衣は、上も下も全く隙のない状態彼女との接触の仕方、どうやって中身を見ようかと、ひたすら考えていた「…

-終わり-
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