体験談(約 4 分で読了)
俺が黒人に雌にされるまで6
投稿:2025-12-14 20:55:43
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俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…
草食動物が肉食獣に捕食される時、脳から快楽物質が分泌され、恍惚の表情を浮かべるという。肛門を蹂躙され内臓を引きずり出し、喰われながらもコカインにも匹敵する快感味わうのだと。黒人特有の長いちんぽが体内からズルっと引き抜かれ、解放された俺は突然現れたその白人の前に膝立ちし、舐めるように差し向けら…
※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
俺は生まれて初めて中出しされる喜びを感じ軽く痙攣しながら放心していた。サンジャは俺を抱きおこし対面座位になり、なおもまだ俺の中にあるぶっとい肉棒をビクンビクンと動かし吐精を続けている。
派手にメスアクメをキメた脳中で、幸せホルモンオキシトンとプロラクチンの分泌量が急増し、俺は白目をむいてベロを出しながら痙攣している。その舌を黒人特有の分厚いサンジャの唇が味わうように貪り、最後に俺の口のなかにペッと唾を吐き入れた。
オスのほとんどが射精とほぼ同時にオルガズムを得られるため、俺には吐き掛けられたサンジャの唾液からもオキシトシンを感じ、これこそ愛を確かめ合う行為だと更に舌を絡めた。
生きの良い精虫が俺の腸壁を刺激しているせいなのか、俺の気分は高揚し陶酔感に浸っていた。目の前にはデカいサンジャの胸板が俺は愛おしくなり、ペロペロとサンジャの乳首を舐めながら上目遣いでアピールすると俺の中で肉棒はまた膨らみ始めた。
サンジャは俺の目をジッと見つめながら後ろに倒れこむと、こんどは俺が上になりグリグリと腰をグラインドさせビッチになった気分で俺はサンジャを見下ろしていたが、下からギュッと乳首をつねられ、「やんっ!やだぁもう」と思わず女みたいな声を漏らしてしまった。
「〆〆〆〆〜」と何か命令されたから俺はまたエロいアピールをして喜んでもらおうとケツをグラインドさせた。「チガウヨ」そういうとサンジャは容赦なく俺の乳首を上につねりあげた。
「痛っ!えっごめんなさい、な、なに?」俺はたまらず腰をあげるとケツから長いちんぽがズルッと引きだされたが、ぶっといカリ首だけはまだ体内に残っている。
「ヨシ、イイヨ」と言うと、そのまま下に向け乳首を引っ張り落とされると我慢できない痛みにまた腰を落とす。サンジャのちんぽは凶悪な勃起を取り戻しつつあり、内臓の内側から胃袋をノックされた。
サンジャは俺の目をジッと見つめながらまた乳首を上につねり上げる。「…痛い!やめて!」と言うと同時にまた下に引っ張られまたケツが長く太いちんぽに貫かれる。俺はケツの上下を乳首でコントロールされていた。
俺は一突きされるごとに泣きながら懇願した「サンジャ、ダメ、乳首痛いしっ!」しかしサンジャのつねる力は弱まる事はなく、むしろ上下に激しく動き、俺は情け無く「痛いよ!ああっ!痛い!痛いっごっごめんなさい、やめっうう、あぁ痛い!!」と許しを懇願し泣きながらスクワットするしかない。
「ネエ?キモ、チイイ、ネエ?キモ、チイイ」といいながら下から腰を突き上げられ、バチン!バチン!バチン!バチン!と野球ボールがミットに当たる様な音が何度も部屋に響きわたり、俺は乳首がちぎれんばかりにつねられ全く逃げる事ができない。
「アア、ギモ、チイイ、ネエ?キモ、チイイ」とサンジャは笑いながらこの拷問を楽しんでいる。俺のケツ穴は肉がめくれ上がり、高速の変態スクワットによって真っ白なクリーム状になった腸液と中から溢れ出るザーメンのカクテルを撒き散らしていた。
