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俺が黒人に雌にされるまで3

投稿:2025-12-13 23:11:36

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slave◆NFAwGDc(京都府/20代)
最初の話

俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…

前回の話

前回書いた俺が黒人マラ型のディルド、ブラックカイマンで初ケツアクメをキメたその日から俺はブラックカイマン様へのケツ穴奉仕が日課となった。便座の後部にハリガタを設置し、両脇は台を置いて便器を跨いで変態スクワットがしやすいようにした。まず便所で全裸になり便座の後部から生えているペニスに口奉仕する…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

掲示板の黒人に連絡した時点でこうなる事に気づくべきだった。雄の行為に雌は抵抗することはできない。これが自然の摂理だ。

クチにねじ込まれた黒人の凶悪な野性に喉を突かれてオエッとなるたびに全身に鳥肌が立ち、俺の乳首はピンピンに隆起しだした。

「オッパイ、カワ、イイネ」片言で言われながらゴツい指で俺は乳首をコリコリといじられ情け無くも勃起を開始した。それはソイツの勃起とは比べものにならない小ささでソイツは俺の小さなちんぽをまた指先で弾くとその指は俺のケツ穴に移動した。俺は何度も喉奥を突かれケツ穴をパクパクさせていたのでソイツの指は簡単に侵入してきた。

自分でやるのとは全然違い、ぶっとい指で直腸をかきまわされて俺は何度も声をあげてしまった。その度にちんぽで喉奥を突かれ、歯が当たってようがおなまいなしに頭を無理やり上下された。自分が女に口でさせるときは歯が当たると痛いと感じていた。しかしそんな事を気にもしていないソイツのちんぽに俺は男して完全に負けを感じていた。

何度も窒息寸前を繰り返しながら涙と鼻水と粘度の高い唾液を垂れ流し、ケツはグチャグチャと音を立てながら指でかき回される。

突然、喉奥から凶悪な肉栓が引き抜かれ、「〜〆〆〆〆、〆〆〆〆、」とソイツの母国語で命令された。

俺は即座に本能に従って後ろを向き、ソイツに向けてケツ穴を広げてアピールした。しかし、その瞬間頬をガシッと掴まれ、「〜〆〆〆ッ!〜〆〆〆ジャップ、」とソイツは母国語で俺を罵り平手打ちをしてきた。

俺はまた喉奥までちんぽを突っ込まれ頭を掴まれガンガン腰を振られた。ソイツの陰毛からは動物園の様な臭いがして何回もオエッとなり、またちんぽを引き抜かれたと思うと「〜〆〆〆ビッチ!オッパイ!」と目の前で睨みながら命令してきた。俺は自分で自分の乳首を摘んでアピールしながらソイツのちんぽを喉奥で受け続けた。

そんな状況で俺はケツから腸液を垂らし、仁王立ちのソイツに口奉仕しながらピンピンに勃起してしまっていた。

もはや勃起は雌の発情を知らせるための器官に成り下がり、ケツを掻き回され先端から情け無く先走りを垂らしていた。

「イレマス」不意にそう言うとソイツはちんぽを喉から引き抜きヌチャヌチャとしごきだした。俺の唾液まみれの凶悪なちんぽは血管が浮き出てさらにデカくなり、これが雄の勃起だとばかりに顔にベチベチと当ててきた。

俺は殴られたくない一心で発情した雌犬の様に後ろを向き、頭をソファに沈め両手でケツを開いて精一杯の女がする様なカワイイ顔をして振り向いてみた。

ソイツは俺のケツをガシッと両手で掴むとその凶悪なちんぽを穴の入り口にはめ込んだ。

はっと我にかえり「あのっ、ゴムは?」と俺は聞いたが遅かった。俺のケツはしっかりと両手で固定されバキバキの長いちんぽが一気に奥まで挿入された。前立腺をゴリゴリと通り過ぎたちんぽは奥の腸壁にぶち当たったが、ソイツが2回目に力を込めてS字結腸を貫くと俺は大量の小便をその場に撒き散らしてしまった。

3発、4発と20cm以上のフルストロークでちんぽが出入りする。ブラックカイマンよりも更に奥、感じた事のない腹の奥を刺激されるたびに俺は女の様に叫んでいた。

ピンピンに勃起していた俺のちんぽは竿が収縮し情けなく亀頭のみ充血し壊れたように小便を垂れ流していた。バチンッバチンッとソイツが俺をケツに腰を打ちつける音が殺風景な何もない部屋に響く。

突然ソイツは俺からちんぽを引き抜くとまた俺の頬を掴み「〆〆〆〆〆!」と何か叫びちんぽを顔の前に突きつけてきた。くさい、ちんぽの先に少し大便が付着している。

「ごめんなさい!ごめんなさい!」と俺は謝ったがソイツは俺の髪の毛を引っ張りシャワー室へ引きずり込み軽くちんぽを洗ったかと思うとまた「クチ!」と命令してきた。まだ大便がついていたのかそんな事は構わず頭を掴まれ無理やり喉奥までちんぽをねじ込まれ、その匂いで俺は少し嘔吐してしまったがそのままソイツは腰を振り続けた。

腰を振るスピードは加速し、「ウオオオオォォ!」という叫び声を上げたと思うと腰を抜かしてへたり込んでいる俺の口の中に熱い射精を始めた。その勢いは自分の射精量の10倍は出てるだろうと思うほど凄まじく、口に含みきれず口から引き抜かれたあともソイツは雄叫びをあげながらちんぽを扱き続け、俺の顔をドロドロに汚すほど何回も精子を飛ばした。

ソイツのちんぽはまだ萎える事なく目の前をぶらぶらしていたが、ソイツは「モウ、オワリ、ウンコ、ダメ、マタキテ」とびしょ濡れで放心状態の俺にタオルを俺に投げてきた。

足に力が入らなく、ガクガクふるえながら雑に身体をふき、髪はベッタリとしたゼリーのような精子まみれのまま服を着て出て行こうとするとソイツは「カネ」といった。

そう、サポ掲示板に書き込んでいたのだから俺は手持ちの5千円をソイツに渡した。「ヤスイヨ、アリガトウ」と不満気な顔をしていたが、「マタ、キテ」と言いドアを閉めた。

あまりの事に放心状態になったが、帰路で思い出されるのは圧倒的な雄の性欲、そこでは俺はただの弱い雌である事を思い知らされた。

俺はその日から雌になり、雄に満足してもらいたいと思うようになってしまった。次回はまた黒人の家に来てしまった話を書きます。

この話の続き

それから毎日ソイツの凶暴なちんぽを思い出しブラックカイマンでアナニーしたが、もう俺のケツはハリガタでは満足できなくなってしまっていた。ブラックカイマンを奥までいれても潮を吹かなくなってしまっていたし、自分では限界が来たらスクワットが止まってしまう。とうとう俺は限界の先までケツを蹂躙される快感…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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