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俺が黒人に雌にされるまで8

投稿:2025-12-17 18:46:39

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slave◆NFAwGDc(京都府/20代)
最初の話

俺が黒人にハマったきっかけを書く。俺はガキの頃からケツ穴に物が出入りしている映像を見るのが好きだった。きっかけはマッチョの黒人が白人女のケツ穴を容赦なく掘りまくるビデオだ。黒人男の太くて長いチンポが泣き叫ぶ白人女のケツ穴に凄い勢いで出入りする内容で、涙目の周りをマスカラで真っ黒にしながら…

前回の話

サンジャは足が立たない俺を抱えてシャワーに連れていき狭いシャワーに2人で入った。「カワ、イイネ」そういうとゴツい手に石鹸をつけ俺を洗ってくれた。「俺は可愛い?」#ピンク俺はそうたずねてみた。「ニホンジン、オンナ、オトコ、ミンナ、カワ、イイ」サンジャはそういうとシャワーヘッドを俺のケツ穴に当てがい…

その後、俺は彼のちんぽが忘れられず、ウリ専で巨大なちんぽを持つ黒人を探し回っていた。

黒人のボーイなど全くおらず、何度か巨根を売りにしているボーイを買ってみたが、小さすぎて全く感じない、俺のケツは完全に黒人専用ちんぽケースになってしまっていた。それよりもノンケだった俺が普通に金を出して男を買ってる事実のほうが背徳感があって興奮した。

Jという名前でとある店に黒人がいる。

何かの掲示板の書き込みを頼りにそのサイトに行くとまさしくそれはサンジャの写真だった。俺は即電話をかけて予約を取り付けた。

予約の日、久しぶりにカツラとスカートをクローゼットから引っ張りだし、この日のために買っておいたガーターベルトとストッキングを装備して待ち合わせの駅前に立っていた。

現れたのは俺より背が低く可愛い顔をしたボーイだった。予約名をつげるとボーイは無表情で平穏な街には似つかわしくない俺をルームまで公開処刑しながらエスコートしてくれた。

うわ、デカい、キツい、変態だ…と街の目線を感じたが、俺の気分は高揚し心臓は乙女のように脈打った。

俺は今から野獣のようなセックスをするオスに可愛がられながらオモチャにされる、そう思えばこそ世の中のメスに対して優越感すら感じていた。

イカつい男とならんで歩く女の気持ちは全く理解できなかったが、おそらくこういう気分だろう。

ルームに案内されると俺は1人で入室ししばらくしたら現れるJを待つように言われた。

部屋にはテーブルにデカいベットと大きめの姿見の鏡があり、甘い匂いの加湿器が炊かれ、照明の色を変えられる電気スタンドが用意されていた。

俺はピンク色を選び、姿見で自分を確認しながらJを待つあいだ、誰もいないを確認してポーチからコカインを取り出しテーブルの上にラインを作る。少しいつもより多めに。この体験をより最高にするために。

凄くドキドキする。俺はこの一年で落ちるとこまで落ちた。ケツから脳を貫く快感を得るためにはコレが1番だった。粉末を丁寧に砕いて2本作ったラインのうち一本は札を丸めて鼻から吸引し、もう一本は指ですくいとり、Tバックをずらしてケツ穴に塗りこんだ。

鼻から脳に刺激が走り、息が上がり、心拍数が上がってくる。ケツの入り口付近が熱くなり始めた。コレをもっと奥まで感じたい、指でグチュグチュと粘膜を掻き回すが奥まで届かない。部屋の姿見には必死でマンコを掻き回すエロい格好の女が写り、俺は夢中で指を動かした。

ドアを開けて入って来たのはやっぱりサンジャだった。

「サンジャ!」と俺は嬉しさのあまり駆け寄り胸に寄り添う。

「ウワ、ナニ、オンナカトオモタ」少し日本語が上手になっている。

サンジャの胸板に手を当て、乳首を刺激しながら俺は

「おぼえてる?」と聞いたが、「ンー、ワカンナイ、サキニオカネ、クダサイネ」

プロになったんだ、覚えてても言う訳がない、流石だなと思い、これでたくさんかわいがってくださいねと2倍の料金を支払った。

「エ、イイノ、チンポナメロ」そう言うとおもむろにスエットをおろし、勃ってなくとも凶悪なちんぽを露出させた。

俺はすぐに膝まづき、卵のような亀頭をペロペロと舐めた。陰毛からは懐かしい獣臭が香り、先走りがドロドロと溢れ出した。

俺は嬉しくて半勃ちでもすでに腕ほどあるそれを舐めながら「気持ちいいですか?」と聞いた。

サンジャは「ゼンゼンヨクナイ、ハヤク、ナメロ」というと半勃ちのそれを無理やり喉奥まで差し込んできた。

俺は喉をいきなりレイプされ、吐きそうになりながらも、コレが体験したかったのだと喜びに震えた。

嗚咽とともに大量の涙と鼻汁が溢れて、先程吸引した結晶が鼻奥で溶け出し、再び粘膜から脳に刺激を与えだした。

喉がカリ首で塞がれ窒息寸前のところでズボッと引き抜かれ、すぐにまた根本まで突っ込まれ、それを繰りされたが薬物の効果で粘膜が麻痺しているため苦痛は全く感じない。頭を掴まれてガンガン腰を叩きつけられて俺は使われている幸福感を感じていた。