「ギギっ!いいっ痛い痛い痛いイイっう、痛いいいの、やめてぇ!」俺は悲痛な嬌声をあげながらロデオ人形の様に下から跳ね上げられていた。しかし、手綱を握っているのはどうやら巨大なちんぽを持つ荒馬のようだ。
「アア、イク、イキマス」そう言うと腰の動きはより激しくなり、突き上げられたサンジャの凶悪なカリが俺の膀胱を裏側から圧迫し、俺の役立たずの極小ちんぽはとうとう小便をサンジャの腹筋の上にぶちまけてしまった。サンジャは「ウワッ」と言うと俺を押しのけた。
ケツからジュポンと音がなり巨大なちんぽが抜けると俺はソファから床にちからなくベタりと落下し、情け無くケツを高くあげながら床に這いつくばった。天井を向いたケツ穴はポッカリと開きっぱなしになり俺が「はぁ、許して…はぁ、」と許しを懇願しながら呼吸するたびにボヒュ〜、ボヒュ〜っと情け無い音を出していた。
俺は足に全く力が入らず、生まれての子鹿のようにブルブル震えながらなんとかおき上がろうとしてたところケツをパァンと叩かれて俺のケツは締まりを取り戻した。振り返ると身長2mは超える黒人の仁王立ち、股間には湯気がたちのぼり血管が浮き出てパンパンに怒張した23cmのちんぽがビクンビクンと脈動しながらこちらを向いていた。
サンジャは俺の顔をボールの様につかむと「オイ、クチ、アケロ」と命令し、答えるまもなく半開きだった俺の口にズボッとちんぽを突っ込んできた。
無論一気に喉奥を通りこし食道までもが犯された。俺はサンジャの太ももに顔を挟まれ後頭部はしっかりと押さえ込まれ、鼻は獣臭のする陰毛に密着する様に固定された。俺は喉をふさがれ全く呼吸ができずなんとか身を捩って呼吸しようとするが、サンジャのちんぽに付着していた俺のケツ汁や独特の濃い味のする粘り気の強い精液がそれを阻んでいた。
「オブォオオオォオッ…ボォエッ!」と豚か牛の様な声を出し反吐を吐くにも肉栓に阻まれ、顔は窒息して真っ赤になり、全身に鳥肌がたち、ケツはいきみ薔薇の咲いた肛門からビチビチビチと中出しされたおびただしい量のザーメンを床にひり出した。
しかしサンジャは微動だにせず俺の喉奥にちんぽを差しこんだまま動かない。俺は呼吸できず最後の力を振り絞って立ちあがろうとしても足に全く力が入らず、この時間がとてつもなく長く感じた。
もう死ぬと思った時、「オオオオオオ!アア!デル!デル!デル!」と言いながら俺の食道でサンジャは2度目の射精を開始した。胃袋に向かって勢いよく流れこむ大量の精液を感じながら俺はケツから最初に出されたザーメンと腸液のクリームを噴出しながらチョロチョロと小便を垂れ流していた。
本人よりも正常な俺の胃は即座に違和感を感じ、収まりきらない大量の子種汁をねじ込まれたちんぽにそって逆流させた。それらは鼻の穴から吹き出し、生臭いクリの花のような匂いを脳みその裏にマーキングした。その時俺はサンジャのオンナになれたのだ。少なくて俺はそう感じた。
これが本物の雄のセックス。
交尾ではなく、戯れにメスを虜にするための蹂躙を経験した話でした。
ご愛読ありがとうございます。こんな話が好きな、または体験した方はコメントで教えてくださいね。
次回はまたもや愛を確かめ合うラブラブピロートークからのあらなた展開です!
サンジャは足が立たない俺を抱えてシャワーに連れていき狭いシャワーに2人で入った。「カワ、イイネ」そういうとゴツい手に石鹸をつけ俺を洗ってくれた。「俺は可愛い?」#ピンク俺はそうたずねてみた。「ニホンジン、オンナ、オトコ、ミンナ、カワ、イイ」サンジャはそういうとシャワーヘッドを俺のケツ穴に当てがい…
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(2020年05月28日)
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