「ヨシ、イレルカラ」そう言うと俺の喉からサンジャはちんぽを引き抜き、マラビンタをしてきた。俺はすぐに仰向けに寝転がり、足を両手で抱えて「お願いします!」と精一杯かわいくアピールした。

ケツ穴はもうトロトロのマンコのようになっていて今すぐにでも乱暴に掻き回して欲しかったが、あくまで俺は要求はせずに健気なメスを演じたつもりだった。俺はパーフェクトなオスを目の前にして完全なメスになっていた。

目の前に自分よりはるかにデカい黒人がのしかかり、俺のケツ穴にはオスの生殖器があてがわれた。少しだけ先端が体内にめり込むと縮み上がっていた俺の小さな性器は先端だけがパンパンに膨らむ情け無い勃起を晒し、メスのようにぷっくりと主張する乳首は乳輪も含めてカチカチに隆起した。

俺は我慢できなくなり「一気に!一気に根本まで、奥まで挿れて!死んでもいいから!!」と震えながら叫んでしまった。サンジャは「シネ」と言うと一気に凶悪な肉棒を根本まで突き刺してくれた。

俺の肛門の入り口付近に停滞していた顆粒状のコカインはサンジャのちんぽで一気に腸内に塗り広げられ、自分では塗り込めない体内の奥の奥まで送り込まれた。直腸内の毛細血管はそれを急速に取り込み、薬効は血流にのってすぐさま脳に伝達された。

俺は叫びながら失禁し、舌を突き出し全身を痙攣させて喜びを表した。サンジャはその痙攣をものともせず俺を抱きしめると「ウンコモラスナヨ」と言いながら強烈なピストンを開始した。

生肉を壁に叩きつけような破裂音が部屋に響きわたり、俺は子供のように泣き叫んでいた。全ての粘膜が液体を分泌すると同時に脳内から快楽物質が分泌された。

「ぎもっ!ぢいいっ!ぎもっ!ぢいいっ!」俺はサンジャの分厚い身体にしがみつきながら叫んでいた。

1秒に2回の程の高速ピストンで俺は壊れた人形のように片言のきもちいいを叫び続けた。

サンジャの汗がしたたり、俺のために狂ったように腰を振ってくれる事がさらに快感を深め、俺は幸せの絶頂にいた。

「アノ、ヤッパリ、チンコ、ミエテタラ、ナエルンデ」

そうと言うとサンジャはちんぽを引き抜いた。グボッと音がなりケツの穴に空気が入ったと思うと、俺はうつ伏せにされ「コレハズシマスネ」そう言うとサンジャは俺の目の前に外したゴムをポトリと落とした。俺はまたケツの入り口にちんぽをあてがわれたが今日はゴムを付けてくれたんだと思うと俺の脳はその紳士的な行動にまた最高の幸せを感じた。

それからまた一気に根本まで、体制が変わった事で更に奥までちんぽを挿入され、ベッドに押し付けられた俺は更に失禁してしまった。膀胱が圧迫されて腹のあたりが小便で温かくなり、前立腺を通り越して精嚢を後ろから刺激されて精液も漏れ出し、俺は体液の沼でひたすらちんぽをシゴかれるための肉塊となっていた。

そこから何分たっただろうか、風俗特有のコース終了のアラームがなりだした時、「ソロソロイクカラ」というとさらに凶悪に腰をケツに打ち付けだした。

「んぎもッ!ぢいいから!サンジャもキモちッ、よくなって!イッて!イッて!イッて!」と俺は叫んだ、「愛しでるッ!愛シデるッ!」俺はもうホモだ。この人が好き、彼も私を愛している。

サンジャは「オイブタ、ウルサイヨ、ケツシメテ」と言うと俺の口を手で塞ぎ「アアクソ、デル、デルゾブタ、クソッ、デルッウオォオオォオオ!!!!」と叫び出した。俺は口を塞がれ、窒息で顔はパンパン真っ赤に充血し、内圧でちんぽや乳首は情け無くビンビンに勃起し失禁、ケツは無慈悲に高速で出入りする肉棒を受け止めてつづけた。

「オオッ、アアッ!?オオッ、クソッ、シメロ、オオッデル、ケツシメロブタ!」

腹の中でサンジャのちんぽが跳ね回り、みぞおちのあたりに大量の熱いもの感じた「アア、オオ、キモ、チイイ…」そういいながらまだ硬いちんぽをピストンさせている。俺はそのままケツをもってひきおこされ、ケツを高くあげた状態でちんぽを引き抜かれた。ケツ穴は閉まる事を忘れたようにパックリと直径5cmほどの穴を晒し、中に真っ白な精液が溜まっていた。

「オワリデス、ナメロブタ」と言われ俺は夢中で精子の味がするドス黒いちんぽに掃除奉仕をした。俺は本当にメスとしての幸せを感じ、精子の味をこんなにも美味いと感じた事は無かった。

俺は愛に打ち震えながらまだ硬いサンジャのちんぽを舐めつづけた。

ベットには俺が漏らしまくった小便と精液の黄色いシミができて湯気をたて、そこに閉じる気配もない俺の肛門からボタボタと茶色い腸汁とサンジャの大量の精液が混ざりあった愛の産物が滴りおちたのを見てサンジャは少し笑いながらこう言った。

「…キッタネエ」

俺はこの体験が忘れられない。サンジャは再びどこかへ消えてしまったが、俺は今でも新たな黒人にいきなりレイプされてもいいようにケツを拡張している。

-終わり-
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